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2010年01月26日

ハイチin犯罪シンジケートファミリーAその他最新版をプラスして

** *非常事態警報* * *
最新のワンタ記事をプラスして
by国際的なインテリジェンス専門家のトム
2010年1月18日月曜日
britishintel.jpgblackwateriniraq.jpg
ーアメリカ合衆国−
その『ブラックウォーター/Xe傭兵部隊』について現在報告することができます。
ニュージーランドの特殊部隊に加え、英国情報部はハイチ政府の反政府運動、革命と政治断頭を煽動する目的の為にハイチで隠密ではなく明白な活動に携わっています。
610x.jpg
Haitians waiting in a food line Reuters(食料物資を待ち並ぶ列)
『ハイチ危機で利益を得ること』
ベンジャミン・ダングルによって書かれます。
2010年1月18日月曜日
[地震後、破壊されたインフラと政府サービスの多くとともに、
 ハイチの人々は互いに救援活動に頼りました。
 彼らの隣人、友人と愛するものを粗石から引き出すために一緒に働きました。
  ハイチIPSニュースからのレポートの説明によるとー
『地震後の当日は広範囲にわたって起こった暴力事件が全くありませんでした。
 銃、ナイフと窃盗が通りでは見られませんでした。
 そして、食料物資をもらう家族のうしろで、他の家族が並んでいました。
 彼らは夜通し、繰り返し嘆かわしい歌で、怒りと欲求不満を表していました。』]

[地震の後の苦しみと苦悶の最中、多くのハイチの人々は、
 互いに慰めあって、助け合うため、一緒にやって来ました。
 ジャーナリスト・デービッド・ウィルソンは、地震後のハイチで、
 災害に伴う歌について書きました。
『数百人は歌うために集まり、拍手して、昨晩の地震でハイチの首都を広範囲に渡り荒廃させた同じ時刻に、ここ交差点で祈りを捧げています。』
『ハイチの人々は独特です』とハイチ人の若者の歌に関してアメリカ人:ウィルソンはコメントしました。
『他の国の人々はこうはしません。それは共同体意識です。』と彼は言いました。]
 記事:http://towardfreedom.com/

ハイチの死体処理はゴミのようです....。(合掌)

子供相手に危害をくわえる物資の奪い合いと略奪行為現場

ナタを持ち武装するハイチの人々

ハイチでのブラックウォーター/Xe-英国諜報活動作戦は、イラクで反政府運動を開始したのと同じ、つまりはロシアのKGBによる『スパッド・ナッツ』活動と同じ線(内容)に沿って台本が書かれています。
英国情報部と一緒にブラック・ウォーター/Xeは最終的にイラクで部隊に加わりました。
そして大規模な闇市場で武器バザーをつくりました。
それは現在も続いています。
ハイチも同じようになります。

更に別のゴールが『別名:ブッシュ-クリントン犯罪シンジケート・ファミリーの為に、もう一つの貯金箱をハイチに置く目的の活動』で、ハイチ中央銀行にイラク中央銀行の支店を作りました。
ハイチにイラクの様な貯金箱が作られたのです。

NE_27514.gifND_52873.gif
『オマハ(ネブラスカ州)』と 『マイノットAFB(ノースダコタ州)』
Simulated_Bio_Attack.jpg
注:我々は今夜、米軍が全体警報『別名:双方(ネブラスカとノースダコタ)の米国諜報活動によりデフコン3』上にあると明かすことができます。
そしてフランス情報部によると、ネブラスカ州郊外のオハマと、ノースダコタ州のオファットAFB、現在の『マイノットAFB』の地に置かれているこの『最後の日、つまりは終末爆弾』がアメリカ国内に生物学的な『終末』をもたらす為に、つまりは爆発させる為に使われます。
それは『ある7つものを密輸』したイスラエルのネタニヤフ政府に触れる事になります。
titlephoto.jpg
『生物学的大量破壊兵器(WMD)』は米軍の管理下になく、『NSA(国家安全保障局)官僚』に忠実な、米国の憲法下にない『イスラエル・モサド』の管理下にあります。
このアメリカの人々を絶滅させるという直接的な殺害脅迫は、米財務省により蓄積された新たな証拠と、バーナード・マドフ・ポンジー・スキームを南カリフォルニア地域のCIA-モサドが所有する法律事務所を通して不法に資金洗浄して略奪した米財務省資金事件に対応している米国マーシャル・サービス当局の現状とぴったり適合します。

注:この資金はマーシャル・サービスにより資金凍結され米国財務省に戻されました。
  その守られた資金は現在、どんな更なる横領をも防止するために変化する電子コードでロックされています。

しかしながら我々は、『ブッシュ-クリントン犯罪シンジケート・ファミリー』が盗んだ米国財務省資金を米国マーシャル・サービスが渡さない限り、『ブッシュ-クリントン犯罪シンジケート・ファミリー』と『イスラエルモサド』と『英国情報部イネーブラ』が今現在、アメリカの人々に対してこの生物学的な終末爆弾を使う恐れがあると明かすことができます。

   あなた達はどんな手段も辞さない、共謀の暴君と王です!

我々は現在、有名な『クリストファー・ストーリー』のウェブサイト(別名:英国諜報部の遺産(それは嘘に次ぐ嘘を大声で叫ぶのに忙しい))が現在直接密告して、彼らが法に照らし処罰されることがありえる時に、彼らが犯罪行為を犯すことから立ち止まるよう、『ブッシュ-クリントン犯罪シンジケート・ファミリー』に内報する警告柱として『クリストファー・ストーリー』のウェブサイトが使われていると明らかにする事が出来ます。

ストーリーは最近、『別名:米国財務省と米国マーシャル・サービスがスキャンダルを得えて逮捕を実行する前に、『クリントン』とビジネス・パートナー『ブッシュ・FRAUD』に資金洗浄され盗まれた米財務省資金が南カリフォルニア法律事務所に置かれているという明らかな認知情報を提供し、クリントンに向け詐欺を早々に完了しなければならないと主張している』レポートを出しました。
ThumbnailServer2.jpegqueen-elizabeth-unhappy.jpg
『英国MI6の遺産クリストファー・ストーリー』と『クイーンエリザベスA』

ストーリーは直ちに英国君主(エリザベス女王2世)に、『別名:エリザベス委員会がチェックします。』をクリントンに送るようにはっきりと言っています。

さらに我々は、FBI第5事業部と関連があるアメリカ合衆国政府関係者が、ソマリア人移民を利用した詳細も持っています。
それは、有名なCIA-モサドの特別警備部隊としてソマリア人移民を訓練して利用し、南カリフォルニアの法律事務所の傘下に部隊を入れたのです。

『ねずみ講アーティスト・バーナード・マドフ』は『元依頼人USニューズ&ワールド・レポートのモートン・ザッカーマン』と親しく、前ブッシュFRAUD当局者によってそのバーナード・マドフのねずみ講収益をニューヨーク連邦準備銀行に入れ、何億ものドルを資金洗浄した後にイスラエルの預金口座に入れたイスラエル・モサドの遺産(関係者)でした。
『FOXニュース映画の大物スティーブン・スピルバーグ』と『ルパート・マードック』は、最初の投資を取り戻すためにイスラエルへ旅立ってもよかったのに何故行かないのか?

イエスの力(凶悪な者の超人的な力よりも)により、支配者が己の物を、
たとえ父の手にあり、安全な場所にあっても取ることができないと約束します。
                      Romans 8:35-39
                           byトム
ワンタが拘束されていた証拠をトムが引っ張りだしてきた。
The Greatest Bank HEIST Ever!
Robbery in Broad Daylight!
January 10, 2007
By Taffy Rice (View author info)
Copyright Taffy Rice
http://www.ahrc.se/new/index.php/
ワンタの暴露記事もアメリカでかなり明るみに出てきましたね。
日本ではニュース記事にも出ないでしょうね。

それにしてもハイチの状況は悲惨です。
関東大震災になれば....orzかな。
『キチガイ』は募金までパクり、化学兵器爆弾まで脅しで引っ張りだしてきた。
この件はソルチャ・ファールも記事にしてました。
『デフコン3』はホントにあったようです。
『クリストファー・ストーリー』の件は情報のキャッチが早いのでひがみでしょうか?
反分子は工作員の方は攻撃するのでストーリー氏はゴア派では無いですね。
トムは英国女王と仲間だと言い放ちましたが...。
だったらCIAフェイクサイトに名が上がるだろうに。

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posted by 東洸 at 19:35 | Comment(2) | 米国トム・ヘネガン情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

あんぱんまん

副島さんのファンは多いですね。
批判や意見は覚悟のブログです。
皆様コメントありがとうございます。

第2次世界大戦はドイツナチ&英国&米国の出来レースなのは皆さんもうご存知だと思います。
よくブログで言う『ビジネスプロット』などは典型です。
エリザベスとブッシュ家の繋がりと、
ロスチャイルドの血統ヒットラーなどなど…掘り出せば呆れるばかりです。

ホントに純粋な日本国民は見事にやられました。
世界中で多くの人が命を失いました。

今も昔も変わらず情報戦に日本人は弱いままです。

中国とアメリカはケンカしているように見えて
実は繋がりが深いんですよ。

今日はそれについて…

前回のソルチャ・ファールがグーグルの件で米国の政策に『非常に病んでいる』と皮肉った記事↓
http://searchengineland.com/
マイクロソフトのビルゲイツが中国共産主義の検閲に屈しないグーグルを攻撃しているニュースです。
『木曜日にヒューストンでの会議で、
『マイクロソフトCEOスティーブ・バルマー』は、
中国での検索結果の検閲を中止するというグーグルの最近の決定について批判的に話しました。』

バルマーの声明のいくつかを言い換えて『Forbes(フォーブズ)』は、
バルマーがこの行いを『グーグル側』の『不合理なビジネス決定』と呼んだと言います。

バルマーは、もはや中国政府によるいかがわしいインターネット検索を除去(フィルター)しないグーグルの決定が『不合理なビジネス決定』であると示唆しました。

中国の言うことを聞かない企業をビルゲイツの部下が攻撃しています。
もはや中国の攻撃をフィルター(除去)しないグーグルが悪と示唆する始末です。

マイクロソフトのグーグル批判の日本語のニュース
http://www.itmedia.co.jp/
心ある中国人自身も自国のネットワーク環境に懸念を抱き改善に賛成している
http://sankei.jp.msn.com/world/

マイクロソフトは何がしたいのか?

ビルゲイツさんはロックフェラーと同じく『ワンワールド派』なので
自国の利害などどうでもいいのです。
自分自身にお金が入り、ローマクラブの目標のように仕事が減り、
国がシャッター街になり、国家国民が廃れ、人口が減れば万々歳なのです。
近々無くなる米国のセキュリティなど論外なのです。
コレが将来のアメリカ及び世界の青写真です。

国家思想や民族・宗教の争いなどお構いなしの超越した
第2次大戦でも思い知らされた
これが伝説の『キチガイ・スタンダード』なのです。
選ばれたエリートだけが裕福になり、
たくさんの奴隷を抱えていればよいのです。
余剰の人間は消す(アセッション)のみです。
シオン議定書やロックフェラーのアジェンダにもありますね。

上層部ではシナリオがある程度出来ていると僕は思ってます。
真のペテン師は味方から騙します。
自国の為に働く末端の共産党員や米国議員などはよい駒です。

達人先生の言うようとっくにフィーマが発動されている予定だったが裏切り者が出てアジェンダが狂った。
9.11で裏切り者の愛国派米軍をペンタゴンにミサイルを打ち込み処理した背景もうなずける。
いろいろと予定が狂ったがアジェンダは続く。
今、アジアのワンワールド構想と、
日本資産の剥がし計画に中国も入り込み
ぐちゃぐちゃになっていると僕は思います。
究極的にゴイムは消すアジェンダですからね。
使うだけ使ったらポアですか...(汗)
何とも恐ろしいです。

最近の分かりやすいネオコン派と中国の繋がりは、
去年11月3・4日とブッシュが日本に来日し、小泉と対民主党作戦会議に来た時のことです。(あくまでも僕の予想ですからね)
ブッシュ始球式.jpg
その来日の記事です。
http://sankei.jp.msn.com/
ブッシュ前大統領が3、4日に訪日 小泉氏と再会へ
2009.10.31 12:24
ブッシュ前米大統領が11月3、4の両日、日本を訪れ「蜜月関係」と呼ばれた小泉純一郎元首相との再会を調整していることが30日、分かった。ブッシュ氏の訪日は大統領退任後、初めて。

 日米関係筋によると、民間団体の招待で、東京で講演や野球観戦も計画しているという。

 ブッシュ氏は1月の退任とともにテキサス州に戻り、3月にカナダでの講演でオバマ政権批判を控える考えを示した。(共同)


一方怪しい中国の客人の同行です。


中国 中央軍事委 徐才厚副主席が訪米へ出発
2009.10.24 22:24
http://sankei.jp.msn.com/
 新華社電によると、中国中央軍事委員会の徐才厚副主席が24日、米国を公式訪問するため北京を出発した。11月3日までの日程で、ゲーツ国防長官と会談するほか、米国の核兵器を統括する戦略軍司令部(ネブラスカ州)などを訪問する。

 軍事交流の拡大と信頼醸成の強化が目的で人民解放軍の馬暁天副総参謀長や台湾海峡の有事に備える南京軍区の趙克石司令官、第2砲兵(戦略ミサイル部隊)政治部の殷方龍主任らが同行している。(共同)

         ↓その後↓

徐才厚副主席が来日へ 訪米の帰途、非公式訪問
2009.10.25 20:36
http://sankei.jp.msn.com/world/
 訪米している中国中央軍事委員会の徐才厚副主席が11月上旬、日本を訪問し、東京や大阪を視察することが25日、分かった。北京の日中関係筋によると、非公式訪問で、いまのところ北沢俊美防衛相ら日本側との要人会談は予定されていないという。

 徐副主席は陸軍出身で制服組ナンバー2。訪日は日中防衛交流とは直接関係ないが、日本に強い関心を持っているとみられる。

 徐副主席は米中軍事交流のため11月3日までの日程で訪米。ゲーツ国防長官と会談し、戦略軍司令部(ネブラスカ州)や太平洋軍司令部(ハワイ)などを訪問するが、その足で成田空港から東京入り。大阪を視察後、関西空港から帰途に就くという。(共同)

<以上記事転載終り。>

徐才厚副主席氏は11月3日まで米国。
翌日の11月4日に日本と言えば『蜜月関係』の2名(ブッシュと小泉)が会っている日。

『これは偶然なんでしょうか?』

『しかも非公式の訪日です。』

非公式とは日本の政府要人との面会はせずに日本入りするということです。

時間が無いので会いたい人にだけ会うというのは僕の深読みのしすぎでしょうか?

ブッシュは4日までしか日本にいません。

時間が無い背景もビックリする程の偶然の一致ですね。

しかも政権の座から降りた、
本来ならただの人であるその『蜜月関係』の2名はネオコン派(CIA)の『重要人物』として名を轟かしている。

中国はネオコン派ともつながり、
ネオナチの英国女王ともつながり、
ロスチャイルドともつながっています。

前置きが長くなりましたが背後関係もあるんですよ。
はさてはてメモ帳様より:http://satehate.exblog.


4. 78年、ブッシュの支持基盤であるネオコン派のブレジンスキー補佐官(カーター政権)は、暗闇で使用出来るランドサット赤外線走査機器を中国に売却。
 同時にブッシュの提言を受け、台湾への武器輸出を推進。
 カーターは中国に、対空防衛レーダー、無線機器、ヘリコプター、ミサイル誘導に使用するランドサット航空写真偵察システム等を販売。

5. 80年9月、ウィリアム・ペリー(後にクリントンの国防長官になる)を団長とする米政府の視察団が、中将クラスの軍人複数と共に訪中。



 ペリーは「中国の軍事技術を調べ、米国がどのように協力出来るかを調査するために訪中」と語る。
 ペリーは、中国への武器輸出自由化、地対空ミサイル、対戦車ミサイル等のミサイル技術輸出を推進。

6. レーガン政権は、副大統領ブッシュの「選挙公約」に従い、FX戦闘機、F16戦闘機を台湾に売却。理由はミサイル技術等の「中国の軍事的脅威から台湾を守るため」である。
 ミサイル技術を中国に売ったのは米国(W・ペリー)ではなかったか?

7. ペリーは、銀行ディロン・リードの社長会長を10数年歴任してきた人物であり、ディロンの経営する、世界最大の核ミサイル原料メーカー・ベクテル社の経営者は父ブッシュである。
 中国にミサイル技術を売ったペリーと、中国のミサイルが脅威だと言い台湾に戦闘機を売ったブッシュが同じ会社の経営者で、その会社が世界最大のミサイル原料メーカーとはどういう事か?

8. 既報のように、米ソ冷戦を推進し、核ミサイル販売促進を行ったミサイル・メーカー、ディロン。
 ソ連、中国に「対抗するため」、日本への米軍駐留を決めた日米安保条約を策定した米側担当者J・フォレスタル国防長官、W・ドレーパー陸軍次官は、ディロン社の社長、副社長だった。
 そのディロンが、今度は中国にミサイルを売り「中国の軍事的脅威」を作り出す。そして「中国の脅威」に「対抗」するため、台湾に戦闘機を売った父ブッシュが、ディロンと共にミサイル・メーカーの経営者である。

9. 現在まで、「中国の軍事的脅威」に対抗するため日本にミサイル防衛システムを購入するよう圧力を加え続けた中心人物が、このW・ペリー(クリントンの国防長官)である。
 中国の「軍事的脅威」を作ったのは、ペリー本人、ディロンではないか?

 さらに、中国に対空防衛レーダーを売ったのは米国であり、中国への武器輸出推進の中心に居たのがペリーだが、今度はレーダーに捕捉されないステルス戦闘機を開発したシルベニア軍事エレクトロニクス社の重役がペリーである。
 冷戦中、ディロンが米ソ中の対立をアオッタように、現在はディロンが、アジアの「ミサイル対立」をアオッテいる事が分かる。

 なお、ペリーは江戸幕末に日本に開国を迫った「黒船ペリー」の末裔である。
 この一族は、『アジアの紛争でメシを食う』のが家訓なのであろうか。

【以上転載終り。】

皆商売人ですね。

例えれば今回の場合。

宣伝工作員活動(営業部)のおかげで以下のチームわけになるのかな?

ネオコン派(CIA)が『バイ菌マン』

中国が『アンパンマン』でしょうか?

ある日、『アンパンマン』が『バイ菌マン』と戦い、
アジア独立を約束するから村人(日本人)に『アンパンマン』の『パン工場』に応援(投資)してくださいと営業マンが日本村にやってきました。

『バイ菌マン』の悪事や弱点など営業部の方は何でも知っています。
これから起こることも『ドンピシャリで的中』させます。

村人(日本人)は完全に営業部の方々を信頼しました。
皆、正義の味方『アンパンマン』に投資しなければ日本村が終わってしまう(汗)
『バイ菌マン』に日本村が襲われたら最後だ。
多くの日本村の村人が危機感を覚えました。

村人は『アンパンマン』に助けてもらうよう工場に投資します。

毎度繰り広げられる『アンパンマン』と『バイ菌マン』のバトルは実はやらせで、
裏でシナリオがあり、『パン工場』の粗利で2人は稼いでいたのです。
日本村の住人に対し、常に危機感を煽り、
常に戦い続け粗利を徴収し続けていたのです。
『アンパンマン』と『バイ菌マン』の稼ぎから『営業マン』はお給料を貰う仕組みでした。

コレを『バーナードマドフ・あんぱんまん・ポンジー・スキーム』と言います。

しかし実はこの『アンパンマン』と『バイ菌マン』の上には何と『パン工場』の『バタ子さん』が噛んでいました。
実は『バタ子さん』からお給料を『アンパンマン』と『バイ菌マン』は貰っていたのです。

更に何とあろう事か『バタ子さん』のその上に全てのシナリオを作り、
利益を独占する工場長の『ジャムおじさん』がいました。

玉切れまで巧にシナリオを変え、姿を変え、この繰り返しです。

簡略に纏めればこんな風に当てはまりますね。
実はアンパンマンはビジネス業界では収益確保のバイブルなんです。
良くセミナーで聞きました。

このまま投資すれば中国バブル崩壊。
日本も負債を肩代わり、
なんと、対外借金のない日本国が膨大な負債により『サラ金よりも悪徳なIMF』から借金をする羽目になる。
年金の消滅。
日本企業の海外流出。
仕事の流出。
国民の貧困増加
外国人参政権により自国の運営が自由にできない。

『だがこの背景で莫大に儲けているヤツが必ずいる。』

『ワンタ事件』のように
ソ連を崩壊させ天文学的巨額を得たアメリカのように
これは絵空ごとの話ではない。
実際に『キチガイ』はやっている。

金に困った『キチガイ』は何でもしますよ。
まさか〜なんていう人は良いお客様です。


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posted by 東洸 at 16:20 | Comment(4) | 日本経済 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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