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2009年11月26日

デンバー国際空港核攻撃@

2009.11.20
Nuclear Attack On Denver Fails, US Air Force E※※lodes Missile In Sky
デンバーへの核攻撃失敗!!
米空軍は空でミサイルを撃破!

この衝撃は下記のブログよりご紹介。
http://www.whatdoesitmean.com/

巡航核ミサイル.jpg
空中破壊.jpg
ロシア宇宙軍報告。
米国空軍が身元不明の『未確認』航空機から、コロラド州・デンバー国際空港をターゲットしている巡航ミサイル(1キロトン核搭載)を打ち落としたという内容。

米国の連邦航空局(FAA)コンピュータと、通信システムの防空システムが不気味に『シャットダウンする』現象が起こったという。
これらはまるで『9.11』を連想させると....

FAAシャットダウンニュース:ABC News 2009.11.19
『FAA不具合は、陸軍防空組織に衝撃を与える。』
http://abcnews.go.com/Politics/faa-glitch-impacted-military-air-defense/story?id=9132323
確かに15分のダイアの乱れが出ている。

その後、この唐突な緊急事態により防空システムの即時チェックを軍は命じる。
この防空システム障害に関する公式声明において、米国民に攻撃を知らせることが出来なかったという事実があからさまになる。↓
g-cvr-091119-AirDefenses-hmed-715p.hmedium
システム即時チェック記事:
The New York Times- msnbc.com 2009.11.19
http://www.msnbc.msn.com/id/34053513/ns/us_news-the_new_york_times/


アメリカ西洋部分【コロラド・ユタ・ネバダ・カリフォルニア州】の上空を巡航ミサイル核撃墜による大爆発により、『閃光を見た』、『爆発音を聞いた』という証言や証拠映像・写真が公開される。
しかしこれらはメディアや科学者に偽造され、隕石の影響と報道する。
ロシア宇宙軍はこの爆発の規模を1キロトン範囲であることを確かなものにしている。

閃光の投稿を流すニュースサイト:右端の映像を流してください。↓
http://www.ksdk.com/news/watercooler/story.aspx?storyid=190100&catid=71

閃光と爆音の証言ニュース:200911.18↓
http://www.newsday.com/news/nation/midnight-meteor-streaks-across-western-skies-1.1604684一部抜粋。
ユタ大学ミルフォード天文台の外側防犯カメラから、ビデオ映像は午前12時07分頃に閃光を示します。
そして、走り去っている物のはっきりしたイメージが続きます。

天文台で音を聞いた人は『それは、低い響き(雷のような)のようでした』と証言。

ユタ州科学者は流星であり、直近のしし座流星群と結びつくと発言。

しかし、ユタ大学天文学部長は、このような大気現象目撃例はまれにないと発言。
非常に珍しいと。

惑星科学者は
『宇宙のゴミが絶えず地球に衝突しているため。』と発言。
太陽系形成の残骸ですと。


破壊力が1キロトン:SpaceWeather.comより:2009.11.18↓
http://www.spaceweather.com/
GREAT FIREBALL: A remarkable midnight fireball that "turned night into day" over parts of the western United States last night was not a Leonid. Infrasound measurements suggest a sporadic asteroid not associated with the Leonid debris stream. The space rock exploded in the atmosphere with an energy equivalent to 0.5 - 1 kilotons of TNT. Approximately 6 hours later, observers in Utah and Colorado witnessed a twisting iridescent-blue cloud in the dawn sky. Debris from the fireball should have dissipated by that time, but the cloud remains unexplained; we cannot yet rule out a connection to the fireball event. Stay tuned for further analysis. videos: #1, #2, #3.

強い火の玉:アメリカ合衆国西部分地域の上空が昨晩、獅子座流星群でなかったと注目に値する『真夜中の火の玉』について。

超低周波不可聴音測定は、レオニード破片流(惑星の破片:流星岩)と関連していない散在する小惑星を暗示します。
測定データ。
データ.gif
解説:LEONID METEOR UPDATE: As forecasters predicted, there was a surge of Leonid meteors during the late hours of Nov. 17th. Preliminary counts from the International Meteor Organization exceed 120 meteors per hour:
レオニード大気現象最新版:レオニード流星の波が、11月17日の後期の時間から大きく跳ね上がるのがわります。
地球がコメット55P/Tempel-タトルから破片の倍の流れを経験したとき、大きな波は起こりました。
西暦1466年と西暦1533年に、彗星から放出されるちりから成るデータ(コメット55P/Tempelタトル)2つの出来事で、我々はそれを『倍の流れ』と呼びます。
地球は現在倍の流れを出ています。
しかし、低レベルのレオニード活動は続きます。大気現象レーダーで音に聞き耳をたててください。
レーダー音:http://spaceweatherradio.com/

空中で爆発する流星岩の衝撃は、0.5〜1キロトンのTNT火力量に相当する。
およそ6時間後にユタ・コロラド州の発見者は、夜明け空でねじれている虹色の青雲を目撃しました。
隕石(火の玉)からの破片は6時間後なら通常消えるのに、この雲の現象は不可解なままです。
【我々は、火の玉イベントとの関連をまだ除外することができません。】
更なる分析のために、このあとも楽しみにしています。

【夜明けの空を照らす、ねじれた雲写真】
爆破残骸.jpg
ねじれた雲A.jpg
ねじれた雲(6時間後).jpg

【衝撃の閃光映像】
@
http://www.ksl.com/?nid=148&sid=8714738
A
http://www.ktvb.com/news/Witnesses-see-meteor-light-up-the-night-sky-70358772.html

上記ニュースと同じく、NASA発表とは違うと掲載するニュース。
2009.11.18 ↓
http://www.space.com/scienceastronomy/091118-utah-meteor-fireball.html

専門家が苦し紛れに報告する、流星岩の影響ではない。
これは『核ミサイル』を空中で撃墜した現象です。

なぜ『デンバー国際空港』を攻撃しようとしたのか?

『デンバー国際空港』といえば巨大な核シェルターとなっている地下施設がある場所です。
アルマゲドン(核戦争)時に、『キチガイ』共が生き残る為の巨大施設。
統一政府の機関となる地下帝国。
こんな奇妙な壁画が一面にあるデンバー国際空港↓の写真
dennba-.jpg

次回は続編をUPします。
攻撃の理由と裏側です。

画像 011.jpg

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posted by 東洸 at 19:53 | Comment(0) | ロシア情報サイト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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