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2010年02月24日

戒厳令に備えた理由で逮捕された人inマサチューセッツ州

結構前になりましたが最近のアメリカ事情です。

2010年2月10日のニュース放映。
『グレゴリーD.のジラード(45)』は申し立てによると、いくつかの催涙ガス手榴弾および爆発性の胡椒ボール射弾を格納した罪で火曜の夜逮捕されました。
更に4本の警棒の違法所持により責任を負いました。
火曜日の午後11:30分前に、マンチェスター・海上警察が23番ブリッジ・ストリートで家宅捜索令状を実行したと警察側が声明で発表しました。
ジラードは数ある危険な武器所持の訴因に直面しており、この罰則金に関して未決であると警察側は言いました。
『彼はまもなく起こるハルマゲドンの幾つかの事態を予測して準備していた』と、警察に説明したと『警察署長グレン・マッキエール』が言いました。
手榴弾タイプの装置に加え、警察は強力なライフル、ショットガンとピストルを含む20種の武器を発見しました。
武器の全ては、過去10ヶ月以内に法律に則り購入され登録されたものだとマッキエール署長が伝えます。
ジラード(職業:コンピュータ・コンサルタント業)はAクラス・ライセンスを所持していました。
彼はラインセンスよって強力な武器を購入することができました。
警察によると、彼には犯罪歴がなく問題無く許可証を与えたと伝えます。
警察は、さらにジラードがカモフラージュ衣類、ナイフ、防弾チョッキ、ヘルメットおよび8ペアの手錠を家で見つけました。
更には医薬品および腐敗しない食糧の備蓄を発見しました。
更に違法な屋内のライフル射撃場が屋根裏でも見つかったと警察が伝えます。
警察はすべての武器と弾薬を押収して、ジラードの許可を取り消し、署に連行しました。

彼が今朝、無罪(罪状認否手続きで)を主張したあと、『セーレム地方裁判所判事リチャード・モリ』は保釈せず、ジラールを監禁するよう命じました。
モリは聴取を2月12日に予定します。
【内容転載終り】

アメリカは銃社会だから大変ですね(汗)
ここまで装備できるなんてsugo!!
ゲームのバイオハザード見たいです。
警察の行いも何か刀狩のようですね。

本当に事情を知り予測するのならば、核で荒廃するその土地に居ない方が得策では?
そんなに銃買うお金があるんなら引っ越た方が良いでしょう…英語圏なんて沢山あるんだし。
だって何の為にアメリカの地下にあんな施設を建造しているのか?
秘密裏にEUにも(怖)

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posted by 東洸 at 14:50 | Comment(1) | アメリカ経済・情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年02月22日

何百万ものアメリカ人を家から投げ出すオバマ策略A

前回の続きです。
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2007年5月3日に現在のオバマを唯一表面化する、彼の公式予定になかったマンハッタン近代美術館のイベントに出席しました。
関係者以外を完全にシャットアウトした、独占的で私的な晩餐会はゴールドマン・サックス・トレーダーのためで、『 NBC's Tom Brokaw:NBCのトム・ブロコウ』がウォール街企業のために司会を勤め、オバマの問題に関する議論がメインとなりました。

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『 NBC's Tom Brokaw:NBCのトム・ブロコウ&オバマとマケイン』
再び、1年後にブローコーがオバマとマケインの間で2度目の大統領討論の司会を勤め、経済とウォール街が議論の要点だったので状況は何とも奇妙です。
もちろん、議論コミッションとマケインはオバマとブローコーがそれ以前の年から実践会合を行っていた事は知りませんでした。
そして金融メルトダウン(大暴落)に近付きます...。』

ゴールドマン・サックスによって計画されるこの『金融メルトダウン』がアメリカ合衆国大統領の2008年選挙シーズンから始まったとき、それはオバマを職に駆り立てました。
オバマは権力を与えられた直後に、『 Home Affordable Modification Program:住宅ローンの条件変更プログラム(HAMP)』と呼ばれるアメリカ住宅所有者の救出計画を発表したが、現在までほとんど誰の役にも立たなかった救出を発表しました。

そしてワシントン・タイムズ・ニュースによって報告されるようにこの記事のタイトルが『オバマが差し押さえ計画を口ごもりながら言う』で我々は読む事が出来ます。:http://washingtontimes.com

『これまでに数100万人以上が差し押さえの状況に瀕して、多くの人々が残されているのにオバマ氏のHAMPは、永久にちょうど66,000人の住宅所有者の抵当権を修正する事に役立ちました。』

しかし、この『救出計画』について米国民に話されていない事は、それが決して困っている人々を助けるように設計されていなかったということです。
しかし、オバマの『後援者』で最も強力なものは豊かにします。
それは『Family Security Matters organization(ファミリー安全保障)』によって報告されるように米国民に話されないことを我々は読むことができます。:http://www.familysecuritymatters.org/

『その全ては、私が2009年5月の初めに受けた電話から始まりました。
この日は、特に電話をしてくる人がとても困っているように聞こえました。
彼は、自身のオプションに関して調査する為に数日間を費やしたと私に話しました。
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彼は、『ワン・ウエスト:OneWest銀行』による478,000ドルの第一抵当と『バンク・オブ・アメリカ:Bank of America銀行』による30,000ドルの第二抵当の借金がありました。
妻とは別居し、離婚に向かって進んでいました。
彼は1年間以上職を見つけることができませんでした。
昨年、住宅抵当権の支払いを続けるために貯金と退職資金の全てを減らしました。
彼の抵当権支払いを先妻と折半(50%削減)し、彼女の時間を最近もらったとの事です。
それでも月抵当支払い額が2,600ドルになることなどは言うまでもなく、彼らはその日の食べ物をテーブルに置くのにも苦労していました。
どう見ても、彼は崖っぷちに立たされていました。
彼は偶然我々のウェブサイトを見つけました。
我々が作ったWEBサイト:専門化して理解に苦しみ、所有権に苦しむ人々の為に□www.foreclosureuturn.com□でオプションが何であるかについて学びました。
そして空売りで処分することに決めました。
彼の決定の理由は2倍(彼は残高を回収したかったので、最も実現性の高い可能性があったために)でした。
まさしく彼は、少なくとも家を市場価格で売ろうとは思わず、正当に抵当権から『逃げる』事をしたく無かったのです。
彼はそれほどまでに他のアメリカ人のように『正常なこと』をしたかったです。
ーここからは2ヵ月間早送りしますー
我々は全額現金で241,000ドル(最初に、抵当権設定者を雁字搦(がんじがらめ)めにするOneWest銀行の付帯条件つき取り決めに申し込みしていないので)を受け取りました。
OneWest銀行はブローカーによる価格査定(評価と同様の)を実施しました。
それは275,000ドル(契約の価格と同じ)となり戻ってきました。
彼の生活が安定したと我々は安心しました。

それから面白い事が始まりました。

OneWest銀行は一つの条項の下で我々の空売りを承認して手紙を送ってきました。
『売り手は、75,000ドルの約束手形を回収することに専念しなければなりませんでした。また、それは差し押さえにまで進展しますよ。』
彼にも生活があります。
私は何故彼らがこのような事をするのか理解ができませんでした。
アリゾナ州には、適切な『anti-deficiency statute(差し押さえ保護法)』があります。
私は彼の、つまりはクライアントの判断によりこれまでのOneWest銀行が被る損失のために、彼に対して法的手続きを提出しておくことで事前に彼を保護していました。
銀行側は、私のクライアントの最後の2年間分の所得申告と、彼の最後の2ヵ月間の銀行預金収支報告を求めました。
その時に彼は自身の名義で2,000ドル未満を持っていました。
なぜ、彼らはこのような事をするのか?
私は、私がフェニックス・マーケットのニュース・アウトレットに全てのストーリーを送ることを決めたのと同じぐらい、彼らの反応は非常に激怒していました。
その翌日、地元のNBC系列会社がこのケースについて我々にインタビューしてきました。
インタビューの区切りの間に、リポーターは私に話してきました。
『ハイ、ボブ、他にもこの手の話がたくさんあるんだ、彼らが何故こうするのかもっともな理由がなきゃいけないんだ。』
『あ〜あ〜! 君は正しい!!』
リポーターの投げかけから私は、OneWest銀行についてインターネットで関係する記事と、ブログから詳細を調べることに2〜3日を費やしました。
ついに、私は偶然、『連邦預金保険公社(FDIC)』の新しいプログラムで、投資家に『買う気を起こさせる』ためにシャッターをつけた銀行が購入していたウォールストリート・ジャーナル記事を見つけました。
fdic-money.jpgIndyMac1012281.jpg
この新たな現象(『shared-loss agreement(共有損失合意)』と呼ばれている)は、文字通り私のあいた口がふさがりませんでした。
あなたも見ます、『インディーマック:Indymac銀行』は『連邦預金保険公社(FDIC)』によって支配されて、2009年3月にOneWest銀行に売られました。
OneWest銀行は、
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ほかならぬ『George Soros (billionaire):ジョージ・ソロス(億万長者)』、
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『Michael Dell (billionaire):マイケル・デル(デル社:最高経営責任者(CEO))』、
340x.jpg
『Steve Mnuchin (former Goldman Sachs Executive:スティーヴ・Mnuchin(前ゴールドマン・サックス役員)写真右』、
ジョン.bmp
『John Paulson (hedge-fund billionaire):ジョン・パールソン(ヘッジファンド億万長者)』によって資金を供給されました。

目下の、彼らが『連邦預金保険公社(FDIC)』から巧みに勝ち取ったマネーゲームを聞いてください。:
基本的に彼らは額面価格(貸し付け残高総計70%)の70%で、全ての現在の住居の抵当権を購入しました。

彼らは、額面価格の58%で、『米国クレジットライン市場(HELOC's)』から全ての住宅資産クレジットラインを購入しました!

次に『買う気を起こさせる』ために、FDICに入って以下を保証しました:
『OneWest銀行が損失に遭う住宅抵当権のために、FDICが入って損失の80〜95%のどこからでもカバーをします。
損失は、最初のローン・バランス(OneWest銀行ローンに払った額でない)を使って計算されます。』

分かりやすくその使用例証を、私のクライアントの実際の状況で説明します。:

ローン額は478,000ドルです。
(@485,200ドルという壮大な合計のために)免除される支払いは5ヵ月分だけです。

彼らがIndyMac銀行からFDICを購入したとき、OneWest銀行はローンにA334,600ドルを払いました。

我々はB241,000ドルを全額現金(不動産売買手数料、委任、その他の後)で払い、雁字搦めにするOneWest銀行の付帯条件つき取り決めに申し込みませんでした。
※買い手にその後の選択肢が無い、完全に雁字搦めにさせられる条件※

それでは数学をしましょうか?

[純損益の出し方]FDICによると、この手法は最初のローン総計から申し込み額を引きます。
この場合は[@485,200ドル-B241,000ドル=C244,200ドル]となります。

次に、FDICは彼らの『共有損失合意』によって、いわゆる『純損益の80%をOneWest銀行に小切手を書きます。』、それでこの場合、OneWest銀行はD195,360ドル(計算:.80 x C244,200ドル)をFDICから小切手を得ます。

D195,360ドル(FDICを通して)をB241,000ドルの純販売価格に加えてください。
するとE436,360ドルの壮大な合計額を得ます。

思い出してください。

OneWest銀行はローンにA334,600ドルを払いましたよね?
それで、FDICのおかげでOneWest銀行は既にA:101,760ドル[計算:E436,360−A334,600ドル]を彼らのポケットに置きます。

答え:皆さん、それはたった1つの業務だけのために、我々が苦労して手に入れた課税後の100,000ドル以上です!

現在、FDICはあなたに、まさにプレミアム(掛金)を貸手に負担させることによって、納税者のドル資金で助成しないと話します。

彼らの概要に対する私のレスポンスはこれです:

銀行が、このような『あなたと甘い取引をする』為のカバーでFDICにより高いプレミアム(掛金)を払うとき、単に皆が毎日銀行に払う料金をただ増やすだけです。

また、あなたが殆ど知る様にFDICは、米国財務省とともに適切に所有している5000億ドルのクレジットカードの利用を救済プログラムに検討していました。

皆さん、我々全員は緊急援助金を支払っています。
更に納税者はこの取引でも料金を支払っているのです!!

ではあなたに尋ねます。

『どのようにして、この要項でローン条件と空売りを傷つけることができるのか?』

我々のすばらしい政府は、この様な同じプログラムを差し押さえに対しても提供します!

唯一の違いは、FDICが差し押さえに伴う追加コストと全ての伝票(BPOs、維持、ユーティリティ/メンテナンス、弁護料、その他)で80%を取り込むことです。

それでもし、私がOneWest銀行であるならば、もちろん、私は空売りを通して交渉して私の時間を無駄にしたいと考えます。
そして何時?私がまさしく差し押さえをほっておくことによって、同じ金額(より高額でないならば)を儲けることができますか?
そして、我々は誰もが何故?ローン条件の変更を得ることができないかについて疑問に思います?
あれ?OneWest銀行はこの人のためにローン条件の変更を承認してますね。
しかし何時?彼らは抵当流れ処分にすることができて、$100kを変更するのか?
そしてさらに悪いことには、彼らは6ヵ月間ローンを保持させました!
これは悪質な『RIO:投資収益』でない、エッ!?
彼らが販売で100,000ドル以上をすでに儲けているにも関わらず、最も私を激怒させることは上記の私の特定のケースで、彼らが75,000ドルの約束手形のために私のクライアントを人質に取るようなずうずうしさがあったという事です!
あなたは『貪欲』を述べ、してもよいと思いますか?

【本当に国家ぐるみで骨の髄まで貪り尽くす制度ですね。
国の機関も関与し甘い誘惑で大衆を誘い込み、不履行してもFDIC(税金)持ちです。
顧客の掛金で家を買い、最初の取引で既に儲け、ローン手数料で毎月儲け、ローン条件の変更プログラムをさじ加減で行い時間稼ぎをして儲け、購入者が破綻すれば家を差し押さえ(家は財産です)手に入れると…何とも恐ろしい実態です。】

その時、何百万ものアメリカ人を家から投げ出す策略の発見と同時に、何億ドルもの米国の税金を銀行家達によって監督される巨大なヘッジファンドへ送るのと同時に、オバマは、オバマ政府の大部分を占める元金融家達により何が行われるのか?という真実を見抜かれないよう、早急に応えるように命令をしたということです。
しかし、どちらが早急な嘲笑で迎えられたのか我々は以下を読むことができます。:http://www.zerohedge.com/
"Sorry FDIC, but not only did your press release not refute the video's claims in the least, but you just dug yourself an even deeper grave as every aspiring blogger and investigative reporter will now do everything in their power to find comparable examples of blatant "slap in the face" fraud expecting you to retort to any and all allegations, ensuring 15 minutes of fame for all implicated."

オバマによって率いられる選り抜きのエリート銀行家達によりアメリカ政府を滅ぼし、好き勝手させ、力を与え続ける事から他のレポートで、現在ちょうどこれらのくだらない事にアメリカ人が気づき、やめているように見える『アメリカ人は世界の終わりの準備ができており、買い溜めをします。』とタイトルをつけた記事で、英国ガーディアン・ニュース・サービスによって報告されるように我々は以下を読むことが出来ます。:

『テス・ペニントン(33)は、3人の子供たちの母親で、ヒューストン(テキサス州)の郊外に住んでいます。
しかし、彼女は少しも郊外に実在する気軽な安全に頼ろうとしません。(警察や病院の事かな?)
仲間のアメリカ人の発達する軍隊の様に、ペニントンは彼女自身の食物を発達させる方法を学んでいます。
非常食を家に保管して、病気を薬草で治療することに勤めています。
『私は確実に、とても安心していると感じます。私は、私自身の、そして私の家族の安全に対して自己責任をとりました』とペニントンは言いました。
『我々は準備することに決めました。それは自然的と人工的にありとあらゆる災害が非常に起こる可能性が高いからです。』
ペニントンは『prepper』(生存主義ライトと呼ばれ拡大する社会的運動)です。
1990年代の生存主義者(サバイバリスト)とは異なり、preppersはあらゆる背景から来ておりアメリカ中で存在します。
彼らはまさに山にある遠い牧場と同じくらい、郊外またはダウンタウンの屋根裏で見られます。
準備をしているネットワーク(それはここ数年で米国中に出現しました)は、食物備蓄を準備する方法、あなたの庭で収穫を栽培する方法、狩りをする方法と身を守る方法についてのアドバイスを提供します。
本、オンライン・ショップ、ラジオ番組、無数のブログは予習しています。
そして、コースを準備して、会議を準備します。』

人は、歴史で常に専制君主が倒れるとき、彼らが自身のグループと他の集団とで纏まり、他の者達を一緒に連れて行くことを示したように、上記の事を知り、他の多くのアメリカ人が後に続き、最悪の事態に備え始動することを私は望むだけです。
【転載終わり】
最後はかなり手抜きです(反省)

それにしても『太陽神』sugo!
ここまでインテリジェンスとは・・・
皆さんにも知ってほしいのでUPしました。

副島氏のゴールドマンサックスがロスチャイルドへの大政奉還なんてのは…今思えば凄い本の内容だな(汗)

今までの金融バトルの結果を見れば対ロスチャイルドへのゴールドマン・サックスのインテリジェンスなステルス戦略ですね。
じゃないと今まで見て来た裏話と実際に起こった事の辻褄が合わない。

つまりは米国の利権争いに関しては
【ロックフェラー(ネオコン派)&ゴールドマンサックス&
 イスラエルモサド&英国ネオナチ】
          VS
【ロスチャイルド&瀕死のJP.モーガン&欧州連合派閥】
という事ですか?
確かにEUに対するデリバティブ攻撃は半端ではない。
同じ作戦でゴールドマンが稼ぐだけ稼いだらウォーレン・バフェット経由で英国に投資し、復活するシナリオなんでしょうかね。
勝つ為なら自身の関連企業を瀕死に追い込み、英国も瀕死にさせるとは...。
結果論ではそうとも見受けられる。
本当に計画が大きすぎる(汗)

奴らには奴らなりのルールがあってバトルをしているんでしょうか?
表面化させない努力はなかなかです。
ですがキチガイ共の目標は新世界秩序ですからね(汗)

大本は『悪魔』です。
『愛』なんてありません。

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posted by 東洸 at 13:06 | Comment(0) | ロシア情報サイト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年02月20日

何百万ものアメリカ人を家から投げ出すオバマ策略

何百万ものアメリカ人を家から投げ出すオバマ策略
http://www.whatdoesitmean.com/
by:ソルチャ・ファール
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今日アメリカ合衆国から届いた新たなレポートは、米国民に対してこれまで行われた最も陰険な策略の1つを明らかにします。
オバマ大統領により率先してエリート銀行家に譲渡し、現在富裕階級が国民を支配して約3000万人をホームレスのままにします。

十分に、アメリカ合衆国の人が知らなければならない全中流階級を滅ぼすこの策略を理解する為、それを後ろ盾する銀行巨人に『ゴールドマン・サックス』という名をつけました。
その巨人は世界の全歴史上で最も大規模な強盗を犯す明確な目的のために、バラク・オバマをアメリカ大統領に据えました。
それらにタイトルをつけたローリング・ストーン・マガジンによって『巨大なアメリカン・バブル・マシンの内部で大恐慌からあらゆる大きな市場操作を企んだ』この銀行巨人に関する非常に興味深い記事が誰を非難しているのか、それは部分的に以下を述べます。:

『最初にあなたがゴールドマン・サックスについて知る必要があることは、それが至る所でそのような事をしているという事です。
世界で最も強力な投資銀行は人類の顔をまとった巨大な吸血鬼のヤリイカです。
そして、執拗にその吸血じょうごを金の臭いがする何にでも押し込もうとします。
多大な影響力のあるポジションで、全てが前Goldmanitesのまわりで物語を構成するあらゆる企てが、不条理で無意味(あらゆる全てのリストを作成しようとするその様な)な働きになります。
あなたが知る必要があるのは、壮大な映画です:
アメリカ合衆国が排水路と例えれば、ゴールドマン・サックスはその排水管―である西洋の民主主義と資本主義(それは自由市場と自由投票によって受動的に支配される社会システムにおいて、この事を決して予測しませんでした)システムーの極めて悲惨な抜け道で、常に貪欲を組織化する方法で無秩序状態が民主主義を破壊するとわかりました。
彼らは、何度も何度も同じ脚本を使いこれを達成します。
手法は比較的単純です:
ゴールドマンは投機的なバブルの最中に自らの身を置き、彼らがくだらないと知る投資対象を販売します。
そして、その銀行が政治的な後援で投じた相対的な金銭と引きかえに国家買収により規則の書き換えを行い、社会の低階層を麻痺させ、彼らは中央から莫大な金額の上に掃除機をかけます。
最後に一文無しで飢える何百万人もの一般市民のもとを去り、それがすべて破綻するとき、彼らはもう一度全プロセスを始動させます。
ー我々自身のお金の金利の利益から我々にお金を貸すことによって、我々みんなを救う際に乗る(ちょうど車輪にオイルを差す多くの本当に利口な人々)、貧欲により男として自身を売るその1920年代―から何度もこの同じスタントをしていました。
そして現在、彼らは再びそれをする準備をしています。
そして、これまでで最も大きく最も大胆なバブルを作りました。』
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『ゴールドマンサックス&ゴールドマングループ:最高経営責任者(CEO)ロイド・ブランクフェイン』

ゴールドマン・サックス『帝国』(何兆ドルと評価される)グループとオバマのボスを統轄するのは最高経営責任者(CEO)の『太陽神』として知られるロイド・ブランクフェインである。
そして、ロンドン・タイムズ誌が誰に?
たとえ堂々と2007年(あらゆるウォール街CEO賞与記録よりも)彼自身に最高額6800万ドル(約77億4500万円)―かつて夢にも思わない多額を支払うーの年間ボーナスとゴールドマン株5億ドル以上を所有すると言い足し、自身がまだ『ブルーカラーの男(賃金労働者)』だと主張し発言する過去について、2009年11月にインタビューしましたか?

彼が『ブルーカラーの男(賃金労働者)』であるために自身の広告をするこのインタビューの殆どがアメリカ合衆国の全ての富の略奪においてロンドン・タイムズ誌で語る『ゴッド・ウォーク(神の仕事)』をしているとほざくブランクフェインであった。
そして我々は以下を読む事ができ、更に仰天させられます。:

『活気のないブロード・ストリート・ナンバー85(マンハッタンでは下級の色あせたオフィスビル)は、そこで働く人々が好む習慣で立ち止まり、眺めるような場所にはとても見えません。
水気が多い夜明けの日差しに照らされ並ぶ男と女は、(ウォール街で黒い服を着て)黒いビジネスカバンとBlackBerrysを握り、とてもプライベートには見えません。
彼らはブラック・リンカーン・タウンカーまで、本当に何もない平穏なロビーを過ぎて急いで歩きます。
ネームプレートが建物にはなく、外に配置されるサインINフロント・デスクと武装した警官は、誰がそこで働くかについて話します。
秘密性に関して正当な理由があります。
ブロード・ストリート・ナンバー85、ニューヨーク(NY10004)はお金がある場所です。
それはグローバル資本主義がこれまで生産した最高の現金を儲ける機械部位です。
そして何人かは言います。
政治権力が政府より強力だと。
真鍮製の整ったガラス・ドア越しで働く人々は、数カ国がそうするよりもより多くのお金を儲けます。
彼らは雨乞い師の雨乞い師(財政的ジャングルで最も大きく揺れるディック)です。
彼らの資産は1兆ドル(何十もの数10億ドルにのぼる彼らの歳入)となります。
彼らの利益は数10億ドルです。
それを彼らは自由に彼ら自身に分配します。
平均賃金は、この不況下の年で30,000人のスタッフのため最高記録の700,000ドルとなっています。
最高の稼ぎ手は数千万ドル(数百数千時間よりも)を得ます。
― 会社の清掃員よりも、彼らが『filthy rich by 40:不潔な金持ち40人』の称号を得終わったとき ―述べられる会社の行いが、これらアルファ・ドッグ(社会的に優位な雄共)は休む事なく、彼らは米国で最も上位の政治的ポストへ向け、いくつかを越えてパラシュートで降下します。
そして彼らが『世界を支配する』という告発を促します。
ブロード・ストリート・ナンバー85はゴールドマン・サックスの本場です。
【その全て(2009年11月8日の記事)】:file:///private/tmp/

ゴールドマン・サックスが世界をどれくらい所有しているのか、彼らの主な敵が誰であるか最初に理解しなければなりません。
ロスチャイルドによってコントロールされ等しく強力(まさに凶悪そのもの)なヨーロッパ銀行が一枚岩であり、誰にとっても陰で糸を引いている傀儡マスターとして君臨し、選挙に勝つ両方ともがアメリカ合衆国の力であるどんな公職をも決定できます。
そして、我々が洞察力に満ちたレポートから読み取ることができ、『オバマ対マケインまたはゴールドマン・サックス対ロスチャイルド』とタイトルをつけオバマ選挙勝利の前に公表されました。:

『おそらく、アメリカで起こるあらゆる全てが、より強力な源により組織化されているので、あなたの票が本当に重要でないことをあなたは思いつきましたか?
ほとんどの人々は、世界史で最も強力で国際的な財政的議事堂のうちの2つの力と財政的な影響力を理解していません。
それは彼らが我々の次期大統領をコントロールする事で啀み合い、首の締め合いでかなり熱中しているが、とても巧みに状況をコントロールする可能性があります。
それでも、メディアはこの国際的な銀行家の関係と大統領の、我々の候補者へ質問をしそうにすらありません。
巧みに、必要以上に遅れる事のないよう、彼らはそうしなければなりません。
一体全体どうして?民主党と共和党、自由党と保守党とこの国のメディアは、全てが不正行為をして、詐欺を犯して、規則を曲げて、政府と金融に関して最良の知性で裏をかいたまさしくその機関を救うそのような大きい約束を何故同意したのか?
どのように、恨み重なる政敵で対立する哲学(原理)をもつ者同士の人々は、歴史(ちょうど、劇的なクライマックスの2〜3週間前)で最も議論を呼ぶ大統領選挙戦の内の1つの最中に、手斧を埋め隠しましたか?
おそらくかなり前から、大部分の現代的政府が存在する前から、この全世界の原動力を政府とともにコントロールしていて、ゴールドマン・サックスとロスチャイルドの静かな関係を説明するかもしれません。
※ロスチャイルド※
アメリカ独立宣言より前の1750年〜26年で、ロスチャイルド・ファミリーは、世界史で最も強力な財政的ファミリーになるために世界旅行を開始しました。
そして、この日まで大多数の彼らの持ち株が個人的に持たれ、彼らファミリーの持ち株推計は脅威の167兆ドルです。
ロスチャイルドの継続発展が金、石油、ダイヤモンドと多くの他の資産の世界供給と多くの規制コントロールに至る、258年にわたる戦略的な行動をしています。
※ゴールドマン・サックス※
ゴールドマン・サックスに関しては、彼らは1869年に、米国南北戦争の終了直後(米国内戦の間、連合に属する関係を除いた業務が『ロスチャイルドがマネー』で『ロックフェラーがスタンダード・オイル』で帝国に融資する機会を含む、アメリカで増大する爆発的増加の間、それに『多くの特権をもたらしたJ.P.モーガン』)に、そしてさらにもう一つのファミリー企業が加わりアメリカでの産業革命の始まりに伴い創立されました。
それがゴールドマン・サックスの始まりです。

やがて3つの派閥は、これまで見られる世界的金融システムのコントロールのために、彼らの間で最も激しい競争をしている様に見えます。
しかし、結局は、全3つのグループがアメリカの影響力に関して今日たった1つが生存者のままとなるが、モーガンが、ロスチャイルドがアメリカで低姿勢で存在を保つためにロスチャイルドの見せかけとして用いられた事が明らかとなりました。
しかしロスチャイルドが低姿勢となうよう、それが起こるようコントロールしたのです。
なぜ、それがどのよにして起こったのか。
この選挙サイクルとの関係に関しては、ゴールドマン・サックスが始めからオバマ・キャンペーンに埋め込まれる間に、ゴールドマン・サックスとロスチャイルドはキャンペーンに遅れてマケイン・バンドワゴンに飛び乗りロスチャイルドとお互いに再び荷を積み込みました。
ロスチャイルドが表面上プレーする間、マケインの努力は非常により小さな役割で、ゴールドマンのオバマの役割はずっと明かされないままです。
これを大いに報告することができます。
後にオバマが上院議員のための新人候補であったとき、彼は2004年民主党全国大会のための基調演説者になるよう選ばれました。
シカゴから来る取るに足らない人は、上空からグイっと引き抜かれました。
そして、慣例の最も重要なスロットへキャストされました。
オバマについて上の方がそうする考えは明らかにされないままです。
下級上院議員に選ばれてからほんの少し、1年を越えた2006年に、オバマはシカゴのゴールドマン・サックス経営陣の個人的な集会に呼ばれ注目ゲストでした。
そして、誰に対しても聞いたことがない名誉が、あらゆる政治上で取るに足らないものであり、ウォール街と世界で最も強力な存在より、更に最も強力な金融企業の前で話をしました。

これはブルームバーグ・ニュースで静かに報告されました。
それはオバマの大統領選挙戦の開始でした。
そして、彼らの仲間のウォール街企業とクライアントから何百万ドルも得ることと一緒に、オバマ大統領選への出馬の為にゴールドマン経営陣はすぐに800,000ドルを躍動し開始するよう与えました。
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そうそう、ロバート・ルービンはオバマ経済専門家(ゴールドマン・サックス前CEO)になりました。
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億万長者ウォーレン・バフェットは、オバマに最も信用された経済アドバイザー(経済崩壊の頂点で50億ドルをゴールドマン・サックスに投資することになっていた男性)になりました。
それでも、ウォーレン・バフェットは彼の英国財産での個人的なカンファレンス会議、ロスチャイルド卿の個人的な客でもあります。
ストーリーは良くなるばかりです。

今日はここまで。
続きはいずれまた。
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posted by 東洸 at 22:47 | Comment(0) | ロシア情報サイト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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