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2010年03月08日

地震兵器は存在するのか?

jishin%20wadai.jpg
最近地震が多いので少しばかりご参考に。

前回の記事も引合いして:http://higasinoko-tan.
ちなみに急遽プーチンがチャベスに3月中に会いに行く事になった。



HARRPって?地震を誘発することが可能なのか?
原文:非営利団体のロシアの不拡散情報サイト『nuclearno.ru』より
原子力・物理科学者により作成されたサイトなのでぶっ飛んだ解釈は無いと思われる。
http://www.nuclearno.ru/
haarp3.gif
ロシア議会の証言によると、アメリカとソ連は1970年代に地震兵器を使用しないという調停を結んでいる。(プラウダ通信より:すいません英語です。)
http://www.bariumblues.com/

【ハイチ地震について】
ハイチ地震についてフランス国営テレビ(5チャン)が地震兵器をつかったと批判し報道するニュース
http://www.voltairenet.org/article163729.html

フランスの報道からJapanese Radioがハイチ人工地震説を報じる
- アメリカのプログラム・ハープとハイチ地震 −
@http://japanese.irib.ir/index.php

Ahttp://japanese.irib.ir/

ハイチ地震発生前のナイスタイミング事例
@http://globalresearch.ca/
ハイチ大地震の前日に当たる1/11にマイアミの米軍本部(サウスコム)で「ハイチでハリケーンが起きた場合を想定した救助システムのシミュレーション」が行われている。 そして実際にそのサウスコムの救済システムが地震発生1日後の1/13に使用が開始された。

Ahttp://www.cnn.com/2010/US/
ハイチ沖近海に米軍があらかじめ待機していたニュース


NPO法人大気イオン地震予測研究会e-PISCO
内閣総理大臣認証
(所轄庁:内閣府)

HAARPの影響だった可能性高く 首都圏大地震 予測撤回
http://www.e-pisco.jp/
【既に削除されましたが記事バックアップがあるので載せます。】

(1) 5月末以降の南房総、厚木両測定点での異常値については、「高周波活性オーロラ調査プログラム」(HAARP)の影響を受けていた可能性が非常に高くなったため、両測定点の異常値にもとづく首都圏大地震の予測は撤回する。この予測により、国内外の皆様にご迷惑をおかけしたことを深くおわび申し上げる。



(2) HAARPは電磁波を宇宙に向けて放出、電離層を刺激し、反射して地表付近の大気イオンに影響を与えるものと聞いている。HAARPの運用状況と大気イオン濃度変動を見比べると、明らかに同期しているとの指摘を多数頂戴した。確かに、自然現象とは考えられない変動を繰り返している。



HAARPは地震を引き起こす能力はないと推測されるが、e-PISCOの大地震予測に絡めて、HAARPの運用実験が行われたのかもしれない。聞くところによると、HAARPは大気イオンに異常を来す範囲を厳密に設定できるようだ。当初は、南房総、厚木両測定点を含む大正関東地震の震源域全体を照射していたが、徐々に南房総測定点のみに照射範囲を絞っていったようだ。e-PISCOの大気イオン濃度測定器は、そのようすを的確に察知し、測定値として現れたようだ。



(3) HAARPの影響は大気イオンのみならず、気象現象や通信、動物の狂乱状況をも生み出し、疑似宏観異常現象を発現させる。いわば環境テロである。その結果、これらの異常を大地震の前兆現象と誤認し、首都圏大地震の予測を出してしまった。この予測により、世間をお騒がせしたことについて、重ねておわび申し上げる。



(4) 日本におけるHAARPは複数の国立大学がかかわっているとも伝えられるが、とにもかくにも、このような状況では、南房総測定点の大気イオン濃度測定値は地震予測には用いることができないと思われる。しかし、HAARPの影響が大気イオンに与える影響を見てもらいたいので、南房総測定点の測定グラフ公開はつづける。



(5) なお、HAARPに誘引されて、関東地方ではM5前後の中規模地震が発生するだろう。奈良県の予測は期限満了まで継続。



(6) 関西では「奈良盆地でM4.5〜5.0」を予測している。予測期限である20日週いっぱいまでようすを見ることとする。


※地震前現象としてラドン濃度が異常に高くなる数値のタイミングとHARRPが連動していることを専門家が認めた。少なくとも100%起因する可能性が無いとは言い切れないと僕は思ってます。
この記事はどういうわけか消されてしまいましたが・・・

158125940.jpg
最近面白いことは、アメリカがトルコにジェノサイド批判を決議したあとタイミングよくM6の地震が発生。
この背景としてトルコを激怒させた行いがアメリカで決議決定後の数分以内に直ちに大使に米国へ帰還するよう命令し、無礼な対応をしたアメリカにある。
そのロシアの報道:2010年3月5日http://en.rian.ru/world/
その後、怒ったトルコが米国に対し圧力計画を策定2010年3月6日
この対応が米国を怒らせたのか?もしくは前もっての威嚇なのか?
エネルギー&軍事関係をロシア・イランと強化し、米国産の武器は買わないと言うことでしょうか?米国に圧力かけるとチリみたいに何故か?不思議とタイミングよく地震が来るのですね(汗)
HARRPのここ最近のデータを見ると3日から動いていますね。
plotstations.png
このトルコの件は追って報告します。

沖縄から米軍を追い出したら沖縄(日本)に地震きたりして(汗)

まぁ昔から地震前には何かが準備されていたり、因果関係が必ずあるのは確かです。
参考:http://blog.goo.ne.jp/

本当に存在するのかどうかと言われれば完全に個人の信用問題になりますが、確かに過去とは違い大々的に一国のメディアも注目し取り上げ、批判している事と、地震とその国を結ぶ因果関係が全く無いとも言い切れないのでやはり僕は信じています。

予定通り、イランに大地震がくれば確定だと思ってます。

因みにロシアの新人類ニュースはこれです。↓(露プラウダ通信)
http://english.pravda.ru/

自然発生でも人工地震でも注意なのは確かです。
殺人的ですから(汗)
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posted by 東洸 at 18:04 | Comment(2) | 人工地震 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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