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2010年02月19日

ロシア:ガーゴイル延期

【国際】http://www.tokyo-np.co.jp
米ロ仏がイラン非難 ウラン濃縮 IAEAに異例の書簡
2010年2月18日 朝刊

 【ベルリン=弓削雅人】イランがウラン濃縮度を高めている問題で、国際原子力機関(IAEA)は十六日、米国、ロシア、フランスの三カ国から、イランを非難した異例の連名書簡が届いたことを明らかにした。イランのモッタキ外相も同日、テヘランで書簡の写しを受け取ったことを確認した。独DPA通信などが伝えた。

 連名書簡は先週末に届いた。イランがウラン濃縮を約20%にまで進めていることを「完全に不当だ」と指摘。「濃縮を続行すれば、新たな緊張を呼び起こす」と警告し、核兵器転用を疑わせる濃縮の中止を強く促している。

 IAEAは来月一日から開く定例理事会に向け、イランの核開発に関する報告書をまとめる予定。低濃縮ウランを国外へ搬出し、濃縮度20%の医療研究用燃料を受け取るというIAEA提案に難色を示し続けてきたイランが、独自濃縮に踏み切ったことを受け、ウラン燃料の実態把握やIAEAによる査察継続への障害などが報告書の焦点となる。

◆ミサイル供給計画停止延長 ロシア
 【モスクワ=酒井和人】インタファクス通信によると、ロシアのフォミン連邦軍事技術協力局第一次長は十七日、イランへの高性能地対空ミサイル「S300」の供与が「技術的問題」のため遅れるとの認識を示した。

 同ミサイルのイランへの供給は、核関連施設の防衛力強化につながるとして米国やイスラエルが強く反対。ロシアは二〇〇五年、イランと合意後も供給は見合わせていたが、政府高官が十四日「契約は履行しなければならない」と述べ、懸念が深まっていた。

 モスクワを十五、十六日に訪問したイスラエルのネタニヤフ首相はメドベージェフ大統領らに供給中止を求めたとみられている。

 フォミン次長の発言はこうした反発に配慮した形だが、供給停止の期間は明言せず、問題解決後の実施にも含みをもたせた。
【転載終り】

普通にガーゴイルの技術に問題はないでしょうね。
ガーゴールとは?
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欧米の専門家によると、S-300ミサイルシステムは120kmはなれたところにいる航空機を捕捉し発射される。高度な妨害電波を持ち、同時に100の標的に対応できる。
日本に売ってくれなかった次世代FX『F-22ラプター』でしか突破が困難な地対空ミサイル。


延期の理由は新世界秩序派閥と今やりあえば戦っても勝ち目が微妙だからでしょうね。
img_1041877_35764942_0.jpeg
以前報告したロシアの世界最強スーパー兵器:海洋大陸間弾道ミサイル『ブラヴァー』の失敗により、遅れたのだと思います。
以前の報告のように実験が成功して、2010年度頭の『ブラヴァー』配備計画のアジェンダ通りならしっかりと配備しますよプーチン(アニキ)は。
プーチン.bmp
『アニキ』

『ブラヴァー』を巡っては、昨今の実験失敗により中止に追い込む世論が巻き起こったがさすがアニキ。
何としても完成させると強気に押し通した。
今回の失敗原因も突き止めた。
参照記事:http://arms-tass.su/
【ロシア海軍は、海洋配置大陸間弾道ミサイル「ブラヴァー」を使用し続ける】
モスクワ、2009.12月15日(イタルタス)
ロシア海軍総司令官ウラジーミル・ヴィソツキー海軍大将は、海洋配置大陸間弾道ミサイル「ブラヴァー」の最後の試験が失敗したにも関わらず、それを放棄し、他のミサイルに交換する可能性を考慮しない。

「私達は、ブラヴァーに関する作業を続行します。 私共は、それを別のもので代替する事は不可能であると考えます」
総司令官は、イタルタス通信に伝えた。

ヴィソツキー海軍大将は、「ブラヴァー」を代替する別のミサイルを開発するか、或いは、プロジェクト667BDRM原子力ミサイル潜水艦「デルフィン」級(NATO分類「デルタ-IV」)に装備され、ロシア海軍の兵器として採用されている海洋戦略ミサイル「シネーワ」 (RSM-54)を使用するのかという質問に答え、こう言った。
「それは不可能です」

別のロシア連邦海軍の高位の代理人は、海洋配置大陸間弾道ミサイル「ブラヴァー」の新たな試験実施時期は、今のところ確定していないとイタルタス通信に伝えた。
「今年中に試験が実施されるという事は有りません。
2010年に関する限り、まだ未定です」
彼は、海軍は「ブラヴァー」を戦闘即応体制に持って行く為に努力し続ける事を確認した後に、こう言った。

「根拠の無い」情報筋である複数の専門家の推定では、「ブラヴァー」を代替する新たなミサイルの開発、或いは、ミサイル搭載艦「ユーリー・ドルゴルーキー」型に、プロジェクト667BDRM潜水艦に装備されている「シネーワ」を搭載する可能性が有ると見られている。

「ブラヴァーを、別の新しいミサイルに取り替える事は不可能です」
海軍の代理人は強調した。
彼は、既に「ブラヴァー」には、巨額の資金が使われていると説明した。

具体的には、既に、「ユーリー・ドルゴルーキー」型シリーズと、現在、このミサイルの試験に使用されている世界最大の原子力水中巡洋艦「ドミトリー・ドンスコイ」の双方が、このミサイル発射筒装備の元に設計されている。

なお、「ブラヴァー」を「シネーワ」と交換する事は、これらのミサイルの機械的な差異の為、不可能である。
後者の液体燃料推進体の水中発射総重量は、前者の固体燃料推進体の発射自重を超過する。
「すなわち、もしも、これらのミサイルを変更すれば、まだ出来上がっていない潜水艦の構造を一旦取り壊し、改めて最初から全てを建造し直す必要が有り、巨額の資金を費やすことになります」
代理人は説明した。

12月9日水曜日に行なわれた12回目の海洋配置大陸間弾道ミサイル「ブラヴァー」発射試験において、第三段エンジンにトラブルが発生した。

ロシア連邦国防省情報・広報サービスがイタルタスに伝えたように、12月9日、飛翔開発試験の枠組において白海水域の海中に位置する原子力水中ロケット巡洋艦「ドミトリー・ドンスコイ」から、海洋配置大陸間弾道ミサイル「ブラヴァー」は発射された。

「潜水艦の基地帰港後、発射試験中の管制室の発射軌道遠隔測定データが調査されました。
算出されたデータを調査した結果、ロケットの最初のニ段は、正常に作動していた事が確認されました。
しかし、それに続く第三段階の軌道において、機器故障が発生しました」
ロシア軍当局は話した。

「管制室の情報によると、第三段ロケットエンジンの動作が不安定になりました」
国防省は注意を促した。

国防省幹部は、機器故障の原因は、ミサイル複合体飛翔開発試験の為の国家委員会によって解明されると発表した。
弾道ミサイル潜水艦の乗組員は、正常に任務を遂行していた事を国防省は強調した。

R-30/3M30海洋配置大陸間弾道ミサイル「ブラヴァー」(RSM-56)は、原子力戦略水中ロケット搭載艦「ボレイ」プロジェクトの兵装として意図されているロシア最新の3段固体燃料ミサイルである。
ミサイルは、モスクワ熱技術研究所により設計されている。

ミサイルは、高度および飛翔コースの飛行弾道を変える事が出来、個々に誘導される10個までの極超音速機動核弾頭を搭載可能であり、 8,000km離れた目標に打撃を与える事が出来る。
海洋配置大陸間弾道ミサイル「ブラヴァー」は、2040-2045年まで、ロシア戦略核戦力グループの土台を成すと見られる。

公式データによれば、「ブラヴァー」の12回の発射試験のうち、5回が成功、或いは部分的に成功したと認められている。


http://www.rian.ru/【国防省は「ブラヴァー」を断念するつもりは無い】
モスクワ、12月23日(ロシア通信社ノーボスチ)

国防省は、「ブラヴァー」の断念を意図していない。
木曜日、アナトリー・セルジュコフ国防相は、「ロシア新聞」のインタビューに対し、こう述べた。

12月9日、戦略原子力潜水艦「ドミトリー・ドンスコイ」から実施された弾道ミサイル「ブラヴァー」発射は、不成功だった事が証明された。

ロケットの最初のニ段は、正常に作動した。しかし、それに続く第三段階の軌道において、機器故障が発生した。
管制室の情報によると、第三段ロケットエンジンの動作が不安定になった。

「確かに、私達は、ブラヴァーを断念する事はありません。私は、全てが困難であるにも関わらず、ミサイルは飛翔するであろうと考えております」
セルジュコフは語った。

彼によると、発射不成功には、多くの理由がある。 その一つには、材料の代用を試みた事がある。

「誰かが、他の材料での代用を試みた為、同様の多くの(失敗)結果を招いてしまいました。
全体的に見ると、多くの問題のもつれがあり、残念な事に、その解決は、望まれる程には早くはありませんでした」
セルジュコフは語った。

彼は、発射失敗の理由の一つとして、生産基盤の準備の確実さが不足している事に注意を促した。

今回の試射より前、「ブラヴァー」発射試験は11回実施され、そのうち5回は成功と認められた。

今年7月15日に発射されたミサイルは、第一段ロケットの規定外作動後に自爆させた。

この後、「ブラヴァー」を開発したモスクワ熱技術研究所の総取締役ユーリー・ソロモノフは、同ポストを辞職するとの声明文を書いたが、設計プロジェクト主任の地位には留まった。

R-30/3M30海洋配置大陸間弾道ミサイル「ブラヴァー」(国際協定使用呼称:RSM-56、NATO分類呼称:SS-NX-30)は、新世代潜水艦プロジェクト955ボレイ級への搭載を意図しているロシア最新の3段固体燃料ロケットである。

「ブラヴァー」の第1段・第2段は固体燃料ロケット推進であり、第3段目は、多弾頭ブロックの突入段階の機動に必要な速度を確保する為、液体燃料である。
ミサイルの傾斜射出は、海中で行動する原子力潜水艦からのロケット発射を可能にする。

ミサイルは、高度および飛翔コースの飛行弾道を変える事が出来、個々に誘導される6〜10個の極超音速機動核弾頭を搭載できる。 また、低高度飛行特性も有する
ミサイルは、8,000キロメートルの最大飛翔距離、36.8トンの発射重量、3段ロケット、慣性制御システム装備、弾頭重量(ペイロード搭載量)1,150キログラム、コンテナから射出時の長さ12.1メートル、弾頭部を除いた長さは11.5メートルである。


「誰かが、他の材料での代用を試みた」というのは、おそらく、ミサイルの製造時において、(安い)粗悪な材料を使ったという事でしょう。

巧に『ブラヴァー』はダメなイメージを植えつけて、計画を破棄させようとする核ブローカー『マーク・リッチ』の計らいにしか見えないです。
お金をぶんどるだけぶんどって頓挫させる。
そして改装させまたお金をぶんどる。
何ともまぁ…

rich.jpgmarkrich_2.jpg
『ダボス会議の主催者:ブッシュクリントン犯罪シンジケートのボス:マーク・リッチ』

kgbputin.jpg
でもアニキはバカじゃないですよ。
キチガイ欧米派が選挙にイカサマがあるとかイチャモンつけたがウクライナの選挙でも新生ロシアを正式に認めるように、
マレーシア・インド・トルコ・イラン・中東諸国など密接に反新世界秩序派閥が形成されています。
ネオコン派と対立するフランスともロシアは武器売買を互いに行うなど密接です。
最近のデータが新生ロシア国家が反新世界秩序であるのが伺えます。
Debt_gdp-ratio_US_China_UK_June112009.jpg
【GDP-負債比率データ】
ロシアは新世界秩序派閥が儲かるデリバティブ投資はしないのです。
国民は裕福に生活できずお気の毒ですが変わりに兵器投資しかしない。
本当にインテリジェンスです。

中国に関してはアニキは中国が兵器のソースコードをパクってから激怒し、最新武器は売らず、お古だけを売り、中国企業の参入も断り、ロシアの石油をただ売るだけの存在になり下がりました。
あの国と仲がよいのはパキスタンと小沢民主党と社民党ぐらいだろう。


http://www.rian.ru/【「ブラヴァー」飛翔開発試験の進め方は、変更できる】
モスクワ、1月12日(ロシア通信社ノーボスチ)

海洋配置大陸間弾道ミサイル「ブラヴァー」飛翔開発試験の進め方は、変更できる。
火曜日、ロシア防衛産業複合体の情報筋は、ロシア通信社ノーボスチに伝えた。

現在までに、「ブラヴァー」発射試験は12回実施され、この内5回が成功と認められた。

最後のミサイル発射は、(昨年)12月9日に行なわれた。
それは不成功だった事が判明した。

代理人によれば、今回の「ブラヴァー」発射失敗を調査する委員会は、12月末に作業を完了した。
「委員会が示した結論に従い、すぐに今後のブラヴァー試験に関する揺るぎない決定を下す事が出来るでしょう」
代理人は注意を促した。

情報筋は、複数のメディアが、2010年の「ブラヴァー」試射は2回が予定されていると報道した事に関してコメントし、この情報は現実に対応していないと話した。

彼によれば、2010年の「ブラヴァー」試射回数は、まだ決定していない。
「おそらく、飛翔開発製造試験のシーケンスは、大幅に再考されるでしょう。試射は、2回ではなく、もっと多くなるでしょう」
彼は述べた。


R-30/3M30海洋配置大陸間弾道ミサイル「ブラヴァー」(国際協定使用呼称:RSM-56、NATO分類呼称:SS-NX-30)は、新世代潜水艦プロジェクト955ボレイ級への搭載を意図しているロシア最新の3段固体燃料ロケットである。

「ブラヴァー」の第1段・第2段は固体燃料ロケット推進であり、第3段目は、多弾頭ブロックの突入段階の機動に必要な速度を確保する為、液体燃料である。
ミサイルの傾斜射出は、海中で行動する原子力潜水艦からのロケット発射を可能にする。

ミサイルは、高度および飛翔コースの飛行弾道を変える事が出来、個々に誘導される6〜10個の極超音速機動核弾頭を搭載できる。 また、低高度飛行特性も有する。
ミサイルは、8,000キロメートルの最大飛翔距離、36.8トンの発射重量、3段ロケット、慣性制御システム装備、弾頭重量(ペイロード搭載量)1,150キログラム、コンテナから射出時の長さ12.1メートル、弾頭部を除いた長さは11.5メートルである。


http://www.rian.ru/【2010年の「ブラヴァー」の最初の試射は、5〜6月に行なわれる-防衛産業複合体情報筋】
モスクワ、1月12日(ロシア通信社ノーボスチ)

弾道ミサイル「ブラヴァー」の最初の試射は、5月末〜6月初頭に実施される計画である。
火曜日、防衛産業複合体情報筋は、ロシア通信社ノーボスチに伝えた。

「既に、白海には強固な結氷群が押し寄せ、氷で覆われてしまっております。
従って、ブラヴァーの最初の試射は、解氷が明らかになる5月末から6月初頭の実施が計画されています」
代理人は話した。

彼は、2010年には、2回ではなく、より多くのミサイル試射が実施されるという情報を認めた。
「この為に必要な予備試験が準備され、必要な回数の試射の実施を可能にします」
彼は言った。


僕の妄想ですが5月頃の実験でブラヴァーが成功すればイランにガーゴイルを配備すると予想。

ガーゴイルが配備されればイスラエルはイラン攻撃に踏み切れないし、ロシアに睨まれ中東破壊のアジェンダが狂うからネタニヤフも必死でしょうね。

ロシアとしては明確に対抗できる兵器がなければNATO&アメリカ相手に部が悪い…、ブラヴァーは完成できると踏み、ガーゴイルをイランに納品すると契約してしまった。

水面下での駆け引きは今後どうなるのか?
イスラエルがその前に仕掛けたりして(汗)

156800641.jpg
だって黙示録の13:1には、『一匹の獣が海の中から上って来るのを見た』とある。
この獣(の像)とはロシア(あるいは共産主義)を示す。
海中からステルス発射されるブラヴァーってのは考えすぎかな(汗)

地球上の電子機器を破壊する電磁パルス攻撃の前に海中隠密先鋭攻撃で主要施設を核破壊すればロシアの勝ちでしょう?

聖母マリアの予言は当たると信じる。

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posted by 東洸 at 12:51 | Comment(0) | 世界情勢 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

進行中の重要な最新版:ワンタ-レーガン-ミッテラン協定

Major Update on(進行中の重要な最新版) 
Wanta-Reagan-Mitterrand Protocols(ワンタ-レーガン-ミッテラン協定)
 
by:トム・ヘネガン:http://blogs.myspace.com/  
2010年2月16日火曜日
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『アースキン・ボウルズ』

アメリカ合衆国−バラク・オバマ大統領がアースキン・ボウルズを彼の経済チームに任じたと現在報告できます。
ボウルズの任務は、赤字の縮小に対処することです。

しかし、ここではメディアがそのような下記の事を報告していません:
ボウルズ(元クリントン政権官僚)はバラク・オバマ大統領に直ちにワンタ-レーガン-ミッテラン協定を実現するよう訴えています。
それは最高6兆2000億ドルを米国財務省に返します。

ボウルズはこれが世界的な銀行崩壊を防ぐ唯一の出口戦略であると思っています。
そして、崩壊は別名:デリバティブが数多くの世界的な金融機関と結びつき、膨大な額の中毒資産によって引き起こされます。

参照:ボウルズは、世界的なマネー・ロンダリングでワンタ-レーガン-ミッテラン協定を使う任務のBank of Americaの専門家です。

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『セア:オクラホマ州』
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『アメリカ合衆国愛国者レオ・ワンタ大使』

注:アースキン・ボウルズが前副大統領(2000年の選挙で正式に選ばれたアルバート・ゴア大統領)と一緒に、クリントン政権(ボウルズ)のために働いたが、この報告者のせいでセアにある強制収容所スタイルの拘留センター(違法な投獄)から助け、自由となったレオ・ワンタ大使を、セア(オクラホマ州)後のワンタを、彼の非公式住居があるアウ・クレア(ウィスコンシン州)から誘拐しました。

P.S.前インテリジェンス状況説明において、我々はアースキン・ボウルズには別名:ブッシュ-クリントン犯罪シンジケート・ファミリーによって盗まれた1兆8000億ドル、つまりは最近の米国財務省による略奪に関して役割があったと報告しました。

我々は現在、ボウルズが実は米財務省情報提供者として働いていて、南カリフォルニア法律事務所で作った秘密の預金口座番号に一時的に盗んだ米財務省資金を置く援助をして、別名:シークレットサービスと米国財務省の証拠をひっくり返したと明かす事が出来ます。

そうです皆さん、奴に結ばれたBank of Americaの中にあります!!

この問題に関して、インテリジェンス最新版のため更にこの後も楽しんでください。
【転載終わり】

何て人事やねん(汗)ワンタ基金もパクられ終わるのかアメリカは・・・

グーグル問題で中国攻撃も加熱するしきな臭い事ばかりですね。
日本は国母問題で平和なもんですね...。

僕の見る世界が気のせいなのかな?

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posted by 東洸 at 00:07 | Comment(0) | 米国トム・ヘネガン情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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