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2009年11月22日

【予定表】なぜそのような事をするのか?

画像 012.jpgドワーフに変身♪

映画『2012年』公開しましたね。

明日映画を見るので楽しみです。

今日は映画『2012年』にちなんで

大量虐殺をしたい『キチガイ』の話です。

長くなりますがお付き合い頂ければ幸いです。



2012年はキチガイにとって

世界中の人間を完全に管理するための

『達成』、もしくは、『移行』

を意味する年ではないのか?と噂されています。

わざとインフルエンザを蔓延させ、人口を削減し、

経済危機を演出し、餓えや犯罪により、人口を削減し、

環境破壊や資源不足により、人口を削減し、

巧みに戦争を起こすよう仕向け、人口を削減し、

最終的には
人体にナノチップを埋め込み、
ベルギーにあるスーパーコンピュータで管理する。

【スーパーコンピュータについて】
米海軍がSDI計画の一環として、
国防高等研究局の協力により開発したスーパー・コンピューが存在している。
表向きには、宇宙戦争が勃発した場合に、
その管理をリアルタイムでシュミレーションするものだといわれているのだが、
正式なこの装置の名前は
『BATTLE ENGAGEMENT AREA SUMILATOR TRACKER』
といい、
その頭文字をとって”BEAST”と呼ばれている。
ビースト=獣とはまさに象徴的だ。
『ヨハネの黙示録』では海から獣が
登場することになっている。
海=海軍にたとえれば、この”ビースト”の出現を預言していたのかもしれない。

また、このビーストと同じようなシステムが、
EU統合の本拠地ベルギーのブリュッセルに存在しており、
このシステムの中枢を担うスーパー・コンピューターが稼働している。
このコンピューターには、
驚くべきことに先進国すべての住民の職業、
出生証明書、
社会保障番号、
運転免許証からクレジットカードの番号にいたるまで、
あらゆる個人情報がすでに登録されているという。

コンピューターといえば、
現在使用されているバーコードに獣の数字”666”が組込まれている。
バーコードの右端、 中央、左端の3カ所の細い2本線がそれを示している。
6が3つあり「666」となっている。
bar2.gif

この結果、初代EU大統領にベルギー首相が選ばれました。
そのニュース↓
http://mainichi.jp/select/world/news/20091120dde001030025000c.html
EU大統領.jpgEUバベルの塔.jpg

すべてシナリオ通りのようです。
ベルギー主導でビーストによるコンピュータ管理を行うと言うことです。

チップ注入はインフルエンザワクチンから人体に投入するようです。
こんなに小さいみたいです(汗)
ナノチップ.jpg
オクラホマ州では、このワクチンを接種するか、あるいはマイクロチップを注入するブレスレットを付けられバスで強制収容所に運ばれるかのいずれかであるという、信じがたい法律が可決したという。
その中のある博士の言葉では、「仮想的虐殺」か「仮想的自殺」かのいずれかだというのである。↓


【実際に可決された米国での強制摂取法案参照】
米国はワクチンを強制接種させる法案を可決している。

マサチューセッツ州の上院議会は、
インフルエンザの大流行が起これば、
いつでも州知事の一声で独裁体制を押し付けることができるという、
インフルエンザのパンデミックに関する法案S 2028を可決した。
ご存知のように、
まるで彼らが画策する法案であるかのようだ。
この法案は、
州衛生局長、
法執行官、
医療関係の職員に以下の権限を与えている。

【法案詳細】

*人々へのワクチン接種

*礼状なしの家宅侵入

*人々の意思に反する検疫

*警察官が隔離ないし検疫命令に違反したと考える者を令状なしで逮捕すること

*これに違反した者に対する拘留もしくは一日千ドルの罰金

同様の隔離命令が、
フロリダ、
ワシントン、
アイオワ、
ノースキャロライナで実行されようとしている。 
残りの州もそれに続くだろうし、
同様のことが世界中で計画されている。


更に

特殊な針が必要なためノルウェーのワクチン計画に遅れが生じている
               【つむじ風】さんの情報転載です。
海外ニュースでの記事。
Need for special needles delays vaccination campaign in Norway
http://theflucase.com/index.php?option=com_content&view=article&id=1698%3Aneed-for-special-needles-delays-vaccination-campaign-in-norway&catid=1%3Alatest-news&Itemid=64&lang=en
ノルウェーの豚インフルワクチン接種計画が遅れている。理由は、病院が特殊な注射針と注射器を待たなければならないからだ。
政府支給の特殊な注射針が用いられるのは、ナノ・チップが含まれているからだということを意味する。
注射器のパッケージのバーコードがトレーサビリティを可能にするだろう。
また、巨大薬品企業は全部、ベリ・チップ社とRFIDチップの契約を結んでいると伝えられる。
                             以上。

すでにナノチップ作戦は始まっているように伺えます。

人体に組み込まれたチップがなければ買い物も人権も与えない世の中にする。

巧みに人間牧場へ誘い込むのです。

人々の知らぬうちに....

ここは噂ですが
2011年7月24日地上デジタル放送を開始するようですが、
その電磁波で人体に埋め込まれたチップを制御することが出来るようです。

つまり、人間をコントロール出来ると言うことです。


では
『キチガイ』は何故それらを行うのか?

【さてはてメモ帳ブログさんより転載です:転載すいません。】

細菌戦争ならば効果があるかもしれない 
        by バートランド・ラッセル以下は部分的再掲です。
ラッセル.jpg
ラッセル[1872.5.18–1970.2.2], が余すところなく明らかにしたように、人種や民族・国家への誇りは、ワン・ワールド政府の下での新世界秩序の道とは真っ向から対立する。

だからラッセルは、民族主義・国家主義は数十億の人間ともども地球上から一掃されなければならない、と言ったのだ。

「現在、世界の人口は1日に5万8000人ずつ増加している。
戦争も、これまでのところ何ら大きな効果をあげることができず、
人口増加は両大戦を経てもなお続いている。
しだがって、戦争はこの観点から見れば期待外れだった。
だが、細菌戦争ならば効果があるかもしれない。
(14世紀にヨーロッパの人口を激減させた)黒死病(ペスト)
の様なものを各世代に一度ずつ、
世界中に蔓延させる事が出来れば、
生き残った者は自由に子供を作れるし、
世界が人間であふれることもない。
その時点での不快感はあるが、
それが何ほどのことだろう」  
(引用注:何度でも見返すべき「大哲学者」のお言葉です)

新しい黒死病を造り出すという課題は、
アウレリオ・ペッチェイ[1908-84]指揮下のローマクラブに与えられた。
ローマクラブマーク.gif
ローマクラブ.jpg
病原菌カード.jpg

ラッセルの弟子に当たるペッチェイは、
その著書のなかで
「私は究極の敵と出会った。その敵とは人類だ」 と述べている。
ペッチェイ.jpg

ペッチェイによれば、
あまりにも多くの『ムダ飯食い(ユースレス・イーターズ)』が居て、
世界にゴミをまき散らし、
天然資源を必要以上に消費し、
川や土や海を汚しているのだという。
解決策は?『ムダ飯食い』の数を少なくとも
半分の約25億人まで減らすこと。
それも2005年までにだ。
(引用注:未達。遅れているがエイズ等の時限爆弾はすでに有効に働いている。)

この目的のためにペッチェイは、
有名な「ニューサイエンス」の科学者や、
マーガレット・ミード[1901-78]といった人類学者を集めたチームを編成し、
2005年までに世界人口の半数抹殺を実現するための、
青写真の作成を命じた。
それは、実際に西暦2000年までに数億人を抹殺するというものだった。

グレゴリー マーガレット.jpg
グレゴリー・ベイトソンとマーガレット・ミード夫妻

こうして出来たのが
『グローバル2000』大量殺戮計画で、
伝染病などを使って高い死亡率を達成し、
不必要な人間を殺してしまおうというものだ。
この計画には、工業と大規模農業の破壊も盛り込まれている。
失業や飢餓を生みだして、病気や死に拍車をかけようというわけだ。

続いては


アメリカのオバマ政権に仕込まれた
『優生学者』
の仮面を被ったジョーン・P・ホールドレンについて。
                  アレックス・ジョーンズより
ジョーン.jpg
ジョーン・P・ホールドレン

『アレックスジョーンズショー』すべて日本語訳つきです。











お疲れ様でした(汗)
とてつもない『キチガイ』な内容でしたね。

次はジョンコールマン博士の『300人委員会』より抜粋。

300人委員会.jpg

『人間牧場化計画』

1)
委員会指揮のもと、ワンワールド政府=新世界秩序(NWO)を確立する。

2)
すべての国民国家のアイデンテイテイ・民族性と民族的な誇りを完全に粉砕する。

3)
世界の大宗教、特にキリスト教の壊滅を計画し、実行する。

4)
マインドコントロールによって人間を管理・コントロールする手段を確立する。

5)
脱工業化ゼロ成長政策に基づき、すべての工業化と核エネルギによる電力供給を廃止する。ただ しコンピュータとサービス産業は免除する。

6)
ドラッグの使用を奨励、最終的には合法化する。ポルノを芸術として公認・日常化する。

7)
ポルポト政権(カンボジア)の実験を応用し、都市の人口を激減させる。

8)
科学の発達は委員会が必要と認めるものを除き、一切抑制する。特に標的とするのは核エネルギーの平和利用で、委員会手先の新聞(ニューヨークタイムス、ワシントン・ポスト、タイムスなど)は 核融合技術を忌避する。

9)
先進国には局地戦争を起こし、第3国には飢饉と疫病を広めて2050年までに30億人の“無駄飯くい”の人々を殺す。

10)
ローマクラブが採用した脱工業化零成長政策により仕事が縮小した結果、厖大な失業者を発生させ道徳心を低下させ、労働者の生産意欲を失わせる。家族という共同体を根底から揺るがし破壊する。

11)
意図的に危機的状況を次々に起こしそれを操作・管理して、委員会を除く全人類が自らの運命に対して無力感しかもち得ないようにする。

12)
新たな“破壊的カルト”を増産し続け、すでに役目を果たしている連中(ビートルズやローリングストーンズなどの邪悪なロック・グループなど)を支援する。

13)
キリスト教助成の宗教的義務と偽り、キリスト教根本主義の信仰を後押しして“ユダヤ選民思想”の神話を当然のこととして人々に受け入れさせ、シオニズム国家イスラエルに貢献する。

14)
ムスリム同胞団、イスラム原理主義、シーク教などの宗教的・破壊的カルトグループを圧迫し、マインド・コントロールの実験をする。

15)
信教の自由という思想を世界中に輸出し、既存の真摯な宗教、とりわけキリスト教の根底を揺るがす。

16)
世界経済の全面的崩壊の原因を作り、政治の全面的な混乱を引き起こす。

17)
米国の内外政策をコントロールする。

18)
国連(UN)、国際通貨基金(IMF)、国際決済銀行(BIS)、国際司法裁判所のような超国家制度を強化する。

19)
すべての政府中枢に侵入し、政府が代表する国家主権を内奥から破壊する。

20)
世界的テロリスト・グループを組織し、テロ活動が起きた際テロリストと当事者の交渉に介入する。

21)米国および世界各国の教育をコントロールし、破壊する。これは“結果本位教育”という政策によって具現化される。

これらは、
1773年に『イルミナーティ』の創始者であった
アムシェル・ロスチャイルドが作ったとされる
『25条の行動計画書』の焼き直しである。
以下のものである。

ちなみにこれをもっと現代的にしたものが『シオンの議定書』と呼ばれるものである。

シオンの議定書.jpg
『シオンの議定書』

1)
人間を支配するには、暴力とテロリズムに訴えると最善の結果が得られる。権力は力の中に存在している。

2)
政治権力を奪取するには「リベラリズム」を説くだけで十分である。そうすれば有権者は1つの思想のために自らの力、特権を手放すことになり、その放棄された力、特権をかき集めて手中に収めればいい。

3)
「金の力」はリベラルな支配者の権限を奪取した。「自由」が「信仰」に置き換えられても、大衆にはどのようにして自由を享受すればいいのかわからない。「自由」という思想を利用すれば「階級闘争」を生じさせることも可能だ。そして勝者は必ず「我々の資金」を必要とするだろうから、計画さえ成功すれば、既存政府が内敵に破壊されようが外敵に破壊されようが、それは重要問題ではない。

4)
道徳律によって支配を行なう支配者は、自ら攻撃にさらされてその地位を追われかねないので、熟達した政治家とは言えない。最終目標に到達するために利用されるありとあらゆる手段を正当化できる。率直さや正直さといった国民としての立派な資質は政治に支障をきたすから、支配となろうとする者は狡賢さ、欺瞞に訴えなければならない。

5)
我々の権利は力の中にある。私が見出している新たな権利とは、強者の権利によって攻撃する権利であり、既存秩序、規律のすべてを粉砕し、既存のすべての制度を再構築する権利であり、リベラリズムの中で自発的に放棄された権限に対する権利を我々に委ねた人々の主権者となる権利である。

6)
我々の富の力は、いかなる狡賢さ、力によっても損なわれないような強さを獲得する時まで、表面化しないよう保たれなければならない。戦略計画の基本路線から逸れることは「何世紀にも及ぶ営為」を無にする危険性がある。

7)
群集心理を利用して大衆に対する支配権を獲得すべきだ。暴徒の力は無目的で、無意味で、論拠を持たないために、いかなる側の提案にも影響される。独裁支配者だけが暴徒を有効に支配できる。

8)
酒類、ドラッグ、退廃的道徳、あらゆる形態の悪徳を代理人を通じて組織的に利用することで、諸国家の若者の道徳心を低下させなければならない。賄賂もペテンも裏切り行為も、それが我々の目的達成に役立つのであれば、続けられなければならない。

9)
そうすることで服従と主権を確保できるなら、何がなんでも躊躇うことなく財産を奪い取る権利が自分達にはある。平和的征服の道を進む我々の国家は、盲従を生じさせる「恐怖」を維持するための目的に適う方策で置き換える権利を有する。

10)
我々は「自由・平等・博愛」という言葉を大衆に教え込んだ最初の民族である。今日に至るまで、この言葉は愚かな人々によって繰り返されてきた。ゴイムは、賢者であると自称する者さえ、難解さゆえにこの言葉を理解できず、その言葉の意味とその相互関係の対立に気づくことさえない。これは我々の旗を掲げる軍隊を我々の指示と統制のもとに置く言葉である。「自由・平等・博愛」のための場など自然界に存在しない。ゴイムの自然発生的で世襲的な貴族社会の廃墟の上に、我々は金による貴族社会をつくりあげた。それは我々の拠りどころ、すなわち富を参加資格とする貴族社会である。

11)
自ら戦争を誘発しながら、敵対するどちらの側にも領土の獲得が生じない和平会議を主導しなければならない。戦争は対立する双方の国家がさらに負債を抱え込み、我々の代理人の手中に落ちるよう主導されなければならない。

12)
財を活用して、我々の要求に素直に従い、我々のゲームの駒となって、正規の助言者として政府を陰で操ることを我々から任じられた学識と独創性を備えた人物にすぐ利用され得る候補者を選ばなければならない。助言者として我々が任じる人物は、全世界の出来事を支配するために、幼い頃から 我々の考えに沿って育てられ、教育され、訓練された人物にすべきである。

13)
誹謗、中傷、偽の情報を流したことでどのような波紋が広がろうと、自らは姿を隠したまま、非難されることがないようにしなければならない。そして、プールした金を活用し、大衆への情報の出口すべてを支配すべきである。

14)
状況が悪化し、貧困と恐怖によって大衆が支配されたときには、常に代理人を表舞台に立たせ、秩序を回復すべきときが来れば、犠牲者は犯罪者や責任能力のない人々の犠牲となったと解釈されるよう、ことを進めなければならない。計算済みの恐怖支配が実現した時点で、犯罪者や精神異常者を 処刑すれば、我々自身を抑圧された人々の救世主、労働者の擁護者として見せかけることができる。 実際のところ、我々の関心は正反対で…減らすこと、すなわちゴイムを殺害することにある。

15)
我々の力を行使すれば、失業と飢えがつくりだされ、大衆にのしかかる。そうすれば、自然発生的貴族社会にかつて与えられた以上に確実な資本の支配力が生じる。代理人に暴徒を支配させることで、「暴徒」を利用して、行く手を阻むすべての人間を一掃することは可能である。

16)
フリーメーソンへの潜入については、自分たちの目的はその組織および秘密厳守のフリーメーソンから提供されるものはすべて利用することである。ブルー・フリーメーソン内部に自らの大東社を組織して破壊活動を実行しながら、博愛主義の名のもとで、自らの活動の真の意味を隠すことは可能である。大東社に参入するメンバーはすべて、勧誘活動のために、そしてゴイムの間に無神論的唯物主義を広めるために利用されなければならない。全世界を統治する我々の主権者が王座に就く日が来れば、この同じ手が彼らの行く手を遮る可能性のあるすべてのものを払いのけることだろう。

17)
代理人は仰々しい言い回し、大衆受けのするスローガンを生み出せるよう訓練されなければならない。大衆には惜しみなく約束しなければならないからである。約束された事と反対の事は、のちになれば常におこなえる。「自由」と「解放」という言葉を使えば、ゴイムを煽って愛国心を駆りたて 、神の掟、自然の掟に逆らってでも戦うという気にさせることができる。我々が支配権を得たら、神の名そのものが生きとし生ける者の辞書から消し去ることになる。

18)
恐怖支配は、手っ取り早く大衆を服従させるもっとも安上がりな方法だ。

19)
政治・経済・財政の助言者の仮面をかぶった我々の代理人が、国家的および国際的出来事の背後に潜む“秘密権力”の正体が暴かれるのではないかと心配することなく、我々の命令を実行できるよう、すべての戦争のあとには、秘密外交が主張されなければならない。秘密外交によって、我々の代 理人が関わらないかぎり、諸国家は些細な個人的取り決めさえも結ぶことができないような支配権が確保されなければならない。

20)
最終目標である世界政府に到達するためには、大規模の独占、すなわちゴイムの中でも最も富ある者さえ我々に頼るほど、莫大な富の蓄積が必要とされるだろう。ここにお集まりの皆さんは、経済通でいらっしゃるから、こうして協力することの意味をあっさり計算されることと思います。

21)
ゴイムからその不動産、産業を奪うため、経済的な国家利益および投資に関する限り、重税と不当競争を組み合わせてゴイムの経済破綻を引き起こさなければならない。国際舞台においてゴイムが商売ができないように仕向けることは可能である。つまりは原材料の巧みな支配、短時間労働および 高賃金を求める組織的煽動運動の普及、競争者の助成によってそれは実現できる。賃金の増加で労働者が潤うことが決してないよう状況を管理しなければならない。

22)
最終的には、我々の運動に尽くす少数の金持ち、および我々の利益を守る警察と兵士と、プロレタリアートの大衆が残ればいい。ゴイムに殺し合いをさせるため、大々規模の武装増強が開始されなければならない。

23)
世界単一政府のメンバーは独裁者によって任命され、科学者、経済学者、財政専門家、企業家、大金持ちの中から選出される。実質的には万事、数字(カネ?)で解決がつく。

24)
代理人はその誤りを我々が承知している理論、原則を教え込むことで社会の若年層の精神を惑わせて腐敗させる目的で、あらゆる階級、あらゆるレベルの社会、政府に潜入しなければならない。

25)
国家法および国際法については、いずれも変えるべきではなく、歪曲して最初はその法を覆い隠し、やがては見えなくさせるような否定的解釈を行なうだけで、現状のまま利用しつつ、ゴイムの文明を破壊しなければならない。我々の究極の目的は法を調停で置き換えることである。我々に対して ゴイムが武装蜂起するのではないかと、皆さんはお考えになるかもしれませんが、我々は西ヨーロッパにおいて、どのような強者さえ縮み上がるような恐怖の組織を持っています。危険に脅かされないうちに、こうした組織を諸国家の各都市に組織することにいたしましょう。

最後はデイビット・ロックフェラーが国連へ送った人口削減予定表。
デイビット.jpg

国連総会へのロックフェラーの手紙
 新世界秩序の差し迫った予定表 

発信元:ロックフェラー・グローバル・コミュニケーションズ
発信日:2002年3月22日(金曜日)午前2時5分 

国連総会 殿

終末がやってきました。
好むと好まざるとに拘わらず、
それは私たちがだれでも直面しなくてはならない運命なのです。
2001年9月11日、
世界中の人々が終末の始まりを目撃しました。
私たちが見たもの、
体験したものは(大変悲惨な出来事でしたが)、
これから間もなく起こると思われる大災害にくらべれば、
まだ大したことではありません。
悲しいことに、
(あの事故で)非常に多くの生命が奪われましたが、
なおそれ以上の多くの生命が失われることになっています。
しかしながら、
これらのことはこの「古い制度(=国家体制)」の崩壊が始まるに従って、
次々と起こり続けるでしょう。
現存するどの政府も、
あるいは大昔から存在したどんな政府も、
完全な秩序を維持することはできませんでした。
すべての政府がそのことに失敗してきましたし、
またこれからも失敗するでしょう。

いかなる政府もあなたたちを守ることはできません。
いかなる政府も、
人々が本当に自由で、
隣りに住む人たちが家族同然であり、
見知らぬ人とでも友達になれるような環境を提供することはできません。
今日、どのような政府であってもそれはできないし、
またこれからもそれを実現させることはできないでしょう。
この「予定表」が設定された理由はそこにあります。
このことは昔から「ハルマゲドン」として伝えられてきました。
しかし、恐れるようなことではありません。
それは核戦争による大虐殺でもなければ、
迷走する小惑星が天から侵入して文明を破壊してしまうわけでもありません。
実は、災難に遭い、掃き清められるのは、
この惑星(=地球)ではないのです。

それ(=災難に遭い、掃き清められるもの)は、
自分たち人類の仲間に対して敬意を払うこともせず、
やさしい思いやりの気持ちなどまったく持つこともないこの偉大な惑星の住民なのです。
あなたたちの一人ひとりは、
来年にかけて深く真剣に考えてみなければなりません。
そして、自分自身に次のように問いかけることです。
「私は、他人に対する憎しみを克服することができるだろうか?」
「私は他人との違いを横に置いて、隣人と結びつき、心配りをすることができるだろうか?」
「私は彼らに親切に接することができるだろうか?」
「それとも、私は彼らに対して優位に立とうとし続けるのだろうか?」
あなたがある人を通りから連れてきて、
何か食べるものを与え、
寝場所を探してあげたのは、
もっとも最近ではいつだったでしょうか?
あるいは、バスやショッピングセンターのモールや電車の中で、
横に座った人に「こんにちは」と声をかけたのはいつだったでしょうか?

愛する人を失った見知らぬ人にあなたが慰めの言葉をかけてあげたの+は、
最近ではいつのことでしたか?あなたがその人の財産や富とは関係なく、
単に助けてあげたいという理由で、
困っている人に力を貸したのは、
最近ではいつのことでしたか?
あなたが他人に対して人間らしい気持ちや愛情を示したのは、
最近ではいつのことでしたか?
以上のことはどれも簡単なことではありません。
それは難しいことです。
誰ひとりとして完璧にはできません。
誰もよい生き方をしてはきませんでした。
ある人はこう考えるでしょう。
自分がそれなりに手を煩わしてきたものは、
たとえその過程で他の人たちを傷つけることがわかったとしても、
何でも自分のものにしてかまわないはずだ――と。
しかしながら、
私たちの(今の)よくないやり方に抵抗しようとする人たちが生き残り、
今はまだ単なる夢でしかない「地上での生活」という報いを受けることができるのです。
従順に従う人だけがこの地球を所有することができます。これは確かなことです。

いま世界は「新しい制度」に移行しつつあります。
あなたにひとつだけ質問します。
あなたはその「新しい制度」の世界に移ることを望みますか? 
それとも自壊しつつある道を下り続けますか?(どちらを選ぶかは)あなた次第なのです。以下の「予定表」の内容は避けることができません。
そして、あなたは困難に耐え抜き、
生き残って、
そこに到達しなければなりません。
ですから、しっかり考えてください。
それがあなたたちの未来なのです。
そして、あなたたちはみな、
それをうまくやってくださるでしょう。

 ======== 新しい世界への予定表 ========

1)
中東の平和は、手のほどこしようのないまで完璧に瓦解します。

2a)
バチカンとエルサレムは、宗教テロリストたちによって破壊されるでしょう。

2b)
すべての宗教が世界中で崩壊します。すべての宗教は禁止されるでしょう。宗教は、家庭の外では実践することも説教することもできません。

3)
世界全体の平和と安全の宣言に続いて、国連は仮の世界統一政府を樹立するでしょう。

4)
新しい世界統一政府の市民は反乱を起こすでしょう。英国、中国、米国といった地方政府は、突然、組織的に瓦解します。世界のその他の地域は、無政府状態に陥るでしょう。10億人単位の人々が非業の死を遂げるでしょう。善き意志を持ち、真実に従う人たちだけが生き残ります。

5)
新しい政府機構は、14万4千人の議員と600万人以上の役人たちによって管理されるでしょう。(管理人注:わたしは,刻印を押された人々の数を聞いた。それは144,000人で,イスラエルの子らの全部族の中から,刻印を押されていた:ヨハネの黙示録7:4)

6)
新しい世界が創出されるにつれて、大量掃討作戦が開始されるでしょう。経済システムは回復するでしょう。社会の基礎的な施設は再建されます。病気の類は消滅するでしょう。年をとるのは逆になり、年をとること自体がなくなるでしょう。新種の復活した人間の集団が、徐々に地球をパラダイスの状態にするでしょう。


そろそろ目を覚まさないと人間牧場の羊になってしまう。

2012まで後、数年...
時間は残り少ないです。

世界各国の行いと予定表はリンクしている。
多くの国や機関はあちら側なんです。

長文すいません。
最後まで読んで頂きありがとうございます。
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posted by 東洸 at 10:21 | Comment(5) | TrackBack(0) | 人口削減について | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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