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2009年11月30日

ワクチン散布飛行機中国で撃墜。

インフルエンザ関連で興味深い記事がありましたので報告方々...

このサイトhttp://www.whatdoesitmean.com/より。

米国豚インフルエンザ農薬散布機が中国で撃ち落とされる。

今日クレムリンを循環しているレポートでは、
米政府がアメリカのCIA職員によって操縦される飛行機を契約したとしています。
そして、空中噴霧を目的とする『突然変異する豚インフルエンザウイルス』貨物を運ぶことは、キルギスタン【中央アジア国家に位置する、イスラエル系アジア国家中心の1つ】へのアメリカの攻撃を防ごうとする、イスラエルのモサド兵士であると思われる破壊活動家チームによって中国の上海浦東国際空港で撃ち落されたものであると考えられる。

傷ついたジンバブエのMD-ll飛行機が『アンドリュー・スミス』という名の前英国将校によって運営され、英国で登録されており、CIAとつながりのあるAvientAviation社によって所有されていると。

この出来事に関する中国の宣伝メディア報道では、この事件で3人のアメリカCIAエージェントが死に、更に他の4人が負傷(重体)したと報告しています。
他の4人とは、アメリカ、インドネシア、ベルギー、ジンバブエ出身者と報告されます。
事故 外人.jpg入院している外国人搭乗者
中国の報道ニュース:http://news.xinhuanet.com/english/2009-11/29/content_12558979.htm

上海で貨物機炎上、米乗員3人死亡

【11月29日 AFP】中国上海市の浦東国際空港で28日、ジンバブエの貨物機が離陸中に失敗して炎上する事故が発生し、乗員3人が死亡、4人が負傷した。当局が発表した。
国営新華社通信によると、事故は同日午前8時12分ごろ発生。キルギスの首都ビシケクへ向けて離陸しようとしたジンバブエ籍の貨物機だった。
米国大使館は死亡した3人と負傷した1人は米国人だと確認した。
新華社によると、負傷した米国人(61)は骨折と肺の破裂を負っているものの、48〜72時間で危険な状態を脱する見通しだという。負傷した残りの3人はインドネシア人、ベルギー人、ジンバブエ人で、いずれも骨折と打撲を負っているという。
国営テレビによると、このチャーター機は離陸の際、滑走路を外れて炎上。これにより近くの倉庫が燃えた。
新華社によると、この事故で滑走路2本が閉鎖された。その後うち1本は再開したが、68便が遅れ、数千人の足に影響が出たという。(AFPより抜粋)

日本での報道
http://www.recordchina.co.jp/group.php?groupid=37540
中国航空機事故.jpg大破した飛行機.jpg


この飛行機撃墜の犠牲者に関する報告書で最も興味深いのは、
負傷の為入院しているインドネシア人男性が、
『ナバル・メディカル・リサーチ・ユニットNO2(NAMRU-2)』の関係者であり、
米国海軍に雇用された技術者であると中国秘密警察隊に『告白』したということです。

【注意:インドネシアの国防大臣ユウォノス・ スダルソノが以前『オペレーションが過剰に隠密であり、更にインドネシアの利権となんら相容れないので』閉鎖を要求した不可解な施設『ナバル・メディカル・リサーチ・ユニット』出身者である。】

ナバル・メディカル・リサーチ・ユニット』参考資料:http://www.geis.fhp.osd.mil/GEIS/Training/namru-2asp.asp

HPより抜粋。
FACILITY NAME:施設名: US Naval Medical Research Unit No.2                          (NAMRU-2)アメリカ海軍医学研究ユニット第2号(NAMRU-3or-2)
CIVILIAN ADDRESS:住所:
Kompleks P2MPLP/Litangkes Kompleks P2MPLP/Litangkes
JL. JL。 Percepakan Negara No. 29 Percepakanネガラ第29号
Jakata Pusat Indonesia Jakata Pusatインドネシア
Tel: 011 62-21-424-4463電話番号:011 62-21-424-4463
Fax: 011-62-21-425-4507ファックス:011-62-21-425-4507

BRIEF FACILITY HISTORY:短施設履歴:
The first Navy Medical Research Unit Two (NAMRU-2) was established in cooperation with the Rockefeller Institute as a research facility on Guam, during World War II.
最初の海軍医学の調査ユニット2(NAMRU-2)は第二次世界大戦中にグアムの研究施設としてロックフェラー研究所と協力して確立されました。
Its primary mission was to study infectious diseases of military significance in Asia.
その主な任務は、アジアでの軍事的重要性の伝染病の研究をしました。
In 1955, NAMRU-2 was moved to Taipei, Taiwan, Republic of China, where infectious disease research was conducted for the next 24 years.
1955年には、NAMRU-2が台北、台湾、中華民国に移動されました。ここで感染症研究は24年間行なわれました。
In 1968, discussions were initiated with the Indonesian Ministry of Health (MoH) to establish a Jakarta Detachment of the main facility in Taipei.
1968年には、台北で主な設備のジャカルタ分離を確立するために、議論がインドネシアの厚生省(MoH)と始められました。
As a result, NAMRU-2 Detachment, Jakarta, was established in Indonesia in 1970 to investigate infectious diseases of importance both for the Republic of Indonesia and the US Navy. その結果、インドネシア共和国と米海軍の両方に重要な感染症を調査するために、NAMRU-2分離(ジャカルタ)は1970年にインドネシアで確立されました。
In 1979, the NAMRU-2 Command relocated from Taiwan to Manila, Republic of Philippines.
1979年には、NAMRU-2コマンドが台湾からマニラ、フィリピン共和国へ移転しました。
In 1990 the US Department of the Navy negotiated with the US Department of State and the Government of Indonesia to transfer the parent unit to Jakarta, Indonesia.
1990年にアメリカ海軍省と、米国国務省は、インドネシア政府と、インドネシアのジャカルタにマザー施設を移転するために交渉した。
NAMRU-2 has been located in Jakarta, Indonesia since then. NAMRU - 3or2、はそれ以来インドネシアのジャカルタに位置しています。

コンゴ戦争犯罪と関わりのある英国人として報道される『アンドリュー・スミス』
記事:@http://www.timesonline.co.uk/
Ahttp://freebornjohn.blogspot.com/2008/05/chinese-arms-reach-zimbabwe.html
この記事でもスミスとAvientAviation社の関係がスッパ抜かれている。


この米海軍と、
インドネシア【世界最大のイスラム教の国家】での秘密バイオ兵器製造施設と、ロックフェラー研究所が協力し設立した施設であるという接点がとても興味深い。
これが『ウイルス性出血熱、インフルエンザ、脳炎とリケッチア症の疫学的および研究所』と評するアメリカ人ウイルス疾患プログラム(VDP)用の主な施設であることと、この学長が『デービッド・ロックフェラー』だと言う事実が、世界の人口を多く削減する事を切望しているキチガイ機関であると。
現在進行中の『人口削減計画アジェンダ』は、
デービッド・ロックフェラーが国連に送ったアジェンダや三極委員会で語った言葉により、説明はあえて必要としません。

三極委員会での発言:http://www.svpvril.com/nwo.html
デイビット.jpg
sfp4.jpg
病原菌カード.jpg
世界中で突然変異した豚インフルエンザウィルスを広げるために、
アメリカが飛行機を使用したという貴重な報告書内容。
hikouki.jpg
米国非営利ラジオよりhttp://noliesradio.org/
サイトから記事掲載:http://noliesradio.org/archives/8472
米国で運営される『AN-124』は、6月26日着陸することを強要されました。
軍からの呼び出しサインを急に変更した怪しい機はムンバイ(インド)に強制着陸させられ、乗組員を逮捕したという内容。
中国(中国の中国人民解放軍空軍)がインド・ナイジェリアと連絡をとったというレポートによるとこの飛行機は、45000kgまたは100ポンドの量を搭載できるタンクを積んでおり、タンクからナノパイプの高度なネットワークを経て、空中へ霧状にスプレーすることができる『廃棄物処理』システムをもたらしていたということでした...運営されるこれらの米国機の存在について、中国当局は『H1N1豚インフルエンザ』の蔓延を経た、大規模な大量虐殺の試みであると信じたようです。(ウクライナでの散布問題も含め)

ウクライナでの新型インフル空中散布の懸念報道。
前回リンクしましたコレ⇒http://gabrico-ovalnext.cocolog-nifty.com/blog/2009/11/3000-a1b1.html【転載すいません】
http://fto.co.za/news/airplanes-sprayed-mysterious-substance-ukraine-days-pneumonic-plague-outbreak-2009110615732
http://www.infowars.com/a-tale-of-two-stories-the-european-biowar-outbreak-and-the-censoring-of-it-by-the-mainstream-news-media/

現在、グローバルな大流行の犠牲者数は8,000名に近づいている、それがフランス、ノルウェー、ブラジル、中国、日本、メキシコ、ウクライナ、アメリカ合衆国で人々を殺していると世界保健機構が報告している。
WHO記事:http://www.tampabay.com/news/h1n1-flu-has-claimed-at-least-7826-lives-who-says/1054953
更に恐ろしい事にこの変異する豚インフルエンザが現在、中国で犬に感染していると報告されています。

新型インフル中国で犬にも感染したと報道
http://www.google.com/hostednews/afp/
旗.jpg
更に、報告書の中で注目するのは、中国で撃ち落とされた米国農薬散布機がキルギスタン【多くのアシュケナージ・ユダヤ人(アシュケナージ・ユダヤ人は、世界的なユダヤ人のおよそ80%を占めます)が、長い追放の後に、キルギスタンを『精神的な母国』と考える】、中央アジア国家にある、隠れたイスラエルをターゲットとしていることが報告されたということである。

疲れたのでここまで掲載。。。


犬にまで感染するとは何かパワーアップしてる。

ペットも散歩に連れ出せなくなりますね....

死亡者も8000人に近づき、非間接的な死(避妊)や人体への障害を含めると現在でもかなりの被害者だろう。

ワクチンには癌ウイルスまで入っているので、

時間の経過と共に、被害は甚大になると思われます。


関係ない話ですが
アクセスが『400』ぐらいから急に『2000』を越えてしまいオドオドしてます...

何かこんな『ウサッピ』&『自己マン情報』ブログが見られてると思うと恐縮です....。

昔から読んでいた憧れの方に取り上げられたのが大きいのですね...(汗)
転載ばかりで迷惑だと思いますのに(汗)
もんちゃんも恐縮なのですm(_ _)m
20091115172457.jpg

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posted by 東洸 at 23:10 | Comment(5) | ロシア情報サイト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年11月28日

ポンジースキームピラミッド

『新生バラク・オバマアメリカ合衆国大統領』に加担して、
いろいろと情報を今後も載せていこうと支援します。
D-DAY IS COMING....
D-DAY.jpgオバマ起つ.jpg

確かに、1月26日にオバマ大統領は自身の『市民権』について裁判があるようです。
参考:http://209.157.64.200/focus/bloggers/2353126/posts?page=27
http://legalnewsline.com/news/216858-obama-citizen-question-goes-to-u.s.-supreme-court

オバマ大統領はチェイニーの親戚で、ブッシュ時代に散々やらかしたので、CIAが米国民を丸め込む為に用意した作品であると....
情報→http://gabrico-ovalnext.cocolog-nifty.com/blog/2008/11/post-f62e.html【転載すみません】

この裁判が行われるという事は『キチガイ』の言うことを聞かなくなった『オバマ人形』を処分すると言うことです。

さらCIAのコントロール下にないジョー・バイデン副大統領も消すつもりです。
ベンジャミン・フルフォード情報なら『心臓発作で死ぬ』となっている。
ジョー・バイデン副大統領の不正に得た収入(ポンジースキーム)を息のかかったメディアにより暴露し、世論を巻き込み、断行裁判にかけ、消すつもりです。
(ふざけた話で、『キチガイ』が管理している『ポンジースキーム機関』ですので証拠書類もあるのです。)
オバマも裁判はうまく逃れたとしても、あの手この手で『キチガイ』は消しにきます。

このような情報操作に操られて、
『真の人間牧場からの独立の芽』を潰す訳にはいかない。

みなさん決して騙されない様にしてください。

オバマの市民権問題も
アメリカは伝統的に出生地主義の国なので、
基本的に大統領になるにはアメリカ生まれで且つ、国内に14年以上住んでないと無効です。
もっともマケイン候補はパナマの生まれらしいので、人によっては候補になる資格がないと言っていましたが...
結局アメリカ領状態だったパナマでアメリカ人の両親にアメリカの基地で生まれて市民権を持っているのでOKとなりました。
究極的には憲法の解釈の問題なのです。

つまり、なんとかしてオバマ降ろしをしたい勢力がオバマの勝利は無効だと裁判を起こしている。
ハワイ生まれの出生証明書は偽造でオバマはケニア生まれのアフリカ人だと主張する『キチガイ』共。
結局白人系の両親でないと許せない保守派も巧みに取り込み裁判になっているのです。

確かに今までオバマ大統領は『キチガイ』に加担していた。
ワクチン接種強要加担・国債強奪加担・アフガン利権の加担・GE身売りと、国家高速鉄道プロジャクト身売と米国民税収強奪加担と.....
やりたくもないことを散々やってきたと言う事です。
ですが最後の最後で、『ジョン・F・ケネディ』のように生まれ変わった。
命を賭け奮起し起つのであれば、僕は許しても良いと思ってます。
むしろ加担します。
命を賭けるとは余程の覚悟です。
マネの出来ることではない。
eagle.gif
DefendersoftheConstitutionUSArmy.jpg
前回UPした100万の軍勢とはコレです↓
http://en.wikipedia.org/wiki/
300px-Jointcolors.jpg

前回の『核攻撃』と『オバマ挙兵』情報はかなり信憑性が高い。

確かに今までありえないニュースが飛び交い始めた。

バチカン銀、資金洗浄関与か 伊司法当局が捜査開始
http://www.nikkei.co.jp/news/kaigai奮戦に答え、
今後世界で『キチガイ』の犯罪を暴露するニュースが飛び交うでしょう。
『キチガイ』を駆逐するために。

その分、CIA側も反撃のニュースで一般大衆を撒き込み、
混乱を仕掛けてきます。


必ず見極め、だまされないようにしてください。


なぜ、今までバイデンやパトリオット軍人が我慢したのか...
それはブラック・ウォーター傭兵部隊を使い。
米国の大都市へ向け、核テロ攻撃を行うと脅されていたからです。

参考:『キチガイ』実行部隊CAIとブラックウォーターの関係↓
http://mobile.justblog.jp/t/typecast/37457/237922/34069591
http://mobile.justblog.jp/t/typecast/37457/237922/34105359
http://www.afpbb.com/middle/358
http://www.fair-port.com/tama/No-264.html

BlackWater-Iraq.jpgblackwater2.jpgblackwater_grd.jpg米国テロ.jpg
200〜300万人の罪のない一般市民を虐殺すると『キチガイ』は脅している。
そんなことが可能かと思いの方は下記参照↓
ソ連解体時、84個のスーツケース型核爆弾が紛失した事件があった。
詳細→http://www.sankei.co.jp/seiron/koukoku/2002/ronbun/05-r1.html
上記サイトより抜粋。
ソ連崩壊のドサクサでロシアをはじめとする独立国家共同体(CIS)から数千人を超える科学者及び技術者が海外に流出した。
彼らが持ち出したと見られる核・生物・化学兵器、特にアタッシェケースに入る携帯型核兵器が最大の脅威である。

こんな感じです。
スーツケース核爆弾.jpg

昔見ていた『ゲームの達人』というブログ。
以前ブログで触れた件です。
参考:http://higasinoko-tan.seesaa.net/article/131847219.html
達人氏は只者ではない。
すでに情報を知り得ていたのですから....

達人氏の過去の情報幾分かバックアップしてあったので報告します。

全米7州の州都でスーツケース核爆弾(SAMESONITE BOMB)による核爆発テロが行われ甚大な被害が起こる。
それはテキサス、カリフォルニア、イリノイ、ニューヨーク、フロリダ、コロラド、ワシントンDC でワシントン州も含まれるかもしれない。
これはイルミナティの大患難時代の始まりである。(聖書の黙示録の大患難時代とは同一ではないと思う)それを機に、アメリカはマーシャル法(戒厳令)を発令する。
憲法は停止され、国民の権利は剥奪される。
表の政府は棚上げされ、影の政府が実権を握り、FEMAが本来の任務を遂行する。
国民は『赤、青、白、黄、黒』に分類され、それに先立つ6週間前に『赤』は逮捕され、即座に処刑される。
『青』はその6週間後に逮捕拘留され、強制収容所に収監され、教育を受けるがNWO(新世界秩序)に不従順で獣の印(666)を受けないものは殺される。
『白』は12歳以下の子供で箱型の住居に収監され666のマークを付けた両親とはその屋上でしか会うことが出来ない。
両親は Breeder(飼育者)と呼ばれる。
子供たちは新しい世界の役人として教育される。
『黄』は13〜20歳の者でやはり新世界秩序の警察か軍隊に所属させられる。
『黒』は50歳以上の成人で直ちに殺される。これらの殺戮には毒ガスとギロチンが用いられる。ギロチンが用いられるのはレプテリアンの飲料と食物になるためである。
この間、アメリカ軍はほとんど外国に行っており、国連 (UN)軍がアメリカに駐留する。国連軍はロシア、中国、ドイツ、日本、中米などの200,000人の軍隊で構成される。また、全ての指揮はイギリスが行う。

最後にある、アメリカ軍がほとんど外国に行っておりとありますが...
アフガン増兵はうまくかわして欲しいですね。

仮に召集し、開戦となれば世界経済は大打撃でしょう。
米国に安定供給されていた資源も途絶えることになる。
只でさえオイル不足でガンガン戦争されてはたまらない.....。

米国民同士が血を流し合う。
『キチガイ』の核テロも許してしまうかもしれない。

世界中に散らばっている米軍が本国へ帰還してしまえば混乱は必ず起こります。
日本も米軍が忽然と撤退すれば中国が何をしでかすか分からない。
北朝鮮も恐ろしい。
米国製の核兵器が飛んでくるかもしれない....

追い詰められればネオコン派は何でもしてくる。

分かっているがやるしかないのか...

覚悟しての背水の陣なのかパトリオット反乱軍は...

まさに本当に開戦となれば【ジハード(聖戦)】だ。

デービッドアイクは戦うなと警告しているが、
どうなのだろうか....

このままずるずる行けば確実に人間牧場だ。
究極的には知らず知らず死ぬか
戦って死ぬかのどちらしかない・・・

今回の核攻撃からかなり『キチガイ』はビビリに入っている。

強力な米軍が味方になればこれほど心強いものはない。

避けては通れない道。

自由を手に入れるには戦う以外にないのか...

戦わなければ過去の植民地国家と同じ末路がそれぞれの個人レベルで待っているだけ....

自由の為に、
エブライハム・リンカーンのように

エブライハム・リンカ−ンの遺産で戦うバラク・オバマ大統領...


応援の為に少し情報です。
ジョー・バイデン副大統領がパクッているルートです。↓

命を狙われるジャーナリスト
トム・ヘネガン情報。

Item: Patriotic Flag Officers of the U.S. Military are preparing, as we speak, to arrest members of the Bush-Clinton Crime Family Syndicate and demand that the money they have STOLEN and LOOTED from the U.S. Treasury be returned back to American People
私たちがブッシュ・クリントン犯罪ファミリー・シンジケートのメンバーを阻止し、かつ以下の事を要求するために話します。
愛国米軍・海軍将官は準備をしています。
奴等が持っているお金、米国債からの盗み略奪したお金をアメリカ国民に返すことを。
We can now divulge that New York Attorney General Andrew Cuomo, along with his consultant, former New York Governor Eliot Spitzer, and current California Attorney General Edmund G. Brown Jr. are in possession of the Tier 1 list of Bernard Madoff Ponzi Scheme customers,
エリオット.gifアンドリュークオモ.jpgエドモンドjr.jpg 
我々は、現在元ニューヨーク知事エリオット・シュピッツァー(左)と一緒に、彼のコンサルタント:ニューヨーク司法長官アンドリュー・クオモ(中央)と、現在のカリフォルニア司法長官エドマンド・ブラウン・Jr(右)が『バーナード・マドフ・ポンジー・スキーム』と結びつきのある顧客リストを所有していると明かすことができます。

参考:バーナード・マドフ・ポンジー・スキーム』とは?
http://www.intelogue.com/2008/12/13/ponzi_madof/
Bush-Clinton Crime Family Syndicate Co-conspirators
ブッシュ-クリントン犯罪家族シンジケート共謀加担者
ビル・ヒラリ・パパブッシュ.jpg
それはビル&ヒラリー・クリントン、ジョージ・ブッシュSr.。
ブッシュjr・グリーンスパン.jpg
元連邦準備制度理事会議長アラン・グリーンスパン、ジョージ・ブッシュjr
ポールソン・バーナンキ・ガートナー.jpg
現在の連邦準備制度理事会議長バーナード・バーナンキ(中央)
前のBushFRAUDの米国債ヘンリー・ハンク・ポールソン(左)
現在の財務長官ティモシー・ガードナー(右)
ラムズフェルド.jpgギングリッチ.jpgフリードマン.jpg
元国防長官ドナルド・ラムズフェルド(左)
元衆議院議長ニュート・ギングリッチ(中央)
元ニューヨーク連邦準備銀行CEOスティーヴン・フリードマン(右)
ジョークライン.jpgモーティマー{モート」ザッカーマン.jpg
TIMEマガジン・コラムニスト及びブッシュ・クリントンクライムファミリー・シンジケート・イネブラーのジョー・クライン(左)
ニューヨーク・デイリー・ニューズのモーティマー・ズッカーマン(右)
マッドドラルジ.jpgグリ−ンバーグ.jpg
インターネット権力者:マット・ドラッジ(左)
FOXニュースCEO:ルパート・マードック・グリーンバーグ。(右)
クリストファーコックス.jpgリチャードステンブルグ.jpg
元SEC議長クリストファー・コックス(左)
現在のTIMEマガジン編集長リチャード・ステンブルグ(右)
ジェイカーニー.jpgジョージステファノ.jpg
旧TIMEマガジン・コラムニスト、ジェイ・カーニー(左)
ABCニューストークショー司会者ジョージ・ステファノポロス(右)
ナンシー.jpg
衆議院議長ナンシー・ペローシ。

☆そしてジョー・バイデン副大統領もパクッている....
奴等と仲違しているのか?
オバマのように寝返ったのか?
この事実でバイデンは失脚されるかもしれませんね。

ポンジースキームトップ顧客リスト.jpg
ポンジースキームのピラミッド第1層顧客は、偽りの財産評価を作成するために秘密のオフショア勘定を作りました。
そしてその中に見せ金を置き、ポンジースキームを経て売り上げ(架空)を作り出す。
その後、売り上げ(架空)から米国債を購入(略奪)し、デリバティブ(偽)を作成するために、米国債(略奪された)を担保として使用しています。
その繰り返しです。
そこから得た不当な金銭は、これらをとりまく機関・関係者への賄賂に使われます。
それが『新世界秩序』派閥へ流れる仕組みです。

bnk_ml_logo.jpgP.S.マドフに直接協力した証券会社はメリルリンチにほかなりません。(すなわちバンク・オブ・アメリカが2008年12月に「手を引く」ことを強いられたことが怪しいのです。)
kenneth_lewis_boa.jpgケネス・ルイス
私たちは、元バンク・オブ・アメリカ社長ケネス・ルイスがメリルリンチとマドフとの繋がりに気づいていたと今報告することができます。
バンク・オブ・アメリカによるメリルリンチ購入の時に、ルイスは、もし「手を引かなけれ」ば、24時間以内に暗殺されると脅されたようです。
メリルリンチを使い、バーナードマドフポンジースキームをし、米国連邦準備制度理事会全体とブッシュ・クリントン・クライムファミリーシンジケートを結ぶ略奪システムです。

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posted by 東洸 at 18:55 | Comment(0) | 米国トム・ヘネガン情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年11月27日

デンバー国際空港核攻撃A

前回の続きです。
長くなる為と、
時間が無い為に分けました。

【ベンジャミン・フルフォードブログより抜粋(転載すいません)】
http://benjaminfulford.typepad.com/benjaminfulford/2009/11/25記事

オバマが近い将来に失脚する見込みが高まっている。
MI6やCIAなど複数の情報によると、オバマ大統領は1月26日の市民権についての裁判、または「末期癌」などで失脚する見込みが高まっている。

プロパガンダマスコミ(イギリスの新聞やAP通信)でも市民権の問題を報道し始めた。
またその頃バイデン副大統領が心臓発作で亡くなることを予定している可能性もあるようだ。
その場合モサドの工作員であるナンシー・ペロシが大統領になり、
モサド小作員ラーム・エマニュエルが副大統領になるそうだ。

また中国政府によると、
米連銀マフィアとイギリスの中央銀行は世界に売った鍍金のタングステンについて新しい嘘をついているようだ:「あのタングステンは安全装置であり、後に本物の金を送るので少々お待ち下さい」と言い訳をしているらしい。
現在米連銀、世界銀行、IMFなどが必至に世界の金の所有者達に「金を売ってくれ」と電話をかけている。
しかし金の所有者達はそれを売るつもりがない。
そうなると来年の1月6日か1月29日に予定されている金などの決済ミーティングで米連銀は大変なことになるだろう。

米連銀の次の「新しい金融制度」を提案している勢力は大きく3つ存在する。世界の金の所有者達は「金本位制」を狙っている。
そして中国と同盟国は商品のバスケットに裏付けられた人民元をベースの新しいシステムを既に始めている。
また米連銀の連中は米連銀の再起動を狙っている。
最終的には金の所有者達と中国が妥協をし合う必要があるだろう。

更にCIAからの情報によると、ペンタゴンは反乱に近い状態になっている。一番トップの軍人の多くは汚染されているが、それより下のランクは反乱の準備をしているらしい。
多くの地下基地も既に正規軍の支配下になっている。
もちろん背水の陣である悪魔教のナチ連中は未だにとんでもない殺戮計画を諦めていない可能性が高いので気を緩めてはならない。

という内容でした。

バラックがなぜ急に失脚することになるのか?
急な末期癌ニュースはバラックが何時死んでも良いと言う『暗示』に聞こえるニュース...
なぜ急に追いやられ、バイデン副大統領まで攻撃されているのか?
ペンタゴンが分断されたとは??

今回の『核攻撃事件』から現在状況が大きく変化している。

本当にバラックやバイデンは死ぬかもしれない....

日本や世界も人事ではない....

なぜ『キチガイ』の巣窟『デンバー国際空港』を巡航核ミサイルでターゲッテイングしたのか?

注意:『NWO:デンバー国際空港地下帝国』
http://www.anomalies-unlimited.com/Denver_Airport.html
なんと!空港にはフリーメイソンシンボルの石牌がある。
デンバー国際空港 献辞石.jpg
奇妙な壁画
dennba-.jpg
その他は焼ける都市の絵・恐怖に慄く少女の絵・棺桶に入る少女の絵・マヤの暦2012年黙示録を啓示する壁画など...
下記参照してください。↓
http://images.google.co.jp/

それは、強力な連邦準備制度理事会銀行システムとその『全世界の施行者:キチガイ』【この空港が長く、奴ら自身の『Nation:国家』の破壊と、米国選り抜きの支配階級の為の、主な避難所や施設のうちの1つであると噂される。また中央情報局となる拠点。(CIA)】との戦い【ジハード(聖戦)】を示します。

つまりバラックを支援し、機能不全に陥った米国を取り戻す為のパトリオット反乱軍による攻撃だとhttp://www.whatdoesitmean.com/のレポート報告です。

これはバラックの生死を賭けた戦いで期待された結果であると。

この攻撃のタイミングは、【米国会議:下院の重要委員会がこの攻撃の勢いに乗じ、秘密主義の連邦準備制度理事会(FRB)を、議会による内部監査を受ける法案を即時可決に持っていった『実証例』
:ブルームバーグのニュース日本語→http://www.bloomberg.co.jp/apps/news?pid=90920008&sid=a1.eGSXsOb78
タイムリーな米国ニュース
http://www.msnbc.msn.com/id/34039657/ns/business-us_business/】です。
バラック・パトリオット反乱軍が武力行使するキチガイと同じくらい自発的、かつ攻撃的であることを、(毒には毒を)連邦準備制度理事会とCIAに明らかにすることによって、彼らの国に対する影響力を回復する、バラック・パトリオット反逆軍による試みであったと更なるこれらのレポートでは報告しています。

米国の連邦議会議員はこれらの『9.11追悼イベント』によって励まされました。
そして議会員は審理の間に、更なる攻撃を行います。
連邦準備制度理事会、米国財務長官ティモシー・ガードナーのいるニューヨーク支店へ攻め入りました。
それは機能不全の国家反逆者ティモシー・ガードナーへ即時の辞任要求のためにです。
19日の辞任要求を報道するテレビ

ガードナー.jpg
辞任要求ニュース:2009.11.21:http://www.theaustralian.com.au/news/world/geithner-told-he-should-go/story-e6frg6so-1225800559093
【一部訳】
持続的な高い失業についてや広範囲にわたる国民の怒りの中で、バラック・オバマ大統領政策は、経済への劣った政策のため昨日両米国議会から、政治的な虐待を受け取りました。
オバマ陣営の財務長官(ティモシー・ガードナー)に問題の一部の烙印を押し、辞任要求しました。

更にバラック・パトリオット反乱軍はCAIを攻撃している。
CIAの麻薬利権に関する暴露ニュース2009.11.1
http://aljazeera.com/news/articles/39/Brought-to-you-by-CIA--America-s-drug-crisis.html

デニス・ブレアの主張に関する攻撃ニュース2009.11.17
http://www.latimes.com/news/nationworld/nation/la-na-cia17-2009nov17,0,7056137.story

CIAはアフガン・コロンビアなどで不当に得た麻薬・武器密売・資源利権を、『ブッシュ・チェイニー麻薬カルテル』へ送り、そこから『新世界秩序』派閥へ送金するルートとなっている事を判っており、機関となるCIAを攻撃しているようです。

送金ルート詳細:http://www.fromthewilderness.com/free/ciadrugs/bush-cheney-drugs.html

さらに驚くべき事に、最新の情報ではバラックは遂に奮起し、起つようです。
オバマ起つ.jpg
すでに『第2次南北戦争』に備え100万人の軍を集めようとしているとの情報です。

Russian Military Analysts are reporting to Prime Minister Putin today that US President Barack Obama has issued orders to his Northern Command’s (USNORTHCOM) top leader, US Air Force General Gene Renuart, to “begin immediately” increasing his military forces to 1 million troops by January 30, 2010, in what these reports warn is an expected outbreak of civil war within the United States before the end of winter.

米国北方面軍.jpg
ロシアの軍事評論家は、バラック・オバマ米国大統領が『直ちに始める』ため、【米北方軍USNORTHCOM:http://www.northcom.mil/About/index.html】トップのリーダー【Victor E. Renuart, Jr.:http://en.wikipedia.org/wiki/Victor_E._Renuart,_Jr.】への命令を出したと今日、プーチン首相に報告しています。
これらの報告書が警告する中で2010年1月30日までに、彼の軍隊を100万人の軍隊に増加させることは冬の終了の前にアメリカで内戦が勃発することを予測します。

なんてことだバラック....

ついに
『愛国派軍人』
   vs
『キチガイ派米軍&FEMA部隊&ブラックウォーター傭兵部隊』
の対決が始まるのか....


この戦いは『キチガイ』の思う壺だぞ・・・・
厳戒令から即、FEMA発動だ....

確かに中国での
『キチガイ』が助かる為の『国家プロジェクト売国協定』は我慢の限界だっただろう...
バラックはこの売国協定により中国にも信頼されなくなった。
中国はバラックが発言したG2(アメリカ・中国)提案を一致しないと突っぱねた。
その報道:http://english.cctv.com/

命を狙われるジャーナリスト、トム・ヘネガンもバラック宛に決起するよう書状を送ったみたいだ。

ブッシュ・クリントン犯罪シンジケートとCIAの操り人形だったバラックが。
最後の最後で『信念』に基づき動いた。

この情報が本物なら

ジョン・F・ケネディの再来だアナタは。

準備が整う前に殺されないことを祈る。


最後に懐かしいですがジョー・バイデン副大統領のバラック・オバマについて語った言葉。
321969.jpg
2008年10月19日、ジョー・バイデン、
ワシントン州シアトル市、シェラトン・シアトル・ホテル、資金調達高額者のための晩餐会にて。

Joe Bidenより(音声翻訳)
これからの4年間は、今から25年間がどのようになるかを決するものになります。
このことを国際的にちゃんと理解するか、それとも苦境に陥るかなのですから。
・・・
アルカイダは生きてますよ。
います。本当です。
イラクでの悪い政策にばかり取り組んでいますが、
私たちは、時にどういうわけか、本当の問題が存在しないような考えでいるようです。
我が国のCIAが、ビンラディンは生きている、元気だと指摘しています。
イラク、いえ失礼、パキスタンとアフガニスタンとの間の山間部にです。
・・・
皆さん、タリバンが復活してきています。
・・・
憲法をシュレッダーにかけて、グアンタナモ基地を設置したままでいる結果として、
テロリストたちを思いとどまらせて滅ぼすどころか、
どんどん勢力を増やすことになっていると、我が国の諸機関が指摘しています。

私たちは、イランが核兵器を持つようになる、
それで、イスラエルと私たちを脅すという話をしています。
ですが、言わせてもらえば、パキスタンがすでに核兵器をわんさと持っています。
今現在、それを全部、イスラエルに命中させることもできますよ。
それで、地中海沿岸をたたくこともできますし、インド洋地域にぶち当てることもできます。
・・・

今は21世紀です。
私たちは軍事力を持っていません、以前ほどにです。
極めて率直に言えば、この過去20年で、そういう結果にしてしまったのです。
とても重要なことです。とても分かりにくいことですが、オバマはそのことを分かっています。
・・・

私たちが選挙で選ばれたときには、
自分たちが本当に厄介な問題に巻き込まれてしまっていることに皆さん気づきます。
本当に厳しいものになります。本当に、本当に、本当に厳しいものになります。
現代において、いえ、現代ではない、文字通り、文字通り、この世界の歴史において、
システミックな、もうこの国すべて全体に最大の赤字を抱えることになるのです。
借金を引き継ぐことになるのです。今年の分の借金が、7500億ドルにも達するかもしれません。
聞いてます?
私たちは、今の大統領に2320億ドルの黒字を残したのですよ。
私たちが政権に就くときには、最低でも、
神の幸いによってうまくいったとしても、4500億ドルの赤字になるのです。
このまま経済がよたついていくと、今のところ7500億ドルもの赤字になるかもしれません。

28の州で、大変に深刻な状況にあります。
経済を渦を巻いて下降させてしまうようなことをやろうとしています。
何をしているのかと言いますと、公共サービスを削減しています。人々を解雇しています。
そんなことをすれば、州の課税基盤を失うことになるのにです。
ですから、たくさんの困難な決断をオバマはしてゆかねばならないのです。
たくさんの困難な決断です。外交政策も含めてです。
特に申し上げておきたいことがあります。
よく聞いてください。よく聞いてください。
半年もしないうちに、世界がバラク・オバマを試します。
ケネディ大統領がそうだったように試されます。
世界が見ています。
私たちは、47歳の素晴らしい上院議員をアメリカ合衆国の大統領に選ぼうとしてます。
私の話で他のことは忘れてしまっても、
私が今ここに立って、皆さんに申し上げたことは覚えておいてください。
よく見ておいてください。
国際的な危機が私たちにやってきます。
危機が発生します。大統領の勇気や決断力を試すためにです。
大統領は、本当に困難な、それはどのようなものになるか私には分かりませんが、
とにかく起こるということはお約束します、そういう決断をしなければならなくなるのです。
歴史を学ぶ者として、また、7人の大統領に仕えてきた身として、

私は、そういうことが必ず起こるということを皆さんに申し上げておきます。
どこでそういった危機が発生するのか、私なら、少なくとも四つか五つのシナリオをお話しできます。
ですから、オバマには助けが必要になるのです。
彼に必要になるのは、皆さんの助けです。資金的に助けることではありません。
皆さん方の影響力を生かしていただく必要があるのです。
皆さんの決断が必要なのです。すべて決断してゆくことです。
そういったものがうまく働けば、為されておれば、危機と見なされるものにはならないのです。
うまくいかなければ、正しい決断をしなかったと見なされるのです。
ボスニアの問題のときに、コソボの問題のときに、どれだけ長く躊躇したか、
結果として、20万人の人々が命を失いました。おそらく失う必要のなかった命をです。
そういうのにちょっと似ています。
また、イラクではどれほど間違いをやったか。
ソマリアでも間違いをしました。
困難な決断をしなければならない時がやってくるのです。
中東で生じるかもしれません。亜大陸で生じるかもしれません。
ロシアは、大量の石油に浮いていますから、
大胆な立場を取るようになって、危機が生じるかもしれません。
ひとつだけ、私からお願いがあります。
しっかりと身構えてください。
皆さん方のご支援によって、私たちは勝ちます。
神の幸いによって、私たちは勝利します。
しかし、これは簡単な仕事にはなりません。
後々まで大きな影響を及ぼすような非常に重要な仕事が、
この大統領、次の大統領を待ち受けているのです。
アウゲイアースの家畜小屋を掃除するような厄介な仕事です。
これは単なる・・・、考えてみてください、文字通り、考えてみてください、
単なる資本の危機ではないのです。単なる市場の問題ではないのです。
この経済について、システミックな、私たち全体としての問題なのです。


私は深く尊敬しています。バラク・オバマをずっと長い間、深く尊敬してきました。
しかし、今までにこれほどの敬意を抱いたことは決してないと思います。
オバマは、この国の歴史においておそらく最も優れた経済チームを召集し、
民主党員と共和党員をまとめあげたのです。
こうした会議を、両党から世界で最も優れた頭を持つ18人を集めて、オバマが結成したのですよ。


しかし、オバマには、皆さん方の助けが必要になります。
今から一年経ったときには、皆さん全員、ここに座って、
なんてこった、どうして世論調査がこんなことになるんだ、どうしてそんなに下がるんだ、
どうしてこんなに厳しいことになるのか?ということになります。
最初の2年間で、信じられないほど厳しい決断を私たちはしてゆかねばなりません。
ですから、今、お願いしています。今、お願いしています。
覚悟してずっと私たちと一緒にいてください。
今お持ちの信頼を覚えておいてください。
そのときには、皆さん方に、私たちを強固なものにしていただく必要があるのですから。
・・・
こんなふうにならないでください。
異なる信仰を持つ者たちが、ペトロをおぼえていて、ペテロはキリストを三度否定しましたね?
私たちには否定する人は誰も必要ではありません。
これは困難なものになります。       

皆さん方の大勢が、ちょっと待って、ちょい待ち、となります。
そういう決断になるのは私には分かりません。
決断が為されるのは、決断が妥当なものであると考えていると、
私は皆さんそうだと思っていますが、そうであるとしても、
そうした決断が妥当なものであるほど、人気はないということのほうが多いからです。
人気があるものというのは、おそらく、妥当なものではないのですから・・・

こうしたことは全部しゃべるべきではなかったようです。
ここには記者がいるということに、今になって気づいたからです。
・・・

冗談はさておき、今の政権は私たちを実にひどい場所に置き去りにするのです。
私たちには、それを解決する能力があります。
時間は少しかかります。
ですから、お願いします。私たちと共にいてください。私たちと共に
(記者に気づいてあっさり終り)

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posted by 東洸 at 16:32 | Comment(2) | ロシア情報サイト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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