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2010年01月25日

小沢擁護者はどうしたいの?

今まで思っていたことを一気に吐き出してくれた阿修羅様での記事です。

実に凄まじい。
コメント欄のやり取りも非常に爆発的に熱いインテリジェンス状況説明です。

今回の外国人参政権問題と小沢VS地検で私は○○の工作員ですと名乗っている人がポツポツ見受けられます。
顔が割れる一大イベントが今起こっています。
互いの利権を守る為に必死です。
そこに底辺にいる日本国民の利権などは存在しません。

最初から『外国人参政権(民主党による考案と発令希望)』は愚考と言えばいいのに、
世論の様子を見てから、あれは宜しくないと言う御方もいます。
それは後出しジャンケンってヤツでは(汗)
知識のある人間なら一見でこの政策が玉虫色なのがわかります。
B層支配のハーメルンの笛吹きですよこれは。
怪しいベンジャミンのリンクにいるあなた…。
対米攻撃(ネオコン)能力は神ががりで尊敬してます、
売国奴マエバラさんの暴露はさすが関係者というかプロです。
しかしながら中国派の小沢さんをとことん擁護している。

本当にそっち(中国)に流れた世の中はどうなるのでしょうか?
本当に小沢は政治手腕を活かし、
中国・韓国相手に巧に国益を守りやりきるのでしょうか?
本当に命を掛けて体を張って守り抜く人なのでしょうか?

どう見ても反体制派、中国様の決定に従順でない日本人は文化大革命直行の二の舞にあうと高確率で思います。
歴史で証明されている。
それは今の中国国民の貧富の差を見れば明らかです。
『日本国憲法の平等の(精神/生活)は完全に終わるのです。』
日本人の美徳・道徳の助け合い精神が無くなり、
市場原理主義の勝ち負けがハッキリ分かれる国家になってしまう。

国民は貧しくなる。
富のあるものは更に富を築く。
やはり悪いものは悪いのです。
ソレを何としても行おうとしている人間も悪いのです。
つまり、民主・自民は『ダブルスタンダード』でどちらも悪いと僕は思ってます。
中には一生懸命で真面目な議員さんには申し訳ないですが。

ある人間に例えると、
主は英国女王様です。
女王様一派の欧州貴族は中国とも関係(投資)があり、とても深い中です。
それでいて女王様は、ネオナチにリンクされるブッシュ家とも繋がりが深い関係です。
ネオナチにリンクされるブッシュ家はロックフェラーの親玉を通して中国とも繋がり(投資)が深いです。
そのある人はCIA請負FBI対破壊者工作員ジェフ・リーンズの情報工作番組のレギュラーになりました。
それはもちろん仲間内(ジェフ・リーンズは北アメリカでの過激な原論弾圧と人種差別過激派に属し、カナダの人種差別過激派と非常に深い関係があるのです。カナダ過激派繋がりとして。)だから許される事です。

なんと、
蓋を開けてみれば巧みなダブルスタンダードなのでした。
どっちに転んでも『ジ・エンド』のインテリジェンスな計らいなのでした。
巧に形を変え、存在をも変え、
全て一つの目的に各自が動いているのでした。

そうです。
その人の主(女王)の親玉は、
その全てを操る『ベスト・オブ・悪魔』なのでした。

前置きが長くなりましたが阿修羅掲示板のDdog様
爆発的に熱いインテリジェンス状況説明です。

なぜ副島隆彦が小沢を擁護するのかその理由を考えた事がありますか?
http://www.asyura2.com/10/senkyo78/msg/533.html
投稿者 Ddog 日時 2010 年 1 月 24 日 15:13:13: gb2b4T9TetGkU


2003年フランスのテレビ局がエイプリルフール用に製作した番組『Opération Lune』が、2003年暮TV朝日でビートたけしの番組のなかで放送された。副島隆彦は、2004年副島はパロディ番組であったのを知らず『人類の月面着陸は無かったろう論』のような間抜な本を迂闊にも上程してしまった。

しかも彼のHPで、副島の文中に使われた理論は間違っていますよと親切に教えてくれた理系のインテリ読者に対しことごとくバッシングしてしまったのである。

副島は、「私の主張が明白に間違いで、アポロ11号の飛行士たちが月面に着陸していたことの明白な証拠が出てきたら、その時は私は筆を折る。もう二度と本を書いて出版することをしない。」と書いてしまっている。それまで僅かに副島の本の購読者に存在したインテリ層の支持を失った。

昨年NASAのルナー・リコネサンス・オービターが撮影したアポロ計画で使用された着陸船の写真が公表され、副島はインテリ層特に理系インテリ層から完全に相手にされなくなった。副島は早く筆を折れ!

ちなみに、『Opération Lune』の紹介が終わったあとで「この番組はエイプリルフール用に作られた冗談番組です」と司会者が最後に明言し、日本版でもたけしもパロディだと言っているのである。愚かにも聞き漏らしたのだろう。

これだけで、副島の言説が信じるに値するかわかるだろう!

副島は、経済財政の知識もろくにないまま、日本が預金封鎖されるという『預金封鎖 「統制経済」へ向かう日本』『預金封鎖 実践対策編』を書いて、主婦や小金持ちの恐怖心を煽り、印税稼ぎを行ったが、預金封鎖される気配はまるでない。・・・そして文型インテリ層、主婦や小金持ち層からも相手にされなくなった。

ITバブルが崩壊し、2001年の9.11後、2003年イラク戦争を始める頃NYダウは7000ドル台まで堕ちていた。2004年『やがてアメリカ発の大恐慌が襲いくる』を出版した後、サブプライム問題を内包していたとはいえ、NYダウは2007年秋まで高騰していった。

サブプライム問題が表面化しリーマンショックの頃に『恐慌前夜 アメリカと心中する日本経済』を書いて、私は正しいと勘違いしつつ、副島は大恐慌が来ると言い放った。NYダウも日経平均も3000ドル3000円にまで下がり円ドル為替が50円ぐらいまでドルが暴落するという、インチキで適当な本を書いている。株や為替をしている人間はもはや副島の予想は信じない。副島の予想を信じ空売りをして財産を失った人は愚か者である。

もう経済関係本では自営の中小経営者層を含め誰にも副島を信じないだろう。経済本で相手にされなくなり、印税が稼げないと焦った副島は、政治関係を選んだ。小沢擁護で印税を稼ごう!と考えたのだろう。いや副島にはその選択しかない!

焦った副島は勝手に師匠と崇める小室直樹先生を意識したのだろうと思う。小沢擁護のパフォーマンスは、かつてロッキード事件の折、田中角栄バッシングが吹き荒れる中、小室直樹先生一人が田中角栄を擁護したのを意識してのことのだろう。

しかしあまりにも動機が違いすぎる。私は、副島が小室先生の弟子を自称することに憤りを感じる。いくら外部聴講生でゼミに出入りしていたとはいえ、小室先生の名を貶しており、小室先生を尊敬する私にはとても許せない。

もはや、副島が印税を稼ぐ方法・読者層は限られた。政治問題でパフォーマンスをして、騙せる知能指数が低い層しかない。これで印税を貢いでくれる主要な読者層は定まった。

社会の底辺でルサンチマンを溜めている昔小泉内閣を支持し騙され、昨年の選挙で民主党に投票したような非知識層である新B層がターゲットなのだろう。可愛そうに新B層は今また小沢や民主党そして、副島隆彦にも騙されようとしている。

阿修羅板の小沢擁護論者は、自分達が副島に印税を貢ぐ為に煽られていることに気がつかない!民主党に投票してしまった人達は、またもや政治に裏切られようとしている。自分達の選択は間違っていないと信じたい為、小沢の無実を切望しているにすぎない。副島もそうだが、なんと可哀そうな人達だろう!

小沢が有罪なら、自分達は2度も選択ミスを行い、自分を信じられなくなり、完全自己否定されてしまうが故に、狂気じみた小沢擁護を行っているのだろう。

また、小沢擁護論者は、日本に言論の自由が無い事を知らないのかと、解ったような口を叩き、大笑いだ!

日本は言論統制下にあるのは事実だが、日本は外国のインテリジェンス活動にもまったく無防備であることに小沢擁護に動いている連中はまるで気がついていない。

『中国赤い資本主義は平和な帝国を目指す 日本はどのように立ち向かうべきか』など、どう考えても中国のエージェントとしか思えない本を副島は書いている。

副島が小沢を擁護する裏に何があるのかも知らず、小沢擁護が言論の自由だと勘違いしているのは滑稽だ。中国の自分達は表に出ないで、巧妙に情報操作を行っているのだ。

小沢擁護者は、自分達が踊らされている事にも知らないで、ここ阿修羅の政治板を見るかぎり、狂ったように小沢擁護反東京地検のレスを転載し貼り付けている。その人達は私から見ればどうみても追い詰められて発狂しているようにしか見えない。一種の新興宗教の狂気のようにもに見える。

卑しくも、日本はデモクラシーの国であり、三権分立はデモクラシーの生命線。地検が権力を持ち、議会政府に対し監視することは基本中の基本だ。地検のバックに米国の影がちらついてはいるが、地検バッシングする諸君は反デモクラシーの危険思想者だということに気づいてはいない!

地検のバックにもしなにかがいるとなれば自民党ではないと思う。力なき自民党が地検を動かすだけ力が残っているなら、自民党は分裂し解体に向かわず、二大政党制が実現できるかもしれないので逆に頼もしいかもしれない。おそらく今の自民には力は残っていない。考えられるのはCIAに米国留学中にリクルートされた官僚達であることは想像がつく・・・

米国にリクルートされた官僚達にも私は怒りを感じるが、今回の問題に関しては、小沢を野放しにしておくと、日本が中国の属国になりかねない。それを阻止するのであれば、今問題関しては、私は地検に側に立つ。

たかが4億円程度の金で大騒ぎしているのも滑稽なことだが、小沢自身、秘書の給料や選挙で、物凄く金が掛かる政治の世界に身をおき、他に会社を経営しているわけもないのに、4億円をこつこつ自己資金で溜めると言ってのけることに違和感を感じていないのだろうか?

そのこつこつ溜めた資本の原資は我々の血税か企業献金以外あえいえないのだから、小沢擁護の人達はこのことを疑問にすら思わないのだろうか?

ああ、そういえば私も1993年小沢が自民党を離党した直後小沢の「日本改造計画」を買い、小沢の個人資産に印税として寄与したが、小沢の本はそれ以外たしか本を出版していない。

ちょっとした気の迷いで阿修羅にまた投稿してしまったが、小沢擁護者諸君、私の投稿を読み、だいぶ気分が悪くなっただろう!本当のことだから・・・ご心配なくあなた達の憩いの場に長居する気はない。ここで熱くなってしまうと折角の休日の時間の浪費をしてしまう。

おそらく小沢擁護者達が、この下に、”地検の回し者!””親米ポチ野郎””追い詰められた地検があせってバイトを雇い投稿している”と汚い言葉を書き込むだろう。どうぞご自由に罵ってください。その狂気が強ければ強いほど、私の書き込みはインパクトがあったと理解します。

昨日の私の投稿に対し、ようやく「阿修羅らしい投稿があった」など褒めていただいた少数派の皆様、どうも有難うございます。昔はこんなに狂気が支配する板ではなく、もっとインテリなBBSだったのに残念です。自分の文章が書けるインテリ層の投稿者があっしらさんの引退とともにいなくなってしまったのは寂しい限りです。

本文のコメント欄も是非です。:
http://www.asyura2.com/10/senkyo78/msg/533.html

トラップにかかった話は始めて知りました。
爆発的な情報分析能力です。
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posted by 東洸 at 12:09 | Comment(17) | 日本経済 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

CIAクーデターの『主要な標的』はオバマです。

2010年1月23日
警告されたオバマは、CIAクーデターの『主要な標的』です。
http://www.whatdoesitmean.com/
BY:ソルチャ・ファールより。

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ロシア在外情報部(SVR)』アナリストは今日プーチン首相に『米国中央情報局(CIA)』がその『終盤の動き』に近づき『どう見ても』人々に知られている『ビジネス・プロット(ルーズベルトを倒すビジネス・プロット(策略))』と同じように、
『右翼軍隊』によって1933年『フランクリン・D・ルーズベルト大統領』に対し未遂に終わった、転覆で対抗した近代史の超大国で最も成功したクーデターを用いてCIAの『主要な標的』がオバマ大統領に対してのものだとSVRが述べます。
150px-SmedleyButler.jpeg
『米国海軍スメドレー・バトラー将軍』

米国民【1933年ルーズベルト大統領の英雄的な行動によって米国は破壊から保護されました。】と、非常に多くの勲章を受けた海兵隊員にとって残念なことにアメリカの歴史【(米国海軍スメドレー・バトラー将軍:真の愛国者)(その人は、ルーズベルト打倒を導くため、ウォール街クーデター計画者側に入っていたが、土壇場で、彼らから背を向け失敗させました。)】において今日、米国の前大統領候補と現在の米国連邦議会議員(彼らがおこなっている事について警告する『ドクター・ロン・ポール』)だけが有していることの警告について我々は以下を読むことができます。
『ドクター・ロン・ポール』の先週の彼の支持者集会で話した自身の言葉。↓

ronpauldebate.jpg
『ロン・ポール』
『クーデターがありました。あなたは聞きましたか?
 それはCIAクーデターです。
 CIAはすべてを実行します。
 彼らは軍隊を動かします。
 彼らは国に関わるミサイルと爆弾をポイッと投げてそこにいる人達です。

 .....

 そしてもちろん、CIAは連邦準備制度理事会と同じくらい秘密主義でありあらゆる先端部分です。

 .....

 それでいて彼らが確立した、
[後に]第二次世界大戦より存在する時から、
 彼らがした危害(悪事)について考えてください。
 これは、彼らの、彼ら自身のための政府です。
 彼らは企業の中にいます、麻薬ビジネスにおいて、
 彼らは独裁者を持ち出します

 ...

 我々はCIA(癌)を『摘出』する必要があります。』
【以上http://rawstory.com/より】

多くの旧米国の同盟国はオバマ(そして、彼に忠実なままになっているその軍隊)に対して、間近に迫ったクーデターについてそれら2つの国(パキスタンとトルコ)が同様に、自身の政府をCIAによって破壊されることから守るために、差し迫った手段を開始し始めた事から警戒するようになりました。

先週パキスタンではCIA元責任者であり現在の『米国ロバート・ゲーツ国防長官』は、彼のCIA軍隊がパキスタンの利益に対して個人的な軍隊(ブラックウォーター傭兵部隊)を使用していたと強要(質問攻め)し認めました。
そしてパキスタンが早急に応えCIA米国がサポートしているすべての作戦をすぐに停止させるとアメリカ人に話し、アフガニスタンのタリバン軍隊との交渉をさらに開始しました。

トルコでは、『レジェプ・タイップ・エルドアン首相』は『汚いゲーム』にお辞儀をしないと誓いました。

『エルドアン首相』に対する新しいCIAトルコの軍事クーデター陰謀が暴露された後直ちに『エルドアン首相』は警察隊に命じて国で動いているすべての名の知れたCIAにリンクされるアルカイダ・テロリストを集めるため、
一連の夜明け前に襲撃しました。
opc3.jpg

最高のCIA官僚がアルカイダが全て完全な作り事であるとすでに公然と認めたという情報(これまでに存在しなかったこと)がメモにとって重要です。

ブッシュ政権は彼らが『彼らがチョイスした悪者』【すなわち、我々を暴徒と『犯罪組織(例えばマフィア)』から守るよう実施されるように設定された法律:愛国法】を求める事が出来たように、法律に則った理由を必要としました。

彼らは『ジャマール・アル・ファズル【アルカイダ『グループ』または米国が『合法的』に推し進める事ができた犯罪組織を使い、アメリカ政府の物語を展開する為に賄賂した数十万ドルも。】』に支払いました。


また、アメリカの『第一国際テロ組織』としてのその長年の評判(信用)はCIAに関するメモにとって重要です。

それで、どちらがその麻酔傀儡国家でありコロンビアとアフガニスタンからほとんどの地球上の麻薬密売をコントロールしていますか?

米国政府に対するCIAクーデターの背後の理由でこのレポートが続けて述べる事は、オバマ姿勢をしっかりと反対したクーデターがその裕福な銀行・企業発行債券と企業、および実業家エリート・クラスのために一国一党主義(君主制)の資本主義社会に『リメイク(作りなおす)される』ために、アメリカ合衆国を破壊する為の彼らの数十年に及ぶ長い計画です。


CIAとアメリカの右翼軍隊がアメリカ合衆国破壊においてどれくらい成功していたか、結果はあなたの心を驚かせるのに十分で以下を含みます↓

1800万世帯以上を抵当流れ処分のままにした、
故意に捏造された銀行危機と『住宅津波の第2波』と呼ばれる、
この後に続く数100万以上の....:

仕事の危機は、100万人以上のアメリカ人が仕事を見つけようとさえするのを諦めた程に厳しいです。
そして、米国の仕事に関しての更なる22-29%を示している新たなデータ(更に仕事が海外へ流出するパーセンテージ提供:『プリンストン大学経済学者アラン・S・ブラインダー』)は、
もう2、3年仕事が海外へ行くという事です。:

3700万人以上のアメリカ人が食料援助を受けている
現在報告されるように貧しくなっている社会(国民)状況:

ほとんど全てのアメリカの市・州・連邦政府が、
米国連邦準備プライベート銀行システムがデフォルトに近づく程のひどい財政危機により、
彼ら自身の負債をなんと80%以上をも米国民(税)に買うことを強いりました。;

エリート達の米国市民への驚異的な料金は、
2009年米国民のうちの140万人以上の人を破産に追い込みました。

米国の全てのベビーブーム世代を貧困に下げるそのような先例のない大きな年金危機

それが必要なすべての人々は、自身に向けられるこの愚行を許したアメリカ人を決して忘れはしません。
opc4.png
opc2.jpg
オバマの手腕(能力)に対してCIAが反撃する事は、彼の転覆を求める右翼軍隊を導きました。

― これらのレポートが続ける ―
米国からの新しいレポートで米国の富裕層クラスの77%以上がオバマをアンチ・ビジネスとして見ることを示しているように富裕層がオバマを指示するようにはとても見えません。
そして財政危機を管理するオバマの能力を公然と疑っています。

そしてCIAとその右翼会社所有者が、米国民の為に創造する新しい(そして、非常に病んでる)世界は彼らの最大手の会社(マイクロソフト:Googleを共産主義中国の検閲に屈服しないとして酷評している世界で最も金持ちの男性(ビル・ゲイツ)によって所有される企業)の1つで明示されることができます。
そして我々は以下を読むことができます↓
http://searchengineland.com/
『木曜日にヒューストンでの会議で、
『マイクロソフトCEOスティーブ・バルマー』は、批判的に、
中国での検索結果を検閲するのを中止するというGoogleの最近の決定について話しました。

バルマーの声明のいくつかを言い換えて『Forbes(フォーブズ)』は、
バルマーがこの行いをGoogle側の『不合理なビジネス決定』と呼んだと言います。

しかし、バルマーはもはや中国政府によるいかがわしいインターネット検索を除去しないというGoogleの決定が『不合理なビジネス決定』であると示唆しました。

バルマーは結局米国はその国(中国)で検閲を続けるにもかかわらず石油をサウジアラビアから輸入します。』と言いました。


米国破壊の為に反撃するアメリカ人の能力において、彼らが活動して見られるそのほとんどの証拠は残りません。

そして将来彼らが、彼らが彼らにより、よりよく米国民をコントロールするためランド研究所によって提案されている新しい米Fedearl陸軍警官隊によって対処される警告のようにいずれ実行の決定を下されます。

報告されるこの重大な出来事が絶滅の深い穴の方へ、
これまでよりもより近くに押し込まれている米国民を示すように、
人は、そして大統領を滅ぼそうとしているその右翼軍隊に対して身を守る能力が出てくることを望むことしか出来ません。

もしそうでなければ米国民に対する期待は残りません。

そしてソビエト共産党とナチ・ドイツの様に、
奴隷制度の厳しい将来が、専制君主(暴君)が、
支配を受け入れる人々に待つのみです。
【転載終わり】

達人先生の凄まじい証拠です(汗)
初めてな人にはかなり信じ難い内容です.....。
http://angel.ap.teacup.com/【転載大変申し訳ないです】

ほんとに
情報戦に関しては今も『キチガイ』の独壇場ですね。
イエローモンキーと今でも日本人は笑われているのでしょうかね。

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posted by 東洸 at 00:46 | Comment(2) | ロシア情報サイト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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