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2009年12月14日

オバマが脅迫され続けている。

ネオコン派に命を狙われるロスチャイルド派の
ジャーナリスト『トム・ヘネガン』情報。

しばらくサボってるうちにまたいろいろ吠えてるので公開します。

Obama Remains Blackmailed as
Wanta-Reagan-Mitterrand Protocols Remain NON-Implemented
オバマは依然として恐喝され続けます
ワンタ-レーガン-ミッテラン協定は依然として行われない状態です。
2009.12.8 byTOM

ブッシュクリントン犯罪シンジケート.jpg
オバマ大統領を恐喝するブッシュクリントン犯罪シンジケートファミリー
obama-puppet.jpg恐喝されるオバマ大統領

オバマ大統領はホワイトハウスのディナーで最近『ブッシュ-クリントン犯罪シンジケートファミリー』と、その『連邦準備制度理事会共謀加担者』に対して即刻起訴が出来る証拠があるにも関わらず進展を拒みました。
ちなみに略奪者は米財務省です。

1.1.jpg1.2.jpg
【自宅監禁】
Alan Greenspan and Henry Kissinger
アラン・グリーンスパン(左)とヘンリー・キッシンジャー(右)

しかし我々は『ヘンリー・キッシンジャー』と『元連邦準備制度理事会会長アラングリーンスパン』が米国のマーシャルサービスによって自宅監禁中に置かれたと明かすことができます。

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【世界最強のゆすり屋】
H.W.ブッシュ&仲間のロバートゲイツ(左)
ヒラリー・クリントン&デイビッドJ.フィリップ(右)

消息筋が、オバマ大統領が刻々と恐喝されていると報告しています。
『前合衆国大統領ジョージ・ブッシュ』、『現在の米国国防長官ロバート・ゲイツ』、『米国国務長官ヒラリー・クリントン』によって。

オバマ大統領は大統領命令を強めて、6兆2000億ドル(ワンタ・レーガン・ミッテラン協定資金)を米財務省に戻し、米国の経済を立て直す為の援助を拒否しています。

注:オバマ大統領は、個人的な好意で融資をするアメリカの愛国者レオ・ワンタの提案を妨害し続けました。
何百万人も失業中のアメリカへ仕事を提供する米国全域での
『国家高速鉄道プロジェクト』を『私的な財政機関の実施を通して。:下記参照参考』
妨害を続けました。
【参考:国家高速鉄道プロジェクトを中国に発注する記事。】
http://www.nikkei.co.jp/news/
注意:海外ニュースでは中国の鉄道製造技術(日本の技術のパクリ)をもってアメリカの高速鉄道事業を支援するという内容。
中国側はアメリカGE社が持つ制御技術にメリットを感じ参入したと言う変な話。(制御技術もパクる)
前回UPしたこの記事。
http://higasinoko-tan.seesaa.net/

簡単な話、提携ではなく派生物(デリバティブ)まみれのGE社を処分する為、技術の身売りで『キチガイ』が稼ぎ、中国から借金返済の猶予を延ばしてもらい、米国民の税金の略奪により、高速鉄道に関わるインサイダーと、高速鉄道運賃で『キチガイ』がピンハネし儲かる仕組みです。

米国民のお金が中国へ流れ、米国民は逆に発注元の中国から仕事を受け低賃金で働く始末。お金を借りた『キチガイ』が中国から返済期限を売国協定により延ばしてもらえたというぶっ飛んだ話。



共謀の『連邦準備制度理事会』が『上海銀行』と、『イングランド銀行』を経由し交換しているメッキでない『金・銀&米ドル派生物(デリバティブ)』に従事していて、今起こっていることの多くをごまかしています。

『連邦準備制度理事会』と『ブッシュクリントン犯罪シンジケートファミリー』が行おうとしていることは、年の終わりに再度それらのデリバティブを形造り、形に関して新しい財務諸表を作成することです。
『連邦準備制度理事会』への正当な期末監査を無効にし、そして次に、共謀の『連邦準備制度理事会』が偽りの財務諸表に基づきより多くのお金を印刷することを可能にします。
そして『無益なデリバティブ』を市場へ循環させ、『資金』に変え『手を引く』という強奪システムです。
『ウォーレン・バフェット』のもつ英国にある『バークシャー・ハサウェイ社』は『エリザベス女王』と一緒にアメリカの強奪者に契約の権利を与えることによって『米国国家高速鉄道プロジェクト』をまさにハイスピードにしました!

それはアメリカの納税者のお金で!!

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Warren Buffett and British Queen Elizabeth
ウォーレン・バフェットと英国のエリザベス女王

この行いにより『ウォーレン・バフェット』と『イングランド女王』を救済する目的で不法に『ワンタ・レーガン・ミッテラン協定』資金(米財務省資金=米国民のお金)をパクっているさらにもう一つの『ポンジースキーム:ねずみ講詐欺』が見えてきます。

※エリザベスも元々ナチスなのでブッシュ家とお仲間です。
エリザベスはお金をブッシュに盗まれ、返せと身内でケンカしてるがお互い『キチガイ』です。
この話が本当なら売国協定でお互いが稼げる為、折り合いがついたという事か....


更にトムは、タイガーウッズへのスキャンダル攻撃がオバマ大統領に向けられている事を提言している。

CIAがウッズを攻撃し、オバマを攻撃している事は書きましたが
今回いろいろ面白いことが発覚。
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デイビッド.E.ケンダル

なんと、CIAやFBIお抱えの『タブロイド誌:ナショナル・エンクワイヤラー社』の弁護士が『ビル&ヒラリー・クリントン』の代表的な弁護士、『デイビッド.E.ケンダル』のようです。
この『キチガイ・タブロイドマガジン社』はスパイ活動の為、各界の有名人や政治家の『弱み』をにぎる目的で元FBI捜査官を雇用します。
その『弱み』で、各界の有名人や政治家を恐喝したり、金銭を巻き上げるために使うようです。

『ゴルファータイガー・ウッズ』に結びつくスポンサーと各企業(ナイキとリーボックのような)が、『キチガイ』を結ぶ『バーナード・マドフ・ポンジー・スキーム:米証券業界の実力者、"バーナード・マドフ"はその極めて高い信用を生かし、富裕層や法人から巨額の投資資金を集め、ポンジー・スキーム”と呼ばれるネズミ講方式のニセ投資ファンドから金銭を強奪した。大本はブッシュ・クリントン犯罪シンジケートファミリーが牛耳っている。』を通じて『ABCネットワーク』およびその系列会社『ESPN』に『マネーロンダリング:資金洗浄』をさせ、ウッズの広告宣伝収益をパクりました。
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別名この『バーナード・マドフ・ナイキ・リーボック・マネーロンダリング・スキーム』は、一流スポーツ解説者と『ABCネットワーク』やその系列会社『ESPN』を含む当局や役員によって使われました。

我々は、ラスべガスでの『ガンビーノ犯罪ファミリー』が持つ『MGM・ミラージュ・ホテル』と『ABCネットワーク&ESPN』との深いギャンブルの繋がりを暴露することが出来る。

この別名『バーナード・マドフ・ABCネットワーク・MGMミラージュ・スキーム』が賄賂を含んだと報告する背景に。
それは、『NFLフットボール・ゲーム』の約30%に加えて、過去10年にわたって『NBAのバスケットボールゲーム』の50%以上を多くの人々を定着させる為に使ったということです。

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ヴィンス・ブローリア(左)レナード・ミルマン(中)パット・ボウレン(右)

NFLの定着に関与する一流選手は『ラスベガス・マフィア上司ヴィンス・ブローリア』、『前のブッシュ=クリントン犯罪シンジケート・ファミリー不動産権力者レナード・ミルマン』、『現在のデンバー・ナッゲッツとデンヴァー・ブロンコズ所有者パット・ボウレン』
を含みます。

これは『ピッツバーグスティーラーズ』と『シアトルシーホークス』との最近のスーパーボウルが、前のNFLコミッショナー(委員会)により完全に支配されていたという事実です。

さらにカリフォルニアとフロリダにある主要な大学に通うことになる、将来性のある大学フットボール学生スポーツ選手を募集するために、大規模な買収資金を作る為に『バーナード・マドフ・ABCネットワーク・ナイキ・リーボック・ポンジー・スキーム』が使われたことも明らかにすることができます。
これらの買収資金は大学側を支援し、保険ブローカーへ『ヘットハンティング』を外注化します。そして将来性のある学生スポーツ選手は一致する大学へ通います。

私達がスポーツの角度でこの話を持って来る理由は、ラスベガスでの賭博カジノを通ってマネー洗浄された精巧な額の金銭が、『バーナード・マドフ・ポンジー・スキーム』と結びつき、いっそう大きな『究極のポンジー計画』の全貌を現すのです。

そしてこれらの関係は全て米国の略奪者です。

巧にスポーツ界もメディアも取り込みお金をパクっているとは
新たな発見。
『キチガイ』は悪知恵にかけては世界最強ですね。

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posted by 東洸 at 17:49 | Comment(1) | 米国トム・ヘネガン情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

世界的な金融取引課税になる方向。

最近個人的に気になったニュースです。

先ずはコレから読んで見てください。

歳入確保『痛みのない方法』民主議員が金融取引課税法案検討
FujiSankei Business iより。
http://www.business-i.jp/
【以下抜粋。】
金融取引への課税案は、デファジオ議員が下院に提出した案を基にしている。
法案では、10万ドルを超える株取引に0.25%課税するほか、先物やオプション、スワップ、クレジット・デフォルト・スワップ(CDS)を含むデリバティブに0.02%課税する。
ハーキン議員らによれば、この法案は、200人以上の経済専門家や財界の有力者からも支持を得ているという。
その中には著名資産家のウォーレン・バフェット氏や、米労働総同盟産別会議(AFL・CIO)が含まれるという。

そして12月7日の米国ニュースです。

Pelosi Endorses ‘Global’ Tax on Stocks, Bonds, and other Financial Transactions
Monday, December 07, 2009

http://www.cnsnews.com/
56862.jpg

お金をパクっている『キチガイ』女、
ナンシー.jpg
【ナンシー・ペローシ:米国下院議長】は定例記者会見で、
現在法案上程中の【HR4197法案『全世界金融取引課税法案』】にふれ、
この法律により年間150B$(14兆円弱)が見込め、
今までの反対(米国・カナダは反対派だった。)の立場から一転、
これを2度目の景気刺激策に使いたいと発言。
オバマ大統領が行った今年2月の一度目の景気刺激策の70兆円は金融機関の倒産回避の為、米財務省のアシストから『ウォール街』にパクられました。
冬のボーナスもホクホクで裏やましい限りの『ウォール街』。
一般庶民は公園でテント暮らし。
一度目の景気刺激策とはよく言ったデマカセでした。

2度目はどうでしょうか...
277_cartoon_bank_bailout_hurwitt_large.jpg
今後、金融取引に課税となれば、
米国の投資家は海外に逃げてしまうでしょう。

そこで11月7日の『G20』では
国により差が出るのを防ぐ為、
全世界的に同じ金融取引課税を提唱しています。
images.jpg
ゴードン・ブラウン英国首相

全世界金融取引課税法案の提唱者は『英国のゴードン・ブラウン首相』
ブラウンといえば評判は最悪。
その一つの理由が蔵相時代に“国の大事な資産(エリザベス女王の金地金)を安売り(底値)してしまった張本人”ということです。

民主党も12月5日のニュースで本格的に検討に入っている背景と、
ナンシーの発言から来年にはグローバルな金融取引課税法案は開始されると思います。

12月12日のニュースで『EU』は金融取引課税法案をIMF対し、
急かしてます。
そのニュース:http://jp.ibtimes.com/article/

丸儲けした投資家から税金を聴取する政策は『良くも聞こえ』、『面子的に悪くも聞こえる』この法案...。

FRBはもう米国債の買い支えをしないので米国は火の車です。
英国も火の車ですしね。
今後も巨額のお金は必ず必要です。

投資意欲が下がれば世界経済はより低迷するが
やつらの都合で考案した金融取引課税により
国家的には緊急助成金のような役割になるのは確かです。
一度課税すればタバコのように適当に理由をつけて増税は容易ですしね。

要は税金の使い方ですかね。

でもこの面子見てると『キチガイ』が何か企んでるようにも感じてしまう。
『キチガイ』が14兆円で金融機関をまた買い支えすれば
『ウォール街』がゴキブリのように延命するだけ...
あんな『俗物』、早く潰した方が世のためなのに。

別の見方は
この法案を機に、今後何にでも課税し、
国民から搾り取るだけお金を搾り取り、
更にお金持ちからも巧にお金を徴収し国家へ資本を集め、
一般の資本家が躍進した民主主義から
国家主権の帝国主義にシフトチェンジしたいEUの政策にも見える。
bailout1.jpg
まぁ、確実に言えるのは
投資意欲も冷え込み
来年も景気は冷え込むってことですかね。


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posted by 東洸 at 11:38 | Comment(0) | 世界情勢 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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