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2009年12月14日

世界的な金融取引課税になる方向。

最近個人的に気になったニュースです。

先ずはコレから読んで見てください。

歳入確保『痛みのない方法』民主議員が金融取引課税法案検討
FujiSankei Business iより。
http://www.business-i.jp/
【以下抜粋。】
金融取引への課税案は、デファジオ議員が下院に提出した案を基にしている。
法案では、10万ドルを超える株取引に0.25%課税するほか、先物やオプション、スワップ、クレジット・デフォルト・スワップ(CDS)を含むデリバティブに0.02%課税する。
ハーキン議員らによれば、この法案は、200人以上の経済専門家や財界の有力者からも支持を得ているという。
その中には著名資産家のウォーレン・バフェット氏や、米労働総同盟産別会議(AFL・CIO)が含まれるという。

そして12月7日の米国ニュースです。

Pelosi Endorses ‘Global’ Tax on Stocks, Bonds, and other Financial Transactions
Monday, December 07, 2009

http://www.cnsnews.com/
56862.jpg

お金をパクっている『キチガイ』女、
ナンシー.jpg
【ナンシー・ペローシ:米国下院議長】は定例記者会見で、
現在法案上程中の【HR4197法案『全世界金融取引課税法案』】にふれ、
この法律により年間150B$(14兆円弱)が見込め、
今までの反対(米国・カナダは反対派だった。)の立場から一転、
これを2度目の景気刺激策に使いたいと発言。
オバマ大統領が行った今年2月の一度目の景気刺激策の70兆円は金融機関の倒産回避の為、米財務省のアシストから『ウォール街』にパクられました。
冬のボーナスもホクホクで裏やましい限りの『ウォール街』。
一般庶民は公園でテント暮らし。
一度目の景気刺激策とはよく言ったデマカセでした。

2度目はどうでしょうか...
277_cartoon_bank_bailout_hurwitt_large.jpg
今後、金融取引に課税となれば、
米国の投資家は海外に逃げてしまうでしょう。

そこで11月7日の『G20』では
国により差が出るのを防ぐ為、
全世界的に同じ金融取引課税を提唱しています。
images.jpg
ゴードン・ブラウン英国首相

全世界金融取引課税法案の提唱者は『英国のゴードン・ブラウン首相』
ブラウンといえば評判は最悪。
その一つの理由が蔵相時代に“国の大事な資産(エリザベス女王の金地金)を安売り(底値)してしまった張本人”ということです。

民主党も12月5日のニュースで本格的に検討に入っている背景と、
ナンシーの発言から来年にはグローバルな金融取引課税法案は開始されると思います。

12月12日のニュースで『EU』は金融取引課税法案をIMF対し、
急かしてます。
そのニュース:http://jp.ibtimes.com/article/

丸儲けした投資家から税金を聴取する政策は『良くも聞こえ』、『面子的に悪くも聞こえる』この法案...。

FRBはもう米国債の買い支えをしないので米国は火の車です。
英国も火の車ですしね。
今後も巨額のお金は必ず必要です。

投資意欲が下がれば世界経済はより低迷するが
やつらの都合で考案した金融取引課税により
国家的には緊急助成金のような役割になるのは確かです。
一度課税すればタバコのように適当に理由をつけて増税は容易ですしね。

要は税金の使い方ですかね。

でもこの面子見てると『キチガイ』が何か企んでるようにも感じてしまう。
『キチガイ』が14兆円で金融機関をまた買い支えすれば
『ウォール街』がゴキブリのように延命するだけ...
あんな『俗物』、早く潰した方が世のためなのに。

別の見方は
この法案を機に、今後何にでも課税し、
国民から搾り取るだけお金を搾り取り、
更にお金持ちからも巧にお金を徴収し国家へ資本を集め、
一般の資本家が躍進した民主主義から
国家主権の帝国主義にシフトチェンジしたいEUの政策にも見える。
bailout1.jpg
まぁ、確実に言えるのは
投資意欲も冷え込み
来年も景気は冷え込むってことですかね。


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posted by 東洸 at 11:38 | Comment(0) | 世界情勢 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年12月11日

神『天国』への攻撃は、ノルウェーの空を照らす。A

神『天国』への攻撃は、ノルウェーの空を照らす。A
http://higasinoko-tan.seesaa.net/
mns4.png
の続きです。

因みに情報源はロシアサイトからです。
http://www.whatdoesitmean.com/

これが神の天国を攻撃する最初の試みではなく、なんと2回目であったのが重要なポイントです。

2009年11月2日に『CERN:セレン』からの高エネルギービームを受け取ることの前奏曲として、『Ramfjordmoenセンターの科学者』は超高層大気に『MFレーダー』から部分的な、小さい『螺旋』に終わった光のアートを焼き描きました。

ハンメルフェスト(ノルウェー)のバスドライバーが発見し、ニュースインタビューでその時の印象を語っています。

『それは満月にしては非常に大きく、爆発するようにますます大きくなりました。 私は一度もその様な光景を見たことがありません。』
2009.11.1深夜に発見されて報道されたニュース。
http://www.yr.no/nyheter/1.6844906
[下の写真はその時のもの]
1.jpg

mns3.jpg
科学者によって『完全にコントロール』及び、『ピンポイント照射制御』された『高エネルギー』での大気への『螺旋攻撃』が、『神の次元』に『穴をあける』ことを成功させる目的があるならば『円構成(渦巻き型)』つまり『ミステリーサークル』がこれらの『イベント』ニュースと同じく重要な意味を持ちます。
[写真は、上]
これはフォートネルソン川付近の『Portchester』(2004年6月11日のハンプシャー:英国)に現れました。
そのニュース:http://www.greatdreams.com/


更なる重要な事はこの『イベント』において、この『攻撃』が影響を及ぼしている、まさしく『一般の人々』から事実が隠されているという『愚かな重要性』です。

これらの行いを隠したいとする『彼ら』のやり方はこう書かれています。

この『螺旋』原因はロシアのミサイル発射失敗によって受けた影響と報じ、空気力学の法則が完全に覆されるという事態と、不規則なミサイル?でこれまでに予め確立される法則よりも最も驚くべき妙技のうちの1つとなる不合理なウソを信じる彼らの宣伝メディア機関によって情報操作をします。


そして、このイベントの重要性を更に魅力的にする事実があるとこのサイトは伝える。
『ソルチャ・ファール』女史と繋がりの深い人物の予言と、『北の住人の過去の言い伝え』により当たっている予言があるということです。

女史がこの『天国への攻撃』から『古代スカンジナビア予言』に結びつくことを警戒しています。

−以下『古代スカンジナビア予言』抜粋−

『古代のスカンジナビアの予言が述べているように混沌の軍隊が秩序と人類の守護神を数で上回り打ち負かすのです。

『ロキ』と彼の怪物のような子供達が彼らを閉じこめていた拘束(かせ)を打ち壊すのです。

死者が生者を攻撃するためにフィフレイムから出帆してくるのです。

古代のキリスト教の予言が言うように『キリストの中の死者が最初に立ち上がるのです』

彼らはキリストを認めなかった生者に報復するために彼らの神とともに戻ってくるのです。

古代のスカンジナビアの預言が言うように、神々であるハイムドールという監視者が角笛を吹いて天の大軍を呼び集めます。

同じように古代のキリスト教の預言は『そしてわたしは主の前に七人の天使が立っているのを見た。

彼らには7つのトランペットが与えられた。

それらは、地球の完全な破壊を告げるものとなるでしょう。』
と語り継がれております。

※古代の極地方の人々の預言とキリスト教やユダヤ人や回教徒の預言が関係するということを理解することによってのみ、西洋の人々はなぜ12月25日(この日はローマによってキリストが生まれた日であると公式に認定された)がキリストやスカンジナビア神であるオディン(彼はサンタクロースとして記述されています)によって共通して祝われるのかが理解できます。

なんだか宗教的になりましたが参考になる言葉です。


『天』の人によって、『攻撃』について古代のノルウェー人(ノース人:Norsemen)から人類に与えられて、皮肉にもノルウェーで起こった、たった今遂行された『愚考』への警告は今後行われるべきではありません。

300px-Territories_and_voyages_of_the_Vikings.png
ノース人生息地。
ノース人とは?:http://ja.wikipedia.org/

特に、『光』によってもたらされる時、 私達自身の地球からの、私達の現在から『分離』を引き起こす事態になるということです。

この行いは『神』を奪う私達人類の最後の試みになると警告しています。

太古の昔、神に挑んだ一つの歴史が『旧約聖書』に記されています。
僕は実話だと思ってます。
余談ですが『ノアの箱舟』はアラトト山(トルコ)に遺跡が残っている。
すでに米軍が回収しちゃったようです。
その衛星分析写真。
ship02.jpg
ノア2.gif
最新科学による解析結果。
ノア3.jpg

この事実から入っていってください。

300px-Brueghel-tower-of-babel.jpg
バベルの塔
mns4.png
ギュスターヴ・ドレによるバベルの塔
image002.jpg
EUポスターでバベルの塔が描かれている。
tower-painting-parliament.jpg
EU本部の建物。

これら画像を見てもわかる通り、『EU』は神に争う(あらがう)国家である。
バベルも実在したのでは?という事です。
記憶がうる覚えですが、イラクかイランにあったような...

参考:12月1日英国が欧州連合に吸収され、人間牧場計画が本格的に始動する。
http://higasinoko-tan.seesaa.net/article/

【バベルの塔とは?】

バベルの塔の記事は旧約聖書の『創世記』11章にあらわれる。
位置的にはノアの物語のあとでアブラハムの物語の前に置かれている。そこで語られるのは以下のような物語である。

もともと人々は同じ1つの言葉を話していた。

シンアルの野に集まった人々は、煉瓦とアスファルトを用いて天まで届く塔をつくってシェム(ヘブライ語、慣習で「名」と訳されている。名誉・名声の意味も有る)を高く上げ、全地のおもてに散るのを免れようと考えた(偽典の「ヨベル書」によれば、神はノアの息子たちに世界の各地を与え、そこに住むよう命じていた)。

神はこの塔を見て、言葉が同じことが原因であると考え、人々に違う言葉を話させるようにした。
このため、彼らは混乱し、世界各地へ散っていった(『創世記』の記述には「塔が崩された」などとはまったく書かれていないことに注意)。

『創世記』の著者は、バベルの塔の名前を「混乱」を意味する「バラル」と関係づけて話を締めくくっている。

古代における技術革新について触れながらも、
人間の技術の限界について語る意味があると考えられる。

【創世記より】
“かつて人間は、皆一つの同じ言葉を使い、同じように話していた。彼らは東方に移動し、南メソポタミア地方のシンアルの地に平野を見つけて、そこに住みついた。彼らは石の代わりにレンガを、しっくいの代わりにアスファルトを用いることができるようになった。 彼らは言った。 「さあ、天まで届く塔のある町を建て、有名になろう。そして、全地に散らされることのないようにしよう」 こうして人々は、天まで届く、高くて大きな塔の建設に着手した。だが、このような人間の企てを神が見過ごすはずがなかった。神は下ってきて、人間が建てた塔のあるこの町を見て言った。 「彼らは一つの民で、皆一つの言葉を話しているからこのようなことをしはじめたのだ。これでは、彼らが何を企てても妨げられない。ただちに彼らの言葉を混乱させ、互いの言葉が聞き分けられぬようにしてしまおう。」 この神の決断によって、人々は同じ言葉で話せず、相互に意思疎通を図ることができなくなってしまった。言語による人々の統制も不可能になった。その結果、人類は全地に散っていかざるを得なくなった。こうして人々は、この町の建設をやめたという。 塔の建設を企て、神の怒りを買ったこの町は、バベルと呼ばれた。神がそこで言葉を混乱(バラル)させ、またそこから人々を全地に散らしたからである。 この物語は、バベルの塔を建てようとした人間のおごりに対して、神が審判を下した結果であり、世界中に多くの言葉が存在することの理由として、しばしば語られている。
しかし、この物語が持つメッセージは、それだけではない。 この町の名であるバベルは、古代メソポタミアにおいて絶大な権力をふるったバビロニアの首都バビロンのヘブライ語の形であり、アッカド語では「神々の門(バブ・イリ)」を意味した。そして、そのバビロンには実際に、巨大な塔がそびえ立っていたのである。この塔は、ジッグラトと呼ばれる階段状の建造物であった。バビロンは、当時まさに神々の世界と地上とをつなぐ、世界の中心と理解されていた。 古代イスラエルの人々は、このバビロニアのジックラトを知っていた。そして、バビロンに対する強烈な批判を、この物語に込めたのである。絶大な権力と文明を誇るバビロンは、世界の中心として人々を統治するかに見えて、実は「混乱」の源にほかならないと。 この教訓があるにもかかわらず、人類は、いつの時代にも巨大な建物を建てようとする。それは、建物の威容が権力の象徴と容易に結びつくからかもしれない。”


『EU国家:キチガイ国家』の切り札が【大型ハドロン加速器(Large Hadron Collider通称『LHC』)】なんですな...
『2012年』別の見解、『予言』によれば、『神』への『攻撃:冒涜』に対し神の軍勢が地球を『粛清(破壊)』しに来るようです。

神の軍勢とはやはりホンモノの『UFO』なんでしょうか...

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posted by 東洸 at 17:54 | Comment(1) | ロシア情報サイト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

神『天国』への攻撃は、ノルウェーの空を照らす。@

December 10, 2009

Attack On Gods ‘Heaven’ Lights Up Norwegian Sky

神『天国』への攻撃は、ノルウェーの空を照らす。
mns4.png
現在、米国とヨーロッパからの多いリポートは初めて私達の生きる現在の時代に、人類の多くの人々が『その存在』が我々の地球の上にいるとされている、その『完全なる支配』から我々人類が自由になる為に、古代の神の『次元』に人類が達し、古代神の『次元』に『攻撃』を行ったという確固たる証拠をレポートは提供しています。

その驚きの『攻撃』写真。※嘘じゃないですよ、マジです。
mns1.jpg

日本での報道『ノルウェー上空に謎の螺旋』はミサイルの失敗?
WIRED VISIONニュースより。
http://wiredvision.jp/news/200912/2009121020.html
12/9早朝の出来事だと。
2009121020-1.jpg
その映像。


この攻撃の根底にある多数の科学専門的事項は非常に複雑すぎるので、レポートにおいて詳細な概説は出来ないけれども基本的に次の通り説明することが出来ます。

火曜日の夕方12月8日、【セルン(CERN)】の【大型ハドロン加速器(Large Hadron Collider)通称『LHC』】がスイスにあり、そこから【Ramfjordmoen地球物理学天文台実験センター(ノルウェー)】にある巨大な【Partial Reflection Medium-Frequency(MFレーダー:部分的反射レーダー)Atmospheric Radar (大気層レーダー)研究所】へ量子的に移された【人間の手により歴史上最も高いアクセラレータ(12月8日の実験で世界新記録2兆3600億電子ボルトのエネルギーが得られ、1束100億TV以上の陽子の衝突によって作られました。これはテラボルト単位でのエネルギーの衝突により生成可能。)で原子未満の粒子の超高縮エネルギー】が、多くの人々が最大の『大量破壊兵器』の為に作ったものと呼ぶアメリカの【High Frequency Active Auroral Research Program:(通称『HAARP』:人工地震・人口ハリケーン・人口干ばつ・電子機器の破壊・マインドコントロールを起こす。)】と同じ枠組みで働く『EU版HAARP』とでも言いましょうか【Incoherent Scatter Facility(通称:EISCAT)レーダー】という、
気象をコントロールする為に行う、電離層を暖める兵器や専門の科学者達によってこれらが行われたという。

【参照】

大型ハイドロン加速器『LHC』とは?ウィキペディアよりhttp://ja.wikipedia.org/
CERN_LHC_t2030shigh.jpg

※いわば『最終兵器のビック・バン砲(ブラックホール)』ですよ。
アニメである『マクロス』だっけな?(良く覚えてない...)
『主砲発射!!』とかいってカンチョーが放つそれが最終目的って事ですかね。

わかりやすい『LHC』映像。
トム・ハンクス主演映画【天使と悪魔】より。
『LHC』の実験詳細や、『LHC』実験で得られたエネルギーで脅威の『ビック・バン爆弾テロ』を仕掛けるという映画。
バチカン上空で『LHC爆弾』が弾け、時空がゆがむかのような『ビックバン・エネルギー現象』が映画ですが観れます。
一度見てみてください。


『LHCのエネルギー新記録報道』2009.12.9英語です。
http://www.sciencedaily.com/

『HARRP』とは?
米軍施設『HAARP』は『敵国全体を機能不全にする』兵器?/ WIRED VISIONニュースより。
http://wiredvision.jp/news/200802/2008022821.html

HAARPと電磁波地震観測【阿修羅サイトより】
http://www.asyura2.com/0310/bd29/msg/115.html

『EU版HAARP:EISCATとは?』
http://www.ion.le.ac.uk/eiscat/eis_intro.html
【以下抜粋】
The EISCAT facility consists of two radar systems, one UHF (931MHz.) and the other VHF (224 MHz.).
EISCAT機能は、2つのレーダーシステム、1つのUHF(931MHz。)と他のVHF(224MHz。)から成ります。

The EISCAT transmitter site is located close to the city of Tromsø , in Norway, and receivers are located with the transmitters. Additional receiver stations are in Sodankylä , Finland, and Kiruna, Sweden. The EISCAT Headquarters are also located in Kiruna.
ノルウェーのEISCAT送信機の場所はトロムスの都市近辺に位置します。
レシーバーは送信機の位置付けです。そのレシーバーステーションは、Sodankyl、フィンランドとキルナ(スウェーデン)にあります。
このEISCAT本部はキルナにもあります。

A new radar is currently being build on the island of Spitzbergen in the north Atlantic. This is the EISCAT Svalbard Radar (ESR).
新しいレーダーは、現在北の大西洋のSpitzbergenの島:英国領です。
これは、EISCATスヴァールバルレーダー(ESR)です。

写真はこんな感じ
ヨーロッパ版ハープ@.gifヨーロッパ版ハープ2.gif

『部分的反射MFレーダーとは?』英語です。
http://salmon.nict.go.jp/systemsum/mf/mf_e.html
何とMFレーダーは日本の技術です。-日本語-
http://www.rish.kyoto-u.ac.jp/

『Ramfjordmoen地球物理学天文台実験センターHP:ノルウェー』
http://geo.phys.uit.no/articl/ramfj.html
【以下抜粋】
本土ノルウェーの大部分の超高層大気から地表に与える影響を観察するためのセンターです。
そのレーダーおよびイオン圏の最新加熱機器でヨーロッパからの【EISCAT】を発見します。
(HARRPによる電磁波を感知し、電離層を暖める最新加熱機器を有している私設。HARRPと比べ、どれほど威力があるのか不明だが今回の原子未満の粒子の超高縮エネルギーのキャッチから、かなりの性能と見られる。)
トロムスの大学は、この位置でフィールドステーションを設立する1番目であり最初の建物である。

実験場は2台の巨大なレーダー、
『イオンゾンデ』と中央の周波数(「MFレーダー」)システムを備えています。
そして、その両方は継続的な活動【24/7:常にと言う意味】におかれています。
国際的な共同作業により所有されている光学式な最新機器は、トロムス地球物理学観測所の近くに存在し維持されます。

【イオンゾルテ】
このレーダーは、超高層大気のイオン化された構成要素を階層化することを調べます。
【FMレーダー】
60-120km高さ体制の乱気流(5分おきに情報を与える)データは、大気の風、流れ、波と乱気流の気候学を確立するのに用いられます。
レーダーは、名古屋大学(日本)、サスカチュワン(カナダ)大学と地元トロムス大学の協同開発です。


現在、【Ramfjordmoen地球物理学天文台実験センター(ノルウェー)】でキャッチされたこの量子的に移動してきた高エネルギービームがその時パルス化されます。
それはその時、垂直に『渦巻状の』光ディスプレイを結果として生じさせました。
MFレーダー・アンテナによる2.43MHzのノルウェー上空の雰囲気が英国のデーリーメール通信社によつて写真が公開される。[写真1番上のもの]

海外報道からのその時の情報によると
article-1234430-078BBB05000005DC-136_634x402.jpg
【以下抜粋】
『青色の光は、北部(ノルウェー)の山の後ろから上に急上昇するようでした。
 それは空中で止まり、そして円に動き始めました。
 数秒で巨大な螺旋は全ての空をおおいました。
 それから緑がかった青光芒はそのあたり一体から急に飛び出て消えました。
 完全に消えるまでに『10〜12分』の間続いた現象でした。
 それを『大きいライトの回りを回った大きい火の玉』と言っている見物人と
 『光のまわりで回転した流れ星』
   と評している見物人がいました。


長くなるので続きは後ほど公開します。(すいません)

もはや『ペットカテゴリー』の枠を完全に無視してますね...
『写真だけかよ!』と反感もあろうかと思いますが
大変申し訳ございません。
人類のイヤ、我々ショミンの存亡がかかってますので辞めるわけには行かないのです(汗)
最後前読んで頂きありがとうございます。
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posted by 東洸 at 13:04 | Comment(1) | ロシア情報サイト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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