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2009年12月02日

オバマ大統領が南北戦争の準備を開始

前回はいろいろ先にUPしたい情報があり載せれませんでしたが、
オバマの挙兵内容のつづきです。

このサイトより↓
http://www.whatdoesitmean.com/

参考として見て頂ければ幸いです。
経済情報はえらく長くなるので少し集約しちゃいました。
原文でしっかり見れますよ↑
20091202113735.jpg
November 26, 2009

Obama Orders 1 Million US Troops To “Prepare For Civil War”

オバマ起つ.jpg
ロシアの軍事評論家は米国バラク・オバマ大統領が【米北方面軍:USNORTHCOM】トップリーダーのRenuartへ『直ちに始める』ために命令を出したと今日、プーチン首相に報告しています。
これらの報告書が警告するものの中で、2010年1月30日までに彼の軍隊を100万の軍隊に増加させることは、冬の終了の前にアメリカで内戦が起こることを予期します。

これらのレポートによるとロシア軍事専門家が述べるもので、米国軍によるグローバル覇権を保とうとする行いの成功が『決して得策でなく』『絶対絶命の策略』であると同時に、オバマ大統領は米連銀システムの内破をうまく行う方法について戦争評議会でこの問題について多数の会議を行っているということです。

また、オバマ大統領の『絶対絶命の作戦』についてレポートは続きます。
来たるべき週、オバマ大統領は人々へ全国的な演説で発表する事になっている。
オバマ大統領は何万もの米国軍隊の追加派兵によって、アフガニスタンでの米国軍事力レベルを拡張をするつもりである。【←当たったこのサイト(汗)発信源も気になるが何者なんだ....】
一方同時に、世界中に配備した39ヵ国以上・800以上の拠点から100万の兵を帰還させる内の、200,000人の兵士を早期にアメリカへ帰還させ、『カバー』として兵士を配備する。
『カバー』とは、200,000人のアメリカ軍が米国民が経済破綻した事を知る時、民衆の混乱により予想される『暴動』を阻止するための抑止部隊となるということです。

これらのレポートは、オバマ大統領が予想される猛烈なアメリカ合衆国国家崩壊から国家を守る試みと同時に彼がアフガニスタンに派兵する何万もの部隊が、アメリカ人及び、NATO同盟国がTAPI【トルクメニスタン、アフガニスタン、パキスタンおよびインド】パイプラインを防衛する、最終的な試みを開始する為にカンダハルへ派兵命令することになる。
代替エネルギー資源の重大な不足と、これら広大な中央アジアの資源【膨大な天然ガス資源やレアメタル資源に保険をかけようとロシア・中国は勢力活動をしている。】供給を断ち切られないために、資源確保の為NATO同盟国と勢力を維持・拡大しなければならないと言うことです。

戦略的重要拠点、80万人の南の都市カンダハルについての軍事的ニュース
http://www.google.com/hostednews/

南東に展開する為のタリバンの強い足場。
『カンダハル』は米軍に対する『精神的なセンター』と考えられている。
宗教的な反乱軍は、カンダハル行政区ですでに大部分の17の地区をコントロールします。
カンダハルはタリバンリーダー『ムラーオマールの本部』です。
そしてタリバンの存在は成長しています。
米軍の無人戦闘機誤射による民間人の虐殺などを逆手に取り、
民衆や愛国派を巻き込み宣伝(プロパガンダ)活動を展開しているタリバン拠点。
現在まで戦闘が泥沼化に突入している。
反米反NATO拠点のカンダハルを落そうと米軍は威信を賭け、エネルギー基盤確保の為、躍起になっているとの事です。

エネルギー資源の重要拠点:TAPI【トルクメニスタン、アフガニスタン、パキスタンおよびインド】パイプラインについての報道。
http://prorev.com/2009/08/why-is-afghanistan-so-important.html
中国・ロシアと資源争奪戦を展開しているアジア拠点。【転載すいません。】
@http://blog.goo.ne.jp/azianokaze/
Ahttp://ameblo.jp/agoramarketing/entry-10091424415.html

オバマ大統領の中東・アジア諸国での覇権拡張がアメリカの状況をさらに悪くすることは、国際エネルギー機関(IEA)からの新しい報告書で明るみになった事です。
米国政府からの圧力の下、埋蔵量データを故意に控えめに表現した事です。
恐れがある差し迫った世界的な石油不足とパニック購入を引き起こす事態で、米国の石油資源への簡単なアクセスと、中東諸国での大きな反感から支配力を脅かすことが懸念されます。
以前UPしたこのニュース:http://higasinoko-tan.seesaa.net/article/133242245.html
その他のニュース:http://www.guardian.co.uk/environment/2009/nov/09/peak-oil-international-energy-agency

さらにこのサイトで恐れるのはオバマの手によって終盤へと差しかかる演出についてです。
米国の軍事力による世界覇権を保持しようと努めるオバマ大統領の試みにおいて、オバマ大統領の手により、さらに天文学的な借金が膨らむことへの懸念です。
obama 支持率.gif(白人39%)(黒人・有色人種73%)

この事実において、特にオバマが恐れなければならないことは、アメリカ国民(白人)の直近の支持率が今は39%に減少したということです。
これはどういう事かと言うとアメリカ国民約3億9800万人の市民の約74%が白人です。←クリック、
白人が優先的に銃【州によれば白人は戦車も購入できる。】を携帯できる国アメリカ、言うなればアメリカ白人総勢2億2000万人以上が完全武装していてオバマ政策による国家破綻により、爆発する準備ができているという不気味な状態を支持率が物語っているということです。

支持率ニュース: http://www.gallup.com/poll/124484/obama-approval-slide-finds-whites-down-39.aspx

更に全米ライフル協会に銃規制をしようとしたオバマ大統領は敵に回している。
全米ライフル協会は白人のみ。
ネオコン派が支援するライフル協会のプロパガンダにより、銃武装した白人は敵に回る恐れが高い。
odw4.jpg
米国民同士で壮絶なバトルが展開されると思うと世紀末です。

読んでいて衝撃的な内容でした。

実際にどうなるかわからないですが....

結果的に混乱と、脅す事になってしまって申し訳ございません。
事実なら来年は今まで通りとは違う年になる。
今後の動きの目安として、
情報の一部と思う程度がよろしいと思います。
私感ですが
海外サイトを見てると大きな『キチガイ:出来事』から何かが動くんですよ....
この目安ぐらいと思って見てください。

11月18日からニュースは結構動いてます。

秘密の『FRB』と『バチカン』への捜査。

ドバイの崩壊。
(ドバイバブルを支えた派生物は大ダメージですね。)

温暖化の詐欺情報を暴露する証拠がニュースに流れる。
(ハッキングしたプロは、ネオコン派かペンタゴン反乱米軍のどちら側なのか気になる。)

事実なら、キルギスタン『アジアンイスラエル』を狙ったインフル散布機攻撃をリークし、撃破したイスラエルモサドの過激派。(米軍やイスラエルの関係が一枚岩ではないという事か...。)

イランも大胆な行動をとるようになってきました。

アメリカはイスラエルよりも資源確保の為、アフガンに戦力を注いでいる。

イスラエルどころではないという感じです。

ただの結果論か僕の勝手な妄想ですがね...


オバマ大統領がこのまま背水の陣で無謀な政策に挑めば荒れるのはわかっている。

かといって、『キチガイ』に舵をとらせれば即終了な気もする。
仮にオバマ大統領とバイデン副大統領が死に(失脚)、
大統領にモサドの『キチガイ女』ナンシー・ペローシと、
ナンシー.jpg
副大統領にラーム・エマニュエルを置くと。
ラームエマニュエル.jpg
(イスラエル陣営で固めるとベンジャミンフルフォードさんは言っている。)
こうなれば終わった気がします....。

ネオコン派を粉砕する為に情報を流す、
ロスチャイルド派と思われるトム・ヘネガン情報なら
ヒラリー・クリントンが大統領となり、
ヒラリーB.jpg
ジェブ・ブッシュが副大統領となる話だったが...
ヒラリーC.jpg
(あまりにもイメージの悪さから候補から消えたと言うことかな....。)
まぁ...どちらに転んでも終了ですね。


詳しい皆さんは知ってると思いますが

アジェンダ通り、次の大統領は白人女性を『キチガイ』は据えたい様ですね。

となればEND....(汗)




関係ないですが、アクセス増えて更にオドオド。。。
UFO・宇宙・ハープ情報でいつも拝見させて頂いている憧れの氏にもリンクしてもらったのが大きいのですかね(汗)

何か恐縮です....

デンバー事件
東京kittyさんなどいろいろな方の見解を見ると非常に勉強になりますね。

いろいろな方の解説非常に奥深いです。

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posted by 東洸 at 22:04 | Comment(0) | ロシア情報サイト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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