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2010年01月07日

人類滅亡:聖母マリア:ファティマ第3の予言と部分月食

最近は本当に良いお天気で気分も清清しいです。


年始挨拶まわりや
年末調整業務(従業員)で忙しさが更に過酷になる今日この頃。


今後、会社のお金の管理は全部自分でと
           勉強の為に頑張ってます(汗)。

決算や事業税などは会計士任せですがそれ以外は目指せ『自力!!』


『御蔵』もなかなか参加出来ませんし申し訳ないです。


今日の本題は
とても気になったのでUPします。


海外の『キチガイ』情報を見ているといい加減、
神様も怒る時期なのかなぁと私感で感じています。

昨日UPした偽造テロや、アフガン・イエメン・ガザ地区・イラクなどやりたい放題です。

僕は神様を信じていますが、
頼る気持ちはありません。
お父さんに教わった
宮本武蔵のマネですがね。


今日のネタは、聖母マリアが人類に遺したありがたいお言葉。


この情報は神がかり的な『あのお方様』のブログで昔見たものです。
再度見る事が出来たので...
http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/

何度も転載申し訳ないです(深謝)
それに皆さんには読んで頂きたいです。

『心の中のもやもやがスッキリします。』

キチガイは敵となる『民族国家』の駆逐に成功している。
巧に『ユダヤ』という道具を使い。
戦争を起こし、
管理しやすいよう世界をスマートにまとめ上げているのです。

『なぜイスラム教徒の多い地域にポツリと『エルサエム』という偽ユダヤ国家を作るのですか?』

『なぜ、ユダヤ銀行資本が表立って皆を牛耳っているのですか?』

ユダヤ=モサド。

『イスラエルモサドを使ったテロが頻繁に起こるのは何故ですか?』

それはロシアの預言者『ソルチャ・ファール女史』の警告と同じく『達人氏』も警告しています。

変に消えた以前の記事:2010年世界戦争を確証します。

この中で部分日食について語っています。
これは『ブルームーン』と言われるのですね。

とても不思議で縁起の良いことが年末から元旦にかけて起きた。欧米では12月31日にブルームーンが観測された。ブルームーンとは同じ月に二回の満月があるという意味であり、2.5年に一回起きる縁起の良い現象だそうだ。一年の最後の日に満月が観測されるのは大体20年に一度。そして2009年の最後の日は欧米でブルームーン、アジアでは2010年の最初の日に連続ブルームーンが見られたのは極めて稀である。数百もしくは数千年に一度しかない出来事であろう。2010年の最初の数分間東京の空の真上でブルームーンが見えた。【ベンジャミンさんのサイトより抜粋。】

しっかりと当日写メで取りました。

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こんなにハッキリと見えましたよ♪
ウソと思われるかも知れませんがホントウに不思議と次の日は満月なのでした。
当日の夕方は凄かったのですが写真取り損ねました(汗)


ロシアの『ソルチャ・ファール女史』は神様からの『特別な光:天からの光』として伝えています。
僕は『神様の贈り物』と訳しました。

この光の前に『キチガイ』はサタンへ家畜を生贄に儀式を行い、
来たる『人工的な災害』を祈願している事にも非常に驚かされましたが(汗)
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昨日彼女から深夜メールが来て、
米国がHHARPを放ったと日本人へむけ警告してきました。
時間がありませんがすぐにUPします。
タイトルは
ノルウェーのタイムホールからの『リーク(漏れ)』は、北半球を混沌に陥れます。
それは以前UPした神への攻撃として伝えたこれ:@ A
この馬鹿げた現象からエライ事になる。
今地球上で起こっているブリザード現象は急激に暖められた熱逆転現象により、
地球が反作用で崩壊へ向かっているとの事です。
『食物』は育たなくなり(膨大な額の破壊と飢え)、
アメリカのように社会インフラは止まり(地下鉄停止)、
カオスが本格化すると言います。
この警告はなんと東京の三菱商事株式会社の危機管理のための副総支配人:Anthony Nunanさんのレポートです。
UPはしばし待ってください。

今日はこの『神様の光』について。


秘密の『ファティマ第3の予言』【引用&訳:達人様より。】

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『国務省長官アンジェロ・ソダーノ枢機卿』

......1989年に相次いで起きた事件は,ソヴィエト連邦においても東欧諸国においても,無神論を標榜していた共産主義体制の崩壊をもたらしました。このためにも教皇は,心の底から聖なるおとめマリアに感謝しておられます。しかし,世界の他の地域における,苦しみの重荷を負う教会とキリスト者にたいする攻撃は,残念ながらまだ終わっていません。ファティマの「秘密」の第三部にかかわると思われるいろいろな出来事は,もはや過去のことに思えるとしても,聖母マリアから20世紀の初めに呼びかけられた回心と償いへの招きは,今日もなお時代性と緊急性を残しています.....2005年5月13日 ファティマにて 国務省長官アンジェロ・ソダーノ枢機卿の声明。

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参考:ファティマの聖母【ウィキペディアより。】

シスター・ルチアが,レイリア〜ファティマ教区の司教にあてて1941年8月31日に書いた「第三の回想録」による。

........それでは,秘密について少しお話しし,最初の質問にお答えしなければならないと思います。秘密はこうです。天からのお許しはすでにいただいているので,お話ししてもよいと思います。また,地上における神の代理者たちは,お話しする権限を何通ものお手紙で繰り返しくださいました。この手紙は,ホセ・ベルナルド・ゴンサルぺス神父様からのもので,そのなかで,神父様は,教皇にあてて書くようにと勧めてくださいました。そこでわたしに指示されたことの一つは,秘密を明らかにすることです。

.......いいでしょう。秘密は,異なる三つのことがらについてで,そのうちの二つを今明らかにしようとしているのです。

 第一は地獄のビジョンでした。

 マリアは,わたしたちに広大な火の海をお見せになりました。それはまさに,地の下にあるもののようでした。この火の中に,サタンと人間の形をした魂とが閉じ込められていました。この魂は,透き通るように燃え上がる燃えさしのようで,すべては黒く,あるいは,光り輝く青銅色をしていて,大きな炎の中に漂っていました。彼らは自分の中から放つ炎によって,巨大な煙の雲とともに空中に吹き上げられ,ぞっとするような,しかも恐怖に震え上がるような苦痛と失望の悲鳴とうめき声を上げながら,重さもバランスも失って,火花のように大火の中を四方八方に飛び散っていました。サタンは,見たこともない奇怪な動物の形をしていたのでそれと分かりましたが,戦慄を覚えさせるような気味の悪い形相をしており,透明で黒い色をしていました。

 このビジョンは,ほんの一瞬の間続いただけでした。天の母マリアが,最初のご出現のときにわたしたちを天に連れて行くことを前もって約束してくださっていたことに,わたしたちはどれほど感謝したことでしょう。もしそうでなければ,わたしたちは恐怖のあまり死んでしまったと思います。そのあと,マリアに目を上げると,優しいけれども悲しそうに,こうおっしゃいました。

 「あなたちは,あわれな罪びとの魂が落ちていく地獄を見ました。罪びとを救うために,神は,わたしの汚れない心に対する信心を世に定着させるように望んでおられます。もし,わたしがあなたたちに言うことを人々が実行するなら,多くの魂は救われ,平和を得るでしょう。戦争がもうすぐ終わろうとしています。しかし,もし人々が神に背くのをやめないなら,ピオ11世が教皇である間に,もう一つの,もっとひどい戦争が始まるでしょう。ある夜,まだ見たことのない光がやみを照らすのを見たら,それは,戦争や飢餓,教会と教皇に対する迫害による世の罪のために今まさに神が,世を滅ぼそうとしておられる大いなる徴(しるし)であると悟りなさい。それを防ぐために,わたしの汚れない心にロシアを奉献することと,償いのために毎月初めの土曜日に聖体拝領をするよう,わたしはお願いにまいります。もし,わたしのこの要請を受け入れるなら,ロシアは回心し,平和が訪れるでしょう。さもなければ,ロシアは,戦争と教会への迫害を推し進めながら,自分の誤りを世界中にまき散らすでしょう。善良な人々は殉教し、教皇は非常に苦しみ,多くの国々は滅ぼされるでしょう。けれども,最後には、わたしの汚れない心が勝利するでしょう。教皇は,ロシアをわたしに奉献し,ロシアは回心し,世界に平和の時が与えられるでしょう」180px-Raphael_-_Madonna_dell_Granduca.jpg
「秘密」の第三部 イエス,マリア,ヨセフ

 ファティマのコーワ・ダ・イリアにおいて,1917年7月13日に明らかにされた秘密の第三部。

 レイリアの司教と聖母マリアを通してお命じになる神への従順の行為としてペンを執ります。すでに述べたあの二つの啓示のあと,私たちは,マリアの左側の少し高いところに,火の剣を左に持った一人の天使を見ました。この剣は,まるで世界を火で焼き尽くさんばかりに,火花を散らして光り輝いていました。しかし,その炎は、マリアが天使に向かって差し伸べておられた右手から発する輝かしい光に触れると消えるのでした。天使は,右手で地を指しながら大声で叫びました。「悔い改め,悔い改め,悔い改め」。それから私たちには,はかりしれない光〜それは神です〜の中に,「何か鏡の前を人が通り過ぎるときにその鏡に映って見えるような感じで」白い衣をまとった一人の司教が見えました。「それは教皇だという感じでした」そのほかにも幾人もの司教と祭司,修道士と修道女が,険しい山を登っていました。その頂上には,樹皮のついたコルクの木のような粗末な丸太の大十字架が立っていました。

 教皇は,そこに到着なさる前に,半ば廃墟と化した大きな町を,苦痛と悲しみにあえぎながら震える足でお通りになり,通りすがりに出会う死者の魂のために祈っておられました。それから教皇は山の頂上に到着し,大十字架のもとにひざまずいてひれ伏されたとき,一団の兵士たちによって殺されました。彼らは教皇に向かって何発もの銃弾を発射し,矢を放ちました。同様に,他の司教,司祭,修道士,修道女,さらにさまざまな地位や立場にある多くの信徒たちが,次々に殺されていきました。十字架の両腕の下には二人の天使がいて,おのおの手にした水晶の聖水入れに殉教者たちの血を集め,神に向かって歩んでくる霊魂にそれ注ぐのでした。

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『マリアを見た子供たち 左からジャシンタ、フランシスコ、ルシア』

シスター・ルチアにあてた教皇ヨハネ・パウロ二世の手紙

 コインブラ修道院におられる尊敬いたしますシスター・マリア・ルチア,よみがえられたイエスが弟子に言われた言葉をもって,復活祭のごあいさつを申し上げます。「平和があなたとともにありますように」。

 神がお望みであれば,フランシスコとヤシンタの列福式を今年5月13日に執り行う予定です。長い間待たされていたその日にお目にかかれることをうれしく存じます。しかし,その日はお会いしてゆっくりお話しする時間がなく,ただ短いご挨拶しかできないと思われますので,私に代わって,教理省の秘書タルチジオ・ベルトーネ大司教にお話をうかがいにいくよう依頼しました。教理省は,カトリックの真の信仰を擁護するために,教皇と密接に協力する省です。ご存知のように,そこには1957年以来,ファティマのコーワ・ダ・イリアで1917年7月7月13日に啓示された「秘密」の第三部を書き記したあなた自身の手紙が保存されています。

 ベルトーネ大司教は,レイリアのセラフィン・デ・スーザ・フェレイラ・エ・シルバ司教に伴われ,「秘密の第三部」の解釈に関する幾つかの点についてお尋ねするために,私の特使としてそちらへまいります。シスター・マリア・ルチア,ベルトーネ大司教に何でも素直にお話しください。大司教は,あなたの答えを直接私に伝えてくれます。

 尊敬いたしますシスター・ルチア,私は復活されたキリストの御母に,コインブラ共同体のため,そして全教会のために心から祈ります。巡礼の旅の途上にある人類の母マリアが,私たちをマリアのみ子であり私たちの兄弟であるイエス,いのちと栄光の主であるイエスといつも結ばれているようはからってくださいますように。特別な使徒としての祝福をお送りいたします。(出典:バチカン教理省カトリック中央協議会)

            2000年4月19日 バチカンにて   

                   ヨハネ・パウロ二世

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この木の上にマリアが出現したという
 なお 「ファティマ第三の秘密」はここで購入できます。神学的解説が豊富に入っています。945円+送料200円。この世の仕上げとして読まれることをお勧めいたします。この世が実体性のない嘘で固められた虚構の世界なのか真実なのか,判断するのはあなたです。仮に否定するにしてもピグミーかホッテントットかコイサンマンになるしか道はありません。サルトルとボーボワールの「別れの儀式」を読むとサルトルは無神論者であったことがわかります。人それぞれの人生で人それぞれ生きて死んでよけばいいのです。男あり女ありそれが人生もいいでしょう。私のブログはそれに対するトッピングです。醤油ラーメンをチャーシュー麺にするかミソバターチャーシュー麺にするかシナチクを加えるかそれは全く自由なことです。宗教とは「春分点歳差」であるにしても人に「安心立命」を与えることが出来ればそれで充分ではないでしょうか。最後の晩餐をシナチクラーメンにするか鍋焼きうどんにするかあるいは二つ一緒に食うか?あるいはビールと餃子を足すか。悩みは尽きない。そっちの方が重大問題だ(笑)。拙稿の目次に「神々の青き海」というのがあります。そこで辻邦夫さんは「 僕は歩くことだけで,見ることだけで,喋ることだけで,自分が,過不足なく<完了>した,と感じた。不足もなければ,余剰もなかった。必要なだけがそこにあり,それを,必要なだけ使った〜そんな感じがした」,と。これが人生の終着点だと思います。私は今大変幸せです。

【以上転載おわり。】


皆さんはどう思われますか?

これは祝福ではなくお告げの光ならばなんとしたことか。

脅すつもりの低能な気持ちで書いてはいません。
ビジネスにつなげてもいませんし、
僕は自分の時間を、お金を出してでも買いたい人間です。

『気になったので書いてます。』

リアルなポイントはそう、
『ロシア』です。
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何度か取り上げましたが、ロシアの軍事装備は世界最強です。

その中でも一際目立つ兵器はコレです。
日本では情報規制されているせいか『腐ったニュース』では流れません。
最新SLBMR-30「ブラヴァー」詳細:http://rian.ru/
【ロシア原子力潜水艦は「ブラヴァー」ミサイルの発射テストを実施した】
モスクワ、11月28日(РИАノーボスチ)
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北方艦隊の戦略任務原子力潜水艦「ドミトリー・ドンスコイ」から、大陸間弾道ミサイル「ブラヴァー」の発射テストが実施された。
金曜日、ロシア連邦国防省情報筋は、РИАノーボスチに伝えた。

「ブラヴァーは、白海水域の海中から発射され、カムチャツカ半島のクラ射爆場に到達しました」
国防省代理人は述べた。

R-30/3M30海洋発射大陸間弾道ミサイル「ブラヴァー」(国際協定使用呼称:RSM-56、NATO分類呼称:SS-NX-30)は、潜水艦が搭載するロシア最新の3段固体燃料ロケットである。

第1段・第2段は固体燃料ロケット推進であり、第3段目は、多弾頭ブロックの突入段階の機動に必要な速度を確保する為、液体燃料である。

ミサイルの傾斜射出は、海中で行動する原子力潜水艦からのステルスロケット発射を可能にする。

ミサイルは、高度および飛翔コースの飛行弾道を変える事が出来、個々に誘導される6〜10個の極超音速機動核弾頭を搭載できる。 また、低高度飛行特性も有する。

モスクワ熱技術研究所が開発したミサイルは、8,000キロメートルの最大飛翔距離、36.8トンの発射重量、3段ロケット、100〜150キロトンの核弾頭を6〜10個搭載、慣性制御システム装備、ペイロード搭載量1,150キログラム、コンテナから射出時の長さ12.1メートル、弾頭部を除いた長さは11.5メートルである。

「ブラヴァー30」ロケットは、近代化改装を受けたプロジェクト941「アクラ」(NATOコード名「タイフーン」)潜水艦の「ドミトリー・ドンスコイ」に搭載され、 プロジェクト955「ボレイ」原子力潜水艦「ユーリー・ドルゴルキー」、「アレクサンドル・ネフスキー」、「ウラジーミル・モノマーフ」および同型艦への搭載が予定されている。

2015年までに、このタイプの原子力潜水艦8隻を建造する事が計画される。
ロシア連邦海軍の兵器としてのミサイルの採用は、原子力潜水艦「ユーリー・ドルゴルキー」と共に2009年に予定される。
(2008年11月28日18時46分)

参考までに、「ブラヴァー」のベースとなった
陸上発射大陸間弾道ミサイルRT-2PM2「トーポリ-M」(NATO名SS-27)の主要目

射出時の全長:22.7メートル(弾頭部を除いた全長17.9メートル)
発射重量:47.2トン
最大飛翔距離:11,000km
推進装置:3段式固体燃料ロケットモーター
ペイロード搭載量:1,250キログラム(単弾頭)
弾頭:550キロトン核弾頭 ×1個
この『ブラゥアー』なるもの今年は実戦配備されます。


簡単に言えば
ガンダムの『フィン・ファンネル』の核爆弾バージョンです。
ステルス状態から放たれた個々に誘導される6〜10個の『フィン・ファンネル核爆弾』が極超音速で目標にぶつかって行くのです。


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以前載せた記事です。
【ロシア軍は、2010年に30基の新型大陸間弾道ミサイルと3隻の原子力潜水艦を取得する】
モスクワ、11月12日(ロシア通信社ノーボスチ)
http://en.rian.ru/russia/20091112/156808193.html

ロシア軍は、30基の新型の陸上および海洋発射弾道ミサイル、3隻の原子力潜水艦、そして、他の種類の兵器を受領する。
木曜日、ロシア大統領は語った。

ドミトリー・メドベージェフは、リストには、更に次の物が含まれると言った。
「5基のイスカンデル戦術ミサイル複合体、約300両の近代的な装甲車両、30機のヘリコプター、28機の軍用機、1隻のコルベット級軍艦および11基の人工衛星」

メドベージェフは、議会での国家方針演説において、軍への先進兵器システムの供給は最優先事項である事を強調した。

「ここは討論の為の部屋では有りません。これらの兵器は、容易に入手されなければなりません」
彼は言った。

彼は、輸出用と国内調達用の兵器製造の適正なバランスを取り決める効率的な委託システムを政府部内に設置する事を指示した。
(2009年11月12日16時00分配信)

「3隻の原子力潜水艦」と「1隻のコルベット級軍艦」は、以下の艦を指していると思われます。

・ボレイ級(プロジェクト955)戦略原潜×2隻
・ヤーセン級(プロジェクト885)多用途打撃原潜「セヴェロドヴィンスク」
・ステレグーシチー型(プロジェクト20380)2番艦「ソーブラジテルヌイ」

「30基の新型の陸上および海洋発射弾道ミサイル」には、ボレイ級戦略原潜に搭載されるブラヴァーも含まれるでしょう。


そう考えるとコレは何を話し合ったのか?
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歴史的和解に弾み 露大統領、ローマ法王と会談
2009.12.4 17:55
http://sankei.jp.msn.com/world/europe/

ドイツナチやチェイニー、ブッシュクリントン犯罪シンジケートファミリーのボス
核ブローカーのボス
『マーク・リッチ』からプーチンは『核技術』を買っている。
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『マーク・リッチ』

マーク・リッチといえばスイス:『ダボス会議』の主催者。
今月鳩山が急遽呼ばれ行く。
記事:時事ドットコム:鳩山首相、ダボス会議出席へ=来年1月末で調整
http://www.jiji.com/jc/c?g=pol_30&k=2009120300012&j1

今までイランにガーゴイルを売る売らないもそろそろ決着つくでしょうね。
例に過去記事:中東はロシア製ミサイル購入急ぐ

ロシアのガーゴイルをイランに今まで売らなかったり、
「ブラヴァー」の度重なる急な実験失敗も何かの時間稼ぎの工作でしょうね。
※核開発にはマークリッチから大量の工作員が開発に携わっているので失敗もコントロール出来るのです。

これがゴーとなれば、
ロシア・イランは大胆な行動を取ると思います。
大きな爆弾です。

イランはすぐにでもイスラエルに攻め込むでしょう。

これは『キチガイ』の思うつぼなのです。

ビジネスで儲かり、
人口も減り、
『EU:つまりはNATO』も参戦し、
世界大戦を起こし、
大戦後統治するのでしょう。

しかし、聖母マリアはロシアの暴走により多くが死に失うと。
日月なんとかにもロシアが危険とありましたね。

ロシアは非常に大きな貧困問題に苦しんでます。
家畜を担保にお金を借りるまで貧困に苦しんでいるようです。
彼らに手を差し伸べる事をしない世界。

彼らは戦う事で全てを勝ち取ると意気込んでます。
※深夜TBSドキュメンタリーでロシア正教協会が戦争の準備を歌っているのを見ました。敵対するのはアメリカと宿敵NATOです。(タイトルが思い出せない)※

僕はロシア人は、つまりはプーチンは筋のある男だと信じています。
今までのスターリンやゴルバチョフなどは欧州貴族の使いっパシリです。
今の新生ロシアは好きです。

僕の考えを変えたのはコレです。
同じ考えの方:ねこねこブログさんより引用。
※転載すいません。

ロシアが約束を守りグルジアから完全撤退し、EUに見返りを求めています。アメリカの後ろ盾なしではEUはロシアのいうことを聞くしかないでしょう。ロシア見事です。


ロシアがグルジアから驚くべきスピードで完全撤退し、10/10までにグルジアから完全撤退するというEUとの約束を守ったので(EUはロシア軍10/10までに撤退せず、ごねるだろうと考えていたと思うので、ロシアに梯子を外された形です)、EUに見返りを求めています。現在の経済状況・ロシアへのエネルギー依存・アメリカの支援なしの状況ではEUはロシアへの見返りを払うことになるでしょう。

ロシアが求める見返りとしては、実質ロシア支配下の南オセチアやアブハジアにグルジアが侵攻しないよう、グルジアの軍事的侵攻阻止で、それをロシアがやるのではなく、EU停戦監視団にやらせるということがまず第一点、次に、グルジアの軍事力の無力化(親米国家グルジアを動けなくすること)です。これはロシア・EUの九月合意に盛り込まれた、10/15ジュネーヴで開かれるロシア・EU会議場で求められるでしょう。ロシアとしては「こっちは約束を守ったから、あなた達(EU)も約束を守ってね」ということです。EUも一枚岩(対米従属一本槍)ではありません。米の属国であるイギリスは反対するでしょうが、ドイツ・フランスはロシアに付く可能性があります。EU圏がエネルギー資源を持つロシアに政治的にも接近する可能性があり、世界再編です。

今回のロシアの手際は実に見事です。というか、裏の裏を読めば、モンロー主義に向かいたいアメリカがわざとグルジアを煽ってEU不利、ロシア有利に都合の良い状況を整えたのかな?とも考えられますが(国際ジャーナリストの田中宇さん的な読みだとそうなります)、それはわかりません。分析はあくまで表にでてきたことから裏を分析するべきなので、裏の裏を読むのは、分析ではなく、推測の推測という不確定極まりないものになってしまいます。

今回、云えるのは、ロシアの動きは実に見事だということです。EUが予想していた「10/10までにロシアは撤退しないだろう」という読みを外して、見事に撤退しました。これは、ロシアが軍のプライドではなく、国益を重視して動いていることを意味します。僕はこの一件で、ロシアに対する見方が上がりました。ロシアは、人口減少問題という弱点があるにしても、非常に巧みな外交センス、見事にEUを出し抜いた外交センスを持っています。プーチン首相の政治手腕とロシアの情報網が双方ともに極めて優れているのだと思います。

日米欧が崩れてゆくなかで、最ものし上がるのは、ロシアかもしれません。既にアイスランドを手中に収め、グルジアを無力化し、EUに見返りを求めることができます。経済問題で世界中がてんやわんやのなか、ロシアだけが着々と権益を増やしています。以前、ブラジルに可能性があると書きましたが、訂正します。ロシアの政治手腕は見事です。僕は現在のBRICsの中でロシアを一番と格付けします。

はっきり云って、このロシアの優れた外交センスに、中国ならなんとか対応できるかも知れませんが、日本の政治家が対応するのは無理です。日本の衰退は確定的だなと改めて思いました。
【以上転載終わり。】

つまりは
プーチンは話せば分かる人だと個人的にですが思います。
確実に言えるのは
欧州や米国の『キチガイ』は
死んでも話がわかる様な相手では無いという事です。

ジョンコールマン博士も1980年初めから、
旧ソ連軍と秘密政治警察内部が組織した、
反ユダヤ反イルミナティ的反欧米的ロシア愛国主義的秘密組織「パミャーチ」の存在の重要性を指摘してます。
300人委員会が1989年長年育成してきたゴルバチョフを切り札として登場させ、
一挙にソ連を解体してその全領土を新世界秩序の支配下に置くべく王手をかけたが、
パミャーチに組織された軍とKGBにより追放、
現在までプーチン政権下でロシアは守られているという事です。
開戦となれば反ユダヤ反イルミナティを掲げ、
『バチカンの粛清』
『欧州連合の粛清』
『米国の粛清』
『ソレに連なる国家の粛清』
に走ると思われます。

日本の歴史のように、
軍部の暴走をプーチンが制御出来なくなる可能性があります。

やはりこれからのポイントはロシアです。

NATOも切り札の『ブラック・ホール砲』が完成したのでロシアに兵器を持たせ動くのでしょう。

聖母マリア様の伝えならば、
このまま行けば悲しい結末が待っている。
ロシアの過ちで多くの命を失うと...
泥沼の結末が待っている。

最後はマリア様の手により収めるとありますが....

皆様の力で変えれるのかどうか。
天使と悪魔の戦い最終章です。


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posted by 東洸 at 14:25 | Comment(0) | 予言的なもの | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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