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2009年12月27日

『9.11』に抗議したチャーリー・シーン逮捕。

とても気になったニュース。

これを見てください。


僕は何事もなく済むはずがないと思ったが
やはりこうなった。

昨日のニュースです。
69104.jpg
俳優チャーリー・シーン、DV容疑で逮捕
2009年12月26日 16:14 発信地:ロサンゼルス/米国
http://www.afpbb.com/article/entertainment/news
【12月26日 AFP】米俳優チャーリー・シーン(Charlie Sheen、44)が24日、米コロラド(Colorado)州アスペン(Aspen)の警察に家庭内暴力の容疑で逮捕された。

 被害者の名前は公表されていないが、メディアは3人目の妻、ブルック・ミューラー(Brooke Mueller)さんだと報じている。

 警察の広報担当者によると、シーン容疑者は逮捕された後、勾留手続きのため同州Pitkin郡留置所に移送された。

 同容疑者は1997年、カリフォルニア(California)州の自宅で交際相手の女性に暴力をふるったとして裁判にかけられたほか、前妻で女優のデニース・リチャーズ(Denise Richards)への暴行容疑に問われたこともある。

 1990年代には薬物や家庭内暴力、売春などに関連した騒ぎを起こしていたが、現在は人気コメディ番組シリーズ「Two and a Half Men」に出演し、最も稼いでいるテレビ俳優の1人となっている。(c)AFP
amr0912261202006-n1.jpg
米コロラド(Colorado)州アスペン(Aspen)警察が逮捕時に撮影した米俳優チャーリー・シーン(Charlie Sheen)容疑者(2009年12月25日撮影)。(c)AFP/Aspen Police Department via Getty Images

ネオコン派の『キチガイ』拠点『コロラド』で逮捕というのがポイントですね。
僕のブログでも何度となく取り上げました、
『CIA』お抱えのタブロイド紙やメディア本拠地がコロラド州アスペンやデンバーにあるのです。
ネオコン派の工作拠点『アスペン研究所』などは有名です。
【参考ブログ:CIAによるタイガー・ウッズの攻撃は、オバマ大統領への攻撃であり、全黒人種に対する攻撃である。】
@http://higasinoko-tan.seesaa.net/article/135145156.html
Ahttp://higasinoko-tan.seesaa.net/article/135613714.html


現在、
彼は保釈金『日本円で77万円』を払い解放された見たいですが....。

裁判になり、
今後チャーリー叩きはウッズのように加熱すると思います。

『9.11』に関して遺憾をメディア配信している彼は『勇者』です。

2006年にチャーリー・シーンは、
9.11はアメリカ政府の自作自演ではないのかという疑いの声を上げました。

その直後から、
かつて売春婦を買ったというスキャンダルなども持ち出され、
マスメディアなどから一斉に非難中傷されたそうです。

しかしそれにもめげず、彼は再び声を上げました。
それが上の動画です。

彼の人格を崩壊する事で、
この抗議の説得性も消し去り、
彼をも消すのでしょう。

間接的でなく、
情報戦から巧みに消すのです。


『キチガイのやり方は
    もうワンパターンです。』


アメリカ人は彼(勇者)をこのまま消せば
明日は我が身です。


彼(勇者)を消してはならないのです。



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posted by 東洸 at 22:27 | Comment(4) | アメリカ経済・情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

オバマが反乱者に対する『抹殺命令』を出す。

オバマは、『レッド・リスト』のすべてを3月1日までに消すよう命令します。
rld1.jpg
ロシアの軍事アナリストが『衝撃的な打撃』として解説するものは、政府を暴政の支配から解放しようとする米国民にとっての、ロシア参謀本部情報総局(GRU)によって今日発行された新しいレポートは、オバマ大統領は内戦の恐れとなる、非常に速い崩壊が国で拡大し続けており、この為反体制派の全ての米国民を2010年3月1日までに『事実上消滅させる』よう命令したと警告しています。

このレポートにより、オバマの宣言から更にビックリさせられる事は政府によって特記される証拠が間違いなく、信じられない事に、まさにまさしく人間である、自由な人々(自由を持つ人々)に残された最後の破壊に、紛れもない模倣が米国政府のウェブサイトに掲示されたということです。

この週、前例のない動きについて宣言された内容は、この第一線の判決において政府の宣伝メディア機関(米国最高裁判所)によって米国民にはいつものように報告はされていません。

その拷問は『軍が普通に拘留をする予期された結果』です。
そして『疑わしいの敵の戦闘員(工作員)』の『公認(されれば実在しない人となる)』を『宣告』するオバマ大統領、そしてオバマ大統領からの『任意』に『指定』された当局で執り行われる。
invisible man sculpture.jpg
敵工作員として見なされた場合『もはや人でなくなる』というニュース。
2009.12.19
http://theragblog.blogspot.com/

オバマの受理で、オバマと政府は時間を無駄に浪費しない(暗の力を増す)為にまさしく米国市民の『人権』が、大統領オバマに反乱分子と選ばれれば誰であろうと遠くに遠ざけられ、裸にさせられる米国最高裁判所のこの並外れた異常な力を受けると即座に、オバマと政府が【インターポール:国際刑事警察機構(ICPO:International Criminal Police Organization)】に無制限の力を容認する前例のない大統領命令[2009年12月21日月曜日大統領命令13524/US官報/第74巻。NO243//大統領の文書67803]を出すことによって、政府(オバマ)に反抗的だと思われる人々全ての破壊と終わらせる必要がある為に
アメリカの『市民を逮捕』し、彼らを『海外収容所』に行かせます。
また、すべての米国法律から米国民に【それ:無条件の特権】を与えるのです。
rld3.jpg
【米国公式サイト】
Zhttp://www.archives.gov/federal-register/
【公式サイトにある2009年12月21日月曜日大統領命令13524】
http://edocket.access.gpo.gov/2009/pdf/E9-30413.pdf
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【インターポール:国際刑事警察機構(ICPO:International Criminal Police Organization)】
歴史 [概要]
1923年国際刑事警察委員会(ICPC)として創設された。はじめ本部はオーストリアにあったが、1938年のアンシュルス(ナチス・ドイツによるオーストリア併合)後には本部がベルリンに移され、以降、第二次世界大戦でのドイツの敗戦までICPCは、ゲシュタポの下部組織に過ぎなかった。ラインハルト・ハイドリヒやアルトゥール・ネーベ、エルンスト・カルテンブルンナーなど親衛隊(SS)の国家保安本部幹部たちがICPC総裁を務めていた。
1956年に現行名称に改称、組織の改組が行われた。総会、執行委員会、事務総局、加盟各国の国家中央事務局で組織され、加盟国は181カ国(地域)である。事務総局は1946年に再建されてからフランス・パリにあったが、1989年以降はリヨンにある。またハラレ、アビジャン、ナイロビ、ブエノスアイレス、サンサルバドルに準地域事務局、バンコクに連絡事務所がある。
主な活動は、国際犯罪及び国際犯罪者に関する情報の収集と交換、国際会議の開催、逃亡犯罪人の所在発見と国際手配書の発行である。
日本は1952年(昭和27年)に加盟し、国家中央事務局は警察庁。1975年(昭和50年)から事務総局に警察庁職員を派遣している。1996年(平成8年)から2000年(平成12年)まで兼元俊徳(警察庁国際部長。退任後は内閣情報官)が総裁を務めた。
映画・テレビ・漫画などのフィクションでは「国際警察」のような描かれ方をするが、実体はそのような大規模な組織ではなく、各国法執行機関の連絡機関・協議体としての性格が強い。司法警察権は各国の主権事項に属するため、たとえば「ルパン三世」の銭形警部のような、世界中で捜査活動をする「国際捜査官」は存在しない。
ただ、実際に国際犯罪の実働的捜査活動を行う部門は存在し、事務総局の内局である実働部局が担当、緊急時の確保については職員自らが行うこともある。但し最終的に犯罪者の身柄拘束を行なうのは国家主権上の問題から、その国の警察である。なお総裁や事務総長は、フランス政府より外交特権を与えられ、係官などの職員は、国際活動中に個別に外交特権を受けることがある。
※以上ウィキペディア抜粋

rld4.jpg
さらにオバマの大統領命令[13524]の正確な言語で述べられている中に【いつでも拘留の場合は、たとえ誰のものであっても国際組織の資産と所有物と位置づけされる。
明確な撤回やそのような免除がされない限り捜査から、そして没収から免除されません。この国際組織のアーカイブは不可侵です。】
この『GRU報告』が述べる動きは人々の消失された愛されるものの運命を十分に知っている事から、インターポール軍隊によって収監される人々からアメリカの家族を阻止するのです。
white_house_wrong_answer.jpg
【インターポールに特権を米国は与える詳細を警告するニュース】
file:///private/tmp/tran_ka3jT.html
※この中で、ホワイトハウスで公開されている法の詳細が出ています。


これはオバマ政府の敵であるとても多くの人々がアメリカ合衆国で姿を消します。
そしてこれら『何十万もの数』を上げるレポートはさらに警告します。
その引用【100万人以上のアメリカ人の名前が候補された真実を含む証拠『搭乗禁止リスト(No Fly List)』と呼ばれています。】
米国への9.11テロ攻撃のすぐ後に作られた人々の権利を剥奪する為に、その米国全体の歴史の為に、今までの人々を制限する規則の全てからより多くを課した法律【愛国法:パトリオット法】によって認可されました。

【搭乗禁止リスト(No Fly List)】
http://en.wikipedia.org/wiki/No_Fly_List
【日本ニュースでの搭乗禁止リスト(No Fly List)詳細】
http://itpro.nikkeibp.co.jp/free/ITPro/

【米国愛国者法】
http://ja.wikipedia.org/wiki

アメリカ人『搭乗禁止リスト』での、この100万人以上の人々の名前を上げる為に有名な約500-1,000人のアルカイダ・メンバーを背景にして立たせていると思われます。
そしてこの誰もが『搭乗禁止リスト』には結局の所存在はせず、それがいわゆる『テロリスト監視リスト』と呼ばれているモノでそれにより更に、約400,000人が【アメリカ大陸の(敵)】として名をつける追加分を含んでいるのです。

【約500-1,000人のアルカイダ・メンバーを背景にして立たせていると思われるニュース】
http://www.harpers.org/
以下転載。
テロリズムは本当の脅威です。しかしそれが衝撃であるよりアルカイダ組織は少ないのです。
そしてビンラディンが全権を有するテロリスト創設者ではなく、彼がしばしば演じられ使われます。イラクでの戦争、グアンタナモ収容所、驚くべき演出と別のブッシュ政権の精神錯乱はビンラディンのメッセージが世界中至る所で明々白々な放送であることを確実としました。


【テロリスト監視リストのニュース2009年12月9日】
http://www.wired.com/threatlevel/
戦域保安協力(TSC:theater security cooperation)のマルチ機関情報センターは『テロリスト監視リスト』を維持します。それは現在およそ400,000人の個人データを持っています。そして彼らのほとんどが米国以外の市民であり、そして財政援助または援助をテロリストに提供する疑いがある人々を含みます。この『搭乗禁止リスト(No Fly List)』のサブセットは、航空または国家の安全に対する脅威と考えられる人々を含んでさらに3,400名の名前を含みます。その内およそ170名は米国人です。
【転載終了】

以上ロシア情報サイトからの警告です。

シオン議定書の最終章である、
25)
国家法および国際法については、いずれも変えるべきではなく、歪曲して最初はその法を覆い隠し、やがては見えなくさせるような否定的解釈を行なうだけで、現状のまま利用しつつ、ゴイム(有色人種)の文明を破壊しなければならない。我々の究極の目的は法を調停で置き換えることである。我々に対して ゴイムが武装蜂起するのではないかと、皆さんはお考えになるかもしれませんが、我々は西ヨーロッパにおいて、どのような強者さえ縮み上がるような恐怖の組織を持っています。危険に脅かされないうちに、こうした組織を諸国家の各都市に組織することにいたしましょう。

『我々の究極の目的は法を調停で置き換えることである。』というポイント。
この人間牧場計画は、
崩壊の差し迫ったアメリカ合衆国から始まり、
爆発的に全世界に感染するモノと思われます。

日本はまだ情報の自由が認められている為、情報発信が出来る状況だが、
米国に見るように、
それは何の前触れもなく、
夜な夜な泥棒が盗みに入る様に、
急な『法案』が可決され、
唐突に逮捕され、
そしてインターポールの管理下におかれ、
海外の収容所(国内収容所でもインターポールの管理下の為、自国では無くなる)に監禁され、
資産の全てを没収され、
個人データを抹消されるのです。

『疑いをかけられるだけでも
     まさにその人はいなくなるのです。』

日本は民主党の動き(法案)を注意深く観察しましょう。
そろそろこのブログも差し迫ればENDですかね(汗)

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posted by 東洸 at 00:34 | Comment(0) | ロシア情報サイト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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