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2010年01月14日

オバマが独裁厳戒令計画に『サイン・イン』

oto1.jpg
Obama's "Shock" Plan For Martial Law Alarms Russia
2010年1月12日
オバマの『ショック計画(厳戒令)』は、ロシアを警戒させます。
by:Sorcha Faal

今日クレムリンを循環する新たなレポートで警告される事は、アメリカ合衆国で新たに戒厳令の支配を開始する動きに対しオバマ大統領が『衝撃的』な表明をすることは、アメリカの軍国化を完了し、これを最後に偉大な自由主義国を一度破壊します。

米国の全体主義に対し最新の動向についてクレムリンの警報は、オバマ大統領が10人のアメリカ州知事(オバマが選ぶ)から成る『州知事評議会』を設ける大統領命令に昨日サインをしました。
white_house_wrong_answer.jpg
ホワイトハウス公式HPにて公開:http://www.whitehouse.gov/

それは『米国国防長官』をトップに据え、
更に『国土安全保障長官』、
『国土安全保障とテロ対策のための大統領補佐官』、
『政府間と国内問題のための大統領補佐官』、
『本土防衛と米州セキュリティ問題のための副国防長官』、
『米北方面司令部司令官』、
『沿岸警備隊指揮官』、
『国家警備隊局のチーフ』から成ります。

http://www.whitehouse.gov/sites/
ホワイトハウス事務局:報道官より
2010年1月11日
大統領命令−知事議会の設立ー
アメリカ合衆国の憲法と法律により大統領として私は2008(公法110-181)の国防認可条例の第1822節を含め、さらに我々の国と、その人々と、所有物を保護するため更に連邦政府と州政府間の協力関係を強化し、この命令を授かった権威者によって、それは以下の通りここに命じられます....etc

※つまりは、オバマの息のかかった議会員により国の全権限を握られる。※

アメリカ合衆国の軍国化を完了するオバマの動きについてこの重要なメモはレポートで続けています。

※重要なメモ※
2007年前ブッシュ大統領の下で【前例のない独裁的な力をブッシュ大統領に与えない為2008年度会計で( H.R. 1585:2008年1月15日:最初は同意されるが) 国防認可条例を拒否した(2008年1月28日に公法反対になりました:[NO110-181])】始めた米国民を破壊するプロセスを思い起こして下さい。
なんとこの条例の新しいバージョンを推薦し『米国の公法(一般法律)』になるようオバマが『No: 110-181.』にサインをしました。

mc.jpg
この新しいアメリカの体制【米国軍隊と情報部によって率いられ、彼らからなる決定当局に対し前例のない支配力を与える】がオバマにより設立されたこの事実のレポートが、『正確に』ドイツ最後の世紀の『国家社会党:ナチス』の機能に陰を落としていると警告します。

oto3.png
以下を考慮してください:
世界大恐慌時代の1933年に進められた『アドルフ・ヒトラー』のドイツ国会の破壊は彼らの政府が非情で厳格に、ドイツ市民の自由とプライバシーの権利を制限する『緊急』の法律の制定を可能にして、その全決定権を首相(ヒトラー)に委ねます。

大統領に選ばれた『ジョージ.W.ブッシュ』により2001年9月11日(9.11テロ)の破滅的な出来事により、米国民全てのためにと偽り、米国民の自由とプライバシーの権利をほとんど破壊した『パトリオット法案(愛国法)』と呼ばれる新しい法律の制定が早急に可決されたとき、これはアメリカ人によってナチが反映されました。

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『ダッハウ強制収容所』

ヒトラーに力を奪われ早数ヶ月間で、彼らが拷問(ドイツ法律制度の禁じ手を解放)を支配下におさめ、基本的に、永遠に告訴なしで拘束する事ができるようになった所でダッハウ強制収容所が共産党員と社会党員、『テロリスト(レジスタンス)』の『留置』の為につくられました。

250px-Guantanamo_detention_camp_Guard_Tower_Septembe_12_2007.jpg
『グアンタナモ強制収容所』

2002年グアンタナモ強制収容所で彼らも拷問(アメリカ法律制度の禁じ手を解放)を支配下におさめ、永遠に、告訴なしで拘束する事が出来るようになりイスラム『テロリスト』の『留置』の為に作られたとき、これはアメリカ人によってゲットーが反映されました。

『ドイツ大三帝国(1933)』および『アメリカ合衆国(2002)』によってセット・アップされた強制収容所に関するこのメモで重要な事は、『何千もの拷問を行う者』、『ガードマン』及びその後の『多くの敵』を収容するこの設備を設立した管理者(行政官)の為に重要なこの調教基盤を合法的に使用する権利です。

悲しい事に独裁支配から国家の方針を逆転させる政策を期待した新たなリーダーにオバマを選んだアメリカ人にとっての不運は、オバマがブッシュが持つ全てだけでなくブッシュを『全面的に支援する』、『国民を監視する』それらを強力に推し進める事を証明しました。
2.2.jpg
【Obama's embrace of Bush terrorism policies is celebrated as "Centrism"】
ブッシュ・テロリズム方針のオバマの容認は、『中道政治』として祝われます。というオバマ騙しとテロ支援報道2009年5月19日ニュース
http://www.salon.com/opinion/greenwald/2009/05/19/obama/
州でこのメカニズムを設立したオバマの理由は米国民を征服する必要があったとレポートは警告します。
アメリカ経済が変わらず崩壊し衰えないよう『スーパーリッチ』と『政府エリートクラス(高官)』が自らで数十億ドルを補填し続ける一方で経済が回復する兆しが無く、仕事が無く、全ての希望を失っている人々の数が20%台に近づき予期される暴動、そうでなければ完全な内戦による国民の爆発にあります。
n10.jpg
※※上記失業率20%に迫るニュース内容は衝撃的です。
(米国民の怒りのコメントが溢れている。)
上記ニュースを解説すると2004年に住宅崩壊はありませんでした。
失業は5.5pcでした、当時銀行は強壮で健康でした。
今は失業率が17.3pcです。
先月661000人雇用契約を結んだと米国は主張するが期間業務員がメインでモロイ就業データです。
それで失業率が17.3pcなんです。
ウォール街に反発しました。
もろい就業データをウォール街は良い事に金融引き締めを後回しにすることを望んでいるのが見え見えです。
人々が仕事を失って貯金を使い果たしたあと自宅の差し押さえギロチンは通常1、2年で下ろされるのです。
去年の第4四半期(1月〜3月)の期間で100万世帯のアメリカ家族が家を失ったのです。これからどうなるのです?※※

【転載終り】

いろいろと差し迫ってきました。
昔はこんなに頻繁に記事がUPされる事がなかったのに(汗)
海外記事も今までに無く切迫しています。

日本も今までありえないニュースばかり。
アメリカのこんな大事なニュースを流さない世界。
メディアの殆どが『キチガイ』の所有物なのが十二分にご理解いただけると思います。

アメリカに友人が居る方はご報告して下さい。
とくにテキサス・カリフォルニアはあきまへん!!

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posted by 東洸 at 22:26 | Comment(5) | ロシア情報サイト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

日本が危ない。

以前コメントを頂いた[星空]さんからご紹介いただきました
『ロシア経済ジャーナル』さん。

以後、読んでおります。(ご紹介ありがとうございます。)

民主党の『外国人参政権』問題について
メルマガで非常に素晴らしい
爆発的に熱いインテリジェンスな状況説明を送ってくださいました。

僕も何度となく反対をしていますが
民主党はいよいよ『本腰で可決』にもっていくようです。

ネット上でも
『ネトウヨ(ネット右翼の略)』と言えば片付くと
弾圧工作員の方々も日々お忙しい事です。
時給は幾らぐらいなのでしょうか?


日本のブロガーや有名な本の著者の皆様も
顔ぶれがハッキリ線引きされましたね。
(見抜いた方は高レベルです、ブログをやるべきです。)

『ハズレくじを引いたアメリカ・イギリス・ドイツ・中国ネオコン派』
  を攻撃する
『欧州貴族&欧州中国派』

『欧州貴族&欧州中国派』
  を攻撃する
『アメリカ・イギリス・ドイツ・中国ネオコン派』
(関係者なので互いの真実で攻撃し合っているのです。)

基幹は一緒でも
大衆コントロールで死んだ『ムッソリーニ』『東條』のように
犬死には勘弁とネオコン派はもがいてるように見えます。
むしろ自分達がスタンダードだと主張してます。
『ヒトラー』が生き残っていた話もうなずけます。

話がそれましたね(汗)

参政権を与えたオーストラリアやオランダ・ドイツは
『ジャンク』化しました。
以前UPしたロシアサイトの警告でも
参政権を与えなくても中国がどれほどキケンな国家なのか
お解り頂けたと思います。
(ロシアは安全面から中国企業の参入を蹴りました。)
米国もついにニュースで『敵』と名づけ報じました。

人々(個々)の問題より彼らの『国策』がキケンなのです。
『国策』を決めるのは『共産主義』です。
共産主義下の国民に政策への意見・反映はありません。
(人種差別という観点で話はしていませんのであしからず。)
気が合う者同志が共存すればいいのです。
日本・ロシア・フランス・アメリカ・インド・台湾の国民はどうやら
合わないようです。

誤れば明日は我が身です。
    ↓
参考:オランダの悲劇―多文化共生がもたらしたもの


参考:ドイツの学校教育とイジメ・移民政策の破綻



★龍馬も泣いている・・・日本が中韓に売られる日★
        byロシア経済ジャーナル北野様(転載すいません)

龍馬が守ろうとしたのは、『日本の独立』です。

龍馬および維新の志士たちの活躍により、
日本はアジアでほとんど
唯一「植民地化」をまぬがれることができた。

しかし・・・。

明治維新から140年が経過した今日。

大げさではなく、日本は再び「独立の危機」に直面しています。



幕末の危機はペリーの「黒船来航」ではじまりました。

これは誰にでも見える。

ところが今回は、「目に見えない」危機なのです。

それが、国民に内緒でこっそり成立させられようとしている、


「外国人参政権付与」法案。


いよいよ、危機が目前に迫ってきています。
         ↓
<外国人地方参政権>通常国会に法案提出方針…平野官房長官

1月12日12時31分配信 毎日新聞

 平野博文官房長官は12日午前の記者会見で、永住外国人に地方
参政権を付与する法案について「(通常国会に)提出すべき検討法案
の一つに政府として考えている」と述べ、18日召集の通常国会に政
府として提出する方針を明らかにした。>



これまでも3回取り上げましたが、この法案が成立し、
10〜20年たてばどうなるでしょうか?

そう、日本の政治家は、中国や韓国に全然逆らえない状況になる。

しかし、当初は何の変化もないために、「見えない危機」なのです。

もう少し詳しく解説します。


▼外国人参政権は、日本ではなく韓国・中国のため

子どもでもわかりますが、「外国人に参政権」を与えるのは
「日本の国益」と全然関係ありません。

むしろ、参政権を与えられた外国人が結託し、
「反日的政策」を推進すれば、国益は大きく損なわれるでしょう。

では、なぜ民主党はこんなバカげたことをするのでしょうか?


鳩山さんは、永住外国人は「税金を納めている」
「地域に根付いている」から、
参政権“くらい”与えるのは当然だ!と語っておられます。

しかし、税金を納めていること、地域に根付いていることと、
参政権は全然関係ありません。

参政権が欲しければ、日本国籍を取得し、
正式に日本人になればいいのです。

鳩山さんは「宇宙人」ですので、
心から上記のことを考えておられるのかもしれません。




しかし、
信念をもって外国人参政権付与を推進しているのは小沢さんです。

で、小沢さんは、なんでこれをしたいの?

日本の国益や日本国民のためではなく、



韓国政府のため
~~~~~~~~~~~~~


であると自ら語っておられます。



<参政権「韓国の要請」 民主・小沢氏、政府提案望む
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
11月17日7時56分配信 産経新聞

 民主党の小沢一郎幹事長は16日の記者会見で、
永住外国人への地方参政権(選挙権)付与法案について

「韓国政府サイド、在日の方々からも要求が非常に高まってきている」
と述べ、法案推進の理由に

韓国側の要請があることを認めた。>
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


では、小沢さんはなぜ韓国政府のいうことを聞いているのでしょうか?

これは、彼が現在おかれている立場を考えればわかります。

長年の努力により、ようやく「政権交代」を成し遂げた小沢さん。

現在の願いは、


1、自民党を万年野党にしてしまうこと

2、民主党を永久与党にすること

3、そして、自分が日本国を支配すること


であるでしょう。

それと、韓国とどういう関係があるの?

民主党が在日韓国人に参政権を与えれば、民主党支持者が40万人
増えると考えているに違いありません。

(念のために書いておきますが、
私は在日の皆さんに何のうらみもありません。
私情と国益は分離して考える必要があります。)



<外国人参政権法案 小沢氏、政府提出に固執
          1月12日7時57分配信 産経新聞>
の中に、これがらみで面白い記述があります。



<小沢氏が「最終決戦」と位置づける夏の参院選をにらんでの判断だとされる。

 昨夏の衆院選で「在日本大韓民国民団」(民団)は、
推進派候補に選挙でポスター張りや法定ビラの証紙張りなどで全面協力した。

参政権付与に前向きな公明党を自民党から離反させる手だてにもなりえる。

参院選の勝利を確実にするために小沢氏は「やれることは何でもやれ」と周囲にハッパをかけており、
参政権付与法案もその一つだというわけだ。>



まあ、一言でいえば、



「選挙に勝つために、日本国を売る」
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~



わけですな、小沢さんは。

「選挙のためならなんでもあり」について、
小沢さんから離れた松浪健四郎・前衆議院議員は、こんなことをいっています。
            ↓
<──別れると決めたきっかけは

 「小沢さんはすべて選挙中心主義なんですよ。
  (自民党と自由党との)自自連立を組んだのに、
  世論調査を見たら自由党の支持率が下がった、
  その原因は与党に入ったから−となって、
  これだったら野党にならないといけない、
  それで政権を出ると」

 「選挙事情で政治をああだこうだと決めるのは、政治じゃないなと。

  選挙ゲームをやるだけの人だと。それと、
  一人一人の政治家として何をやりたいのかという思いにまったく
  考慮しない人だから。

  それと、政策うんぬんの勉強会に顔を出すわけでもないし、
  何ひとつ積極的ではない。嫌気がさしてきますよ」>

(産経新聞 1月11日)



もうひとつ重要なのが、中国とのからみです。

小沢さんの頭の中には、おそらくこんな構図があるのです。


1、自民党のバックにはアメリカがいる

2、だったら、民主党はもう一つの大国である中国をバックにつけ
るしかないではないか?



これは私の想像にすぎないのでしょうか?

そう思われている方は、こちらをご覧ください。
      ↓
<小沢氏「私は人民解放軍の野戦軍司令官」
     ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
12月10日20時56分配信 産経新聞

(中略)

 胡氏は「小沢氏は中国人民の古くからの友人で、
     中日関係発展のため数多くの貢献をしてきた。
     今日は新しい友人がいっぱい生
     まれるだろう。それを日中関係に役立てたい」と語った。

 小沢氏は来夏の参院選について、
「こちらのお国(中国)にたとえれば、
 解放の戦いはまだ済んでいない。
 来年7月に最後の決戦がある。
 私は人民解放軍の野戦軍司令官として頑張っている」と語った。
 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~



人民解放軍というとき、通常は「中国人民解放軍」のことを指します。

「あ〜〜、この人のセルフイメージって人民解放軍の野戦軍司令官なんだ〜」

とわかると、天皇陛下への無礼なふるまいも理解できますね。



いずれにしても、外国人参政権法案を推進している中心人物は、小
沢さん。

そして、理由は日本国のためではなく、韓国や中国のためなのです。


▼鳩山さんは外国人への「『国政』参政権付与」を目指す


外国人参政権付与に賛成する人は、
「『地方』参政権くらいいいのでは?」といいます。

そう、「国政」参政権は与えられないと思っているのです。

確かに、現段階で民主党が目指しているのは、「地方」参政権のみです。

しかし、鳩山さんは、


「死を覚悟してでも」


外国人に


「『国政』参政権」を与えたい」


と断言しておられます。

ウソだと思う方は、今すぐこちらの動画をごらんください。
          ↓

【国会】鳩山首相「死を覚悟してでも、国政参政権を与えたい」
          ↓
http://www.movie3mai.net/dXtbqVHxQxEo.html


では、なぜ民主党は現在「地方」参政権だけと強調するのでしょうか?

これは簡単。

要するに「抵抗」をなくしたいのです。


そもそも民主党のダーティーなところは、
「外国人参政権」は日本国民から反対が出るだろうと見越し、
前回の選挙でマニフェストから外しているのです。
      ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

それで、選挙に勝利したら、「地方だけですから安心してください!」
と主張し、こっそり法案を通してしまう。

そして、2〜3年したら、「ほら!全然問題は起こっていないでしょ?」とし、
「国政参政権付与」に向かうに違いありません。

鳩山さんの決意を聞いてもわかりますが、


1、とりあえず「地方」参政権だけ与える

2、国民の抵抗をゆるめておいて、「国政」参政権も与えてしまう


という意図が見え見えであります。


▼今は数が少ないが・・・


もうひとつ、「賛成派」の人に多い意見は、参政権を与えられる外国人は「大した数じゃないのでは?」というもの。

例えば、「アエラ」09年11月30日「元気になった日本の保守」という記事(35p)にこうありました。



<民主党が準備しているとされる法案によれば、参政権(選挙権に限る)が付与されるのは朝鮮半島など日本の旧植民地出身者、その子孫である特別永住者(08年で約42万人)の一部と、審査をパスした一般永住者(同・約49万人)。

対象者は多くても90万人程度だ。

前述の言い分は、極論に聞こえる。>



「前述の言い分」とは、外国人参政権付与に反対する人たちが、

『対馬や与那国島、沖縄を韓国、朝鮮や中国に売り渡すことに、断固として反対します』

とデモしていたことを指します。



まあ、確かに現時点では「極論」かもしれません。

しかし、「将来はどうなるの?」という視点が、この記事には完璧に欠如しています。

今「90万人」だから10年後も「90万人」とはかぎらないでしょう。




私たちは「今だけ」の話をしているわけではないのです。

10年先、20年先、100年先の日本のことを考えている。


民主党は「1000万人移民受け入れ」を宣言しています。

もし、この党が与党にいすわりつづけ、鳩山さんの悲願である


1、1000万人移民受け入れ

2、外国人への【国政】参政権付与


が実現した日にゃあ。


参政権をもった1000万人の中国人が主張するのは、はたし
て「日本の国益」なのでしょうか?

もちろんそんなことはないでしょう。

彼らが主張するのは、



第1に在日中国人の権利向上



であり、もし中国政府が在日中国人の組織化に成功すれば



第2(あるいは第1)に中国の国益



になることでしょう。

こうなったとき、日本ははたして独立国家と呼べるのでしょうか?

それとも中華人民共和国・小日本省なのでしょうか?


いずれにしても、目に見える悪い結果が出てくるのは10〜20年先
になることでしょう。

しかし、日本が中国の小日本省になるか、独立を維持するかは、



今年決まるのです。
~~~~~~~~~~~~~~



▼私たちにできること


もう4回目になりますが、日本の独立を守りたい方、ぜひともご協力
お願いいたします。

日本では、「日本を愛する」勢力が個々ばらばらに存在しています。

そして、それぞれが日本の独立を脅かすさまざまな問題を取り上げ
てくださっていますが・・・。


政治経済ブログ・メルマガをお持ちの方は、他の問題はとりあえず
おいて、

「外国人参政権阻止」に力を集中していただければと思います。


読者の皆さんも、もしよろしければ以下の方法などで、ご協力いた
だければ幸いです。
              ↓
1、(もう4回目になりますが)鳩山さんに直接意見を伝えましょう。

やり方は、

【引用ここから▼】

<外国人参政権を阻止しようと思えば、鳩山さんに「外国人参政権に
反対する人が山ほど多い」という事実を実感させばいいのです。

どうすれば、鳩山さんのところに意見が届くのでしょうか?

これは総理のメルマガに意見を送るのが一番いい。

まずは、総理のメルマガに登録します。
            ↓
http://www.mmz.kantei.go.jp/jp/m-magazine/

その後、送られてくるメルマガの一番下に、感想を書きこめるアドレ
スが載っています。

このページに入っていただければわかりますが、一番下に120字
まで感想を書ける場所があります。

名前もメルアドも入力する必要はありません。

送信者を特定されることを恐れている方も、安心して意見をお書き
ください。

【引用ここまで▲】



2、自民党を本気にさせよう

私は自民党支持者ではありません。


・バブルを崩壊させたのも、

・その後「暗黒の10年」になったのも、

・一人当たりGDPが世界19位まで凋落したのも、


全部自民党のせいです。

とはいえ、「民主党に対抗できる唯一の現実的勢力」が自民党というのも事実。


ところで、自民党。

外国人参政権については、まったく「弱腰」なのです。
           ↓
<自民、郵政、外国人参政権で与党攻めきれず

11月17日23時44分配信 産経新聞

 政府が今国会に提出した国が株式を保有する日本郵政の株式売却凍結法案と、
来年の通常国会への提出方針を示している永住外国人の地方参政権付与法案の対応をめぐり、
自民党執行部は民主党への批判は繰り返すものの、
党内の対応を決められないままでいる。

両法案とも一部にある賛成論を抑えられないでいるからだが、
政権サイドの度重なる「失策」にも追及しきれない野党・自民党のひ弱さの表れともいえそうだ。>



なんと、
「自民党も外国人参政権認める方向で・・・・」という意見が強くなってきています。
            ↓
<地方参政権問題は、森政権時代に法案提出の見送りを決めた経緯がある。

ところが、石破茂政調会長は11日の記者会見で「憲法との関係などを検証し、
党としての姿勢を明らかにしたい」と、議論をやり直す方針を示した。

 法案反対派は「党内では決着済みだ」と受け止めていただけに、
党内からは「保守の再生」を掲げる谷垣禎一総裁への政治姿勢に疑問の声
が出始めている。>(同上)

             ↑
どうすれば、自民党を動かすことができるのでしょうか?

これは、「外国人参政権に反対する方が、『お得』である」ことをわからせればいい。

つまり、その方が「票につながる」ことを理解させればいい。

方法ですが、

一、谷垣さんのHPに入ります
        ↓
http://tanigaki-s.net/index2.php

二、一番上の「お問い合わせ」をクリック

三、意見を投稿します




「民主党は「外国人参政権付与」を推進しています。

私は前回民主党に入れましたが、
もし自民党が外国人参政権に断固反対してくださるなら、
次回は自民党に入れようかと思っています。

はっきりいいますが、国民の大部分は「外国人参政権」に反対です。

ですから、自民党が態度を明確にすれば、
次回は勝てる可能性がたかまるはずですよ。」



3、動画を紹介しましょう

日本在住日本人の99%は、今回ご紹介した動画の内容を知らないと
思います。

民主党はこんな大事なことを、「国民に内緒でこっそり」決めちゃおうとしている。

ですから、なるべく多くの人に動画の内容を知らせる必要があるでしょ
う。

ブログのある皆さまは、
ブログにちょろっとでも動画をご紹介いただけるとうれしいです。
           ↓


【国会】鳩山首相「死を覚悟してでも、国政参政権を与えたい」
           ↓
http://www.movie3mai.net/dXtbqVHxQxEo.html



なんだか、「政治運動メルマガ」みたいになってますが。

私は常々、「日本は自立国家になるべきだ」と主張していますので、
仕方ありません。



ちなみに、日本が「自立国家」になるためには、
「外国人参政権」をとめるだけでは足りません。

その他には何が必要なのでしょうか?

興味のある方は、ぜひこの情報をゲットしてください。
          ↓
http://tinyurl.com/6zcszc


山盛り資料付きで全部わかります。

【以上転載終り】

爆発的に熱いインテリジェンス状況説明でした。


『独立』

いきなり独立といっても困難が多いのも真実。

アメリカや中国と上手く距離を取り
巧に付き合う事が難しい世界情勢なのも真実。

小手先返しもいつまでも続かない...

影響力のあるうちに
体力のあるうちに
やらなければ終わるのも史実。

心ある皆様の力で変えるしかありません。

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posted by 東洸 at 11:57 | Comment(6) | 日本経済 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年01月13日

HAARPにより北磁極をあさっての方向に移動させます。

前回の『HAARPにより北半球を混沌に陥れます。』にあった。

地球を覆う(守る)一番外部の大気層を量子高エネルギー光線で破壊する神への愚行への、この愚行の結果から起きる悪影響の警告記事の紹介です。

量子高エネルギー光線で強引に大気層に穴を空け、そこから大量に放射線が流入され、空気を通して流れ込む荷電粒子がコア(核)の中心の液体鉄に影響(引き寄せ動かす)を与えます。

磁極が不必要に動けば日本の四季や世界中で生態系に被害を与えます。
北極磁極が変に動けばどうなるのでしょうか?
南極磁極は?
専門家で無いので詳しいことは分かりませんが
ぼんやりですが悪影響は想像できます。

03-24-01.jpg
nhi1.jpg

この大寒波は大きな被害を今後ももたらします。
今週後半から日本に上陸します(汗)

haarp.jpg
HAARPとは?
参照:米国防総省の「謎の新施設」、HAARPが完成

参照:ウィキペディア 高周波活性オーロラ調査プログラム

Movement of North Magnetic Pole is accelerating
December 9, 2005
http://www.physorg.com/news8917.html
『北磁極の変化は、速まっています。』
2005年12月9日
fieldsm.jpg
約400年間の比較的な安定後、地球の北磁極は前世紀中に北極海にほぼ1100キロメートル外に動いており、今のまま進めば次の半世紀以内に北カナダからシベリアへ移るかもしれません。

それが起こればアラスカの北国の人々を輝かせる最も美しい自然現象の内の一つを失う危険な状態にあります。

しかし驚くほどの磁極の急速な変化が、我々地球の磁場を逆転させる程の大規模な変化を引き起こすとは必ずしも意味するわけではありません。

オレゴン州立大学:古地磁気学者ジョセフ・ストーナーはサンフランシスコ(カリフォルニア)でアメリカ地球物理学連合の年次総会で今日報告しました。

『これは通常活動の振動の一部の可能性があります。
 そして、これは最終的にカナダの後方に移住します。』と
ストーナー(OSU海洋性大気科学学部助教授)は言いました。

『その移動の多くに変動性があります。』
nhi2.gif
約400年前の磁北極位置の推測は歴史的記録物から極地観測の跡をたどり、ブーシア半島西海岸での1838年ジョン・ロスまでさかのぼります。

それ以降の過去の歴史を調査するために科学者は手掛かりを探すため地球を深く堀り探らなければなりません。

ストーナーと彼の同僚はいくつかの北極湖から沈殿物の記録を調べました。

これらの沈殿物(磁鉄鉱と呼ばれている磁気粒子)はこれが置かれた時の、地球の磁場を記録します。

放射性炭素年代測定法と他の技術(層を数える事を含む)を使い科学者は沈殿物がいつ沈澱したのか、また磁場の変化の軌跡をほぼ断定することができます。

地球は約780,000年前(78万年前)最後の磁気逆転を行いました。(ポールシフトの事)
この挿話的な逆転(南と北が逆転する:入れ替わる)には数千年もかかっており、これは地球の外核の複雑な変化の結果です。

コア(核)の中心の液体鉄は惑星をおおう磁場を生み出します。

そのフィールドのためにオレゴンで北を指すコンパスは『本当の地理的北』からおよそ17度東になります。

これはフロリダの極点に従い一直線に遠く離れ、西に4-5度傾きます。
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美しい北極光(オーロラ)(それは太陽によって引き起こされ、磁場近辺でしか現れません)は北磁極の変化とともに漂い、シベリアとヨーロッパのより南の地域でじき見える可能性があります。
ーそして北カナダとアラスカで見られるのが少なくなります。ー

彼らの研究が全米科学財団によって資金供給され、ストーナーと彼の同僚はいくつかの湖からコアサンプルをとったがエルズミア島(カナダ北極)のSawtooth湖とマレイ湖に注目しました。

これらの湖の深さは40〜80メートルで2-3メートルの氷におおわれていました。

研究者は氷を貫き、深さ約5メーターの湖の底から核沈殿物を取り出します。

深さ5メートルから取れたコアサンプルは最高およそ5,000年前に沈澱した沈殿物を与えてくれました。

その岩盤はおよそ7000〜8000年前の氷層(完全にクリーンな)です。

北極探検−US19.200による最も強力な原子力砕氷船に乗って。
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『そこの状況は、我々に素晴らしい時代対照を与えてくれます』とストーナーは言いました。

北磁極への変動を追跡することに関する問題のうちの1つで時間に磁場の変動を結びつけているということです。
実際に今まで、とても良い時間の制約がありませんでした。

しかし、これらの沈殿物は信頼できる合理的に密接したタイムスケジュールを提供します。
一年間の層で、1年につきおよそ1ミリメートルの割合で一貫して置かれています。
『我々は10のスケールで、あるいはよりよく年代学を得ようとしています。』
この研究でストーナーと彼の同僚が伝える事は、北磁極がここ2、3千年の間に至る所で動いたということです。
総じてそれは北カナダとシベリアの間を前後に移動しています。

しかし、これはさらには横に方向転換することができます。

『極地の移動は多くの変わりやすさがあります。』とストーナーは『しかし、それはしばしば起こるものではありません。』と指摘しました。

500年ほどおきに起こる磁場の『ジャーク(引きつけられる動作)』であるように見えます。

『肝心な点は、我々がこれまで思考したよりも
 地磁気変化がもっとたくさん突然に起こりえるということです。』
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北磁極の変動は、科学界を越えて興味深いです。

放射線流入は磁場と関係しています。
そして空気を通して流れ込む荷電粒子は飛行機の飛行と携帯(電波)通信に影響を及ぼすことができます。


Source:オレゴン州立大学

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posted by 東洸 at 00:24 | Comment(2) | ロシア情報サイト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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