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2010年01月13日

HAARPにより北磁極をあさっての方向に移動させます。

前回の『HAARPにより北半球を混沌に陥れます。』にあった。

地球を覆う(守る)一番外部の大気層を量子高エネルギー光線で破壊する神への愚行への、この愚行の結果から起きる悪影響の警告記事の紹介です。

量子高エネルギー光線で強引に大気層に穴を空け、そこから大量に放射線が流入され、空気を通して流れ込む荷電粒子がコア(核)の中心の液体鉄に影響(引き寄せ動かす)を与えます。

磁極が不必要に動けば日本の四季や世界中で生態系に被害を与えます。
北極磁極が変に動けばどうなるのでしょうか?
南極磁極は?
専門家で無いので詳しいことは分かりませんが
ぼんやりですが悪影響は想像できます。

03-24-01.jpg
nhi1.jpg

この大寒波は大きな被害を今後ももたらします。
今週後半から日本に上陸します(汗)

haarp.jpg
HAARPとは?
参照:米国防総省の「謎の新施設」、HAARPが完成

参照:ウィキペディア 高周波活性オーロラ調査プログラム

Movement of North Magnetic Pole is accelerating
December 9, 2005
http://www.physorg.com/news8917.html
『北磁極の変化は、速まっています。』
2005年12月9日
fieldsm.jpg
約400年間の比較的な安定後、地球の北磁極は前世紀中に北極海にほぼ1100キロメートル外に動いており、今のまま進めば次の半世紀以内に北カナダからシベリアへ移るかもしれません。

それが起こればアラスカの北国の人々を輝かせる最も美しい自然現象の内の一つを失う危険な状態にあります。

しかし驚くほどの磁極の急速な変化が、我々地球の磁場を逆転させる程の大規模な変化を引き起こすとは必ずしも意味するわけではありません。

オレゴン州立大学:古地磁気学者ジョセフ・ストーナーはサンフランシスコ(カリフォルニア)でアメリカ地球物理学連合の年次総会で今日報告しました。

『これは通常活動の振動の一部の可能性があります。
 そして、これは最終的にカナダの後方に移住します。』と
ストーナー(OSU海洋性大気科学学部助教授)は言いました。

『その移動の多くに変動性があります。』
nhi2.gif
約400年前の磁北極位置の推測は歴史的記録物から極地観測の跡をたどり、ブーシア半島西海岸での1838年ジョン・ロスまでさかのぼります。

それ以降の過去の歴史を調査するために科学者は手掛かりを探すため地球を深く堀り探らなければなりません。

ストーナーと彼の同僚はいくつかの北極湖から沈殿物の記録を調べました。

これらの沈殿物(磁鉄鉱と呼ばれている磁気粒子)はこれが置かれた時の、地球の磁場を記録します。

放射性炭素年代測定法と他の技術(層を数える事を含む)を使い科学者は沈殿物がいつ沈澱したのか、また磁場の変化の軌跡をほぼ断定することができます。

地球は約780,000年前(78万年前)最後の磁気逆転を行いました。(ポールシフトの事)
この挿話的な逆転(南と北が逆転する:入れ替わる)には数千年もかかっており、これは地球の外核の複雑な変化の結果です。

コア(核)の中心の液体鉄は惑星をおおう磁場を生み出します。

そのフィールドのためにオレゴンで北を指すコンパスは『本当の地理的北』からおよそ17度東になります。

これはフロリダの極点に従い一直線に遠く離れ、西に4-5度傾きます。
aurora-19.jpg
美しい北極光(オーロラ)(それは太陽によって引き起こされ、磁場近辺でしか現れません)は北磁極の変化とともに漂い、シベリアとヨーロッパのより南の地域でじき見える可能性があります。
ーそして北カナダとアラスカで見られるのが少なくなります。ー

彼らの研究が全米科学財団によって資金供給され、ストーナーと彼の同僚はいくつかの湖からコアサンプルをとったがエルズミア島(カナダ北極)のSawtooth湖とマレイ湖に注目しました。

これらの湖の深さは40〜80メートルで2-3メートルの氷におおわれていました。

研究者は氷を貫き、深さ約5メーターの湖の底から核沈殿物を取り出します。

深さ5メートルから取れたコアサンプルは最高およそ5,000年前に沈澱した沈殿物を与えてくれました。

その岩盤はおよそ7000〜8000年前の氷層(完全にクリーンな)です。

北極探検−US19.200による最も強力な原子力砕氷船に乗って。
お問い合わせ−www.victory-cruises.com

『そこの状況は、我々に素晴らしい時代対照を与えてくれます』とストーナーは言いました。

北磁極への変動を追跡することに関する問題のうちの1つで時間に磁場の変動を結びつけているということです。
実際に今まで、とても良い時間の制約がありませんでした。

しかし、これらの沈殿物は信頼できる合理的に密接したタイムスケジュールを提供します。
一年間の層で、1年につきおよそ1ミリメートルの割合で一貫して置かれています。
『我々は10のスケールで、あるいはよりよく年代学を得ようとしています。』
この研究でストーナーと彼の同僚が伝える事は、北磁極がここ2、3千年の間に至る所で動いたということです。
総じてそれは北カナダとシベリアの間を前後に移動しています。

しかし、これはさらには横に方向転換することができます。

『極地の移動は多くの変わりやすさがあります。』とストーナーは『しかし、それはしばしば起こるものではありません。』と指摘しました。

500年ほどおきに起こる磁場の『ジャーク(引きつけられる動作)』であるように見えます。

『肝心な点は、我々がこれまで思考したよりも
 地磁気変化がもっとたくさん突然に起こりえるということです。』
271109climatgate.jpg
北磁極の変動は、科学界を越えて興味深いです。

放射線流入は磁場と関係しています。
そして空気を通して流れ込む荷電粒子は飛行機の飛行と携帯(電波)通信に影響を及ぼすことができます。


Source:オレゴン州立大学

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posted by 東洸 at 00:24 | Comment(2) | ロシア情報サイト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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