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2010年03月04日

米国が新型地震兵器のテストでチリを襲いましたA

この反体制派の米国科学者による警告が『明らかに』無視されたけれども、ベネズエラのウゴ・チャベス大統領がアメリカ合衆国に直ちにこの破滅的な地震兵器のテストを止めるよう要求した唯一、ただ一人の世界的リーダーであり、アメリカ人に対し『神をもて遊んだ』として訴えました。そして、ロシア・トゥディ・サービス・ニュースが報じた様に我々は以下を読みます。:http://www.digitaljournal.com/
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『ベネズエラのウゴ・チャベス大統領』

『チャベスは自然現象災害を引き起こすことが可能な地殻構造上の兵器をテストする為の一部としてハイチでマグニチュード7.0の大地震を引き起こした米国を責めています。そして、ロシア・トゥディと一致します。

『神をもて遊ぶ(冒涜)のを止めろ』と、米国が応じるようラテン・アメリカンのリーダーは付け加えました。チャベスは、この『地震兵器』が最終目標であるイランに対して使われ、米軍により支配されるといいました。チャベスは、この兵器が気候を変えることが可能で、電磁波を用いて遠く離れた場所から地震と火山を引き起こす事ができると言います。』

『分かりやすいHAARPの映像説明(英語ですが理解しやすいです)』

アメリカ合衆国の攻撃原因について、チリ(なおさらこの国家)へのターゲットが、『事前に通告(地震がチリを粉砕した今、この発生した週にラテンアメリカ5カ国に対して敗者ヒラリー・クリントン米国務長官が訪問し述べた『関係強化』メッセージ)した上で』、アメリカがこの南米地域に対する覇権を決してあきらめることを意図しない、南アメリカ全土に対して向けられるものでした。
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『ヒラリー・クリントン国務長官』『ラテンアメリカ・カリブ海諸国共同体』

特にアメリカを激怒させたのは、『ラテンアメリカ・カリブ海諸国共同体(CELC)』へ向け暫定メンバーの名の下に進行する新たな欧州連合タイプの同盟国家群を誕生させる事によって、米国から完全に分離する先週の『メキシコ・リオ・グループ・サミット』において活動するラテン系アメリカ人に対してでした。そして、チャベス(彼は米国支配を最終的に捨て去ることについて話しました)が以下を述べたラテン系アメリカ人でした。:http://www.dw-world.

『我々が米国抜きで、カリブ海とラテンアメリカの共同体を創造する、妥協案調書をここメキシコで作成しました。我々がメキシコから発表することができる今、我々はボリバーの夢とプロジェクトを復活させました。』

またアメリカを同時に激怒させたのは、ここ一ヶ月の間で邪魔ないくつかを一掃して変えるよう大衆の権利について米軍の影響を除くために考案された国の国防機関を『チリ大統領ミシェル・バチェレ』が立法化しました。そして、我々はこの法律に署名する彼女のコメントを読む事ができ、報道は以下を伝えました。:http://en.mercopress.com/
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『チリ大統領ミシェル・バチェレ』

『この議案の立法化で、国防が現代の民主主義によって要求される一般的で標準的なものと一致していなければならない国家政策理念に基づき、チリはコンセルタシオン(連立与党)の永く継続した政権が後援する最も難関の、野心的で近代化するもののうちの1つの改革を完了しました。』と、バチェレ大統領は強調しました。

『それは国防のために、目的と手段を定めるために民衆によって選ばれた当局次第で、必要に応じてそれを変化し適応させるその法令を評価します。』と発言した後、自身の事を思い出したのかバチェレ大統領は言いました。
『今日からスタートなのは明らかです。我々の国の長い歴史において今までそのような機能はしていませんでした。』
『より明確では1973年〜1990年までの間に起こっていて、それがはっきりと正反対だったように・・・』

[注@:1970年リチャード・ニクソン米国大統領は、1973年9月11日にチリで誕生した民主的に選ばれた政府の転覆を命じました。それは速やかに処刑されたサルバドール・アジェンデ社会主義政権に対して、アメリカにより後援されたクーデターを命じたのです。政権に協力したチリ大統領ミッシェル・バチェレの父親は米国によって拷問され殺されました。その後、クーデター首謀者オーガスト・ピノチェト将軍が支持され米国支配政権が続いた。]

[注A:サンティアゴ・デ・チレ生まれで、父親はチリ空軍のアルベルト・バチェレ准将。1970年にチリ大学医学部に入学したが、父親バチェレ准将は軍人ながらサルバドール・アジェンデ政権に協力したため、1973年9月11日のチリ・クーデターのさい、アウグスト・ピノチェトに逮捕され、1974年3月に拷問死を遂げた。彼女自身も1975年、母親とともに逮捕され拷問を受けた後、オーストラリアに亡命、その後旧東ドイツに移ってフンボルト大学医学部に入学。]
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『フォークランド諸島の位置。アルゼンチン沖、南米大陸南端から500km沖に位置する』

また重要なのは、チリの徹底的な新しい国防公式政策が、マルビナス(フォークランド)に対する石油権利に関して現在西側との激しい論争に巻き込まれている隣国アルゼンチンを保護する為に行使する可能性がある点です。島は今もなお不法にイギリス軍によって占領されています。そして、この週にバチェレが米国に警告しました。

『チリは、マルビナス諸島に対するアルゼンチンの合法的な権利を認める唯一の態度を常にとってきました。この時に私は、我々の相互関係の戦略的な重要性について私の最も深い信念を表明したいです。』

チリの大部分が今現在も荒廃していて、そして疑いなくバチェレ大統領に対するアメリカの『回答』を彼女は受け取りました。そして、全てのラテン・アメリカ国家は真の米国所有者に対して抵抗を望みます。

まだチリの南米隣国が彼女の防衛側に名乗り上げるかどうかを見てはいませんが、しかし、このVKS報告によると、米国が現在4月後半、または5月前半にHAARP地震兵器のもう一つのテストを準備しており、ラテンアメリカ国家に国の運命を決定する時間が殆ど無いという事です。

神は、彼ら全ての人に情けをかけるかもしれません。

【転載終わり】
何とも信条のある大統領ですね。
彼女は本物ですね。
全部覚悟の上でしょう。
そういう人間を沢山見て来たのでわかる。
先生の言う様に僕は下手に安売りしてしまったがネ...(後悔)

彼女はよく戦った!!だが悪魔は従順でない彼女に地震災害の洗礼で挨拶をした(怒)

チリ地震発生前に出現した、HAARP攻撃前の独特の『変色する空』に関して井口先生がうまくフォローしてくれました。
『変色した空』の映像が見れます。
2010年チリ地震もやはりHAARPのせいだった!?

次のセットは4月〜5月です。

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posted by 東洸 at 21:33 | Comment(2) | ロシア情報サイト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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