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2009年12月17日

『反乱に備えるように』と、オバマ大統領が米国・カナダ軍隊に命じる

『Prepare For Rebellion』, Obama Orders US-Canadian Troops
『反乱に備えるように』と、オバマ大統領が米国・カナダ軍隊に命じる
2009.12.15日のロシアレポートから。


『NATO事務総長アンダーズ.F.ラスマッセン』との会談で今日プーチン首相に提示されたクレムリンからの書類によると『ヨーロッパと米軍の軍事同盟』が予期されたカリフォルニア州による2010年1月の『破産宣告』後に予想される『反乱』の事態に対処する為に『アメリカ・カナダのNATO軍隊』を利用する『オバマ大統領』からの『緊急リクエスト』を認可した。
225px-Anders_Fogh_Rasmussen_-_World_Economic_Forum_Annual_Meeting_Davos_2008.jpg
NATO事務総長アンダーズ.F.ラスマッセン


_46930615_-1.jpgラスマッセンとプーチン会談のニュース2009年12月16日の報道
http://news.bbc.co.uk
【NATO代表は、アフガニスタンのためにロシアのヘリコプターを依頼します。】
以下抜粋↓
『NATO事務総長アンダーズ.F.ラスマッセン』は、ロシアにタリバンとの戦いに勝つのを支援してもらう為にヘリコプターをアフガニスタンに提供するよう頼みました。
ロシア側は要請を考慮すると言いました。
セルゲイラブロフ外務相は、彼がロシアとNATOの間に新しい『対話のための準備』と言ったことを歓迎しました。
ラスマッセン氏の訪問は、ロシアと冷やされる関係の『NATO代表』によって最初のものです。
3日の訪問(『メドヴェージェフ大統領』と『プーチン首相(アニキ)』との会談を含む)はモスクワとの関係を強化する同盟の決意を意味すると、アナリストが言います。
以上転載終わり。


これらの報告書によれば、3番めに大きな米国州(ニューヨーク州)が『会計の緊急事態』を宣言し、その都市と町に7億5000万ドル以上の支払いを拒絶した後【ニューヨークの知事『デービッド・ぺーターソン』は先週宣言する『私は十分な発言が出来ない、州はお金を使い果たしました。』(なんか破産宣言に聞こえる。その記事:2009.12.14http://www.timesunion.com/確かに都市と郡や学校の運営資金や給与など7億5000万ドルの支払いが延滞している、知事は『支払いをカットするのではなくただ遅れている』と発言。)】、
オバマ大統領の予定されている反乱の恐れはカリフォルニア州【アメリカの最大の州】の経済状態によります。

しかしながら、ニューヨーク州の財政危機はカリフォルニア州と比較すれば色あせます。
ロシア経済学者が1000億ドルを超える驚異的な財政赤字(5年間で)を示す経済データは、
このアメリカ3600万人の市民に対し『社会的な混沌(カオス)』をつくるくらい急な予算削減を強いられる事になると警告しています。
【参考:カリフォルニアの財政赤字1000億ドルを上回るニュース:2009.11.18】
http://www.google.com/hostednews/
※このニュースでも『身の丈にあった生活』が必要といっている。

米国からの最近のニュースリポートは本当に予期される『反乱』に対しアメリカ軍の対応に参加する為『最低1,000にもおよぶ軍事車両』が集められている事と、この第2のニュースリポートが『ペタワワ(カナダ軍キャンプ:駐屯地)』からカリフォルニアへ向け軍隊の供給品と数千名の『カナダ特殊部隊軍』の大規模な動きを立証しています。

【軍事車両が列車で運ばれ集まっている映像】


【カリフォルニアに向かっている軍隊というタイトルのニュース】
http://www.thedailyobserver.ca/
以下転載↓
ctw4.jpg
2009年11月16日からの11日間にわたって、およそ700台以上の軍事車両は、カナダ軍基地から貨物列車に積まれます。
『タクスフォース1-10(特別部隊組織)』は2009年9月に発足し、現在2010年の初めに展開する予定です。それまでの間『部隊による社会レベルの演習』と『低レベルの軍事訓練』はカナダの『Petawawa(パタワワ駐屯地)』で行われました。
この配備のために行なわれている唯一高いレベルの訓練はカリフォルニアにある『フォート・アーウィン基地』での訓練です。この『フォートアーウィン基地』の回りのデザート環境(砂漠環境)がアフガニスタンに似ています。その訓練が2010年1月・2月と約7週間続くと予想されます。現在それは『1月4日〜2月20日』に予定されます。
その後、軍隊はアフガニスタンへの配備前に休暇と、他のトレーニングのため2月末には『パタワワキャンプ』に戻ります。
以上転載終わり。


ロシアの軍事評論家は、オバマ大統領が恐れていた【RAND 社[Research and Development Corporation](ランド研究所。アメリカの軍事戦略また,広く社会政策の調査・研究を行う民間機関。1948年設立。秘密の米国軍産複合体で最も強力な研究所)】の実施を決めたというこのレポートの更なる警告です。

警察国家の『青写真』とは『アメリカ合衆国警察の安全の為、正当化をもうけます。』、その構成は『ナチスドイツの秘密警察』に基づいてアメリカでの権限を作りました。
それは国へのどんな反対でも『コントロールして、混乱させる』組織『Geheime Staatspolizei(ゲシュタポ)』を強制するのです。
ctw3.gif
【ゲシュタポとは?】
ナチス・ドイツの国家秘密警察Geheime Staatspolizeiの略称。1933〜34年ゲーリング、ヒムラーによって設けられた政治警察で、のちに親衛隊(SS(エスエス))の「保安隊」(SD(エスデー))に統合された。その任務は政治犯の追及、つまりナチス国家に対する事実上の、あるいは潜在的な敵の摘発にあったので、法律を無視し、容疑者を強制収容所に拘禁し、拷問を加え、処刑すらした。この意味でナチス支配を支えた重要なテロ装置の一つであった。


【ランド研究所の実態についてのレポート。2009.12.10】
http://www.lewrockwell.com/
言うなれば、外国の『平和維持軍』がアメリカ警察のいる通りに割り当てられて、
警察からの必要に応じて、米国民の『私有銃』を没収すると言うことです。
犯罪者や疑いのあるものも必要に応じて『平和維持軍』に検挙されます。
平和維持軍の『ブルーのベレー帽』が町を巡回するようにそれは見えるが実際はホワイトハウスからの支持により、ゲシュタポが履いた『黒いブーツ』が町を巡回しているのです。

それにこの施設の発足メンバーがきな臭い。
終戦直後に、ランドの設立のために集まったメンバーのうち、Arthur Raymond(ダグラス飛行機のエンジニア)、Franklin Collbohn(彼のアシスタント)、EdwardBowles(MIT)の3人は東京大空襲に大貢献している。
ランドのサイトによれば、この3人は戦時中にペンタゴンでBー52での爆撃の有効性を高めるペンタゴンのプロジェクトに請われて参加しているそうな。
確かにランドの設立は1948年ではあるが、戦時中の活動と連続性は大あり。

※詳細:天才たちが集結していると言われるランド研究所。
ランド研究所は、第二次世界大戦後に米国空軍に要請によって民間非営利の独立研究機関として創設された。本拠地はカリフォルニア州のリゾート地サンタモニカである。
1950年代から60年代前半までは、核戦略を始めとする国防関連の政策研究がその活動の大部分であった。 80年代に入り、レーガン政権の登場とともに再び国防関連の政策研究のウェイトが高まり、一時は民生分野は国防関連の3分の1近くまでに低下した。
ソ連の崩壊と冷戦終焉を受けて90年代は国防関連の政策研究が急速に減少し、民生分野の政策研究が再び増大し、現時点ではほぼ半々の割合となっている。
ランド研究所のホームページには、このような推移がグラフで示されており世界の国際関係の動きと連動した姿が明確に現れている。
90年代には、ヨーロッパ・オフィスとCriticalTechnologies Instituteが新設され、21世紀へ向けてランド研究所もその性格を大きく変えた。
現在は国連を取り込み、世界各国の民間レベルに関与する世界警察軍隊の域にまで達したということですか。

以上予備知識終わり
ctw1.jpg


アメリカ国民への更に悪い事態は、オバマ政府による新しいヘルスケア立法に組み込まれている合法化プロセスです。
アメリカ国民が『仮想奴隷』になっているのを見て、『恐れてください、そしてオバマの最新のビックブラザー計画をとても恐れてください。』とタイトルをつける『FoxNews』からのレポートによって警告されています。
以下抜粋↓

『オバマホワイトハウスは、権力に酔いしれ、この国が過去から一度も見たことがない方法でアメリカ人に影響するよう監督して演じる政府機関の国家権力を拡大しようとしています。
米国管理人事局(OPM)は合衆国連邦政府の行政事務システムを管理する事の責任を負う『独立政府機関』です。あなたが連邦従業員であるならば、OPMによって管理される行政事務法の『規則』により、『規則』はあなたを支配します。
OPMへの主な料金のうちの1つは、すべての連邦従業員に提供される連邦健康管理を管理することになっていて、監督することになっています。(いわば福利厚生の健保か)
民主党の全国的な医療計画(ヘルスケア)の下において、米国人事管理局(OPM)は連邦医療職員を監督し管理することができます。
さらにOPMは同様に、連邦医療職員から処置を受ける『一般国民』への連邦健康管理も監督し管理するという加えられた権限があります。
それは何を意味しますか?
基本的に、そのアメリカ人は「公務員」として扱われるでしょう。あなたはその危険に気付いていますか?
多くの政府機関が私たちの生活を制御しようとすれば、それは、「オーウェル風」です。
「政府は特に知っている」それがこの「ビッグ・ブラザー」心理です。
市民の「世話」をするために揺りかごを提供するアメリカの運命を決定づける事が彼らの任務なのです。
そのようなシステムの下では個人は無意味になります。また、この状態は私たちがすべて依存することを強いられる実体になります。」』


【そのFOXニュース:2009.12.10】→http://www.foxnews.com/
【人事管理局(OPM)長官に同性愛者のジョン・ベリー氏をオバマは起用。】
http://www.worldtimes.co.jp/

かなり状況が動いてきましたね(汗)

年末で仕事が忙しいので今日はここまで。
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posted by 東洸 at 11:22 | Comment(0) | ロシア情報サイト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年12月16日

なぜオバマはまだサインインしない。

Wanta Protocol Update
plus the Latest on TigerGate

by トムヘネガン
International Intelligence Expert
           Sunday 12/13, 2009

アメリカの愛国者レオ・ワンタ大使は、アメリカにゼロコストで国家高速鉄道プロジェクトを提案しました。
2.1.jpg
しかし
ワンタ-レーガン-ミッテラン協定の最終的な実施が現在中止の方向にあると報告します。
※前回upした売国内容。※

現在オバマ政府陣営は、ワンタ-レーガン-ミッテラン協定の資金6.2兆ドルを米財務省に返還されないよう協定の最終的な実施を妨害するために『the UN-Constitutional Patriot Act:国連で承認された愛国者法』を盾にブッシュ政府がした愚行と、同じ法的な妨害をしました。

【参考:愛国者法とは?】
ウィキペディアよりhttp://ja.wikipedia.org/wiki
2001年9月11日のアメリカ同時多発テロ事件後45日間で成立し、米国内外のテロリズムと戦うことを目的として政府当局に対して権限を大幅に拡大させた法律。この法律において電話やEメール、医療情報、金融情報や他の記録について当局に対し調査する権限を拡大し、アメリカ合衆国国内において外国人に対する情報収集の制限に対する権限を緩和し、財務省に対し金融資産の移転、とりわけ外国人や外国法人について規制する権限を強化し、テロに関係する行為をとったと疑われるものに対し司法当局や入国管理局に対し入国者を留置・追放する権限を高めることを規定しているものである。
2.2.jpg
オバマ大統領は米国連邦準備制度理事会を使い、米国国庫からお金を略奪するシステムを継続するためにこの愛国者法に加え、また9.11の悲劇を利用するため『ブッシュ・クリントン犯罪シンジケート・ファミリー』に触れる事を意味する、米国連邦準備制度理事会に関して最近可決された、議会による秘密のFRB監査への承認をまだ拒絶しています。
2.5.jpg

【この拒絶の行いに関係がある事項として】2009年12月5日、秘密の連邦準備制度理事会の米財務省監査が完了した『Intelligence Briefing:情報説明レポート』があります。

それは現在オバマ大統領の手です。
(tomの話によれば、海軍将校の支援により得た監査レポートだという。
将校やゴアなどロス茶派の高官?とディナーをしてレポートについて話し合いをしたという)
610x.jpg
ラーム・エマニュエル

それをオバマ大統領の手中に収めない為、現在機能不全【DHS:国土安全保障省(テロリスト攻撃と自然災害から国土を守る為の組織)と同様】の『ホワイトハウス法律顧問:「スカル&ボーンズ」グレッグ・クレイグ』と『大統領主席補佐官&イスラエル・モサド・エージェント:ラーム・エマニュエル』による努力の甲斐無く、昨晩ホワイトハウスでこのレポートをオバマに取られました。
以後続く↓
その妨害ネタのTOMのブログ
http://blogs.myspace.com/
※なかなか興味深いので以後UPします。

しかしその後の、
2.4.bmp
オバマ大統領による新たに提唱された委員会が、数兆ドルの巨額な『THEFT(盗み) OF THE U.S.TREASURY(米国国庫)』を行う連邦準備制度理事会の不正行為に関与し悪事を覆い隠す目的に値していると報告します。

探したがこれの事か...
2009.12.09ニュース オバマ監査委員会を提案。
タカ派予算の負債をコントロールするため委員会を提案する
http://news.yahoo.com/
その委員会は、財務長官と、オバマ政権の別のメンバーを加えて
民主党8名、共和党8名の議員の18名から成るでしょう。

アメリカの財政的な銀行業務機関をゾンビに変えた有毒派生物(デリバティブ)遺産の、米国市場を巡回した派生物(デリバティブ)後の現金【それらの販売から生じる現金】がオフショアのヘッジファンドに置かれる強奪者の売上高が原因で、現在も米国金融機関の腐敗を進行し続けているのです。

オバマ大統領の新たな『大衆レトリック(ものは言いよう)』に馬鹿にされないでください。
行動は、言葉より大きくものをいいます。
2.3.jpg
つまりは
ブッシュ政府が9.11の自作自演の悪事をアメリカの人々から覆い隠す為に、『9.11委員会』を使って誤魔化したように、オバマ政府は現在、連邦準備制度理事会の犯罪行為。
悪事を覆い隠す為に委員会を作ることを望んでいるということです。

【9.11委員会とは?】
ウィキペディアより
この委員会の設立をめぐってはブッシュ政権が当初それを執拗に拒否してきた経緯がある。議員や遺族たちを含む多数の「調査委員会」設置要請の圧力に抗しきれず、ホワイトハウスはやっと渋々重い腰を上げて委員会設置を決めたのが真相だ。また、9/11委員会ができてもホワイトハウスは様々なレベルで調査の進行を妨害してきた。例えば、NASAのチャレンジャー事故究明に5000万ドルの予算をとったのに比べ、国家の重大事件である9/11事件調査にはわずか300万ドルしか与えなかった。また政府関係者の証言を執拗に拒否してきたことなどがある。

更に思い出してください皆さん。
強奪者とデートするためのこの委員会は、ジョンF・ケネディ大統領暗殺を覆い隠す為に使われました『ウォーレン委員会』と同じやり方です。
米国国会に取って代わるように当局はなっています。
【ウォーレン委員会とは?】
ウィキペディアよりhttp://ja.wikipedia.org/wiki/
ウォーレン委員会の本質に詳しいブログhttp://www.maedafamily.com/ansatu/warn.htm

ウォーレン委員会は、1964年9月24日に調査の結果を報告書(Warren Commission report)として提出、公表した。報告書の最終的な結論として、ケネディ大統領暗殺事件はリー・ハーヴェイ・オズワルドによる単独犯行と断定しているが、一般には理解し難い点が多数存在しているために、ウォーレン委員会報告書で真実は語られていないとする議論が世界中で根強く残っており、「真犯人は別にいる」とする様々な陰謀説が後を絶たない。


とFRB監査にサインしないオバマ批判が続くトム...。

グリ−ンバーグ.jpg
FOX Newsのパート・マードック・グリーンバーグ

さらに前の記事で載せた、
タイガーウッズへのメディア攻撃から明るみになった、『ガンビーノ犯罪ファミリー』と『バーナード・マドフ・ポンジース・キーム』同様に結ばれる『ルパート・マードック・グリーンバーグのFOX News』と、実はスポンサーの『ナイキ』と『リーボック』『ABCネットワーク』、その系列会社『ESPN』を含んでいる『メディアネットワーク・スポーツスキャンダル』だと裏ではいろいろ巻き込み工作活動をしていると報告してます。

なんだかヘットハンティングした将来有望なフットボール学生にあてがう売○婦宿も『ブッシュなどキチガイ』が経営・関与していると発見したみたいですよ。

ポルノ規制やらで載せれないのでここまで。

それにしても
オバマ大統領は早くFRBの監査決定に『サイン』をしてほしい。
本当に焦らすな..
ガードナー.jpg
米財務長官ティモシー・ガードナー
しかし財務長官の『キチガイのティモシー・ガードナー』を据えた委員会には驚いた。
『フェイク』だね。
しかしサインをするという事は即ち『殺される』という事
『キチガイ』は甘く見ないほうが良いのは確か。
刃向かえば皆殺される。
最近FRBを訴えたメディア記者も自殺として処理された。
これ→http://www.dailypaul.com/node/116799
余程の備えが無ければ『サイン』は出来ないだろうな...
もしくはオバマ大統領は完全に『キチガイ』の仲間なのかと考えてしまうが、
『タイガーウッズからのオバマに対する工作活動』や『1月26日のオバマがアメリカの出身でなくてケニア出身で大統領の適正がないという裁判』から歯向かうオバマ大統領を激しく攻撃(失脚)しているように明らかに見える。
トムは完全に敵対視してますが。

裏では壮絶なやり取りがあるのかな(汗)
どうなるか注意深く見ましょう。
20091216184611.jpg
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posted by 東洸 at 19:39 | Comment(2) | 米国トム・ヘネガン情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年12月14日

オバマが脅迫され続けている。

ネオコン派に命を狙われるロスチャイルド派の
ジャーナリスト『トム・ヘネガン』情報。

しばらくサボってるうちにまたいろいろ吠えてるので公開します。

Obama Remains Blackmailed as
Wanta-Reagan-Mitterrand Protocols Remain NON-Implemented
オバマは依然として恐喝され続けます
ワンタ-レーガン-ミッテラン協定は依然として行われない状態です。
2009.12.8 byTOM

ブッシュクリントン犯罪シンジケート.jpg
オバマ大統領を恐喝するブッシュクリントン犯罪シンジケートファミリー
obama-puppet.jpg恐喝されるオバマ大統領

オバマ大統領はホワイトハウスのディナーで最近『ブッシュ-クリントン犯罪シンジケートファミリー』と、その『連邦準備制度理事会共謀加担者』に対して即刻起訴が出来る証拠があるにも関わらず進展を拒みました。
ちなみに略奪者は米財務省です。

1.1.jpg1.2.jpg
【自宅監禁】
Alan Greenspan and Henry Kissinger
アラン・グリーンスパン(左)とヘンリー・キッシンジャー(右)

しかし我々は『ヘンリー・キッシンジャー』と『元連邦準備制度理事会会長アラングリーンスパン』が米国のマーシャルサービスによって自宅監禁中に置かれたと明かすことができます。

1.3.jpg1.4.jpg
【世界最強のゆすり屋】
H.W.ブッシュ&仲間のロバートゲイツ(左)
ヒラリー・クリントン&デイビッドJ.フィリップ(右)

消息筋が、オバマ大統領が刻々と恐喝されていると報告しています。
『前合衆国大統領ジョージ・ブッシュ』、『現在の米国国防長官ロバート・ゲイツ』、『米国国務長官ヒラリー・クリントン』によって。

オバマ大統領は大統領命令を強めて、6兆2000億ドル(ワンタ・レーガン・ミッテラン協定資金)を米財務省に戻し、米国の経済を立て直す為の援助を拒否しています。

注:オバマ大統領は、個人的な好意で融資をするアメリカの愛国者レオ・ワンタの提案を妨害し続けました。
何百万人も失業中のアメリカへ仕事を提供する米国全域での
『国家高速鉄道プロジェクト』を『私的な財政機関の実施を通して。:下記参照参考』
妨害を続けました。
【参考:国家高速鉄道プロジェクトを中国に発注する記事。】
http://www.nikkei.co.jp/news/
注意:海外ニュースでは中国の鉄道製造技術(日本の技術のパクリ)をもってアメリカの高速鉄道事業を支援するという内容。
中国側はアメリカGE社が持つ制御技術にメリットを感じ参入したと言う変な話。(制御技術もパクる)
前回UPしたこの記事。
http://higasinoko-tan.seesaa.net/

簡単な話、提携ではなく派生物(デリバティブ)まみれのGE社を処分する為、技術の身売りで『キチガイ』が稼ぎ、中国から借金返済の猶予を延ばしてもらい、米国民の税金の略奪により、高速鉄道に関わるインサイダーと、高速鉄道運賃で『キチガイ』がピンハネし儲かる仕組みです。

米国民のお金が中国へ流れ、米国民は逆に発注元の中国から仕事を受け低賃金で働く始末。お金を借りた『キチガイ』が中国から返済期限を売国協定により延ばしてもらえたというぶっ飛んだ話。



共謀の『連邦準備制度理事会』が『上海銀行』と、『イングランド銀行』を経由し交換しているメッキでない『金・銀&米ドル派生物(デリバティブ)』に従事していて、今起こっていることの多くをごまかしています。

『連邦準備制度理事会』と『ブッシュクリントン犯罪シンジケートファミリー』が行おうとしていることは、年の終わりに再度それらのデリバティブを形造り、形に関して新しい財務諸表を作成することです。
『連邦準備制度理事会』への正当な期末監査を無効にし、そして次に、共謀の『連邦準備制度理事会』が偽りの財務諸表に基づきより多くのお金を印刷することを可能にします。
そして『無益なデリバティブ』を市場へ循環させ、『資金』に変え『手を引く』という強奪システムです。
『ウォーレン・バフェット』のもつ英国にある『バークシャー・ハサウェイ社』は『エリザベス女王』と一緒にアメリカの強奪者に契約の権利を与えることによって『米国国家高速鉄道プロジェクト』をまさにハイスピードにしました!

それはアメリカの納税者のお金で!!

1.5.jpg1.6.jpg
Warren Buffett and British Queen Elizabeth
ウォーレン・バフェットと英国のエリザベス女王

この行いにより『ウォーレン・バフェット』と『イングランド女王』を救済する目的で不法に『ワンタ・レーガン・ミッテラン協定』資金(米財務省資金=米国民のお金)をパクっているさらにもう一つの『ポンジースキーム:ねずみ講詐欺』が見えてきます。

※エリザベスも元々ナチスなのでブッシュ家とお仲間です。
エリザベスはお金をブッシュに盗まれ、返せと身内でケンカしてるがお互い『キチガイ』です。
この話が本当なら売国協定でお互いが稼げる為、折り合いがついたという事か....


更にトムは、タイガーウッズへのスキャンダル攻撃がオバマ大統領に向けられている事を提言している。

CIAがウッズを攻撃し、オバマを攻撃している事は書きましたが
今回いろいろ面白いことが発覚。
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デイビッド.E.ケンダル

なんと、CIAやFBIお抱えの『タブロイド誌:ナショナル・エンクワイヤラー社』の弁護士が『ビル&ヒラリー・クリントン』の代表的な弁護士、『デイビッド.E.ケンダル』のようです。
この『キチガイ・タブロイドマガジン社』はスパイ活動の為、各界の有名人や政治家の『弱み』をにぎる目的で元FBI捜査官を雇用します。
その『弱み』で、各界の有名人や政治家を恐喝したり、金銭を巻き上げるために使うようです。

『ゴルファータイガー・ウッズ』に結びつくスポンサーと各企業(ナイキとリーボックのような)が、『キチガイ』を結ぶ『バーナード・マドフ・ポンジー・スキーム:米証券業界の実力者、"バーナード・マドフ"はその極めて高い信用を生かし、富裕層や法人から巨額の投資資金を集め、ポンジー・スキーム”と呼ばれるネズミ講方式のニセ投資ファンドから金銭を強奪した。大本はブッシュ・クリントン犯罪シンジケートファミリーが牛耳っている。』を通じて『ABCネットワーク』およびその系列会社『ESPN』に『マネーロンダリング:資金洗浄』をさせ、ウッズの広告宣伝収益をパクりました。
1.8.jpg1.9.jpg1.11.gif1.10.jpg
別名この『バーナード・マドフ・ナイキ・リーボック・マネーロンダリング・スキーム』は、一流スポーツ解説者と『ABCネットワーク』やその系列会社『ESPN』を含む当局や役員によって使われました。

我々は、ラスべガスでの『ガンビーノ犯罪ファミリー』が持つ『MGM・ミラージュ・ホテル』と『ABCネットワーク&ESPN』との深いギャンブルの繋がりを暴露することが出来る。

この別名『バーナード・マドフ・ABCネットワーク・MGMミラージュ・スキーム』が賄賂を含んだと報告する背景に。
それは、『NFLフットボール・ゲーム』の約30%に加えて、過去10年にわたって『NBAのバスケットボールゲーム』の50%以上を多くの人々を定着させる為に使ったということです。

1.12.jpg1.13.gif1.14.jpg
ヴィンス・ブローリア(左)レナード・ミルマン(中)パット・ボウレン(右)

NFLの定着に関与する一流選手は『ラスベガス・マフィア上司ヴィンス・ブローリア』、『前のブッシュ=クリントン犯罪シンジケート・ファミリー不動産権力者レナード・ミルマン』、『現在のデンバー・ナッゲッツとデンヴァー・ブロンコズ所有者パット・ボウレン』
を含みます。

これは『ピッツバーグスティーラーズ』と『シアトルシーホークス』との最近のスーパーボウルが、前のNFLコミッショナー(委員会)により完全に支配されていたという事実です。

さらにカリフォルニアとフロリダにある主要な大学に通うことになる、将来性のある大学フットボール学生スポーツ選手を募集するために、大規模な買収資金を作る為に『バーナード・マドフ・ABCネットワーク・ナイキ・リーボック・ポンジー・スキーム』が使われたことも明らかにすることができます。
これらの買収資金は大学側を支援し、保険ブローカーへ『ヘットハンティング』を外注化します。そして将来性のある学生スポーツ選手は一致する大学へ通います。

私達がスポーツの角度でこの話を持って来る理由は、ラスベガスでの賭博カジノを通ってマネー洗浄された精巧な額の金銭が、『バーナード・マドフ・ポンジー・スキーム』と結びつき、いっそう大きな『究極のポンジー計画』の全貌を現すのです。

そしてこれらの関係は全て米国の略奪者です。

巧にスポーツ界もメディアも取り込みお金をパクっているとは
新たな発見。
『キチガイ』は悪知恵にかけては世界最強ですね。

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posted by 東洸 at 17:49 | Comment(1) | 米国トム・ヘネガン情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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