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2010年03月03日

米国が新型地震兵器のテストでチリを襲いました。

2010年2月28日
米国が新型地震兵器のテストでチリを襲いました。
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『ロシア宇宙軍(VKS)から報告を受けるアニキ』

今日プーチン首相に、米国の『高周波活性オーロラ研究プログラム(通称:HAARP)』をモニタリングしている『ロシア宇宙軍(VKS)』は予想通り、米国が別の地震兵器のテストを実行し、米本土から生じて放たれた振動が破滅的なマグニチュード8.8を引き起こし、南米チリを襲撃したと報告しています。

eta4.bmpusc2.jpg

我々の『米国が新型地震兵器のテストを準備していて世界が震える。(当たらないだろうと思って訳さなかった奴です(汗)』という1月22日の報告では、この新型兵器のテストを準備するアメリカ合衆国について、前VKSの警告を引合いに出しました。以下を参考に読んで下さい。:

『アメリカ合衆国が準備を進める新たな地震兵器のテスト実験場がアメリカの全西沿岸地域であり、非常に危険な状態にあると警告します。二週間以内に破滅的な出来事を目にすることになると『非常に的確に』予測する事が出来たと警告します。』

[注:この広範囲に渡り荒廃させる米国地震兵器の効果の詳細については、我々の『米国の地震テストは『恐ろしく狂う』ようになり、500,000人の死者をハイチに残します』という1月14日の報告を参照してください]


『変色した空の目撃者の女性の証言と、地震の被害状況』
[注:チリの目撃者が、米国の地震兵器で似た様に誘発された中国地震の時の、独特のHAARP地震直前に見られた同じような『変色した空(上記映像で彼女が)』を報告しています。]

『中国の時の人工地震前の空の映像』

usc3.jpgeta1.jpg
eta3.jpg
アメリカ合衆国が太陽活動の予想外な増大によりこの破壊的な地震兵器テストを3週間延期するよう『強制された』と報告するこのVKSの新たなレポートで、北半球の至る所で天候が破壊的に大荒れした、彼らが地球の磁気圏が『著しく変わった』と述べる事が、1月前半のHAARPテストで引き起こされた、我々が1月6日に報告した『ノルウェーのタイムホールの『漏洩』は、北半球を混沌に陥れる』が起因します。
Solar Storm-Earth View.jpg

東海アマさんのブログで知ったのですが最近のニュースでも地軸がずれたと報告しています。
やはり強烈な電磁波で『軸(液体鉄)』は動くのですね。
参考:http://higasinoko-tan.
『チリ地震で地軸がずれた』
【チリ大地震、1日が「100万分の1.26秒」短く NASA
(CNN) 南米チリ沿岸部で1月27日未明に発生したマグニチュード(M)8.8の地震で、1日の長さが「100万分の1.26秒」短くなった可能性があると、米航空宇宙局(NASA)の科学者が発表した。地震の影響で、地球の形がほんのわずか変形し、地軸が約8センチずれたとして、1日の長さの変化を算出した。
大きな地震により、地球の形が変わって一日の長さなどに影響することはこれまでにもあった。2004年にインドネシア・スマトラ島で起きたM9.1の地震では、1日が100万分の2.68秒、短くなったと見られている。】


特にこの新しい地震兵器テストの前に米国とEUで実行する人物達が心配したことは、もう一つのHAARPから『発射』され、全地球上に影響を及ぼすことの出来る巨大な『ハイドラ・フレア』が起因して崩壊にまで及ぶ可能性があったと恐れた、先週の太陽の表面から延びた長さ約100万キロメートルの磁気フィラメントが、カオスの前の太陽上の巧みな出演であったとこのレポートは続けます。

先週それが我々人類全てに起こる可能性があった、潜在的で破滅的な影響を警告した、この最新のHAARPテストを優先しようとするアメリカ政府科学者に対する、『地球への太陽嵐は第2のカトリーナになる可能性がありました。』という2月26日の報告で、NPR通信社によって報告される以下を読んでください。一説にはこの様に伝えています。:http://www.npr.org/

『莫大な太陽嵐は、電気、水道水または電話サービスのない、世界中で何百万人もの人々から奪い去る事ができたと官僚は言います。それは、1859年と1921年に起こった巨大な嵐と同じくらい激しい太陽嵐に地球が打たれればと、今日起こっていたかもしれない卓上で演習を傍観し関与していた関係者の後の結論です。
この演習をおさえたボールダー(コロラド州)は『我々の思い当たるふしが確かなら、最悪のシナリオが身近にありえたということです。』と、この出来事の調査を目的としたと『トム・ボクダン』は言います。彼はボールダーで宇宙気象予報センターを指揮しています。このセンターは、海洋大気局(NOAA)の一部です。
『他のタイプの自然の危険とともに、嵐(太陽の)が影響を引き起こすことが出来ると理解することは重要です』と、『クレイグ・フガテ(連邦緊急管理庁(FEMA)の行政官)』は言います。そして彼もまた、卓上の演習に参加していた人物です。』

今日も半分まで(すいません)
仕事が忙しくて(汗)
2012年のカオス演出も完全に人工的に出来るということです。
早くキチガイからおもちゃを取り上げないとエライ事になる(汗)
これは広めましょう!!

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posted by 東洸 at 23:16 | Comment(12) | ロシア情報サイト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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