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2009年12月19日

『反乱に備えるように』オバマ大統領が米国・カナダ軍隊に命じるA

前回の続きです。
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残念なことに、警察国家の設立を通して自身の国家の損失に苦しめられる人々の安否など気にもせず、その連邦準備制度理事会による負債の為に米国民がお得意様(買手)になって、他の財政的実体を通して『新しいレポート(米国民の貯金は中国の債券市場の役割をします:http://blogs.wsj.com/)』
が語る様に、米国の継続的な節減によって中国と『米国を破綻させないため』に結合(中国が肩代わりした、巨額の返済の見通しが立たない米国債)し、必要なお金を米国はすでに自力で捻出する事ができていないことを示しているように、米国民の運命はすでに『閉ざされた』ように見えます。

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米国民によってこれらのひどい行いが起こされているわけではありません。
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現在の崩壊が、独立国家として民衆から選ばれた『オバマ大統領』によって設計されたということです。

そしてオバマ大統領は前大統領『ジョージ・ブッシュ』と結託して働き、大統領の権限を利用し、『インサイダーを銀行業務に詰め込み』、『ウォール街』に売り払って『選ばれたスーパーリッチの利益』のためにアメリカ合衆国の全ての経済の将来を略奪して、さらに信じられないことに違法な麻薬売買で動くお金『3,520億ドル』により一度崩壊している銀行を救済しました。

【オバマによるインサイダー商品がウォール街で品切れ状態という皮肉ったニュース。
映像もあります。2009.12.9ニュース】
http://www.rollingstone.com/politics/story/

【Drug money saved banks in global crisis, claims UN advisor
麻薬売買で動くお金は世界的な危機で銀行を救ったと、国連アドバイザは主張します
Drugs and crime chief says $352bn in criminal proceeds was effectively laundered by financial institutions
麻薬犯罪チーフは犯罪の収益『3,520億ドル』が金融機関によって巧みに資金洗浄されたと言います。】
http://www.guardian.co.uk/global/2009/
以下転載↓
アントニオ・マリア(麻薬犯罪に関する国連事務局局長)は、麻薬犯罪行為にまつわる収益『3,520億ドルが』金融機関によって事実上マネーロンダリングされたと発言。
世界的危機のピークにおいては、数十億ドルに上る麻薬資金が金融システムを生き延びさせたと国連薬物犯罪事務所(UNODC)事務局長がオブザーバー紙に語った。
アントニオ・マリア・コスタUNODC事務局長は昨年、破綻寸前だった一部の銀行が利用出来る『唯一の流動的投資資本』は組織犯罪の収益だったとの証拠を確認していると語った。
彼によれば、その結果『麻薬取引利益3,520億ドル』の大部分は経済システムに『吸収』された。
これは危機当時の経済システムに対する犯罪の影響について疑問を生じるだろう。
また『バラク・オバマやゴードン・ブラウンを含む世界の首脳陣等』が、新しいIMF規制を要請するなか、銀行業界の追加検証を促すだろう。
ウィーンの事務所でインタビューに応じたコスタ事務局長は、情報機関や検察当局によって、『違法資金が金融システムに吸収されたという証拠を初めて知らされたのは約18ヶ月前だった』と語った。
『多くの状況において、麻薬資金だけが唯一の流動投資資本だった。2008年下半期、流動性は銀行システムの主要な問題だったので、流動資本は重要な要素になった』
UNODCに提示された証拠の一部は、『貸付が停止していた頃、犯罪組織の資金が一部の銀行を破綻から救うために利用されたということを示唆している』と彼は言った。
『銀行間貸付は、麻薬取引その他の違法行為による資金で行われていた。
一部の銀行がそのように救済された、とのサインがあった』
コスタ事務局長は、麻薬資金を受け取った可能性のある国、または銀行を特定することはせず、UNODCは問題に対処するものであって、責任を割り当てるものではないので、特定することは不適切だろうと述べた。
だが、『この資金は今や正式なシステムの一部であり、事実上マネーロンダリングされたことになる』と語った。
『銀行がお互いに資金を貸し付けたがらないために、システムが基本的に麻痺してしまったのは、(昨年の)その時だった。
システムへの流入が漸進的であり、一部銀行の株価の改善も漸進的だったことにより(違法資金)問題は実際よりも遥かに軽視されてしまった』
米系及び欧州系の大手銀行は、2007年1月から2009年9月までの期間に、不良資産と不良債権により1兆ドル以上の損失を出し、200社を超えるモーゲージ貸付機関が破綻した、とIMFは見積もった。
多くの主要機関は破綻するか、強制的に買収されたか、若しくは政府による取得の対象となった。
犯罪組織は利益の大部分を麻薬取引から得たと現在考えられており、その金額は3,520億ドルに上ると試算されていると国連は伝えている。
犯罪組織は伝統的に、利益を現金で保管しておくか、当局の摘発を逃れるべくオフショア口座に移動させてきた。
麻薬資金が銀行に流入したとの証拠は、『英国、スイス、イタリア、及び米国』の当局から提出されたと理解されている。
英国の銀行職員は『コスタ事務局長が有する自らの主張を裏付ける証拠の照会を求めるだろう。』英国銀行協会の広報担当者はこう述べた。
『我々はこの種の理論を裏付けるような、規制機関との対話には一切関わっていない。
システムには流動性が明らかに枯渇していた。また、この大部分は中央銀行の介入によって埋められた』
以上転載終わり。


更に新しい米国からのレポートが、世界のトップであり続けた『強国アメリカ合衆国』が現在『米国食物プログラム』の出費によっても解決されそうにない幼児の飢えの流行問題に悩まされる事態が物語る。
そのニュース:http://www.msnbc.msn.com/
米国で家や職のない人が集まり、最近名のつけられた『obamaville』の現象を起こすほど
世界のトップであったアメリカ合衆国市民の生活水準が切迫した状態だということです。
【そのニュース映像】
ようこそ『obamaville:オバマビル(オバマにより与えられた土地)』へ!!
ーコロラドにホームレスのテント都市ー

その現象は過去に見た『Hooverville』という名の、何千ものスラム街を生み出した大恐慌の厳しい時代を思い出させます。
『Hooverville:フーバービル(失業者収容住宅)』とは?
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失業者収容住宅は、大恐慌の間、家がない人々によって造られるスラム街の俗称でした。これが伝えられるところでは、国を大不況に陥らせたその時の大統領『ハーバート・フーバー』の名をとって『フーバービル』と名づけられました。これはチャールズ・マイケルソン(全米民主委員会の広告チーフ)によって造り出されました。
失業者収容住宅は、一般に現代のアメリカで見られるテントの都市を記述するのにも用いられました。
by米国ウィキペディアより。


景気回復が順調に進行中であるという国家の宣伝報道を信じているアメリカ人のために新しく公表されたデータが、2年前から職を失う何百万人もの人がこれから先もそのほとんどの人が永久に無職であることを示します。

人々は公開される最新の失業者数を示すレポートで経済崩壊の『完全で冷厳な真実』を知られない為に、アメリカ政府は情報を模造します。

【ロバート・ライシュは、アメリカの仕事の永久の破壊を確かめます。】
http://www.washingtonsblog.com/
以下転載↓
『ロバート・ライシュ:前米労働長官』より。
経済が回復する時、結局は仕事が戻るという基本的な仮定は多分間違っているでしょう。
もちろん、若干の仕事は戻ります。
しかし誰も話したくないもない現実は長い間続く。
大きな不況が劇的に速めた経済の構造変化です。
そしてこのひどい不況の圧力の下で多くの会社は、永久に従業員給与の総額を下げる方法を発見しました。
企業経営陣は新しいソフトウェアとコンピュータ技術が、アジアとラテンアメリカの労働者をアメリカ人となんとか同じくらいの生産レベルにまでした。
そして、インターネットがよりはるかに多くの仕事を海外で効率的に外注化させられるということを発見しました。
これは企業経営陣が非常に低い賃金と利益を受け入れる気がない限り、多くのアメリカ人が再び雇われないことを意味します。
今日の公式失業者数はアメリカ人がすでにこの岐路に立たされている事実を隠します。
仕事を取り巻く新たな環境下で増大するその失業者数は、低い賃金を保つことの条件を飲まなければなりません。
それは高賃金の仕事が無くなり、現在は低賃金の求人のみという事です。
それでも賃金を減らすことによって失業を減らすことは、単に1つの問題を他の1つの問題にすり替えるだけの事です。
我々は仕事を取り戻すが、より多くの人々に貧困(家庭の生活費を不安定なものに変える)の格差(不信感)を広げさせます。
より多くのアメリカ人がすべての市場の商品を買うために必要なお金(賃金)と経済が作り出す事業(雇用)が欠如しているので、国の経済政策はより厳しい時間を要します。
ライシュは他の専門家がどのように発言したかについて報告します。
【ブルームバーグ・チーフ・エコノミスト・ブルース・カースマン】は『住宅から金融産業までの何十万人もの仕事[我々は仕事を得ましたが]の永久の破壊。』
【ウェルズ・ファーゴ証券・チーフ・エコノミスト、ジョン・シルビア】は『本当に会社はどんな生産レベルであっても労働者を雇いたいという経営意欲を減らした』と言いました。
そして彼はひどく言った。
『それは本当に、戦略的な変化(会社がどんな些細なレベルの利益であっても、売上高の為に少しの従業員を据えている)を楽しんでいるのです。』
そして【旧メリルリンチ・チーフ・エコノミスト・デイビッド・ローゼンバーグ】は一時的な完全失業者数は8月までに22万人を超えることはありませんでした。
それは現在810万人で、レベルは新記録を更新し続けています。
このデータ(−53.9%の最高記録が)は再び彼らが失業中になったと考えます。
つまりこれは永久の失職の表面化です。
言い換えると市場へ仕事は戻っていないのです。
その背景に対し、少なくとも6ヵ月(失業手当期間中)間仕事が見つからず探していた人々の数は8月以降更に倍になりました。
その数500万人、長期の完全失業者が現在全体のプールの記録33%を代表しています。
以上転載終わり。


最近、更に報告される恐ろしいレポートは、米国の科学者が歴史上で初めて恐怖を拭いさる新しい薬のない技術を開発したという。
新しく公表されたニュース(米国は人間の恐怖の感覚を司る脳の機能を消す実験を行い成功したという2009.12.11のニュース。http://www.msnbc.msn.com/
が2004年に公開された映画『エターナル・シャンシャイン』を現実にするものである。
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【エターナル・シャンシャインの内容。】
もうすぐヴァレンタインという季節。平凡な男ジョエルは、恋人クレメンタイン(クレム)と喧嘩をしてしまう。何とか仲直りしようとプレゼントを買って彼女の働く本屋に行くが、クレムは彼を知らないかのように扱い、目の前でほかの男といちゃつく始末。ジョエルはひどいショックを受ける。やがて彼はクレムが記憶を消す手術を受けたことを知る。苦しんだ末、ジョエルもクレムの記憶を消し去る手術を受けることを決心する。手術を受けながら、ジョエルはクレムとの思い出をさまよい、やがて無意識下で手術に抵抗し始める…… 。


【転載終わり】
この技術により自爆攻撃をも恐れない最強の兵隊が誕生する。
なんと『キチガイ』と『キチガイに加担する科学者』はおぞましい事をしてくれる。

このロシアサイトを見る限り、オバマは『キチガイ』のままだという事か?
神殺しの国家『EU』まで取り込み、
米国民が暴動を起こせば恐怖のランド研究所が待ってましたとばかりに活動を開始する。

米国経済はもうボロボロ....
いよいよ差し迫ってきました。

肝心の日本はというと米国の差し迫った崩壊を知っている小沢が焦ってついに化けの皮をはいだ
いきなり大胆に行動しだした。

大人数の羊を中国に引き連れて日本を売国しに自費でご挨拶。
天皇まで売国戦略に駆り出す始末。

西松建設事件など犯罪を犯してもおとがめ無し、
小沢も米国の『キチガイ』同様治外法権のようだ。

売国しか脳が無いのか日本の政治家は?

早く、インド・台湾・東南アジア・中東諸国・南米諸国と共栄圏を築かなければ永遠に奴隷国家として終わる。

今の政治家には無理ですね....

なんか地震も頻繁に起こってきた。
小沢の完璧なる中国への売国路線に
日本の金を充てにしている『ネオコン派』が最後の脅しをかけているのか?


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posted by 東洸 at 01:29 | Comment(2) | ロシア情報サイト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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