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2010年01月19日

ハイチ地震はイランでの大地震を予測します。

今更ですがハイチの地震やっぱUPします。
オウムネタまで出るのでやめようと思ったのですが
重要な事が幾つかありましたので...。


『地下鉄サリン事件・阪神大震災・ハイチ大震災の被害者の方々につきましては心より深くお悔やみ申し上げます。』


2010年1月14日
米国の地震テストは『恐ろしく狂う』ようになり、
500,000人の死者をハイチに残します。

by:ソルチャ・ファール。
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ロシア北方面艦隊によってプーチン首相に用意された残忍なレポートによると今日、ハイチ島を荒廃させた破滅的な地震が、アメリカ人がペルシャ国イランに対し使用する予定の『地震兵器』による、米国海軍による兵器テストの『明白な結果』であり、『恐ろしく狂う』ようになったと述べています。

米国は1950年に解体された第4艦隊を58年ぶりに再編成し、カリブ海から中南米海域における麻薬取り締まりや各国との共同作戦を展開する大規模な活動をしました。

ロシア艦隊は2008年以降カリブ海で米国海軍の移動と活動をモニタしていました。
その対応は原子力ミサイル巡洋艦『ピョートル大帝』などの艦船や軍用機をカリブ海に派遣し、ベネズエラと合同軍事演習を行う程にロシアの重要な警戒ポイントです。

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米国民には兵器の完成及び使用は実質上知らされていないが、地震兵器技術は1978年9月に10メガトンの核爆弾を爆発する旧ソ連から始まっており、地震兵器は10年の長い歴史を持っています。
そのソ連による地震兵器の実用例で、破滅的なマグニチュード7.4の大地震を起こすよう、イラン【シャー(イラン国王)により率いられる、米国に後援された米体制派の転覆を狙った出来事】へ向け衝撃波(ショックウェーブ)を『転送しました』。
(衝撃波を指定した方向へ送れるらしい。)

米国で新たに開発された『原子力(原動力)』の地震兵器でマグニチュード7.2の大地震を起こすよう、ユーゴスラビア(旧共産主義国)に向け放たれたときのこの攻撃(ソビエトに近い)が、1979年4月にイランを地震攻撃されたアメリカ人の反撃だったのです。
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1970年代終盤以降アメリカ合衆国はこの地震兵器の形態を『大いに進展』させます。

そしてこのレポート【現在使用される兵器は1テスラ電磁パルスを使用する】によれば、『電磁パルス』と『ソニック技術(音響技術)』、『ショックウェーブ(衝撃波)爆弾』を加えたこの『装置』が、強烈なマグニチュード7.2の大地震を誘発して2002年3月にアフガニスタンを襲った時、アフガニスタン民族との戦いに地震兵器を使用した事でロシアが非難しました。

このレポートでもっとも興味深い事は、米海軍により指揮された地震兵器テストがテスラ技術と『きっと』同じタイプに基づかれおり、カリブ海のハイチ島を破壊したということです。

過去の類似したケースでそれは、1995年1月17日に【日本の神戸(日本の神戸市を荒廃させるために仕掛けられたM6.8の大地震)】に対して使われ、不可解にもオウム真理教カルトが9日前に神戸で大地震が起こる可能性が高いと警告していました。
それを私達は読むことができます↓
http://www.deepblacklies.co.uk/
『オウム真理教導師者『麻原彰晃』は大地震の9日前に神戸地震を予測しました。1995年1月8日に、ラジオ放送し麻原は述べました。』

『日本は、1995年に地震によって攻撃されます。』

『高い確率で予想される場所は神戸です。』

『村井秀夫(オウム真理教科学技術省大臣)はこの見解を固守しました。
村井【これまで最も知的な日本人だと言われた 】はこの記録に関して詳細を海外ニュース記者に話して、暗殺を組織化するヤクザによって殺されました。』

村井は、日本の海外特派員クラブ(1995年4月7日)で主張を伝えました。
神戸地震についての質問に答え村井はこう述べました。
『電磁気の力を使って地震を引き起こす可能性が高い。
あるいは誰かが地殻内で力を印加する装置を使ったかもしれません。』、
オウムのリーダーシップは神戸地震を戦争行為と信じました。
『神戸市は不意の攻撃…によって襲われる。』と、彼らは主張しました。
都市に加えるという事はそうであると...そしてそれは『モルモット(実験台)にふさわしい』と。

教団リーダーを含むメンバー11人により起こされた1995年3月20日の地下鉄サリンガス攻撃が原因となり、オウム真理教の宗教的な要求が、彼らが市民にこの情報を暴露しようとした直後に破壊されました。
そして、死刑を宣告されました。

オウム真理教に関して『FSB』レポートでは、この『終末』装置の予定された使用についての、教団が持つその知識の大部分の秘密ファイルがアメリカ機関のいくつかのセキュリティーに侵入した『ブランチ・ダヴィディアン宗教団体に属している米国ハッカー』からもたらされたとしています。

同様に彼らも現在『ウェーコー包囲』として知られている行いで、地方検事に命じられ完全に破壊されました。
そう、現在のオバマ総米連邦検事『エリック・ホルダー』によって。

225px-N.Tesla
『発明家ニコラ・テスラ』

アメリカ合衆国によって開発されたテスラ兵器は『発明家ニコラ・テスラ(電気・機械エンジニア)』の研究により基づきます。
彼は商業用電気の起源において最も重要な貢献者のうちの一人で19〜20世紀後期に、電磁気学の分野で多くの革命と開発で最も有名な人物です。
テスラの特許と理論的な研究は、電気配布とACモータの多相システムを含む最新の交流(AC)電力システムの基礎を作りました。
それによって彼は2度目の産業革命の到来を告げる手伝いをしまた。
テスラは米国最高裁判所によって現代のラジオ発明者として信用されます。
20世紀前半に実施されるテスラの地震兵器研究にとって我々は以下をさらに読むことができます↓
http://www.excludedmiddle.com/
『彼はコートのポケットに小さなバイブレータ装置を入れて、組み立て途中の鉄筋構造建築物を探すために外出しました。
ウォール街地区を下り、彼は理想とする1棟を見つけました。
レンガ、または石のない10階建ての鉄筋のフレームワークのまわりに装置を設置しました。
彼はバイブレータ装置を調整(レーザー)しました。

テスラは言いました―構造がきしんで振動し始めた、そして鉄筋を組み立てる労働者が恐怖にかられ地面に降りて来た―そして確証しました。

地震が起こったことを。
警察が大声で呼ばれました。
テスラはバイブレーター装置をポケットに入れ走り去りました。
テスラはもう10分、通りに建物を存在させることが可能でした。
そして、同じバイブレーター装置で1時間以内にブルックリン橋を東部の川に落とすことが可能でした。

石油の地下堆積物を図に表すのに―装置(適切に改良されれば)を用いることができる―とテスラは主張しました。

地球を走しる振動はソナーと同じ原則を使い『反響サイン』を返します。
この考えは実は、石油産業の使用に適応しており、現在の考古学的な発掘物の位置を測定する装置として用いられ、改良された形で使われています。』

このメモで重要なポイントは、テスラの地震兵器技術を疑おうとする現代の地震耐久実験の基礎が、地震の影響に建物が耐えるよう設計されたその構造がまさにテスラ地震兵器を指図していることです。
20世紀前半(今日のハイチのような)の建物はそのような震動の反響に耐えるための構造設計、及び、建設がされていません

A、先週の米海軍による、この地震兵器テストでAつの出来事を照らし合わせて見た時、
51551592.jpg
@米国の太平洋テスト【北カリフォルニアの都市を襲ったM6.5の大地震】では大規模な破壊と死を引き起こさなかったが、
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Aカリブ海でのテストでは、約50万人もの罪のない多くの人々を死なせており、この破滅的な結果とは大きな違いがあります。

このメモで重要な事は、非常に『十分に可能性がある』事と等しく、米海軍がこの地震兵器テストでハイチが潜在的に持つ破滅的な損害の『完全な知識』を有しており、『P.K. Keen将軍』の命令予め軍隊がハイチ近辺に展開されていたという事です。
必要とあれば救援活動を監督する島で泣き叫ぶでしょう。
(米軍は真っ先(タイムリー)に駆けつけ今ではビル&ヒラリー・クリントンまで現地で破壊力の調査を確認しに行っている。そして、ブッシュ&クリントンハイチ救済基金という募金詐欺まで行っている)

アメリカ合衆国によってテストされた兵器の結果だと最後までこのレポートは警告しています。

米国のアジェンダでは現在、イスラム体制を破壊すように計画しており、一連の破滅的な地震はイランへ向けた、アメリカ人が予定している破壊のためのものです。


この出来事の全てで最も不幸なのはハイチ国民です。
彼らは非常に恐ろしい状況下で苦しんでいます。
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そして彼らがこの21世紀の勝者と敗者を分ける新たな大きなビッグ・ゲームの最初の犠牲者となり、それがシナリオの規則【彼らが生き残れる国として機能することは完全に終わりました】のベストな結果であり、彼らにはまったく理解が及ばない理由と目的のためです。

【以上転載終わり】

井口先生を応援して
ベンジャミン・フルフォード「デービッド・ロックフェラーはいい人です」!?
デービットはさすがにありえないですよ(汗)

:余談:
ベンさんは彼女(彼?)の発信元を知っているのですね。
オバマ寄り発言は非常に多い記事の中で一度だけですよ。
あの時はまだどちらに転ぶか不明で、
今は完全にブッチですよ。

CIAの下請けFBI第5事業部対破壊者活動工作員『ジェフ・Rense(Rense.COM)』により相変わらず彼女は嫌がらせをされているとの事です。
http://www.whatdoesitmean.com/
Western governments and their intelligence services actively campaign against the information found in these reports so as not to alarm their citizens about the many catastrophic Earth changes and events to come, a stance that the Sisters of Sorcha Faal strongly disagrees with in believing that it is every human beings right to know the truth.
Due to our missions conflicts with that of those governments, the responses of their ’agents’ against us has been a longstanding misinformation/misdirection campaign designed to discredit and which is addressed in the report "Who Is Sorcha Faal?".]

トム・ヘネガンもジェフと喧嘩してますね。

まさに情報戦ですね。

僕は彼女(彼?)に会った事が無いので何とも言えないですが、
発信する情報で人物を判断するしか出来ませんね。

参考としてキチガイ代表トムと視野の広いソルチャファールを載せてるんです。(可視化(一応は選んでるんですよ(汗)))
その他は多くのブロガー方々様が載せているので
いろいろ繋ぎ合わせると見えてくる。

何が『○で×なのか』と。

追加で
公にこういうニュースも出ました。

『ネオコン派の力が弱まった表れでしょうか?』

一般ニュースにもFBI第5事業部情報工作課の悪事が現れてきましたね。

テロ・ツールの『ビンラディン』ももう終わりですね。
しかも
身から出たサビで自らを終わらせるとは何とも何ともww

『ビン・ラディンのFBIモンタージュ、「素材」になったスペイン政治家が激怒』
http://www.afpbb.com/

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米国防総省と米連邦捜査局(FBI)が作成した国際テロ組織アルカイダ(Al-Qaeda)の指導者ウサマ・ビンラディン(Osama bin Laden)容疑者の「現在の姿」のモンタージュ写真。(c)AFP/DOD/FBI

【1月17日 AFP】米連邦捜査局(FBI)が、国際テロ組織アルカイダ(Al-Qaeda)の指導者ウサマ・ビンラディン(Osama bin Laden)容疑者の「現在の姿」として作成したモンタージュ写真に、反米姿勢で知られるスペインの政治家の写真が部分使用され、この政治家は訴訟も辞さないと激怒している。
 
 16日のスペイン紙エル・ムンド(El Mundo)によると、問題の写真はFBIが「現在のビン・ラディン容疑者」としてコンピューターで作成したモンタージュ写真で、ビン・ラディン容疑者は白髪で無精ひげを生やしている。


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『ガスパル・リャマサレスの元をパクった顔写真』

 FBIのモンタージュ技術者は、インターネット上で見つけたスペイン左派の連合会派、「統一左翼(IU)」の代表ガスパル・リャマサレス(Gaspar Llamazares)氏の写真から、髪の毛と額の部分を画像合成の素材に使用した。

 このモンタージュは、米国務省がテロリストに関する情報提供を呼び掛けている報奨金プログラム「司法のための報奨(Rewards for Justice)」のウェブサイトに数時間、「最重要指名手配者」として掲載された後、削除された。

 FBIのケン・ホフマン(Ken Hoffman)広報官によると、使用にあたって組織的な指示はなく、技術者個人の判断だったという。作成に際してFBIのプログラムが提示した髪の毛の画像に技術者が満足せず、ネット上で探した写真を使用したが、これはFBIの通常の手順に反していると同広報官は釈明した。

 使用されたほうのリャマサレス代表は13日、FBI側に正式に説明を求めるつもりだと述べ、米政府に対する訴訟も辞さない構えを示した。リャマサレス氏は「ビン・ラディン容疑者にとってはどうということはないだろうが、安全を脅かされたのはわたしのほうだ」と力を込めて述べた。(c)AFP

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posted by 東洸 at 12:55 | Comment(1) | ロシア情報サイト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年01月18日

これは密会じゃないんですか?

『イカルイトG7では声明文なし?』

御用達にしている為替ドットコムの少し前ですが気になった記事から。

2009年11月19日(木)08:40 written by 外為総研 植野

カナダのフレアティ財務相は来年2月5日から6日のG7をイカルイトで開催することを発表しました。

聞いたことが無い町の名で、北極圏に近いという報道だったので、調べてみたら、なんと北緯63度45分で北極圏(66度33分39秒)のすぐ近くでした。2月の寒い時期にわざわざそんなところでやるなんて、地球温暖化の話題をまさかG7でやるつもりなんでしょうか?

為替市場の参加者として一番関心が高いのは、同財務相が「紙や共同声明や合意にこだわるのではなくて、建設的な話し合いや世界経済の強化への取り組みに焦点を絞る」と発言し、声明文を出さない可能性があると報じられたことです。たしか前回のG7でも同じような話があって、結局声明文が出たという経緯がありました。

確かに、最近はG20のほか、各地域毎の国際会議や首脳会議などがやたらと増えている傾向があるので、

(1)意見の統一や合意形成が難しくなっている
(2)同じような玉虫色の声明作成のための事務方の負担が重くなっている

という感じになっています。「声明文ないかも発言」はその辺から出てきた話なのかもしれません。ただ、為替市場、あるいは金融市場参加者の立場からは、声明文が何も出ないと言うのではリアクションの取りようがないですし、その場合は各々の参加者が、事前及び事後の記者からの質問などにたいして、各自の思惑でバラバラの発言をしがちなので、場合によっては市場の誤解や混乱を生じさせる懸念もありそうです。

声明文の無いG7に慣れていない立場としては、それが良いことなのか、悪いことなのか、良く分かりません。最終的にどうなるか分かりませんが、もしもそうなったら、材料としての扱いがより難しくなることは間違いなさそうです。

http://www.gaitamesk.com/blog/
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海外ニュース見ると:http://news.xinhuanet.com
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ネオコン派・米国財務省の『キチガイ財務長官ティモシー・ガードナー』が
『2月5日、6日にカナダのイカルトイで開催されるG7中央銀行総裁会議に出席する』と発表。
このG7って中国は入らないんですよね。


更に為替ドットコムより↓
『中国外務省筋の人民元に関する発言』

2010年1月14日(木)17:15 written by 外為総研 植野

中国外務筋の発言として、人民元の安定は中国および世界経済の回復維持にとって重要という主旨のコメントが伝わってきています。

2月5日から6日のカナダでのG7会議を前に、欧米の要人から人民元切り上げコールが相次いでいることへの対応だと思われますが、相変わらずといった感じですね。

個人的には、最近中国が超金融緩和の巻き戻し政策に手をつけ始めていることから、これがいずれ本格的な金融引き締めに発展していく暁には中国自身の判断で人民元の上昇が再開されると思っています。

変なタイミングで外圧をかけるとむしろ逆効果になりそうなので、本当は言いたくてもグッと我慢する方が、所期の目的を達成するのには良いのかもしれませんね。

【転載終わり】

専門家いわくですが

『これは人民元切り上げ対策会議なのですかね。』

※人民元切り上げについてですが※
為替による資産の増加と中国経済と株式市場については切り離して考えなければならないので注意。

ポイント:中国経済の成長は株価とは比例しません。

GDPに対する時価総額が小さい中国企業では
先進国である日本などのように経済が成長したら株式市場も活性化するという単純な構造にはなっていないのです。
また、政治力が強い中国では、
指導者によりコロコロ変わる政策による株価への影響のほうが高い。

今回の人民元切り上げの対応になれば、
世界の工場中国は崩壊します。
元が上がればさらに中国の輸出や各国の輸入にも影響は大ですね。

それに依存したユニクロなどもついに....。

だが人民元を保有すれば価値はそのまま上がります。

為替と株式を連動して考えると
株式で稼ぐというのはよくよく市場原理主義を理解しなければ難しいですね。

話がそれました(汗)
為替ブログでないので話はここまでにしますが、
やはり僕が気になるのはこの場所での『密会』です。

それにしてもイカルイトってものすごい場所ですね(汗)
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『イカルイト衛生図』
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プレスも旅費をかけてすんなり行けるような場所では無いのです。
機材を運び入れるのも大変です。

人口は6000人程で。
住民の約6割はイヌイットです。

カナダとを結ぶ直通の高速道路はありません。
飛行機でしか行けませんが今の時期あそこはー27度以上です。

今の氷河状態を物語れば凍りついてあそこまで行けるのかどうか....(汗)。

交通手段は映画で見るようなイヌぞりやスノーモービルが住民の移動手段です。 
冬は道路が凍結するので車は使用出来ないようです。 

まさに辺境の地です。
まさに『密会』です。

ただお金の循環を正常化するという話だけではなさそうです。
藤井財務大臣もバックレました。(僕の勝手な会見ですので...)

報道陣に邪魔される事なく、
大々的に議会報告をする事もなく、
大事な何かを話し合うのはベストだと推測出来ます。

アメリカの中国バッシングが『ルパート・マードック』のFOXニュースから先駆け
メディアで一斉に非難し、
タイミングもバッチなのかなと僕は思ってます。

グーグルが中国で火花ちらしてますね。
アメリカも国家自体が盗聴してるのに良く言います。
まぁ.....お互い様、盗聴国家ですがね。

中国を追い込む何かを話合うのかなと気になりました。

中国・アメリカも本気で喧嘩しそうです。

日本の政治家も米国(ネオコン派)・中国派(欧州貴族)とキレイにわかれてますし。
有名な陰謀論者さまもキレイにわかれました。

日本は中国派の小沢さんも強烈にやられてます。

今年で大きな変革があるのは高確立です。

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posted by 東洸 at 00:59 | Comment(0) | 世界情勢 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年01月16日

ワンタ基金をまた略奪。DHS VS FBI

by Tom Heneghan
International Intelligence Expert

Wednesday January(12), 06, 2010
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−アメリカ合衆国−今夜我々は共和国として、アメリカ合衆国の生き残りの為に重要な、ある3つの重要な最新版アイテムを迅速にあなたに持ってきました。

ワンタ-レーガン-ミッテラン協定の最終的な実現は、6兆2000億ドルを米国財務省に返す試みに関して、まだオバマ大統領を脅していて恐喝しているブッシュ-クリントン犯罪シンジケートファミリーとともに未だ未定です。

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2008年9月17日にサヌアの米国大使館への攻撃後に立ち上がる煙。

イスラム教徒過激派は今日、自動車爆弾とロケットでサヌアで米国大使館を攻撃しました。
ハイセキュリティ居住区域に対する2回目の攻撃において、16人を死亡させ彼らは去りました。
死者は6人のイエメン兵士、インド人を含む4人の一般人と6人の攻撃者(−人が爆薬ベルトをつけて)でした。
と内務省は述べました。AFP/Getty Images

我々はイエメンでの疑わしい反乱テロ攻撃が、イエメンと米国大使館への(前回の攻撃:米国と英国大使館に対しても)最近の脅威を含む全てが、イスラエル・モサドと繋がりがあると明かすことができます。

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我々は、オバマ大統領がアラバマ州の、『ブッシュ-クリントン犯罪ファミリー手先:ジョージ・ベックJr.』をアラバマ州中央地区の新しい米連邦検事に任命することで、『ドン・シーグルマン』の件で司法妨害を犯そうとしていると報告できます。

それは、『元オバマ・ホワイトハウス法律顧問「スカル&ボーンズ」グレッグ・クレイグ』と『元ブッシュ・FRAUD・ホワイトハウス次席補佐官カール・ローブ』がCIA遺産バラク・オバマを現在担当していることにより明白です。

この調子で今後のインテリジェンス状況説明は、イスラエル・モサドとの
『ブッシュズ(パパ・ブッシュ&ジョージ・ブッシュ)』と『現在機能不全の敗者米国国務長官ヒラリー・クリントン』のつながりを含む、アフガニスタンでCIAブラックウォーターチームの暗殺を誘発したCIA『しみ(スパイ)』に関して最新版を含みます。

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National Security Adviser General James Jones and dysfunctional Secretary of State Hillary Clinton Getty Images

『クリントン国務長官』と『ジェームズ・ジョーンズ・オバマ国家安全保障担当補佐官将軍(DHS:ゴア派)』は、過去2週間激しいことばのやりとりで交戦しました。

ジョーンズは、ブッシュ-クリントン犯罪シンジケートファミリーの世界的金融テロリスト・ネットワークの操作上のサポートで結ばれるオバマ大統領に『動かぬ証拠』を最近提示しました。(続きで紹介)

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A strange light phenomenon is seen inthe night sky above Skjervoy in northern
Norway on December 9th Photo AP

我々はノルウェー軍事基地での物語にも取り組んでいます。
それは米国宇宙機関NASAの管理下で、実は世界的な氷河時代をつくるように設計されているレーザ技術『ブラック・オプス(軍事行動)』に関係しています。
これは月(それは南地磁極を傾かせ、この世界的な冷却を始めました)のNASA宇宙機関実験にぴったり適合します。そして、それは地球温暖化を先取りするように設計されています。
【前のインテリジェンス状況説明:公開されるポンンジ−スキーム:南極の傾き】
http://blogs.myspace.com/index.cfm?
これは人々への、社会病質人格者による悪魔のような活動です。
2000年正式にアルバート・ゴア大統領を選んだい今、これまでの多くが、まさに前副大統領の評判を落すように設計されています。
この社会病質者による活動『別名:地球への気象攻撃を命じる』は、悪魔に取り付かれた『前ジョージ・ハーバート・ウォーカー・ブッシュ米大統領』によって、彼の気違い息子、国家破壊、選挙泥棒、鼻をコカインで鳴らし、米財務省着服、無断欠勤の戦争犯罪人『ジョージ.W. ブッシュ.FRAUD』を保護しようとするために行いました。

P.P.S.
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Goddard's Laser Ranging Facility directing a laser (green beam) toward
the LRO spacecraft in orbit around the moon (white disk)
Photo by Tom Zagwodzki Goddard Space Flight Center
ゴダード・レーザを管理し配置している施設
『レーザ(緑の光線)』は月(ホワイトディスク)の軌道のLRO宇宙船の方へ
トムZagwodzki/ゴダード宇宙飛行センター

【上記前回のトムの報告転載】
この2年間、NASA宇宙機関(2000年大統領選挙でブッシュが一人占めする際に援助した同じ宇宙機関)が月の実験を行っていた事にまずは触れなければなりません。
そして、それが実は地球の南極が傾く原因になっている月に光線を発射したレーザ技術を含みます。

連中がここで備えているもで、神に挑み、月を撃つことで全ての起因となる世界的な冷却過程で、地球温暖化を先取りするために100億ドルを使っているのがNASA宇宙機関です。


※トムもソルチャファール女史も共通してこのキチガイHAARPにより、今の『氷河期的な現象』に影響を及ぼしていると言ってます。今後氷河期に移行するのはいろいろ調べて理解していますが、『人為的な観点から可能かどうなのか?』僕はこういう専門家でないので、誰か爆発的に熱いインテリジェンス状況説明をして頂ければとお願いします。※

『1997年にサラ・マックレンドン(有名なホワイトハウス通信員)』は、『サラ・マックレンドンのワシントン報告』で下記のこの電子メールの記事を報告しました。
From: Ambassador Lee Emil Wanta ..
Subject: United States President Reagan's Junk Yard Dog, with full presidential authority
To: "President Barack Obama" , "President Barack Obama" , " Barack H. ObamaThe Honorable" , "Barack H ObamaThe Honorable" , "Joseph BidenThe Honorable" , "Joe BidenThe Honorable"
Cc: "Chair Christina Romer" , "Chair Lawrence Summers _Mr Bryan Jung" , "Attorney General Eric Holder" , "Chairman Paul A. Volcker" , "FDIC_Chair Sheila Bair" , "SEC_Chair Mary Schapiro" , "WI Attorney General J B Van Hollen"
Date: Tuesday, January 5, 2010, 9:22 AM


May 15, 2003

Leo Wanta, whose purchase of hugh sums in Russian rubles is credited with bringing down the Soviet Union in the Cold War.

Leo Wanta had worked at the White House, the National Security Council, the Central Intelligence Agency and six other government agencies during his career.

Sarah McClendon on or about 8-24-97

SARAH McCLENDON'S WASHINGTON REPORT
3133 Connecticut Avenue, Suite 215
Washington, D. C. 20008

By Sarah McClendon Now deceased

Washington, D. C. - - - Leo Wanta, whose purchase of huge sums in Russian rubles is credited with bringing down the Soviet Union in the Cold War, will be put through a third party lunacy test in Madison, Wisconsin circuit court on Tuesday. He has successfully been declared of sound mind in two previous lunacy tests under the Wisconsin state attorney general's office. His own attorney, James Shellow of Madison, Wis., is instituting this test. Shellow says that under the rules for attorneys in Wisconsin he has to notify the court that he thinks the lunacy test should be given. Shellow admits to being a former attorney for a deceased Mafia chief in Wisconsin named Balistreri.

Shellow thinks Wanta will be declared sane in the upcoming hearing on Tuesday, but Shellow claims to know nothing as to how Wisconsin was able to extradite Wanta in chains and shackles from Switzerland, where he was doing business with Swiss banks after having given up his citizenship in Wisconsin. Wanta claims that he had just been made ambassador to Switzerland and Canada when Wisconsin state officials seized him bodily in Switzerland. Wanta claims that they took his briefcase from him at that time which contained billions in Treasury bills and Promis software technical equipment which the U. S. was using to get inside information about foreign treasuries.

Although the briefcase was taken by Wisconsin authorities in 1993, it has never been returned to Wanta nor has he any knowledge of what happened to its contents.

The charge is that he owed Wisconsin originally approximately $14,000.

He claims to have paid back that amount in 1992.

The state attorney general's office seized his house worth $120,000 and sold it for $60,000, but there is no record of this in the Department of Revenue in Wisconsin nor is there any trace of the proceeds from the sale. Wanta was buying rubles from Russia at the request of the President, Ronald Reagan. Wanta had worked at the White House, the National Security Council, the Central Intelligence Agency and six other government agencies during his career.

He and President George Bush set up the Ameritrust account in the Credit Suisse bank for the U.S. government to use in case it needed to counter terrorists from overseas, according to Pat Cameron, Los Angeles attorney for Wanta. Wanta says that when former president George Bush sought to withdraw funds from the $210 billion on deposit that Wanta, a co-signer of the account, refused to give his signature for the withdrawal because the funds, he said, belonged to the U.S. government, not to an individual.

Authority : Presidential Executive Order No. 12333 - United
States Intelligence Activities - December 4, 1981

ワンタ基金の暴露証拠メールまで飛び出しましたね。

では続きの記事。

U.S. Treasury LOOTED Again! Ponzi Scheme Update Plus Late Breaking Article on Ambassador Leo Wanta by Tom Heneghan International Intelligence Expert Saturday January(12), 09, 2010
米財務省は、再び略奪しました!
『ポンジースキーム(ネズミ講)』アップデート
レオ・ワンタ大使に関する最新の記事をプラスして
500x500_US%20Treasury%20Check.jpgrobber.gif
ーアメリカ合衆国−
米財務省と連邦準備制度理事会銀行コードに影響を与える大きなセキュリティ違反が2010年1月6日(水曜日)に起こったと現在報告されることができます。

秘密の米CIA財産と関係している財政的なセキュリティ・コードは、『スティール・ポイント活動』および、米国共和国の将来に参照事項をつける対外ベースの英国ウェブサイトによって漏らされました。

皆さん、『スティール・ポイント活動』がありません!

それは、米財務省資金を保護するのに用いられる財政的なコードです。

関係があります。
[ 27兆5000億ドルの男は、最終的に話します。]
マリリン.M. バーニューウェルによって
2010年1月10日
NewsWithViews. comより。
全ての記事http://newswithviews.com/
(ワンタ事件の真相を全て暴露してます。クリストファーストーリーとワンタ繋がりは本物ですね。読めばやはりワンタは本当にトム・ヘネガンと繋がりがあるのも証明される内容。僕が思うにワンタはゴアとも密接な事から、このお金を巡り欧州貴族とネオコン派がもめている背景が見える。)

ストーリー氏もこの略奪行為にブログで警告してます。
http://www.worldreports.org/

財政的なコード『スティールポイント』のこの計画的漏洩が英国情報部とその協力者が、1兆3000億ドルの米財務省資金の窃盗を容易にした米国情報機関関係者を伴った全体的な詐欺の一部であったことは現在明白です。

資金はパキスタンの秘密口座に現在置かれます。

我々は現在イギリス・ベースのウェブサイトも聖書の韻文を使うと明かすことができます。
それは『スティールポイント』によって保護されている米国国家安全保障(DHS:ゴア派)口座へのエントリーを容易にするための秘密コードでもあります。

資金は、ノースカロライナ(アレキサンドリア(ヴァージニア州)の秘密口座から動かされた)から、Bank of Americaシャーロット支店に移されました。

もう一度、我々はこの強盗に関与するありふれた容疑者を集めることができます。

彼らありふれた容疑者は『社会病質者と極悪人、前ジョージ・ブッシュ大統領』、彼の狂った息子『国家破壊、憲法破砕、コカインを鼻で鳴らし、選挙泥棒、米財務省資金着服、同性愛inクロゼット、無断欠勤の戦争犯罪人ジョージ.W. ブッシュ.FRAUD』、彼らのビジネス・パートナー『パパ・ブッシュのリトルビッチ、ビル・クリントン』と『精神障害のある妻、機能不全の国務長官、敗者とレスビアンinクロゼットのヒラリー・クリントン』を含めます。
他の参加者で
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『CIA長官レオン・パネッタ』
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『クリントン一家への投資家(前クリントン政権参謀長と現在のノースカロライナ大学のチャペルヒル学長)アースキン・ボウルズ』に注目し、 有名なブッシュ-クリントン-犯罪シンジケート・ファミリーとともに、『ネオ・ナチ「ブラック軍事オペレーション」スペシャリスト・デーナ・ウイルコックス大佐』を含みます。

更に誰を推測しますか皆さん?
米国財務省の略奪に対して以前は統括的な活動を担当していました。
そう、プロフェッショナル・ナチ英国エリザベス女王II以外の何者でもありません。
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この資金は有名なワンタ-レーガン-ミッテラン協定に結合され、米国財務省に当然支払われるべきものである税でした。

1兆3000億ドルは窃盗です。

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このCIA操り人形の大統領の目の前で実行された権益は、協力しないならば反逆罪で直ちに『ブッシュ-クリントン犯罪シンジケート-ファミリー-NSA-モサド』が米国メディアをコントロールして彼を中傷し、職場から解任すると告げられた『バラク・フセイン・オバマ大統領』でした。

注:我々はまだ本当に、本物のオバマの出生証明書が本当にアメリカ合衆国で生まれたという証明を見ていないです。

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主要なCIA官僚ポストに置かれる2人がいました。
そして我々は現在、彼らがブラックウォーター傭兵部隊/Xe(キセノン:なじまない)の分子としてはめられ、暗殺されたことを明らかにすることができます。
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2人のCIA官僚は、NWA253便クリスマステロ・パニックについてのレポートを送ると脅迫していました。
それは、アムステルダム(オランダ)で疑いのあるクリスマス爆発容疑者の253便の搭乗を容易(アシスト)にすることによって、米国国務省を密告しました。

我々は、現在国務省がわざと疑いのあるテロ容疑者の名前のつづりを間違い、国土安全保障省(DHS:ゴア派)を混乱させていると報告することができます。

(DHS:ゴア派)と(FBI:ネオコン派)との大きな仲間割れは、別名:ニューヨークとメリーランドのテロリスト支部に潜入させて可能にした、確かなFBI第5事業部対破壊者情報活動エージェントや囮捜査官の身元を確認した(DHS:ゴア派)を捕らえました。

これらのエージェントや囮捜査官【別名:腐敗と犯罪行為に関して多く知る告発者で、結果、アメリカ共和国を包み込みました。】は、アメリカの愛国者を苦しめる事に関係しています。
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参照:2009年2月に、それが敗者(イラクとアフガニスタンでブラックウォーター傭兵部隊/Xe傭兵契約の拡張を許可した機能不全のヒラリー・クリントン国務長官)であったのを思い出すことが重要です。

クリントン・ドナー(寄付者)は、サウジアラビア、ブラックウォーター傭兵部隊、AIGを含めます。
...ブラックウォーター・トレーニング・センターは、10,001ドル〜25,000ドルを寄付しました。

国務省は、世界中でブラックウォーター傭兵部隊を再活動させる事について、イラクで米国外交官を保護するという契約を結ぶかどうか来年には決定しなければなりません。

参考:5人のブラックウォーター傭兵部隊警備員は、米起訴陪審によって、銃撃戦で17人のイラク人が死んだバグダッドのNisoorスクエア事件で、2007年9月から止められている殺人と武器突撃を行い起訴されました... http://www.bloomberg.com/

(国務省:ネオコン派)についての徹底的な監査で、ブラックウォーター/Xe(なじまない分子)と結びつき、国務省が関係する大規模な不正、腐敗と不当な収入が現れます。

もちろんオバマ大統領は、『スカル&ボーンズ』グレッグ・クレイグ(現在失業中:僕はしらなかった!)を、監査を行うためにいつまでも雇うことができました。

今この時まで、企業コントロールされた、ファシスト、強奪者にフレンドリーな米国メディアはこの証拠の全てを無視し続けます。
そして彼らがイスラム聖職者と疑わしいテロリスト協会と一緒に共犯に関与して、253便が『FALSE FLAG:偽りの旗』であったという明確な証明を含みます。
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証拠ニュース:253人便の乗客:
@まるで007の様なシャープな装いの男性が、飛行機に乗るパスポートのないテロ疑惑のウマール・ファルーク・アブドゥルムタラブに気づいてを高価で特別なパスポートを渡し援助しました(MLive.com特ダネです。)http://www.mlive.com/news/detroit/

Aコメンテーターが彼がNWA253便に乗っていたと言って、テロリスト容疑者が飛行機に乗り込むのを見ましたと(この内容も興味深い)非常に多くの人々が行き交う航空ターミナルで回りに気を配り、全てを覚え、たった一人を断定して言い切る事があなたには出来ますか?このコメンテーター馬鹿だろ?
http://www.mlive.com/news/detroit/

トム・ヘネガン見解:
『アルカイダは脚本によって、米国政府が危険で離脱した存在として完全に脱線する事を可能にする、米国諜報活動とを結ぶ装置の拡張機能以外の何物でもありません。管理から『非部門』として許可し、そしてその資金提供が米国政府のパキスタンでの秘密警察の存在を通して組織化され、米国政府外で事前に準備された活動の為、最高に危険な『ブラック軍事オペレーション・スペシャリスト』ゲイリーによって、代わりに実行されました。』

『今日彼らは再びあの時の様に、アフガニスタンで互いに話し合っている疑わしいテロリストと共にこの宣伝ビデオで、この新しいビデオが私に、マルクス兄弟映画を思い起こさせ、彼らは私に古いウサマ・ビンラディン・ビデオを思い出させます。』
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注:ビデオは、マラケシュ、モロッコと同時に有名なCIAフロント・アルジャジーラ・ネットワークに放映されるようにします。
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うわさによると、FOXニュースの『ルパート・マードック』は、アルジャジーラを買収したいようです。
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『ルパート・マードック』

あなた(人々)は日曜日に教会に行きます、あなたは気をつけた方がよいです。

FBI第5事業部または、息のかかった若干のマスコミ記者があなたの写真を撮るかもしれません。
そしてあなたの事をテロリストと呼ぶかもしれません。
                        BY:トム
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『ティモシー・ガードナー』
P.P.S.:我々は米国財務長官の行いを明かすことができます。
それはマネーロンダリング工作をする人『ティモシー・ガードナー』は、
彼が既知の巨大な保険会社『AIG』と結びつく『クレジット・デフォルト・スワップ派生物』の限界を明らかにしていなかった事を示す、電子メールを引き渡す事を拒否しています。
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『スティーブン・フリードマン』
我々は現在この電子メールが、『バーナード・マドフ・ポンジー・スキーム』以外の何ものでもなく、『AIG派生物』と、『スティーブン・フリードマンのニューヨーク連邦準備銀行』とを直接的に結ぶ関係があったと報告することができます。

なんだかいろいろグチャグチャ動いてますね。
ブッシュ逮捕の件は僕はつかめていません。

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posted by 東洸 at 19:15 | Comment(1) | 米国トム・ヘネガン情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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