お越し頂きありがとうございます。足跡に『@クリック♪』ヨロシクお願い致します。
人気ブログランキングへブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村

2010年03月13日

地球軸移動は、ロシアに『終末』の警告を促す

2010年3月13日
地球軸移動は、ロシアに『終末』の警告を促す
by:ソルチャ・ファール
Putin_1.jpg
『プーチン(アニキ)』
alg_meteor_perminov_split.jpgLogo_Roscosmos_eng.jpg
『アナトリー・ペルミノフ』

米国の突然の出来事についてロシア宇宙局長官(ROSCOSMOS)アナトリー・ペルミノフ博士がプーチン首相のために無断で用意した新たなレポートによると、サンクトペテルスブルグでロシア国営宇宙企業グラフコスモスVoenmechバルチック国家科学技術大学に対する制裁をキャンセルするこの行為は、彼らアメリカ人が古代文明諸国によって2012年に起こると予言で警告されている、彼らが我々の惑星に対して『ネメシス(天罰)』の脅威による『終末シナリオ』を実行することに関しての意味を「たぶん」述べています。

この脅威についての『デス・スターから攻撃をうけている地球』というタイトルでロンドン・サン通信社によって報告されるように、我々は以下を読むことができます:
http://www.thesun.co.uk
distances.jpgsizes.jpg
『ブラウン・ドワーフー通称:ネメシスー』
『見えない星が太陽の周りを回っている可能性があり、致命的な彗星が地球に衝突する原因になるかもしれないと科学者は昨日言いました。
『ブラウン・ドワーフ』 ― 木星のサイズの最高5倍 ― は、2600万年おきにこの世で起こる大量絶滅に対して責任がある可能性があります。それは赤外線光線を発する、信じられないほど遠方の星 ― Nasa科学者は『ネメシス』とあだ名をつける ― は見えません。
ネメシスは、太陽〜地球の距離の25,000倍の場所で我々の太陽系の軌道に乗って回っていると思われます。それが銀河を通って回って、その引力が氷のかたまりをオールト星雲 ― ネメシスほど遠くの塵と巨大な球体のロックアイスで2倍に ― から引きずり出します。
この『雪玉』は彗星として地球の方へ放り投げられます。そして、6500万年前恐竜を絶滅させた小惑星に類似した荒廃を引き起こします。
現在、Nasa科学者(サイエンティスト)は、彼らが1月に空を探査し始めて熱を調査する新しい望遠鏡を使ってメネシスを発見することができると思っています。広視野の赤外線調査探査針 ― 太陽から25光年の範囲内で1000個以上の彗星からブラウン・ドワーフを見つけることになっている ― は、おそらくオールト星雲から取り除かれた彗星の写真をすでに送り返したと思われます。
mebsmall.jpgjjmphot3.jpg
『マイク・ブラウン』『ジョン・マテス』
orbit.pngsedna.gif
『セドナを捉えた衛生からの映像と軌道』

このネメシスの存在の最初の手掛かりは、『セドナ』と科学者に呼ばれている準惑星の奇怪な軌道でした。
科学者は、その変わった、長さ12,000年の楕円形の軌道が巨大な天体によって説明されることができたと思っています。
マイク・ブラウン(彼は2003年にセドナを発見しました)は、以下のように述べました:
『セドナは非常に変わった物体な−それはそこにあってはならないものです。変わった軌道に乗る唯一の方法はある巨大なかたまりにあなたが蹴りを入れることだ−ので、何かが向こうにあるのか?』』
ジョン・マテス教授(ルイジアナ大学)は、大部分の彗星がオールト星雲の同じ一部から来ていると言いました。彼は以下のように付け加えました:
『彗星のこの集結が、太陽の伴侶(メネシス)が起因するという可能性を統計学的に有意に示す証拠があります。』

まさしくその日(2012年)を打つことになっている計画の内の一つで、今年から頻繁に我々の太陽を攻撃している我々のソーラーシステムと、太陽系の内なる方へとそのように彗星が投げ込まれてくるこの『デス・スター』の増加する頻度が同等だと気づいた点が興味深いです。

我々が以前2月9日の報告で警告した、我々の地球に向かっている差し迫る危険性について『彼らは誰なんだ?』と、ロシアの科学者が太陽に近づく不可解な物体について尋ねます』で、我々が以下のように述べたその点です:
eas1.jpg
『ペルミノフ博士が警告している、我々の地球に差し迫る最新の脅威についてこのレポートは伝えます。
2つの『未知の』惑星サイズの物体の最近の発見は、我々の太陽の回りの軌道上で、現在NASAの太陽観測宇宙天文台ソーホーによって観測されました。そして、我々の太陽系を通る『誰か』のルートをロシアの科学者によって遡って調査されるとき、それが2009年11月の時に火星と木星の間を過ぎた所で小惑星帯の小惑星の『不可解な』衝突が[チリ地震]に対して起因した、彼らのうちの1つにP/2010A2と名づけました。
eas2.jpg
『物体(P/2010のA2と呼ばれている)は、リンカーン地球近傍小惑星探査 (LIncoln Near-Earth Asteroid Research: LINEAR) によって1月6日に最初に観察されました。
天文学者はそれを彗星だと考えました。しかし、1月25日と29日に撮られたハッブル画像は、全く異なる何かを示しました。
『小惑星衝突は、科学者にstarstruckを残す』というタイトルのシドニー・モーニング・ヘラルドの記事で以下のようにこの出来事について述べています。:
wii2.jpg
彗星は内太陽系へと、カイパー地帯とオールト星雲の遠い貯水池から落ちてきた氷のかたまりです。
それが暖まって、それは太陽の圧力によって滑らかな尾になって、彗星に押しのけられ小片と水蒸気を発しました。
しかし、P/2010A2の全形態が物体と関連したガスを表していません。
それは水がないことを示しています。
まやかし(氷)が取り除かれ、物体(それはおよそ直径180メートル)の主体が現れます。
尾を引いているそれが、尾自体が大きなX形の形状[上の写真]を含め、変わった糸状の構造を示しています。
最も見込みのある説明(カリフォルニア大学主任研究員デイビッド・ジューイットが言うには)は2つの小さくて今まで知られていなかった小惑星が最近衝突したということです。そして、日光の存在によって氷が払われ、衝突現場から押し流される破片シャワーをつくります。
彼は尾の長さに基づいて言いました。
およそ160900キロメートル、この衝突は多分ちょうど2、3ヵ月前起こったでしょう。』

この記事の記載が最も不気味に、この彗星が地球に近づき、我々に衝突するためにやって来ている方法です。
それがアメリカ合衆国上空で爆発する前に、ロシア・クラスノダール地方上空の大気圏に侵入したことでブラウン色が混じったピンク・スノーの『コーティング』を跡に残して、地球の半分以上の表面を横断したこの1週も含まれています。そして、ガネット通信社によって報告されるように我々は読むことができます。(現在、数千個以上もの彗星がメネシスの太陽系通過に伴い爆発的に増え、太陽の重力に引きつけられ向かって飛んできて来ています。このサイト曰くキチガイがサン・レーザー?(太陽光パネルでエネルギーを得た)を黒点の実験の為か、または故意にか不明だが太陽に照射して太陽活動が活発になればなるほど多くを呼び、地球がその分ピンチちゃんなのですね(汗)陰謀論の世界では『ニビル』とも呼ばれているそうですね、もともとタイターの予言ではニビルをメネシスと読んでいます。これはあと少しでやばかった一例なのです↓):http://www.thenewsstar.com

『月曜日の午後遅くに、多くの北ルイジアナの住民を飛び上がらせた、たぶんソニックブームを引き起こした音速より速く空気中を突き進む流星は、午後5時直前に明白にソニックブームを起こし、Vidalia周辺のシュリーブポート南西の地域に影響を及ぼしました。』

ペルミノフ博士はロシアの科学者が、NASAがチリの大地震を誘発した、我々の全ての惑星の大量のバランスを変えてその軸を移すのに加わった十分な材料により移した事を認識したというこのレポートではあるが、更に残忍なパズルのもう一つのピースとして、『未知の変数』に関して2012年にそうなることがわかっている古代マヤ人によって既に警告されていることです。

今日も忙しいのでここまで(汗)
中途半端(手荒な訳)で申し訳ない・・・

しかし、悪いことをしても他人事の民主党!!
郵貯で勝手にしかも隠密に米国債3000億円分も買いやがってと、売国奴や工作員が許せない方は『クリック』よろしくお願いします。
f0ca198c8ea123be5c0ec5a347ab619d.jpg
     ↓ポチットな
人気ブログランキングへ

今日もよーめん閣下サイコー(笑)で流します。
posted by 東洸 at 20:52 | Comment(8) | ロシア情報サイト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。