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2009年12月23日

ネブラスカ米空軍基地を核攻撃

ロシア・スペース軍隊(http://en.wikipedia.org)は今日、ロシア正教会大聖堂でプーチン首相に米国軍事基地で防衛の為に使われた、特に悪評高いアメリカの『粒子線ビーム兵器』のうちの1つを使い、うまく撃ち落とし、『米国ネブラスカ州オファット空軍基地(U.SForces Offutt Strategic Command Base)』 がターゲットされた『巡航核ミサイルの攻撃』に耐えたと報告しています。
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【ネブラスカ州オファット空軍基地】
空軍気象局(くうぐんきしょうきょく Air Force Weather Agency,AFWA)はアメリカ空軍の組織。空軍参謀本部下の外局であり、気象部長(Director of Weather)を通じ、航空・宇宙作戦担当参謀次長(Deputy Chief of Staff Air and Space Operations)の監督下にある。AFWAの任務は、空軍。統合軍をはじめとするアメリカ軍各部隊に宇宙天気予報も含む、軍事気象情報・天候予測を提供することにある。本部はネブラスカ州オファット空軍基地所在。人員は約1,100名。
概要
前身はアメリカ陸軍通信部内の気象部に遡ることができる。直接の前身となったものは1943年4月14日にアメリカ陸軍航空軍に設立された気象航空団(Weather Wing)である。これは1946年1月7日に陸軍航空軍気象部(Army Air Forces Weather Service)、3月13日に航空気象部(Air Weather Service)に改編され、アメリカ空軍の設立と共に空軍に移管された。冷戦期は軍事空輸軍団(MAC)の所管であったが、1991年に空軍参謀本部の所管に移されている。現在の名称となったのは1997年のことである。
組織は本部および2個気象群、1個センターなどから構成されている。
第1気象群(1st Weather Group,1WXG):オファット空軍基地所在、3個気象中隊からなる。アメリカ合衆国本土航空気象情報を取り扱う。
第2気象群(2nd Weather Group,2WXG):2個気象中隊および1個システム運用中隊からなる。宇宙およびアメリカ国外の気象情報を取り扱う。
空軍戦闘気象センター(Air Force Combat Weather Center,AFCWC):フロリダ州ハルバート飛行場所在。アメリカ各軍および特殊部隊と協力して、気象観測に関する新手法・技術の開発・試験を行っている。以上ウィキペディア参照

空中破壊.jpg
この攻撃する『AGM-129A巡航ミサイル』が破壊された時、その目撃者の内の一人『ネブラスカ州警察隊員:ジェリー・チャブ』が『Spaceweather.Com:通信社レポート』で報告したレポートによると
『火の玉と思われるモノが2秒ぐらい光って、揺れが続きました。』
それは3つの郡に広がる広範囲で地震の揺れを起こし、多くの市民によって『火の玉』のような『光の現象』と『轟音』『震動』を誘発するような報告があり、報告が物語る様に非常に強力な爆発でした。
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【AGM-129 ACMとは?】
AGM-129 ACM(以下AGM-129)はAGM-86 ALCMの後継の核弾頭搭載空中発射巡航ミサイルとして、1980年代に開発が開始された現用の核弾頭ミサイルである。(※現在では通常弾頭装備のものも存在する。詳しくは後記参照。)
AGM-129にはALCMより長射程、高精度でレーダー断面積と赤外線の放出を大幅に減少させることが要求された。1984年3月にはAGM-129の開発名称が付与され、1985年7月に最初の飛翔試験が行われている。実戦配備は1991年(開発の開始年月日は未公表。) 弾頭にはAGM-86 ALCMと同じW80-1熱核弾頭を使用している。


『Spaceweather.Com:通信社レポート』
http://www.spaceweather.com/
epicenter_strip.gif
ネブラスカでの奇妙なイベント:
中部標準時午後8時54分/12月16日に、USGS地震計は『マグニチュート3.5』の地震を観測しました。震源地はネブラスカ中心近くです。
しかしそれは報告によると5回大きな音を轟かせました。
『報告者ローリー・ライリーによって運転する大きい穀物坑内の石炭運搬車のように聞こえました。
彼は震源地の近くで生活してます。
家全体が揺れました。私の子供は階段から恐怖を感じる程に浮かんだといいます。
それはローリーの車さえ氷で滑ったかのように動かしました。』
そしてこの後、本当に奇妙なことは起こりました。
地震の数分後に、およそ中部標準時午後9時に稲妻のようなフラッシュは、地震の領域のまわりで空を照らしました。
警察署とテレビ局の電話は『明るい明り』、『大きい響き』と『震えている地面』の報告で鳴りました。
空を観測している人は南東部ネブラスカでだけでなく、近隣のオクラホマ、ミズーリとカンザスでも、"緑色の射光"による"明るい火の玉"が北西から南東へ移っているのを見ました。
現在当局は写真や情報の提供を呼びかけています。
以上転載終わり。


他のレポートが、『ネブラスカ米国地質学的部門(USGS)』が『巡航核ミサイルが破壊』されると即座に、午後9時00分の現地時間の直前に『M3.5の大きさの地震を登録』したと報告して、この『巡航核ミサイルを撃墜』することを現す『警官チャブの説明』をさらに確かめてください。
『ネブラスカ州警察隊員:ジェリー・チャブ』のニュース
http://www.ketv.com/

ロシアの軍事評論家はレポートで、この巡航ミサイル破壊の数時間前に北アメリカを保護【イランの核ミサイル攻撃に対してこのシステムをテストする為の装いの下で】しているミサイル防衛システムを起動させたアメリカ政府によって、攻撃が予想外な出来事でなかったとさらに述べます。

そして発射されたの『粒子線ビーム兵器』のうちの1つで破壊することは、世界のこの地域をモニタしているロシア宇宙軍の軍事衛星によって記録される紛れもない電子記録を公表しました。
afa4.jpg

『粒子線ビーム兵器』は具体的な目標に打撃を与えるために『原子・電子(例えば粒子線)』の極端な高エネルギー光を使います。
そしてその『原子・電子(粒子線)』で分子構造を崩壊させます。
『粒子ビーム兵器』は多くの小片発射体の手段により、特定の方角へエネルギーを指向する一種の指向性エネルギー兵器です。

※指向性(しこうせい、directivity)とは、音、電波、光などが空間中に出力されるとき、その強度が方向によって異なる性質のこと。また、それらを電気信号等に変換するとき、その利得が方向によって異なる性質のこと。

参考資料:http://ja.wikipedia.org/wiki/『スターウォーズ計画』でぐぐってね♪

米国サイトによる『粒子線ビーム兵器』の詳細。
http://en.allexperts.com/e/p/pa/

この最新の攻撃が先月デンバー国際空港にある秘密主義の中央情報局(CIA)を
同様にターゲット【11月20日の報告書の『デンバー核攻撃失敗、米国空軍はミサイルを空中で爆発させる』】した後の、その重要な攻撃の注目する第二の一つということです。

デンバー核攻撃のブログ
@http://higasinoko-tan.seesaa.net/article/133987296.html
Ahttp://higasinoko-tan.seesaa.net/article/134059221.html

国家の支配権を求め、アメリカ合衆国で様々な力の派閥によるますます加熱した、緊迫した対立がこの最新の攻撃に至り。

オバマ大統領が『CIAパキスタン情報局(ISI)』の『撲滅』を命じていることであるとこのレポートにはあります。

過去8年間、諜報機関『CIAパキスタン情報局(ISI)』に後援された、我々世界が戦争に突入する為に用いられたのはこの『アルカイダ』および『タリバン組織』なのです。
binladen_bushblair.jpg
【そのCIAとパキスタン&サウジアラビアの繋がり『9.11暴露』ニュース:ByBBCニュース】
@http://news.bbc.co.uk/2/hi/programmes/3755686.stm
Ahttp://news.bbc.co.uk/2/hi/programmes/3951615.stm
Bhttp://news.bbc.co.uk/2/hi/programmes/3970901.stm
詳しいサイト:http://www.oilempire.us/qaeda.html

インドの政府当局は、主要な『悪者』の一人がCIA工作員でこの計画に関係していたことをさらに報告しています。

その人物は『デービッド・コールマン・ヘッドリー』という名で、オバマ大統領に忠実な連邦警察(FBI)によってアメリカで捕らえられました。
しかしインドの情報将校が『ヘッドリー』にアクセスする許可を拒絶されています。

【インドムンバイテロの首謀者『デービッド・コールマン・ヘッドリー』がCIA工作員であるとインド当局が攻撃するデイリータイムズニュースより。】
http://www.dailytimes.com.pk/
【以下抜粋】
ムンバイテロに関してアメリカ人『デイビッド・コールマン・ヘッドリー』に質問する許可が米当局によって否定された後に、(今、インドの情報筋で主犯格のテロリストがCIA職員でありえたと嫌疑がかかっている)攻撃します。
インドの当局は、この3月インドへの、ヘッドリーが旅行に関する情報を共有しないために連邦捜査局(FBI)に腹を立てていました。
FBIはムンバイ攻撃が起こったとき、ヘッドリーがすでに監視中でいたことを確認しました。
ヘッドリーに対する告訴は、彼が攻撃を計画して実行するのを手伝ったと言います。
月曜日に上院の議論において、インド共産党マルクス主義議員ブリンダ・カラットはインド当局がヘッドリーの逮捕の後、彼との接触を与えられなかった理由の問題を持ち出しました。
シカゴへ旅立った一連のインド当局者はヘッドリーに質問することは許されませんでした。
米国はインドにヘッドリーの『ありうる引渡し』を議論することが『あまりに早まっていた。』とその後言いました。
ヘッドリーがインド最悪のテロ攻撃を計画することで起訴されているとすると、インド当局はそれが『おかしい反応』であると言いました。
『米国がAjmal Kasab【2008年11月26〜29日ムンバイ攻撃の間、生きて捕らえられる孤独なパキスタン銃撃者】への接触を与えられたのになぜインド調査団はヘッドリーとの接触を与えられないのか?』とブリンダは尋ねました。
『これが米国情報部の、フランケンシュタインの下腹部を露出させるのでこのような事をする。』と彼女(ブリンダ)は言いました。
内務大臣G.K.ピッライは、質問と彼の引渡しのために調査している機関NIA(National Intelligence Agency: 国家情報局)に言って、ヘドリーとの接触を求める努力を続けます。
以上転載終わり。


【その後のFBI調査ニュース。】
http://timesofindia.indiatimes.com/india/
デイビッド・コールマン・ヘッドリー、別名Daood GilaniへのFBI尋問は、初めてインドが知っていた情報を確かめました。
ヘッドリーが『パキスタン陸軍士官を勤める』事実は、これがインドに対してテロ攻撃を予定し、実行することでのパキスタン陸軍士官の参入による独立調査代理機関によるものの、ヘッドリーによってもたらされる最初の確認であるとFBI質問者に示されたと言いました。
これはヘッドリーの質問に関する情報を共有するためにインドを訪問したFBIチームによって、インド側に伝達されたと報道機関は言いました。

パキスタン側が彼らを“精神異常者”と呼んでいる軍当局者のテロ参加の言い訳を釈明する間、これは反インド活動において、パキスタン軍の聖戦戦士浸入とテロリスト一式との彼らの協同関係を露出させました。
以上転載終わり。


『ヘッドリー』から情報を聴取した米国FBI当局は、これらのテロ集団と共に活動する3人のアメリカ大使館役員を逮捕することによってさらに報復しました。

【米国大使館員逮捕ニュース。】
http://www.presstv.ir/detail
パキスタン治安部隊はアメリカの領事館で働いている3人の米国民を逮捕しました。
不正なナンバープレートを運んでいたので警察は法的な措置に乗っ取り、米国民を牢に入れました。
米国国民は、アルカイダとの嫌疑のかかっている繋がりでテロ攻撃を計画すことの疑いが理由で逮捕されました。
3時間に及ぶ取り調べの後、大使館員を解放しました。


報復したオバマ政府に対してCIAが現在、『重大な脅威』をもたらすという警告を出させたパキスタン人がその米国CIA工作員の懺悔(告発)を聞いたと確認しています。

【大使館員逮捕後のニュース。】
パキスタン政府はアメリカ合衆国『CIA』と、『総司令部GHQ』が連邦政府に対する深刻な脅威をもたらすと主張します。 :というニュース。
いわば米国による『NRO』が国家を脅威にさらすと報道。

http://www.presstv.ir/detail.

『NRO』についての日本のニュース。
http://www.news.janjan.jp/world/0710/0710264621/1.php

その後の日本のニュース。
@http://www.afpbb.com/article/politics/2675814/5053971

Ahttp://www.afpbb.com/article/
※米国CIA工作をテロをより自由化にする『NRO法案』はなくなりました。※

常にこのタイプの出来事のように真実を知るアメリカ人により、米国を保護する際に、米国市民に命じず、他の民族が米国の銀行機関と企業経営者に奴隷にされるのを見るように、これらを継続しようとする流れの行いが、つまりは政府・宣伝メディア機関による行いで他民族の命を決める采配を持っているという事です。

そして、自身の国が行う攻撃の情報を与えられないアメリカ人もいます。

また彼らの戦争を中東で拡大する為に、『CIA長官レオンE.パネッタ』のサウジアラビア王アブドラとの会談直後11月15日に、反乱軍からの報告書では120人以上を殺したイエメンで、米軍のジェット戦闘機は以後も攻撃を続けました。

【そのニュース】
http://www.reuters.com/article/idustre5be5g220091215
サヌア(ロイター)−イエメン・シーア派反乱軍は、彼ら(サウジ)の攻撃に加わって、火曜日に貧困アラブ国の北部急襲において少なくとも120人を殺す米国空軍を訴えました。
『米国空軍によって犯される野蛮な犯罪は、アメリカ合衆国の本当の様相を示します。』と、北の反乱軍はWEBサイトで(その人はイエメンでサウジアラビア戦闘機による攻撃をしばしば報告します)は言いました。
嫌疑のかかっている事件について、米国からコメントに対する即座の回答はありませんでした。
反乱軍(その人は近隣のサウジアラビアのイエメン軍軍隊と戦っています)はインターネットにその虐殺ビデオを掲示しました。
アメリカと同盟したサウジアラビア(世界最大の油輸出者)は、近隣のイエメンより増加する緊迫した情勢(アルカイダがより強い足場をそこで得るのを許さぬよう)がサウジ王国により大規模なセキュリティ脅威が形成された事に対して恐れを抱いています。
ジュネーブでは国連当局者は国連機関が対立に影響を受ける人々を助けるよう1億7700万ドルを訴えたと言いました。


これらのイベント全てにとって、それが米国の最終的な結果に関して我々の知ったことではありません。
そして人々(例えばこれらのアメリカ人)が、彼ら自身が、彼らが平和と安全の幻想を維持するために彼らの政府と宣伝媒体で嘘をつかれるのを許し続ける時、米国の完全な破壊が彼ら自身のこれまでの行いによりより早く近づくということです。
【転載終わり】

先の件、簡単に言えば
オバマCIA(ネオコン派閥)攻撃の核攻撃→最新ビーム兵器でCIA(ネオコン派閥)側が撃墜→
オバマがパキスタンCIA拠点を攻撃→芋づる式で悪党がインド・アメリカ・パキスタンを巻き込み逮捕→情報が漏れまくる→米国(CIA)の提案『NRO』がテロを自由化する危険があると改めて犯人の告発から分かり、インド最高議会でこの証言を元に可決しそうだった『NRO』法案を無効した。→今後もオバマ側とCIA側のバトルが進む→しかし他国を巻き込み他民族を虐殺しまくるアメリカに未来は無い。
という内容ですね。

オバマ側とCIA派閥(ネオコン派)の対立は今後も激しさを増すでしょう。
オバマ側はうまく『EU』とも連携を取り、
米国を掌握するようです。
今後どうなるかはわかりませんが、
来年からは大きく変化します。
まさしく絶大的な力を持つものが支配する
『武人』の時代になります。
今までの自由な民主主義は衰退するでしょう。

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posted by 東洸 at 01:32 | Comment(0) | ロシア情報サイト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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