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2010年01月26日

ハイチin犯罪シンジケートファミリーAその他最新版をプラスして

** *非常事態警報* * *
最新のワンタ記事をプラスして
by国際的なインテリジェンス専門家のトム
2010年1月18日月曜日
britishintel.jpgblackwateriniraq.jpg
ーアメリカ合衆国−
その『ブラックウォーター/Xe傭兵部隊』について現在報告することができます。
ニュージーランドの特殊部隊に加え、英国情報部はハイチ政府の反政府運動、革命と政治断頭を煽動する目的の為にハイチで隠密ではなく明白な活動に携わっています。
610x.jpg
Haitians waiting in a food line Reuters(食料物資を待ち並ぶ列)
『ハイチ危機で利益を得ること』
ベンジャミン・ダングルによって書かれます。
2010年1月18日月曜日
[地震後、破壊されたインフラと政府サービスの多くとともに、
 ハイチの人々は互いに救援活動に頼りました。
 彼らの隣人、友人と愛するものを粗石から引き出すために一緒に働きました。
  ハイチIPSニュースからのレポートの説明によるとー
『地震後の当日は広範囲にわたって起こった暴力事件が全くありませんでした。
 銃、ナイフと窃盗が通りでは見られませんでした。
 そして、食料物資をもらう家族のうしろで、他の家族が並んでいました。
 彼らは夜通し、繰り返し嘆かわしい歌で、怒りと欲求不満を表していました。』]

[地震の後の苦しみと苦悶の最中、多くのハイチの人々は、
 互いに慰めあって、助け合うため、一緒にやって来ました。
 ジャーナリスト・デービッド・ウィルソンは、地震後のハイチで、
 災害に伴う歌について書きました。
『数百人は歌うために集まり、拍手して、昨晩の地震でハイチの首都を広範囲に渡り荒廃させた同じ時刻に、ここ交差点で祈りを捧げています。』
『ハイチの人々は独特です』とハイチ人の若者の歌に関してアメリカ人:ウィルソンはコメントしました。
『他の国の人々はこうはしません。それは共同体意識です。』と彼は言いました。]
 記事:http://towardfreedom.com/

ハイチの死体処理はゴミのようです....。(合掌)

子供相手に危害をくわえる物資の奪い合いと略奪行為現場

ナタを持ち武装するハイチの人々

ハイチでのブラックウォーター/Xe-英国諜報活動作戦は、イラクで反政府運動を開始したのと同じ、つまりはロシアのKGBによる『スパッド・ナッツ』活動と同じ線(内容)に沿って台本が書かれています。
英国情報部と一緒にブラック・ウォーター/Xeは最終的にイラクで部隊に加わりました。
そして大規模な闇市場で武器バザーをつくりました。
それは現在も続いています。
ハイチも同じようになります。

更に別のゴールが『別名:ブッシュ-クリントン犯罪シンジケート・ファミリーの為に、もう一つの貯金箱をハイチに置く目的の活動』で、ハイチ中央銀行にイラク中央銀行の支店を作りました。
ハイチにイラクの様な貯金箱が作られたのです。

NE_27514.gifND_52873.gif
『オマハ(ネブラスカ州)』と 『マイノットAFB(ノースダコタ州)』
Simulated_Bio_Attack.jpg
注:我々は今夜、米軍が全体警報『別名:双方(ネブラスカとノースダコタ)の米国諜報活動によりデフコン3』上にあると明かすことができます。
そしてフランス情報部によると、ネブラスカ州郊外のオハマと、ノースダコタ州のオファットAFB、現在の『マイノットAFB』の地に置かれているこの『最後の日、つまりは終末爆弾』がアメリカ国内に生物学的な『終末』をもたらす為に、つまりは爆発させる為に使われます。
それは『ある7つものを密輸』したイスラエルのネタニヤフ政府に触れる事になります。
titlephoto.jpg
『生物学的大量破壊兵器(WMD)』は米軍の管理下になく、『NSA(国家安全保障局)官僚』に忠実な、米国の憲法下にない『イスラエル・モサド』の管理下にあります。
このアメリカの人々を絶滅させるという直接的な殺害脅迫は、米財務省により蓄積された新たな証拠と、バーナード・マドフ・ポンジー・スキームを南カリフォルニア地域のCIA-モサドが所有する法律事務所を通して不法に資金洗浄して略奪した米財務省資金事件に対応している米国マーシャル・サービス当局の現状とぴったり適合します。

注:この資金はマーシャル・サービスにより資金凍結され米国財務省に戻されました。
  その守られた資金は現在、どんな更なる横領をも防止するために変化する電子コードでロックされています。

しかしながら我々は、『ブッシュ-クリントン犯罪シンジケート・ファミリー』が盗んだ米国財務省資金を米国マーシャル・サービスが渡さない限り、『ブッシュ-クリントン犯罪シンジケート・ファミリー』と『イスラエルモサド』と『英国情報部イネーブラ』が今現在、アメリカの人々に対してこの生物学的な終末爆弾を使う恐れがあると明かすことができます。

   あなた達はどんな手段も辞さない、共謀の暴君と王です!

我々は現在、有名な『クリストファー・ストーリー』のウェブサイト(別名:英国諜報部の遺産(それは嘘に次ぐ嘘を大声で叫ぶのに忙しい))が現在直接密告して、彼らが法に照らし処罰されることがありえる時に、彼らが犯罪行為を犯すことから立ち止まるよう、『ブッシュ-クリントン犯罪シンジケート・ファミリー』に内報する警告柱として『クリストファー・ストーリー』のウェブサイトが使われていると明らかにする事が出来ます。

ストーリーは最近、『別名:米国財務省と米国マーシャル・サービスがスキャンダルを得えて逮捕を実行する前に、『クリントン』とビジネス・パートナー『ブッシュ・FRAUD』に資金洗浄され盗まれた米財務省資金が南カリフォルニア法律事務所に置かれているという明らかな認知情報を提供し、クリントンに向け詐欺を早々に完了しなければならないと主張している』レポートを出しました。
ThumbnailServer2.jpegqueen-elizabeth-unhappy.jpg
『英国MI6の遺産クリストファー・ストーリー』と『クイーンエリザベスA』

ストーリーは直ちに英国君主(エリザベス女王2世)に、『別名:エリザベス委員会がチェックします。』をクリントンに送るようにはっきりと言っています。

さらに我々は、FBI第5事業部と関連があるアメリカ合衆国政府関係者が、ソマリア人移民を利用した詳細も持っています。
それは、有名なCIA-モサドの特別警備部隊としてソマリア人移民を訓練して利用し、南カリフォルニアの法律事務所の傘下に部隊を入れたのです。

『ねずみ講アーティスト・バーナード・マドフ』は『元依頼人USニューズ&ワールド・レポートのモートン・ザッカーマン』と親しく、前ブッシュFRAUD当局者によってそのバーナード・マドフのねずみ講収益をニューヨーク連邦準備銀行に入れ、何億ものドルを資金洗浄した後にイスラエルの預金口座に入れたイスラエル・モサドの遺産(関係者)でした。
『FOXニュース映画の大物スティーブン・スピルバーグ』と『ルパート・マードック』は、最初の投資を取り戻すためにイスラエルへ旅立ってもよかったのに何故行かないのか?

イエスの力(凶悪な者の超人的な力よりも)により、支配者が己の物を、
たとえ父の手にあり、安全な場所にあっても取ることができないと約束します。
                      Romans 8:35-39
                           byトム
ワンタが拘束されていた証拠をトムが引っ張りだしてきた。
The Greatest Bank HEIST Ever!
Robbery in Broad Daylight!
January 10, 2007
By Taffy Rice (View author info)
Copyright Taffy Rice
http://www.ahrc.se/new/index.php/
ワンタの暴露記事もアメリカでかなり明るみに出てきましたね。
日本ではニュース記事にも出ないでしょうね。

それにしてもハイチの状況は悲惨です。
関東大震災になれば....orzかな。
『キチガイ』は募金までパクり、化学兵器爆弾まで脅しで引っ張りだしてきた。
この件はソルチャ・ファールも記事にしてました。
『デフコン3』はホントにあったようです。
『クリストファー・ストーリー』の件は情報のキャッチが早いのでひがみでしょうか?
反分子は工作員の方は攻撃するのでストーリー氏はゴア派では無いですね。
トムは英国女王と仲間だと言い放ちましたが...。
だったらCIAフェイクサイトに名が上がるだろうに。

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posted by 東洸 at 19:35 | Comment(2) | 米国トム・ヘネガン情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

あんぱんまん

副島さんのファンは多いですね。
批判や意見は覚悟のブログです。
皆様コメントありがとうございます。

第2次世界大戦はドイツナチ&英国&米国の出来レースなのは皆さんもうご存知だと思います。
よくブログで言う『ビジネスプロット』などは典型です。
エリザベスとブッシュ家の繋がりと、
ロスチャイルドの血統ヒットラーなどなど…掘り出せば呆れるばかりです。

ホントに純粋な日本国民は見事にやられました。
世界中で多くの人が命を失いました。

今も昔も変わらず情報戦に日本人は弱いままです。

中国とアメリカはケンカしているように見えて
実は繋がりが深いんですよ。

今日はそれについて…

前回のソルチャ・ファールがグーグルの件で米国の政策に『非常に病んでいる』と皮肉った記事↓
http://searchengineland.com/
マイクロソフトのビルゲイツが中国共産主義の検閲に屈しないグーグルを攻撃しているニュースです。
『木曜日にヒューストンでの会議で、
『マイクロソフトCEOスティーブ・バルマー』は、
中国での検索結果の検閲を中止するというグーグルの最近の決定について批判的に話しました。』

バルマーの声明のいくつかを言い換えて『Forbes(フォーブズ)』は、
バルマーがこの行いを『グーグル側』の『不合理なビジネス決定』と呼んだと言います。

バルマーは、もはや中国政府によるいかがわしいインターネット検索を除去(フィルター)しないグーグルの決定が『不合理なビジネス決定』であると示唆しました。

中国の言うことを聞かない企業をビルゲイツの部下が攻撃しています。
もはや中国の攻撃をフィルター(除去)しないグーグルが悪と示唆する始末です。

マイクロソフトのグーグル批判の日本語のニュース
http://www.itmedia.co.jp/
心ある中国人自身も自国のネットワーク環境に懸念を抱き改善に賛成している
http://sankei.jp.msn.com/world/

マイクロソフトは何がしたいのか?

ビルゲイツさんはロックフェラーと同じく『ワンワールド派』なので
自国の利害などどうでもいいのです。
自分自身にお金が入り、ローマクラブの目標のように仕事が減り、
国がシャッター街になり、国家国民が廃れ、人口が減れば万々歳なのです。
近々無くなる米国のセキュリティなど論外なのです。
コレが将来のアメリカ及び世界の青写真です。

国家思想や民族・宗教の争いなどお構いなしの超越した
第2次大戦でも思い知らされた
これが伝説の『キチガイ・スタンダード』なのです。
選ばれたエリートだけが裕福になり、
たくさんの奴隷を抱えていればよいのです。
余剰の人間は消す(アセッション)のみです。
シオン議定書やロックフェラーのアジェンダにもありますね。

上層部ではシナリオがある程度出来ていると僕は思ってます。
真のペテン師は味方から騙します。
自国の為に働く末端の共産党員や米国議員などはよい駒です。

達人先生の言うようとっくにフィーマが発動されている予定だったが裏切り者が出てアジェンダが狂った。
9.11で裏切り者の愛国派米軍をペンタゴンにミサイルを打ち込み処理した背景もうなずける。
いろいろと予定が狂ったがアジェンダは続く。
今、アジアのワンワールド構想と、
日本資産の剥がし計画に中国も入り込み
ぐちゃぐちゃになっていると僕は思います。
究極的にゴイムは消すアジェンダですからね。
使うだけ使ったらポアですか...(汗)
何とも恐ろしいです。

最近の分かりやすいネオコン派と中国の繋がりは、
去年11月3・4日とブッシュが日本に来日し、小泉と対民主党作戦会議に来た時のことです。(あくまでも僕の予想ですからね)
ブッシュ始球式.jpg
その来日の記事です。
http://sankei.jp.msn.com/
ブッシュ前大統領が3、4日に訪日 小泉氏と再会へ
2009.10.31 12:24
ブッシュ前米大統領が11月3、4の両日、日本を訪れ「蜜月関係」と呼ばれた小泉純一郎元首相との再会を調整していることが30日、分かった。ブッシュ氏の訪日は大統領退任後、初めて。

 日米関係筋によると、民間団体の招待で、東京で講演や野球観戦も計画しているという。

 ブッシュ氏は1月の退任とともにテキサス州に戻り、3月にカナダでの講演でオバマ政権批判を控える考えを示した。(共同)


一方怪しい中国の客人の同行です。


中国 中央軍事委 徐才厚副主席が訪米へ出発
2009.10.24 22:24
http://sankei.jp.msn.com/
 新華社電によると、中国中央軍事委員会の徐才厚副主席が24日、米国を公式訪問するため北京を出発した。11月3日までの日程で、ゲーツ国防長官と会談するほか、米国の核兵器を統括する戦略軍司令部(ネブラスカ州)などを訪問する。

 軍事交流の拡大と信頼醸成の強化が目的で人民解放軍の馬暁天副総参謀長や台湾海峡の有事に備える南京軍区の趙克石司令官、第2砲兵(戦略ミサイル部隊)政治部の殷方龍主任らが同行している。(共同)

         ↓その後↓

徐才厚副主席が来日へ 訪米の帰途、非公式訪問
2009.10.25 20:36
http://sankei.jp.msn.com/world/
 訪米している中国中央軍事委員会の徐才厚副主席が11月上旬、日本を訪問し、東京や大阪を視察することが25日、分かった。北京の日中関係筋によると、非公式訪問で、いまのところ北沢俊美防衛相ら日本側との要人会談は予定されていないという。

 徐副主席は陸軍出身で制服組ナンバー2。訪日は日中防衛交流とは直接関係ないが、日本に強い関心を持っているとみられる。

 徐副主席は米中軍事交流のため11月3日までの日程で訪米。ゲーツ国防長官と会談し、戦略軍司令部(ネブラスカ州)や太平洋軍司令部(ハワイ)などを訪問するが、その足で成田空港から東京入り。大阪を視察後、関西空港から帰途に就くという。(共同)

<以上記事転載終り。>

徐才厚副主席氏は11月3日まで米国。
翌日の11月4日に日本と言えば『蜜月関係』の2名(ブッシュと小泉)が会っている日。

『これは偶然なんでしょうか?』

『しかも非公式の訪日です。』

非公式とは日本の政府要人との面会はせずに日本入りするということです。

時間が無いので会いたい人にだけ会うというのは僕の深読みのしすぎでしょうか?

ブッシュは4日までしか日本にいません。

時間が無い背景もビックリする程の偶然の一致ですね。

しかも政権の座から降りた、
本来ならただの人であるその『蜜月関係』の2名はネオコン派(CIA)の『重要人物』として名を轟かしている。

中国はネオコン派ともつながり、
ネオナチの英国女王ともつながり、
ロスチャイルドともつながっています。

前置きが長くなりましたが背後関係もあるんですよ。
はさてはてメモ帳様より:http://satehate.exblog.


4. 78年、ブッシュの支持基盤であるネオコン派のブレジンスキー補佐官(カーター政権)は、暗闇で使用出来るランドサット赤外線走査機器を中国に売却。
 同時にブッシュの提言を受け、台湾への武器輸出を推進。
 カーターは中国に、対空防衛レーダー、無線機器、ヘリコプター、ミサイル誘導に使用するランドサット航空写真偵察システム等を販売。

5. 80年9月、ウィリアム・ペリー(後にクリントンの国防長官になる)を団長とする米政府の視察団が、中将クラスの軍人複数と共に訪中。



 ペリーは「中国の軍事技術を調べ、米国がどのように協力出来るかを調査するために訪中」と語る。
 ペリーは、中国への武器輸出自由化、地対空ミサイル、対戦車ミサイル等のミサイル技術輸出を推進。

6. レーガン政権は、副大統領ブッシュの「選挙公約」に従い、FX戦闘機、F16戦闘機を台湾に売却。理由はミサイル技術等の「中国の軍事的脅威から台湾を守るため」である。
 ミサイル技術を中国に売ったのは米国(W・ペリー)ではなかったか?

7. ペリーは、銀行ディロン・リードの社長会長を10数年歴任してきた人物であり、ディロンの経営する、世界最大の核ミサイル原料メーカー・ベクテル社の経営者は父ブッシュである。
 中国にミサイル技術を売ったペリーと、中国のミサイルが脅威だと言い台湾に戦闘機を売ったブッシュが同じ会社の経営者で、その会社が世界最大のミサイル原料メーカーとはどういう事か?

8. 既報のように、米ソ冷戦を推進し、核ミサイル販売促進を行ったミサイル・メーカー、ディロン。
 ソ連、中国に「対抗するため」、日本への米軍駐留を決めた日米安保条約を策定した米側担当者J・フォレスタル国防長官、W・ドレーパー陸軍次官は、ディロン社の社長、副社長だった。
 そのディロンが、今度は中国にミサイルを売り「中国の軍事的脅威」を作り出す。そして「中国の脅威」に「対抗」するため、台湾に戦闘機を売った父ブッシュが、ディロンと共にミサイル・メーカーの経営者である。

9. 現在まで、「中国の軍事的脅威」に対抗するため日本にミサイル防衛システムを購入するよう圧力を加え続けた中心人物が、このW・ペリー(クリントンの国防長官)である。
 中国の「軍事的脅威」を作ったのは、ペリー本人、ディロンではないか?

 さらに、中国に対空防衛レーダーを売ったのは米国であり、中国への武器輸出推進の中心に居たのがペリーだが、今度はレーダーに捕捉されないステルス戦闘機を開発したシルベニア軍事エレクトロニクス社の重役がペリーである。
 冷戦中、ディロンが米ソ中の対立をアオッタように、現在はディロンが、アジアの「ミサイル対立」をアオッテいる事が分かる。

 なお、ペリーは江戸幕末に日本に開国を迫った「黒船ペリー」の末裔である。
 この一族は、『アジアの紛争でメシを食う』のが家訓なのであろうか。

【以上転載終り。】

皆商売人ですね。

例えれば今回の場合。

宣伝工作員活動(営業部)のおかげで以下のチームわけになるのかな?

ネオコン派(CIA)が『バイ菌マン』

中国が『アンパンマン』でしょうか?

ある日、『アンパンマン』が『バイ菌マン』と戦い、
アジア独立を約束するから村人(日本人)に『アンパンマン』の『パン工場』に応援(投資)してくださいと営業マンが日本村にやってきました。

『バイ菌マン』の悪事や弱点など営業部の方は何でも知っています。
これから起こることも『ドンピシャリで的中』させます。

村人(日本人)は完全に営業部の方々を信頼しました。
皆、正義の味方『アンパンマン』に投資しなければ日本村が終わってしまう(汗)
『バイ菌マン』に日本村が襲われたら最後だ。
多くの日本村の村人が危機感を覚えました。

村人は『アンパンマン』に助けてもらうよう工場に投資します。

毎度繰り広げられる『アンパンマン』と『バイ菌マン』のバトルは実はやらせで、
裏でシナリオがあり、『パン工場』の粗利で2人は稼いでいたのです。
日本村の住人に対し、常に危機感を煽り、
常に戦い続け粗利を徴収し続けていたのです。
『アンパンマン』と『バイ菌マン』の稼ぎから『営業マン』はお給料を貰う仕組みでした。

コレを『バーナードマドフ・あんぱんまん・ポンジー・スキーム』と言います。

しかし実はこの『アンパンマン』と『バイ菌マン』の上には何と『パン工場』の『バタ子さん』が噛んでいました。
実は『バタ子さん』からお給料を『アンパンマン』と『バイ菌マン』は貰っていたのです。

更に何とあろう事か『バタ子さん』のその上に全てのシナリオを作り、
利益を独占する工場長の『ジャムおじさん』がいました。

玉切れまで巧にシナリオを変え、姿を変え、この繰り返しです。

簡略に纏めればこんな風に当てはまりますね。
実はアンパンマンはビジネス業界では収益確保のバイブルなんです。
良くセミナーで聞きました。

このまま投資すれば中国バブル崩壊。
日本も負債を肩代わり、
なんと、対外借金のない日本国が膨大な負債により『サラ金よりも悪徳なIMF』から借金をする羽目になる。
年金の消滅。
日本企業の海外流出。
仕事の流出。
国民の貧困増加
外国人参政権により自国の運営が自由にできない。

『だがこの背景で莫大に儲けているヤツが必ずいる。』

『ワンタ事件』のように
ソ連を崩壊させ天文学的巨額を得たアメリカのように
これは絵空ごとの話ではない。
実際に『キチガイ』はやっている。

金に困った『キチガイ』は何でもしますよ。
まさか〜なんていう人は良いお客様です。


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posted by 東洸 at 16:20 | Comment(4) | 日本経済 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年01月25日

小沢擁護者はどうしたいの?

今まで思っていたことを一気に吐き出してくれた阿修羅様での記事です。

実に凄まじい。
コメント欄のやり取りも非常に爆発的に熱いインテリジェンス状況説明です。

今回の外国人参政権問題と小沢VS地検で私は○○の工作員ですと名乗っている人がポツポツ見受けられます。
顔が割れる一大イベントが今起こっています。
互いの利権を守る為に必死です。
そこに底辺にいる日本国民の利権などは存在しません。

最初から『外国人参政権(民主党による考案と発令希望)』は愚考と言えばいいのに、
世論の様子を見てから、あれは宜しくないと言う御方もいます。
それは後出しジャンケンってヤツでは(汗)
知識のある人間なら一見でこの政策が玉虫色なのがわかります。
B層支配のハーメルンの笛吹きですよこれは。
怪しいベンジャミンのリンクにいるあなた…。
対米攻撃(ネオコン)能力は神ががりで尊敬してます、
売国奴マエバラさんの暴露はさすが関係者というかプロです。
しかしながら中国派の小沢さんをとことん擁護している。

本当にそっち(中国)に流れた世の中はどうなるのでしょうか?
本当に小沢は政治手腕を活かし、
中国・韓国相手に巧に国益を守りやりきるのでしょうか?
本当に命を掛けて体を張って守り抜く人なのでしょうか?

どう見ても反体制派、中国様の決定に従順でない日本人は文化大革命直行の二の舞にあうと高確率で思います。
歴史で証明されている。
それは今の中国国民の貧富の差を見れば明らかです。
『日本国憲法の平等の(精神/生活)は完全に終わるのです。』
日本人の美徳・道徳の助け合い精神が無くなり、
市場原理主義の勝ち負けがハッキリ分かれる国家になってしまう。

国民は貧しくなる。
富のあるものは更に富を築く。
やはり悪いものは悪いのです。
ソレを何としても行おうとしている人間も悪いのです。
つまり、民主・自民は『ダブルスタンダード』でどちらも悪いと僕は思ってます。
中には一生懸命で真面目な議員さんには申し訳ないですが。

ある人間に例えると、
主は英国女王様です。
女王様一派の欧州貴族は中国とも関係(投資)があり、とても深い中です。
それでいて女王様は、ネオナチにリンクされるブッシュ家とも繋がりが深い関係です。
ネオナチにリンクされるブッシュ家はロックフェラーの親玉を通して中国とも繋がり(投資)が深いです。
そのある人はCIA請負FBI対破壊者工作員ジェフ・リーンズの情報工作番組のレギュラーになりました。
それはもちろん仲間内(ジェフ・リーンズは北アメリカでの過激な原論弾圧と人種差別過激派に属し、カナダの人種差別過激派と非常に深い関係があるのです。カナダ過激派繋がりとして。)だから許される事です。

なんと、
蓋を開けてみれば巧みなダブルスタンダードなのでした。
どっちに転んでも『ジ・エンド』のインテリジェンスな計らいなのでした。
巧に形を変え、存在をも変え、
全て一つの目的に各自が動いているのでした。

そうです。
その人の主(女王)の親玉は、
その全てを操る『ベスト・オブ・悪魔』なのでした。

前置きが長くなりましたが阿修羅掲示板のDdog様
爆発的に熱いインテリジェンス状況説明です。

なぜ副島隆彦が小沢を擁護するのかその理由を考えた事がありますか?
http://www.asyura2.com/10/senkyo78/msg/533.html
投稿者 Ddog 日時 2010 年 1 月 24 日 15:13:13: gb2b4T9TetGkU


2003年フランスのテレビ局がエイプリルフール用に製作した番組『Opération Lune』が、2003年暮TV朝日でビートたけしの番組のなかで放送された。副島隆彦は、2004年副島はパロディ番組であったのを知らず『人類の月面着陸は無かったろう論』のような間抜な本を迂闊にも上程してしまった。

しかも彼のHPで、副島の文中に使われた理論は間違っていますよと親切に教えてくれた理系のインテリ読者に対しことごとくバッシングしてしまったのである。

副島は、「私の主張が明白に間違いで、アポロ11号の飛行士たちが月面に着陸していたことの明白な証拠が出てきたら、その時は私は筆を折る。もう二度と本を書いて出版することをしない。」と書いてしまっている。それまで僅かに副島の本の購読者に存在したインテリ層の支持を失った。

昨年NASAのルナー・リコネサンス・オービターが撮影したアポロ計画で使用された着陸船の写真が公表され、副島はインテリ層特に理系インテリ層から完全に相手にされなくなった。副島は早く筆を折れ!

ちなみに、『Opération Lune』の紹介が終わったあとで「この番組はエイプリルフール用に作られた冗談番組です」と司会者が最後に明言し、日本版でもたけしもパロディだと言っているのである。愚かにも聞き漏らしたのだろう。

これだけで、副島の言説が信じるに値するかわかるだろう!

副島は、経済財政の知識もろくにないまま、日本が預金封鎖されるという『預金封鎖 「統制経済」へ向かう日本』『預金封鎖 実践対策編』を書いて、主婦や小金持ちの恐怖心を煽り、印税稼ぎを行ったが、預金封鎖される気配はまるでない。・・・そして文型インテリ層、主婦や小金持ち層からも相手にされなくなった。

ITバブルが崩壊し、2001年の9.11後、2003年イラク戦争を始める頃NYダウは7000ドル台まで堕ちていた。2004年『やがてアメリカ発の大恐慌が襲いくる』を出版した後、サブプライム問題を内包していたとはいえ、NYダウは2007年秋まで高騰していった。

サブプライム問題が表面化しリーマンショックの頃に『恐慌前夜 アメリカと心中する日本経済』を書いて、私は正しいと勘違いしつつ、副島は大恐慌が来ると言い放った。NYダウも日経平均も3000ドル3000円にまで下がり円ドル為替が50円ぐらいまでドルが暴落するという、インチキで適当な本を書いている。株や為替をしている人間はもはや副島の予想は信じない。副島の予想を信じ空売りをして財産を失った人は愚か者である。

もう経済関係本では自営の中小経営者層を含め誰にも副島を信じないだろう。経済本で相手にされなくなり、印税が稼げないと焦った副島は、政治関係を選んだ。小沢擁護で印税を稼ごう!と考えたのだろう。いや副島にはその選択しかない!

焦った副島は勝手に師匠と崇める小室直樹先生を意識したのだろうと思う。小沢擁護のパフォーマンスは、かつてロッキード事件の折、田中角栄バッシングが吹き荒れる中、小室直樹先生一人が田中角栄を擁護したのを意識してのことのだろう。

しかしあまりにも動機が違いすぎる。私は、副島が小室先生の弟子を自称することに憤りを感じる。いくら外部聴講生でゼミに出入りしていたとはいえ、小室先生の名を貶しており、小室先生を尊敬する私にはとても許せない。

もはや、副島が印税を稼ぐ方法・読者層は限られた。政治問題でパフォーマンスをして、騙せる知能指数が低い層しかない。これで印税を貢いでくれる主要な読者層は定まった。

社会の底辺でルサンチマンを溜めている昔小泉内閣を支持し騙され、昨年の選挙で民主党に投票したような非知識層である新B層がターゲットなのだろう。可愛そうに新B層は今また小沢や民主党そして、副島隆彦にも騙されようとしている。

阿修羅板の小沢擁護論者は、自分達が副島に印税を貢ぐ為に煽られていることに気がつかない!民主党に投票してしまった人達は、またもや政治に裏切られようとしている。自分達の選択は間違っていないと信じたい為、小沢の無実を切望しているにすぎない。副島もそうだが、なんと可哀そうな人達だろう!

小沢が有罪なら、自分達は2度も選択ミスを行い、自分を信じられなくなり、完全自己否定されてしまうが故に、狂気じみた小沢擁護を行っているのだろう。

また、小沢擁護論者は、日本に言論の自由が無い事を知らないのかと、解ったような口を叩き、大笑いだ!

日本は言論統制下にあるのは事実だが、日本は外国のインテリジェンス活動にもまったく無防備であることに小沢擁護に動いている連中はまるで気がついていない。

『中国赤い資本主義は平和な帝国を目指す 日本はどのように立ち向かうべきか』など、どう考えても中国のエージェントとしか思えない本を副島は書いている。

副島が小沢を擁護する裏に何があるのかも知らず、小沢擁護が言論の自由だと勘違いしているのは滑稽だ。中国の自分達は表に出ないで、巧妙に情報操作を行っているのだ。

小沢擁護者は、自分達が踊らされている事にも知らないで、ここ阿修羅の政治板を見るかぎり、狂ったように小沢擁護反東京地検のレスを転載し貼り付けている。その人達は私から見ればどうみても追い詰められて発狂しているようにしか見えない。一種の新興宗教の狂気のようにもに見える。

卑しくも、日本はデモクラシーの国であり、三権分立はデモクラシーの生命線。地検が権力を持ち、議会政府に対し監視することは基本中の基本だ。地検のバックに米国の影がちらついてはいるが、地検バッシングする諸君は反デモクラシーの危険思想者だということに気づいてはいない!

地検のバックにもしなにかがいるとなれば自民党ではないと思う。力なき自民党が地検を動かすだけ力が残っているなら、自民党は分裂し解体に向かわず、二大政党制が実現できるかもしれないので逆に頼もしいかもしれない。おそらく今の自民には力は残っていない。考えられるのはCIAに米国留学中にリクルートされた官僚達であることは想像がつく・・・

米国にリクルートされた官僚達にも私は怒りを感じるが、今回の問題に関しては、小沢を野放しにしておくと、日本が中国の属国になりかねない。それを阻止するのであれば、今問題関しては、私は地検に側に立つ。

たかが4億円程度の金で大騒ぎしているのも滑稽なことだが、小沢自身、秘書の給料や選挙で、物凄く金が掛かる政治の世界に身をおき、他に会社を経営しているわけもないのに、4億円をこつこつ自己資金で溜めると言ってのけることに違和感を感じていないのだろうか?

そのこつこつ溜めた資本の原資は我々の血税か企業献金以外あえいえないのだから、小沢擁護の人達はこのことを疑問にすら思わないのだろうか?

ああ、そういえば私も1993年小沢が自民党を離党した直後小沢の「日本改造計画」を買い、小沢の個人資産に印税として寄与したが、小沢の本はそれ以外たしか本を出版していない。

ちょっとした気の迷いで阿修羅にまた投稿してしまったが、小沢擁護者諸君、私の投稿を読み、だいぶ気分が悪くなっただろう!本当のことだから・・・ご心配なくあなた達の憩いの場に長居する気はない。ここで熱くなってしまうと折角の休日の時間の浪費をしてしまう。

おそらく小沢擁護者達が、この下に、”地検の回し者!””親米ポチ野郎””追い詰められた地検があせってバイトを雇い投稿している”と汚い言葉を書き込むだろう。どうぞご自由に罵ってください。その狂気が強ければ強いほど、私の書き込みはインパクトがあったと理解します。

昨日の私の投稿に対し、ようやく「阿修羅らしい投稿があった」など褒めていただいた少数派の皆様、どうも有難うございます。昔はこんなに狂気が支配する板ではなく、もっとインテリなBBSだったのに残念です。自分の文章が書けるインテリ層の投稿者があっしらさんの引退とともにいなくなってしまったのは寂しい限りです。

本文のコメント欄も是非です。:
http://www.asyura2.com/10/senkyo78/msg/533.html

トラップにかかった話は始めて知りました。
爆発的な情報分析能力です。
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posted by 東洸 at 12:09 | Comment(17) | 日本経済 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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