お越し頂きありがとうございます。足跡に『@クリック♪』ヨロシクお願い致します。
人気ブログランキングへブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村

2010年04月14日

ウラジーミル・プーチンと小渕恵三の幻の日露同盟

日本とロシアは非常に似ている部分が多い。
日本にプーチンが誕生する事を祈って。
Tzar-Vladimir-Putin--34573.jpg
プーチン大統領戦略演説ーフジサンケイ・ビジネス・アイ&ブルームバーグー特集より
(上)(下)より抜粋(必読です)


2月8日、モスクワの拡大国家評議会において、プーチン露大統領が「2020年までのロシア発展の戦略に関する演説」(以下、戦略演説)を行った。プーチンは、2007年4月26日に行った大統領年次教書演説において、「大統領として、私が行う年次教書演説はこれで最後である」と述べたため、同人が体系的な国家戦略に関する演説をこの時期に行うことは、誰も予測していなかった。今回の戦略演説は、分量、内容ともに大統領年次教書演説とほぼ同じである。同時に過去のどの演説よりもプーチンの主張を明確に表明している。
VladimirPutin_1391078c.jpg
『8年前、国家の国家は極めて困難な状態に置かれていた。国家は債務不履行に苦しんでいたし、国民の貯蓄は価値を失ってしまった。われわれの眼前でテロリストが大規模な内戦を展開し、あつかましくもダゲスタン(筆者注・カスピ海沿岸の共和国で、チェチェン共和国に西の境界線を接する)に侵攻し、複数のロシアの都市で住宅を爆破した』

 こう指摘した後に、プーチンは、〈ダゲスタンに対する武装集団の攻撃は、ロシアからチェチェン共和国の事実上の分離を直ちにもたらすことになったことを指摘しておきたい〉と強調する。当時、ロシア国家解体の危機が存在したのである。ロシアの危機意識に対して、日本を除く欧米主要国は、冷淡だった。日本は1999年9月のオークランドにおける小渕恵三総理とプーチン首相の会談で、小渕総理からダゲスタン情勢の緊迫化について憂慮していると述べた。この情勢認識にプーチンは感銘を受けた。この原体験によって、プーチンは大統領に就任した後、日本との戦略的提携について小渕氏の後継総理となった森喜朗氏と胸襟を開いて協議していくことになる。残念ながら、この路線は02年の鈴木宗男衆議院議員の失脚と日本外務省内部の抗争により、対露外交体制が弱体化してしまったため、実を結ばず、現在、日露の政治関係は、冷戦後最低の水準に落ち込んでいる。

 今まで、プーチンは自らが大統領に就任する以前の状態について、あからさまに非難することは差し控えていた。当時の状況について述べるときは、エリツィン前大統領の政策を非難することにならないように細心の注意をプーチンは払っていた。昨年4月23日にエリツィンは死去したが、年次教書演説はその3日後だったので、死者に鞭(むち)を打つという印象を避けるために、プーチンはエリツィン批判と受け止められる発言を全くしなかった。今回の戦略演説では、感情的な言葉を慎重に避けているが、内容としては、エリツィンの民主化政策、新自由主義的な経済政策を全否定している。特に、欧米の民主勢力とロシア国内の政治運動が結びつくことに対してプーチンは露骨に警戒感を示している。
img-cs---putin_090849769499.jpg
『社会を分裂させる無責任なデマや企て、外国の支援を用いた国内政治闘争への干渉は、道義的に許されないのみならず、違法である。これらの分子は、わが国民を侮辱し、わが民主主義的国家を弱体化させる』

 エリツィンが権力を握る過程において、アメリカ、ドイツの民主勢力の資金援助が大きな役割を演じた。プーチンはそのことも全否定し、エリツィン時代にモスクワでの活動を認められた外国シンクタンクやNGO(民間非営利団体)の活動に強い圧力をかけている。
【一部転載終わり】

プーチンと故小渕首相との関わりは非常に深いものだった。
アメリカCIAに工作されたチェチェン紛争で世界中で叩かれている中、小渕のみが公式の場でロシアを気遣った。
331957.jpg

ロスチャイルドの使いである前エリツイン大統領はチェチェン紛争に失敗(故意?)し、ロシアの国力(同盟国)を多く失なわせた。
参考:闇の支配者一覧:リチャードさんは僕もよくわかりませんが非常に詳しく纏まってます。
エリツインによる愚行により、ガスプロム社長にヴィクトル・チェルノムイルジン(ユダヤの手先)を据え、これを上手く利用して国有資産だった企業を手に入れ、ロシアを食いつぶし莫大な富を築き上げる者も出現した。彼らはロシアの新興財閥として政治的にも大きな影響力を及ぼしていく。
チェチェン紛争の敗北で中央アジアの覇権は崩壊、新興財閥ユダヤに国営企業を食い物にされ経済崩壊。
まさしくエリツインの売国ぶりが功を成したのかロシアは崩壊状態....支持率低下で度重なる首相交代により遂にエリツインが辞任。以後、政権が若きプーチンに託されるや、チェチェンやグルジアのCIAに後援されたテロを完膚なきまでに粉砕した。
プーチンがエリツインに指名された背景は1998年7月に、KGBの後身であるロシア連邦保安庁(FSB)の長官に就任。この時、ボリス・エリツィン大統領(当時)のマネーロンダリング疑惑を捜査していたユーリ・スクラトフ検事総長を女性スキャンダルで失脚させ、首相だったエフゲニー・プリマコフのエリツィン追い落としクーデターを未然に防いだ。この功績によりプーチンはエリツィンの信頼を得たのが功を成した。

チェチェン紛争にてロシアは世界からジェノサイドだと批難を浴びせられたが、彼は国家元首としての務めを全うし、ロシア国民を守り抜いたのだ。
今の日本の政治家と警察が日本を守っていると皆さんは本気で思ってますか?
在特会があんなに必死に活動している理由が分かりますか?
日本には今、犯罪・癒着・テロ・秩序を乱す者を断固裁くリーダーが必要なんです。


更にユダヤ売国・国家破壊エリツイン政権下とは全く異なり、プーチンによる新興財閥解体(ユダヤ資本企業)や愛国主義的政策が国民に広く支持され、全体主義ならびにプーチン政権の与党である統一ロシアによる一党独裁(あるいはプーチンの個人による独裁)への基盤を確立し、プーチン自身がロシア正教の信者でもあることから、ソ連崩壊後に復活した宗教・文化をより一層尊重し、ロシア一般教養にもロシア正教を普及させた。
3i400.gif.jpeg
彼が現状イランを支援するのも、宗教的概念が非常に強く(教典の発祥地と黙示録教育)影響している。
また、1980年初めから旧ソ連軍と秘密政治警察内部が組織した、反ユダヤ反イルミナティ的反欧米的ロシア愛国主義的秘密組織「パミャーチ」の存在の重要性を忘れてはならない。
ロシア帝国崩壊〜ソ連崩壊・エリツイン政権に至までの国の破壊が全てイルミナティによるものだと気づいているこの若き秘密警察&軍将校を統括し、国の復興に努めるプーチンだという事を忘れてはならない。
(日本と同じようにロシアも過去からとことんやられているんですね...)
300px-Beslan_school_no_1_victim_photos.jpg
しかしながら、プーチンがチェチェン問題で一番激怒したのはこの事だろう。
ーベスラン学校占拠事件ー2004年9月1日から9月3日にかけてロシアの北オセチア共和国ベスラン市のベスラン第一中等学校で、チェチェン共和国独立派を中心とする多国籍の武装集団(約30名)によって起こされた学校占拠事件。
9月1日に実行された占拠により、7歳から18歳の少年少女とその保護者、1181人が人質となった。3日間の膠着状態ののち、9月3日に犯人グループとロシア治安部隊との間で銃撃戦が行われ、治安部隊が建物を制圧し事件は終了したものの、386人以上が死亡(うち186人が子供)、負傷者700人以上という犠牲を出す大惨事となった。首謀者はチェチェン人のシャミル・バサエフとなっている。


この卑劣極まりないアメリカの攻撃により、多くの罪な無きロシア人の子供が虐殺された。
a82e1ca9686dd77fe57be15ffab16692.jpg
『アニキ:次やったら核攻撃だ...。』『ブッシュ:......。』
このアメリカに後援された偽りのチェチェン・テロリストを巧みに操り、アメリカ合衆国のジョージ・ウォーカー・ブッシュ大統領は、9月1日の占拠事件発生直後、即座にテロリストを非難する声明を発表し、ロシアのテロとの戦いに対する全面的支援を約束した。また、この事件と同時期に行われている大統領選挙戦においてテロとの戦いを強調するブッシュにとって、この事件は追い風となった。
ーその時のアニキ(プーチン)の怒りのコメントー
161060b0dc59f2892881e70cc550dd44.jpg
この攻撃には2面性があり、ブッシュ再選の布石と、傲慢なプーチンによる弱き国家チェチェン人の虐殺から産まれた報復テロだというプロパガンダだ、旧ソ連の延長でロシア人は冷淡で、凶暴で、自己利で、略奪を好み、従順でないものは虐殺するという、誰もが刷り込まれたイメージだ。
日本人の皆様もロシア=ソ連というアレルギーを持つのは戦後のソ連(ロスチャイルドの虐殺者スターリン)の日本人強制収容所、終戦間際の参戦の起因と、その後のアメリカン・プロパガンダ教育により仕方が無いと思いますが、世界情勢が差し迫り、いい加減にこのプロパガンダから目を覚まさなければならない。
まだ9.11テロが本当にテロリストの仕業だとお思いの方には話をしても無駄ですがね...。


実際にロシア当局の発表で占拠グループの詳細は
中学校を占拠した集団は全部で32人、うち2人が女だったとされ、彼らはイスラム原理主義過激派ジャマートのメンバーであると報じられた。事件勃発当初はチェチェン人のみと思われていたが、事件後まもなくタタール人、カザフ人などロシア・CISの他のムスリム(イスラム教徒)民族や、朝鮮人がいたという発表がなされた。ただし、朝鮮人についてはのちに、実はこれもCIS諸国のムスリム民族であるウズベク人だったと報道されている。
また、さらにアラブ人、黒人1人などを含む多国籍の人間によって構成されていたという情報も流れた。これにより、国外のイスラム過激派グループ、国際テロ組織との関連も疑われている。しかし、チェチェン独立派の幹部のひとりは多くの外国人がいたとする説を否定しており、黒人とアラブ人の参加についても否定的な報道もある。
学校占拠直後、武装集団の中の男性1人、女性1名が、子供への非人道的な扱いについてリーダーに異議を唱えたが、彼らはその日の夕方までに粛清された。

※アメリカやキチガイのやる事の方がよっぽど悪だろうに!※

さらにアメリカネオコン派と韓国統一教会は同じテロ組織なので侮れない。
テロ組織に関する韓国の反応
韓国では、9月6日に高麗人が武装グループにいたとの発表があり、国内外の韓国人社会を震撼させた。
高麗人とは、もともとソ連の沿海地方などに住んでいた朝鮮民族系の人々のことで、第二次世界大戦中に日本軍に協力するおそれがあるという理由から中央アジアに民族ごと追放され、現在はウズベキスタンを中心に居住している人々のことである。この報道が韓国で衝撃を呼んだのは、韓国では高麗人は中国の朝鮮族と同様、外国国籍同胞(韓国籍を持たない韓国人)とみなされているためである。また多くの外国語では高麗人も朝鮮人も韓国人も一律に英語でコリアン、ロシア語でカレーイェツと呼ばれるように区別されないため、韓国人がテロリストに加わったというイメージが国際的に広がって韓国の印象が悪化することを懸念する声もあった。
しかし、9月8日の報道により、高麗人がいたとの情報は誤りで、実際はウズベク人であるとの続報が伝えられた。それによると、その容貌が高麗人らしく見えたために情報を誤ったものということである。だが、これも最終的な公式発表ではなくさらに詳細な調査結果が待たれいまだ未解決。


僕は自国民と自国の権益を守り抜いたアニキに賛同する!!
日本にもプーチンが必要だ!!

更に冒頭で触れた、プーチン政権に歩み寄った小渕恵三首相と鈴木宗男氏のポイントだ。
今となってはプーチン政権に近づいた鈴木宗男、東郷和彦、佐藤優皆消されました。

小渕はプーチンが大統領代行時代から親密になり、この小渕宛の親書を見てもその信頼性が伺える。

プーチン・ロシア連邦大統領代行発小渕総理宛親書の骨子
平成12年2月10日


 10日夕刻に行われたイワノフ・ロシア連邦外務大臣の小渕総理表敬の際、同外務大臣より総理に手交されたプーチン・ロシア連邦大統領代行から小渕総理に宛てられた親書の骨子は以下の通り。
1月28日に行われた内容の充実した、建設的な電話会談に満足の念を表明したい。この重要な時期に貴総理にお示し頂いたロシアに対する配慮あるアプローチ、チェチェンにおける国際テロリズム対策も含めて、我々が解決しつつある諸課題の大きさについての日本側の理解、これまでに達せられた諸合意に基づき露日関係を今後とも積極的に発展させていくとの御意向、本年7月に沖縄においてG8サミットが開催されるという文脈の中でのロシアへの配慮を高く評価する。

あらゆる分野において露日関係を今後とも活発化させていくとのお考えに完全に同意する。我々は、これまでに達せられた諸合意を尊重しつつ、露日間の創造的パートナーシップを構築するとの方針を継承していく考えである。

パートナー関係の形成過程において我々は力を合わせて既に多くのことを為し得た。我々は、積極的且つ信頼に基づく政治対話を維持しており、貿易経済協力の拡大に建設的に取り組んでおり、防衛・安全保障分野における交流を活発化し、両国の社会・青年団体ルートでの交流を目に見えて深め、地方レベルでの交流を著しく前進させてきた。グローバルな責任を負った大国及びG8のメンバーとしてのロシアと日本国の国際場裡における協調行動が根本的に活発化したことも、両国関係の重要で新たな特徴となった。

このような我々の共同の成果は、ロシアと日本国が、既存の諸問題の解決方法を探求し続けつつ、あらゆる分野において交流と協力を発展させていくという、正しく且つ展望のある方向性を規定したことを示すものである。

この文脈の中で、ロシアは、国境画定の側面を含めた平和条約に関する日本国との対話を今後とも継続していく意向であることを強調したい。

電話会談においてお伝え頂いた日本国訪問招請を感謝の念を持って受け止めた。

貴総理の一層の御健勝と御活躍を祈念する。

以上:外務省HP

その後、プーチン次期大統領のロシアと小渕恵三率いる日本が親密化したのは言うまでもなく、その脇でアメリカ(クリントン政権)が黙って見過ごすはずもなく、小渕恵三総理は4月2日に急に脳梗塞で死んだということになり、アメリカに殺害された。
沖縄G8できっと日露同盟に近い劇的な進展を共同声明するはずだったに違いないが幻に終わった。

プーチンの日本に対する不満と失望は馬鹿森首相が沖縄サミットで渡した2000円札を見た時のプーチンの発言で腹が読める。
『日本は、不倫や近親相姦を題材とした小説を紙幣に印刷して流通させるほど社会が堕落したのか』
(2000年7月、九州・沖縄サミットで日本の首相の森喜朗が二千円紙幣を各国首脳に配布した時に)
小渕も新札構想に噛んでいたが、このふざけたデザインと流通性の計画の無さには驚いた。
馬鹿森は小渕を馬鹿にするにも程がある。
小渕はこの新札構想にもっと違う意味を込めようとしたのだと僕は思う。

さらに就任早々でこんな馬鹿発言をするし...

拉致疑惑解決「第三国で発見」の首相発言で波紋

 森喜朗首相が1997年に朝鮮民主主義人民共和国(北朝鮮)を
訪問した際、日本人拉致(らち)疑惑の解決を巡って北朝鮮側に
「行方不明者でもいいから、北京でもバンコクにでもいたことに
する方法もある」と提案していた問題を巡って、政府・与党内で
20日波紋が広がった。首相は同日夜のソウル市内での同行記者団
との懇談で「今、そういう考えを持っているわけではない」と釈明
したが、与野党を問わず「軽率な発言だ」と批判する声が上がって
いる。民主党は首相の金正日総書記への親書問題とあわせて、
首相の姿勢を厳しく追及する構えだ。
 「誤解を招かないように対応してほしい」。同日夕、首相の発言を
知った自民党森派の小泉純一郎会長は事態を深刻に受け止め、首相に
同行している上野公成官房副長官を電話口に呼び、厳しく注文を付け
た。首相の拉致疑惑に関する「第3国にいたことにしたらいい」との
提案は、首相が自民党総務会長当時の97年11月に自社さ3党の代表団
団長として訪朝した際に行ったもので、20日午前のソウルでの日英
首脳会談の席上、首相が自らブレア首相に披露した。

この発言からもアメリカネオコン派のアジア支店・韓国統一教会寄りのふざけた発言をしている。
十分理解されていると思いますが次期首相が悪名高き小泉ね....
このふざけた流れでこれを読めばいかに茶番なゲームに我々市民が踊らされているか分かるでしょう....

小渕恵三の死にまつわる陰謀説

■憲法違反でつくられた森亡国政権

  小渕首相が病院に担ぎ込まれたときは、明らかに小渕さんの意識はなかった。ところが翌日、官房長官の青木幹雄氏が記者会見を開いた。
  「万事頼むと口頭で言われました。首相を臨時に代行いたします」
  これで青木氏はまんまと臨時の首相代理に就任することになった。後に医師団は、小渕首相は青木氏に意思を伝えるのは医学的に不可能な状態だったと証言している。
  本来なら、翌日、小渕首相の担当医師団に記者会見させ、正式な状況を国民に知らせ、それから憲法の規定に沿って収拾を図らなければならなかった。しかし、あの重大な局面にもかかわらず、医師団が正式に記者会見をしたのは1カ月後だった。
  青木官房長官が臨時首相代理になったのは、意識のない小渕首相から後事を託されたと言って嘘をついた結果だ。国民に対しての大きな欺瞞である。
  青木氏が記者会見をした同じ日に、都内のホテルに自民党の大物議員が秘かに集まった。森喜朗幹事長、野中広務副幹事長、亀井静香政調会長、村上正邦参議院議長、青木官房長官の5人組である。この5人が談合して森喜朗を総理に決めた。
  (中略)
  一国の宰相が突然倒れたときに、残された一部の政治家の談合によって後継者が決められるなんて、こんな恐ろしいことが罷り通っていいはずはない。
  私はこの暴挙に対して、「一種のクーデターだ!」と糾弾した。
  こんなことが許されるなら、例えば、元気な首相を拉致して病院に連れ込み、監禁した挙げ句「重病」と発表し、首相の意向で臨時に首相代理をつとめることになったと宣言することもできる。都合のいい新首相を決め、傀儡政権をつくって権力奪還をすることは難しいことではない。小渕首相の場合も、医師の診断書すらないままそれが実行されたのだから、まことに恐ろしい。
  実際私は予算委員会で同様の発言をして青木氏に噛みついたのだが、青木氏は「総理を拉致したなどとはもってのほかの発言。取り消してください」と言った。こんなやりとりの後で、会議録から削除されてしまった。
  後世に残る公的な証拠を消されてしまった。私は腹に据えかねて、3回にわたって公式会議で発言したため、自民党、公明党、保守党の3党による懲罰動議が出された。
 「ああ、こういう議会政治の精神に無知な政治家たちによって日本は滅ぼされるのか」
  私は、心のうちで呟いた。
  結果として、こういうことでもなければ絶対総理にはなれなかった森氏が総理になった。一国の総理には絶対なってはいけない人物だ。森首相の出現が、亡国の小泉首相を誘導した。
             ―― 『亡国』 平野貞夫・著/展望社  2005年11月刊


  平野氏が予算委員会などの公式の場で「首相が拉致された」という比喩を何度も使ったことには意味があると思うのです。普通なら考えつかないような奇想天外な例えになっているからです。これは小渕氏が重態となって病院に担ぎこまれた原因が、決して病気ではなかったことを平野氏がうすうす知っていたからではないかと思われます。
  もちろん青木氏はその重態の原因がただならぬものであるため、その後の首相選びの方法も憲法に違反するような不自然な内容になったのでしょう。呼び集められた5人の実力者がそのことに反発しなかった(できなかった)ことにも、見えない大きな力が働いていたと考えられます。つまり、私が申し上げた「アメリカの意志」です。
  小泉首相誕生のイントロとして、首相など務まるはずのない森氏を首相として祭り上げ、マスコミによって徹底的に人気を落とした後で、小泉「改革派」首相がさっそうと登場するというシナリオができあがっていたのでしょう。
  さて、その結果、日本の政治はどう変わったのでしょうか。平野氏は次のように分析しています。

  (小泉首相は)《自民党をぶっ壊す》のキャッチフレーズで世論の支持を背景に政権を維持してきたが、自民党は壊れずに、ますます巨大権力に膨れあがった。確かに、小泉氏の力で一部の利権政治家は力を失ったが、その代わり、別な怪物が力を蓄え、国をしゃぶり尽くそうとしている。例えばアメリカ的市場原理の導入。日本の文化や人間性の破壊といった政治手法だ。見方を変えれば、1つの悪が1つの悪を駆逐しただけのことだ。これは亡国のデザインの色合いが変わっただけということになる。
                        ―― 『亡国』 平野貞夫・著/展望社

  また、この本の中の圧巻は、現衆議院議長・河野洋平氏の父親である故・河野一郎氏が、議員時代に蓄財した金額が100億円を超えていたというくだりです。その部分を少し拾ってみましょう。

  表に出ているものでも、何十もの不動産がある。個人邸宅だけでも11軒あり、いずれも半端ではない億単位の豪邸である。他に土地がある。有名なものでも、那須、富士、筑波、霞が浦、淡路島だが、いずれも数万坪から数十万坪という広大な土地である。
  さらに系列会社が当時13社あった。いずれもいわく付きのトンネル会社であるが、いずれも黒字会社である。また、河野氏の馬好きは有名で、名競走馬を数十頭抱えていた。他に、美術品、骨董の類にも目がなかった。欲しいと思えば、我慢できずに手に入れたという。そのたびに、氏の利権に群がる企業家たちは、河野氏のおねだりに金を出させられたと聞く。こうして集められた美術品、骨董の類は、いずれも名品で、正式な鑑定結果を聞いたわけではないが、十億は下らないのではないかと言われている。‥‥
                        ―― 『亡国』 平野貞夫・著/展望社


  ‥‥と、まだまだ続きます。その他、政治家の悪事の数々がてんこ盛りの“素晴らしい”本です。この国の「亡国」が近づいているのを実感できます。
  もろちん、小泉純一郎首相でなくとも、アメリカの横田基地からMP(憲兵)が自分を拘束しにくるかも知れないと考えれば、アメリカの言うことに逆らうことはできないでしょう。「靖国神社に参拝することを公約せよ」「竹中平蔵を財務大臣にせよ」「郵政を民営化せよ」といった注文には、ただただ従うしかないのかも知れません。少なくとも自分の命(政治生命であれ、肉体生命であれ)が惜しい人間であれば‥‥。
  アメリカの意志に逆らって命(政治生命または肉体生命)を失ったと思われる政治家は、田中角栄元首相(ロッキードスキャンダルのあと病死)を皮切りに、大平正芳元首相(病死)、中川一郎氏(自殺)、安倍晋太郎氏(病死)、梶山静六氏(病死)、そして竹下登氏(リクルートスキャンダルのあと病死)、小渕恵三氏(病死)などではないかと思っています。実際にMPに拉致されたのは竹下登元首相と小渕恵三元首相。拉致されて殺害されるという仕打ちを受けたのは小渕元首相だけでしょう。
  「怖い話」でもあり、「情けない話」でもありますが、できるだけ多くの国民がこのようなわが国の現実を知ることが、国の力を回復することにつながるのです。

小渕死後のプーチンとのやり取りを参考として。

――――――――――――――――――――――――――――
四月二日の夜、鈴木氏から、訪ロに同行することになっていた
私の自宅に電話があった。

「総理が倒れられた」

あまりのことに電話口で呆然と立ちつくした私に鈴木氏は、「
しかし、明日のモスクワ行きは総て予定通り」とだけ告げた。

翌三日朝、成田空港には、意外な事態に心配そうなパノフ大使
が見送りに来ていたが、大使に対しても鈴木氏は、「明日の大
統領との会見は予定通りでお願いしたい」と述べた。

機中の鈴木氏に「小渕総理は昏睡状態」という連絡が入った。

モスクワに到着し、その日の夜は丹波實大使他との打ち合わせ
があったが、「予定通り」と言っても明日の会談の対応がどう
なるのか、今一つはっきりしない不安の中で一夜が明けていっ
た。

翌四日、午前中は、鈴木氏が旧知のフリステンコ副首相とチュ
バイス元第一副首相と電話で会談、ついで、大使館での打ち合
わせ、昼食と時間は過ぎていった。このころには、日本からの
報道は、森喜朗自民党幹事長が次期総理となる流れが決まった
ことを一斉に伝え始めた。

昼頃、森幹事長から鈴木氏に電話が入った。私の理解ではここ
で、「新総理に選ばれた時には、森幹事長は四月末の連休冒頭
にロシアを訪問したい」という意向が明確に鈴木氏に伝えられ
たと思う。

午後三時、予定通り、クレムリンでプーチン大統領との会談が
始まった。場所は一年半前に、エリツィン大統領と小渕総理と
の会談が行われたのと同じ部屋だった。

鈴木特使は、まず小渕総理が四月一日、与党との話し合いの後
に森幹事長に対して日ロ関係への熱い想いについて語り、これ
が元気な時の最後のメッセージになったことを説明した。

ついで、翌日の四月五日にも森自民党幹事長が国会で総理に選
出される予定であり、森次期総理としては、四月二十八日、二
十九日、三十日の連休冒頭に最初の外遊先としてロシアを訪れ
、モスクワ以外の場で非公式会談を行いたいとの意向であるこ
とを述べた上で、新総理としての最初の訪問国がロシアとなる
ことの意義を説明した。

さらに、森次期総理の御尊父の茂喜氏は永く石川県根上(ねあ
がり)町の町長を務めていたが、イルクーツク州シェレホフ市
との間の姉妹都市関係の強化に努力し、没後の意志によってそ
の遺骨がシェレホフ市に分骨されていることを紹介。最後に、
「本日ここに小渕総理がいるように感ずる」と述べて、涙を流
しながら小渕総理からの最後の親書を手渡した。

鈴木特使の涙ながらの発言に、プーチン大統領は明らかに感銘
を受け、「そういうお話であれば、四月末に入っていた日程を
調整して次期総理をお待ちする。これは自分の方からの招待と
して受け止めていただきたい。また、沖縄サミットの後の自分
の公式の日本訪問は、サミットの際にそのまま残っても良いし
、一度帰国してから秋にでももう一回出直しても良い」と述べ
た。

秘録296−297頁         外務省東郷和彦より
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

200805210001o1.jpg
上記のプーチンの親書に記された、『電話会談においてお伝え頂いた日本国訪問招請を感謝の念を持って受け止めた。』が彼の足を日本に運ばせたのだ。

プーチンは講道館に足を運び、武士道精神に乗っ取り礼を尽くした。

2000年9月の来日時には、講道館で技の型を首相の森喜朗(当時)に演武した。またこの時、講道館より柔道六段の段位を贈られることになったが、「私は柔道家ですから、六段の帯がもつ重みをよく知っています。ロシアに帰って研鑽を積み、一日も早くこの帯が締められるよう励みたいと思います」という言葉とともに、これを丁重に辞退した。

vladimir_putin.JPG.jpeg
さらに天皇陛下ともお会いになられ、北方領土問題も大きく前進すると国中が湧いていた時だったが馬鹿なアメリカネオコン派の手先、馬鹿森首相&小泉に全て潰された。
それにしてもオバマの挨拶とは大違いだナ(笑)
失礼にも程がある...
obamatennnou.jpg

f811e069.jpg
日本人は決して忘れてはならない。
この森や小泉というアメリカ売国奴とアメリカの殺人を、そして、小渕恵三が死をかけて残したプーチンとの絆を忘れてはならないし、決して無駄にしてはならない。


さらに過去の記事で、独裁的な米国・NATOに対してプーチンが真っ向から過ちを指摘し、対立している事は既に理解して頂けると思う。
fft5_mf223633.Jpeg.jpeg
皆さんにもよくよく考えて頂きたい事は、何故?
オスマントルコ時代にとことん虐げられたトルコがロシア(プーチン)と和解して協定を組んだのか?
そして、何故?
CIAはアフガニスタンの麻薬の大半をロシアにマッチポンプしているのか?

おかげて低所得者のロシア人は麻薬ビジネスに翻弄し、国民は毎年3万人が死に、国の治安悪化と荒廃が凄まじい。おかげでロシアの麻薬売人が日本で悪さをする始末だ...。(日本とロシア関係を悪化するにも一役買っている)
これはロシア政府がしている政策ではなく、キチガイが従順でないロシア(プーチン)と正面切って戦争できないのであの手この手で工作破壊しているのだ!
ロシアの軍事力は何度も伝えた通り、アメリカをも上回る兵器が多数存在する。
核兵器はまさしく世界最強だ。
参考:http://higasinoko-tan.seesaa.net/
いい加減に気づくでしょう?キチガイの目的は一つ、プーチンの破壊とロシアの破壊だ。

更にプーチンはロシアを愛するが共産主義政策のソ連を決して認めてはいない。
彼が反共産主義体制者だと公式の発言から伝えている。

2000年公式に『ソ連が恋しくない者には心(心臓)がない。ソ連に戻りたい者には脳がない』
3488885680_b54cd50d37.jpg3238714378_3dfa48a3c2_o.jpg
プーチンは2009年1月の『スイス・ダヴォス世界経済フォーラム』でのスピーチにおいて、オバマ・アメリカ合衆国が共産主義体制を予定し採用する事についてあらかじめ公の席でオバマに警告して以下を述べる
『国の手にあまる剰余な資産の結集は、実質的にあらゆる国家の反-危機対策において否定的な側面だ。20世紀、ソビエト連邦は国としての役割を確実に成功させた。長い目で見れば、それがソビエト経済を全く競争できない国に変えてしまった。この教訓の為に我々は高い代償と多くを犠牲にした。私は、同じ過ちが繰り返されるのを見る事はないだろうと確信する。』

日本人として北方領土問題がやはり気になるが、今のロシアとは到底同盟関係があるとは思えず、闇の支配者の息のかかった敵対するアメリカ・NATOと日本は関係が強いと思われる。
そんな間柄じゃ返ってこないでしょうね(汗)

プーチンは北方領土問題に関して麻生総理にだけまともに話を返した経緯がある。
http://www.oita-press.co.jp/
最近で唯一まともに日本人と話をしたと思う。愛国主義の麻生は結構認められたんだな。

また民主党政権はまったくもってダメです。
馬鹿なハトヤマが親露派と言われるが、親父がフリーメーソンのゴルバチョフと仲が良かっただけです。
そんなキチガイはプーチン政権に対して相手にされません。
更に民主は支那と密接に繋がり、ロシアと支那は上海協力機構で同盟国のような思われ方が強いからといって交渉出来るとは思わない事です。
ロシアと支那は例えれば昔の大日本帝国とドイツ第三帝国のそれと同じです。
日本は最後の敵はドイツだと言ったように、ロシアも支那の共産主義体制に非常に脅威を抱いている。(この背景はロシア外交顧問パナリンの発言で、『アメリカ無き後、ロシアは支那に対する、アジア諸国に対する警察的な役割を果たすだろう』)
そして現在、プーチンは支那をただの石油と資源を売る国程度に成り下げた。
キレたのはロシア兵器の技術を支那が盗み、自国のライセンスとして他国に販売したので完全に信用しなくなった。今後はお古しか売らないようだ。
また、インドと強い同盟関係にあることから支那とは距離を置きつつある。

これが最後ですが、ひとしきりに闇の支配者の情報を知る人ならキチガイが死んでも話が通じる相手ではないと、深く理解していることと思います。

だが、神を深く愛する、仲間を裏切らないプーチンは必ず仲間になれば、日本にとってこれほどまでに心強い者はないだろうと当ブログは発信します。
故小渕氏のように、
話せば、強く打てば返ってくる男だ。

だいたいですが僕と同じ意見の方もいます。
彼が陰謀論を理解すれば状況が完璧に理解出来るでしょう。

今こそロシアを活用せよ

北朝鮮への「日本の譲歩」及び中国への「ガス田譲歩」によって、六カ国会議含め東アジア情勢はある程度しばらくは落ち着くのかも知れない。
だが、日本のこの譲歩の態度により、今後これら東アジアの「特亜」がさらに傲慢な態度に出てきて、日本に様々な要求をしてくるであろう。
日本政府がしっかりした対応をしなければいけないのだが、福田政権では何も期待できない。
日本独自で出来ない以上、根回しが必要になる。アメリカは最早役に立たない。
今、一番目を向けるべきはロシアだ。
ロシアは今でも、共産圏、東アジア地域には強大な影響力を持っている。

既に共産圏ではないため、中国北朝鮮よりの発言をしたとしても、それはあくまでもアメリカへの対抗からだ。決して本心とは違う。むしろ、今はロシアの本音は資本主義圏に近い。

ロシアは経済発展後、大国意識が芽生え、傲慢とも言える態度で各国と接してきた。
日本にも、サハリン2を閉め出す暴挙も行っている。
こう言ったことは世界中に対して行っており、ロシアに対する反発も強い。
余りに大国意識丸出しにしすぎて世界から孤立化の道を進んでしまったロシア。
しかも共産主義である中国とも衝突し、現在不仲に終わっている。北朝鮮はお荷物に過ぎない。
しかし、アメリカに協調するのはロシアとしては許せないわけだ。

ところが、世界的な不景気が迫り、世界的に景気後退が進みそうになった今、そう言った状況を打破するため、ロシアは海外に対する対応を変化させている。
さすがに、このままでは孤立し、まずいと思ったのだろう。プーチンの発言を見ていると、様々なメッセージが含まれているのが分かる。
特に日本に対し、北朝鮮の拉致事件を「許せない」と強い口調でプーチン大統領(当時)が表明したように、六カ国会議の方向性すら変えかねないほどの発言をしている。
これは、アメリカが北朝鮮に歩み寄ったことに対し、日本が反発しているのを逆手に取った発言であろう。ロシアとしては、今が日本と近づくチャンスだと言うことだ。
それだけ、ロシアとしては日本の安定した強固なる経済力を欲していると言える。

ロシアを味方に付ければ、中国、北朝鮮への大きな圧力に使える。
もちろん北方領土問題があることから、日本側の「譲歩」は許されないが、互いの戦略上、使えるものは使うべきだ。
特に中国の軍事力の増強は目に余る。中国の軍事力は、かなりの割合でロシアの製品が入っている。現在、ロシアと中国はその戦闘機等の知的財産の問題で衝突しており、ロシアは中国に最新鋭武器の輸出をストップさせている。
と言うことは、中国の軍拡を遅延させることも可能なほどの影響力をロシアは持ち、間接的に北朝鮮にも影響を与えることになる。

ロシアと言う国家は、義理や人情で動く国家ではない。非常にシビアで、損得のみで動き、自分達に得にならないとなれば切り捨てる。
サハリン2のように、手痛い目に遭っていることからも、日本はロシアに安易に妥協はすべきではない。
そうした割り切った関係であることを踏まえ、ロシアを活用すべきなのだ。
本来ならば、このような事大に近いことは避けるべきだが、今の日本政府&官僚では、自力で何かできるほど力はない。そうなれば、利用できる物を利用するしかないのである。

今まで六カ国会議に非常に批判的態度であったロシアが北朝鮮を批判したこと、この深い意味を考えよ。
中国と対立し、孤立化を進めているロシアをいかに活用するか、そこに中国を牽制する大きな意味があることを忘れてはならない。

vladimir_putin_with_kim_jong-il-1.jpg
PS:北朝鮮の金正日とプーチンの会談で、金がプーチンに泣きついたようだな
写真はまだ生きているときですね。
今の金正日は替え玉で、北朝鮮は最初から戦争ビジネス屋の為の駒のようですね。
あえて北と南で戦争するよう分けてるんです。
陰謀論上級者なら周知の事実ですね。(ネットサーフィンするとたくさん情報が出てきますよ)
プーチンから金正日に対する見解
「(金正日は)国をよい方向に変化させたいと望んでいる」(2005年5月)
これがマンセーと言わせるのか?(笑)

『なんでそんな事するの』と、思って悩んで真実をつかめば理解出来ますよ(笑)
この通り:http://blogs.yahoo.co.jp/

最後まで読んで頂きありがとうございます。
売国政党民主党や工作員を根絶しましょう!!
応援してくれる方は↓ポチットな♪

人気ブログランキングへ

f0ca198c8ea123be5c0ec5a347ab619d.jpg


------付録------

なんか最近右翼じみた奴はキチガイだと、戦争屋に加担することになる愚か者という意見があるようですが

分かっていて中国(攻撃)の流入を無視すると日本が新世界秩序のなすがままになるって事は考えないのか?
新世界秩序は民族・文化・宗教の破壊により、ワンワールドを実現するのです(シオン議定書〉より。
そんなものアメリカがやろうと中国がやろうとどっちでもいいんです。

中国とアメリカのやらせイザコザはどうでもいいんです。
彼ら支配者集団は超天才だ、シナリオは盛りだくさんなんです。

中国・朝鮮に抗うと右翼的思考できっと好戦的だと、、、奴らの思う壺で戦争をする羽目になるので馬鹿馬鹿しいとお思いなのでしょうが、座して何もしない&後方へ引く(逃げる)というのは国家の破壊を意味すると思います。

さすがにこの通りです。
参考:http://renzan.org/akitsuki/post-525.html

過去、いままで逃げてきた、戦わずに征服された国が先進国になったためしがありません。
貧困国は永遠に貧困のまま、資源国は先進国に食いつぶさる、先進国は自国の利益のために衝突する。同盟国同士に分かれて戦争をする。
この構図は我々がいかにどう変えたいかと思っていても変えるのは既に不可能に見えます。
現実的に変わった国はありません。
韓国もG8に死んでも入れてもらえないでしょう。

日本は明治維新から先人が富国強兵に励み、今の生活・知識・道徳が日本にもたらされているのです。
何もしなくてポイッとあるんじゃないんです。

我々が座して待っていてもキチガイは確実にあの手この手で奪いに来ます。

今となれば是が非でも早期ワン・ワールド実現の為に、自由・民族・文化・宗教を認めようとはしないからです。

世の中に嫌気がさし、本気で逃げるのなら自身で計画をたて、安全と思われる国(島)へ早々に逃げるべきでしょう。
それをしないでああだこうだと言っても足を引っ張るだけだと思います。
勝手に個人で思うぐらいがいいでしょう。

ジョン・レノンの『イマジン』は平和をもたらさないと思います。
支配者に都合の良い人間になるための歌だからです。
何もしないことほど奴らに都合の良いことはない。

1日でも自由に生活ができる様に、本気で悩み、本気でこの国を守り、変えたいと願うなら強い愛国心と行動力がなければ今まで通りの明日が来るだけだと思います。

嫌なら他国(島)へ自己責任で逃亡しましょう。
もしくはご都合主義イズム全快のアセッションで逃避して下さい。(笑)

キチガイは日本解体に2重3重と必ず仕掛けてくる。

日本はアメリカにも中国にも組しない真の独立自衛の道を模索しなければならない。

好戦的な田母神などは怪しいが、我々は田中角栄のような神懸り的な外交センスと官僚を従えるまでの能力ある真の独立派を支援する、誕生させる志を一人一人の国民が持って動かなければならないと思います。

誤ってキチガイをまた当選させては戦争屋の思う壺です。

世界中の大半の人間が闇の支配者に気づき行動を一斉に起せれば話は別だが現実論としてそりゃ急に無理だし、待ってるうちに日本は消えてるでしょ。

プーチンのように巧みに上手く攻め続けなければならない。
今のロシアのように支配者の息のかかった超大国が脅威を感じるまでの国にリメイクして誠を貫く以外に道は無いと思います。

ロシア本国は今まで攻撃や他国に脅しを掛けられたことは無いでしょう?
さすがにロシアとは表立って戦えないのでチェチェンやグルジアなど上手く工作してテロ攻撃し、政権転覆という違う形の戦争をしているだけです。

なめられては終わりだ、日本もその次元まで持っていける国にしなければならない。
(すでに在日にここまで好き勝手されては終わった気がするが....)
自民・民主はもう駄目だと十二分にわかったので、日本は次のステージに来た重要な時期だと思ってます。
誰もがつらい事ですが産みの苦しみは生きている以上必然です。
posted by 東洸 at 05:20 | Comment(6) | 日本経済 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年04月12日

【再】ポーランドの米国に対するロシアの動きは、大統領(大部分の政府)を殺します

時間が無かったので訳が荒れましたが英語の部分を追加しました。
(すいません)
ロシアの用意周到な働きと、強気な反撃(地下鉄テロにキレた)と共にキチガイのアジェンダは狂い、世界はぐちゃぐちゃで完全なる無法なグレート・ゲームに突入しました。
今までの同盟関係などは過去のものとなりました。
アメリカはもうダメでしょうな.....
僕が心配なのは日本です。(米・中・韓・北の包囲網)
ちなみにスターリン・ゴルバチョフ・エリツインのようにロスチャイルドの独裁者とはプーチンは違うと等サイトは情報発信します。
キチガイのお仲間なら4度も殺されかけないでしょうね.....

2010年4月10日
ポーランドの米国に対するロシアの動きは、大統領(大部分の政府)を殺します
http://www.whatdoesitmean.comより
ppd1.jpgppd2.jpg
           『カジンスキーとオバマ』
スモレンスクでの飛行機墜落でポーランドのレフ・カジンスキー大統領[オバマと一緒の写真左上]、彼の妻、将軍トップ、ポーランド中央銀行頭取と多くの当局トップの悲劇的な死亡を最初に報告しました。ロシア連邦保安院(FSB)によって、ポーランド議会の議長に力を与えているその国のリーダーシップの『断頭に成功した』と、長い間モスクワの同盟者であったカジンスキー大統領とは違う、ブロニスワフ・ コモロフスキ前国防大臣(2000−01年)がプーチン首相に伝えます。
21513_portrait_450.jpg001108-D-9880W-058.jpg
『ブロニスワフ・ コモロフスキ』
※ちなみに現在大統領職を臨時で引き継いだのはこのブロニスワフ・ コモロフスキ下院議長です。
1264628_20100412124315.gif.jpeg
※事故の追悼式に出席するプーチンの映像(アニキ)http://www.rian.ru/video
メドヴェージェフ大統領は、この事件を調査するためにプーチン首相をトップとする調査委員会を設けて、ロシア非常事態担当大臣としてプーチンの意向によりセルゲイ・ショイグ(モスクワ地下鉄爆弾テロ担当者)を据え、この破滅的な事故現場でのすべての調査軍隊を監督するよう命令しました。

カジンスキーと彼に同行していたそれら官僚は、1940年にソビエトの独裁者ヨセフ・スターリンの秘密警察によって22,000人以上のポーランド人捕虜が第二次世界大戦で虐殺された『カティンの森事件(大虐殺)』の追悼式典に出席するためロシアに向かっていました。プーチンは同月7日前のポーランド人が主催するこの式典(ポーランド:ドナルド・トゥスク首相出席)に出席し謝罪をし、次のカジンスキー大統領出席の追悼式典でポーランド人に対し最も残虐な戦争犯罪行為としてレッテルをはるため、自身の言葉で謝罪を申し出たが出席を拒否され、メドヴェージェフ大統領が式典に出席する予定であった。
290px-2010_Polish_Air_Force_Tu-154_crash_map-pl.svg.png
『ポーランドからロシアまでの航路』
事故そのものに関してレポートによると、それがスモレンスク(それはモスクワの約400キロメートル西側)で現地時間午前10時50分に起こったことを示しており。そこで、カジンスキーの大統領専用機は西部の特別な対霧レーダーを備えていない一般的な空港に濃霧下で着陸しようとしていて、ロシア当局が『着陸操作時のクルーによるミス』と伝えることが起因して、機内の全96人の乗客とクルーを殺しました。

最も重要な、この『断頭』によるポーランドのプロ・アメリカ政府(親米派)の損失について、モスクワのこの動きにより再びアメリカ人の裏をかくことに成功した点に注目し、我々が以前4月8日の報告で『ロシアは、キルギスタン・タイ(第三次世界大戦が近づいて)で、米国に対して動きます』で報告したように、以前米国を背負わされた国がロシアへ軌道を後退したので、今日のイベントでウクライナとキルギスタンにポーランドが加わりました。

これら最新のロシアのグレート・ゲームの動きは、アメリカが戦争を狙う潜在的に破滅的なことで生じ、この新たなプロ・クレムリン・リーダー(親露派)として起因することは、米軍が彼らの手権で空軍基地すべての飛行をキャンセルすることが出来る横暴な位置決めにより、キルギスタンでの主な空軍供給基地の損失がアメリカ合衆国を彼らの国から追い出すための行動に駆り立てたということです。

最後の親米的な政府は、ロシアの効力があるままにしておかれ『含まれる』グルジアだと確認します。しかし、現地から来る新しいレポートから、オバマに対するモスクワの猛攻撃に対してアメリカの支配がそれほど長く持たないかもしれないと、ロシアのRIA Novosti通信社による報告から読む事ができます:
Koba-davitashvili.jpg
『グルジアの野党指導者は、反対活動家が逮捕され続けるならば、同国がクルグズ(キルギス)と同じシナリオに遭遇すだろうと木曜日に当局へ警告しました。早朝、警察は首都(トビリシ)で道をふさいだ為に8人の抗議者を拘留しました。この警告はグルジア:ズラブ・ノガイデリ首相から発せられました。前首相であり現在のリーダーで公平なグルジア市民運動:人民党のリーダー:コバ・ダビタシビリ(Koba Davitashvili)[写真上]が『革命が政治的な[反対派]リーダーの逮捕後にキルギスタンで行われた。サーカシビリ[ミハイリ大統領]と、イワネ・メラビシビリ[内務大臣Vano]が再び反対勢力の代表に触れる勇気があるならば、その後、キルギスタンで起こったことがグルジアでも続くだろう。そうなれば彼らの支配は終了だ』と、ダビタシビリは言いました。』
ppd3.jpg
以前まで、その時には陥落していたか、陥落する準備ができているだろうロシアに対する米国の動きを支持していたそれらの国々全土のグレート・ゲームは、中央アジアの不可欠な石油とガス田を占領して支配するために、これら主要国(超大国)経由で動いており。そして、現在、欧米への彼らの関連パイプラインがモスクワ経由であることがどうやら負ける要因になったようです。

おまけに、この出来事がそれほど隠さず目立たぬように行われなかったということです。そのポーランド大統領殺害の24時間前にメドヴェージェフ大統領は、巨大な石油とガスの富をコントロールし結合する世界で最も長い海中パイプライン計画を始動させました。そのドイツへのロシアによる安全器の特注だった現在の死者は、非常に危険なラッシャンベア(ロシアグマ)に対して米国を後退させることをあえてしたポーランド政府です。
ogd3.jpg
オバマの反応がロシア人に対してむけられるかにとって、そんなことは我々の知ったことではありません。フランスのサルコジ大統領によって『精神異常者/気違い』だと評されたオバマの過ぎた行動に注意するより別の、そして、我々が以前報道して含まれるもので:
resimler\haber\erdogan4(2).jpg
『タイップ・エルドアン』
トルコ…すべての前アメリカの大統領のようにジェノサイド批判を行い、1915年アルメニア大量虐殺でその重要なユーラシア国を非難するための法律を可決する彼の議会をオバマが止める事ができなかったところで、トルコ駐在米国大使を本国へ呼び戻すこと以外の選択肢をトルコに与えず、タイップ・エルドアン首相のもとを去りました。

カザフスタンで.....オバマはロシアのプーチン首相がその重要な中部アジアの国のためのchange革命のゴールの達成を止めることができず、アメリカで就任する大統領が無力にも許していて、米軍の主な空軍供給(飛行機)ルートを奪いこのように彼らの国からアメリカ人を追い出す準備をする新たなキルギス政府の下、アフガニスタン人のタリバン軍がすでに空の支援不足の下の米国軍隊と戦っていて、オバマはアフガニスタンでの戦争で米国を危険にさらさせようとしています。

インドで…パキスタン&CIAに後援されたイスラム・テロリストとの戦いでオバマが卑劣な攻撃に合うインド人をサポートすることを放置し、2番目に強大なアジア国家を孤立させ、すべての欧米諸国の圧力を強固にはねつけているイラン・ロシアの方へ歩み寄る原因を誰がつくりましたか?そして、インドがオバマの世界的な核サミットに参加する代わりに、その代わりとしてイラン人に付き添うことで同意をしました。

パキスタンで…ちょうど今週、オバマがパキスタンに与えないことによってこの不可欠なアメリカの同盟国に対し『公式に平手打ち』を与えた所で、彼が以前このようにパキスタン軍隊に保険をかけた核取引を同じくインドに与えて、アフガニスタンでタリバン軍と戦っている米軍に対するサポートをやめました。

アフガニスタンで…オバマと彼の同盟国アフガニスタンのカルザイ大統領が周知の戦いに従事したところ、カルザイが誰に対して激怒し先週、アメリカ人からタリバンへと忠誠を変えると脅迫しましたか?
netanyahu-squeeze.jpgnetanayucrazyfuck.jpg
『ベンジャミン・ネタニヤフ』
イスラエルで....ネタニヤフ首相がちょうど今発表したように、かつて最も信頼できる同盟国をそう混乱させdemonizedした所で、ネタニヤフはイスラエルを滅ぼすことを誓っている中東の敵に対する、このイスラエル人の核覇権を脅かしているエジプトとトルコをアメリカン・プレジデントが制御できないという恐れのため、オバマの世界的な核サミットに出席しませんでした。

brazil_iran_1123.jpg
『ルーラとアフマディネジャド』
ブラジルで....オバマが彼のロバート・ゲイツ国防長官に、この南米の原子力との歴史的な防御協定に署名するよう命令したところどこの大統領であるルーラ・ダ・シルヴァが、イランのマームド・アフマディネジャド大統領(イスラエルを罵る)を称賛しましたか?そして、来月イランを訪問するという彼の意向を発表しました。

ロンドン・ガーディアン新聞社が以前プーチンによるグレート・ゲームが動くことを強調してつけた、米国の『足を後退させる』ことは、ポーランド大統領と政府の大部分の殺害により今日が、きっと完全に彼らを押し倒したことでしょう。

最後まで読んで頂きありがとうございます。
売国政党民主党や工作員を根絶しましょう!!
応援してくれる方は↓ポチットな♪

人気ブログランキングへ

f0ca198c8ea123be5c0ec5a347ab619d.jpg


------付録------

なんか最近右翼じみた奴はキチガイだと、戦争屋に加担することになる愚か者という意見があるようですが

分かっていて中国(攻撃)の流入を無視すると日本が新世界秩序のなすがままになるって事は考えないのか?
新世界秩序は民族・文化・宗教の破壊により、ワンワールドを実現するのです(シオン議定書〉より。
そんなものアメリカがやろうと中国がやろうとどっちでもいいんです。

中国とアメリカのやらせイザコザはどうでもいいんです。
彼ら支配者集団は超天才だ、シナリオは盛りだくさんなんです。

中国・朝鮮に抗うと右翼的思考できっと好戦的だと、、、奴らの思う壺で戦争をする羽目になるので馬鹿馬鹿しいとお思いなのでしょうが、座して何もしない&後方へ引く(逃げる)というのは国家の破壊を意味すると思います。

さすがにこの通りです。
参考:http://renzan.org/akitsuki/post-525.html

過去、いままで逃げてきた、戦わずに征服された国が先進国になったためしがありません。
貧困国は永遠に貧困のまま、資源国は先進国に食いつぶさる、先進国は自国の利益のために衝突する。同盟国同士に分かれて戦争をする。
この構図は我々がいかにどう変えたいかと思っていても変えるのは既に不可能に見えます。
現実的に変わった国はありません。
韓国もG8に死んでも入れてもらえないでしょう。

日本は明治維新から先人が富国強兵に励み、今の生活・知識・道徳が日本にもたらされているのです。
何もしなくてポイッとあるんじゃないんです。

我々が座して待っていてもキチガイは確実にあの手この手で奪いに来ます。

今となれば是が非でも早期ワン・ワールド実現の為に、自由・民族・文化・宗教を認めようとはしないからです。

世の中に嫌気がさし、本気で逃げるのなら自身で計画をたて、安全と思われる国(島)へ早々に逃げるべきでしょう。
それをしないでああだこうだと言っても足を引っ張るだけだと思います。
勝手に個人で思うぐらいがいいでしょう。

ジョン・レノンの『イマジン』は平和をもたらさないと思います。
支配者に都合の良い人間になるための歌だからです。
何もしないことほど奴らに都合の良いことはない。

1日でも自由に生活ができる様に、本気で悩み、本気でこの国を守り、変えたいと願うなら強い愛国心と行動力がなければ今まで通りの明日が来るだけだと思います。

嫌なら他国(島)へ自己責任で逃亡しましょう。
もしくはご都合主義イズム全快のアセッションで逃避して下さい。(笑)

キチガイは日本解体に2重3重と必ず仕掛けてくる。

日本はアメリカにも中国にも組しない真の独立自衛の道を模索しなければならない。

好戦的な田母神などは怪しいが、我々は田中角栄のような神懸り的な外交センスと官僚を従えるまでの能力ある真の独立派を支援する、誕生させる志を一人一人の国民が持って動かなければならないと思います。

誤ってキチガイをまた当選させては戦争屋の思う壺です。

世界中の大半の人間が闇の支配者に気づき行動を一斉に起せれば話は別だが現実論としてそりゃ急に無理だし、待ってるうちに日本は消えてるでしょ。

プーチンのように巧みに上手く攻め続けなければならない。
今のロシアのように支配者の息のかかった超大国が脅威を感じるまでの国にリメイクして誠を貫く以外に道は無いと思います。

ロシア本国は今まで攻撃や他国に脅しを掛けられたことは無いでしょう?
さすがにロシアとは表立って戦えないのでチェチェンやグルジアなど上手く工作してテロ攻撃し、政権転覆という違う形の戦争をしているだけです。

なめられては終わりだ、日本もその次元まで持っていける国にしなければならない。
(すでに在日にここまで好き勝手されては終わった気がするが....)
自民・民主はもう駄目だと十二分にわかったので、日本は次のステージに来た重要な時期だと思ってます。
誰もがつらい事ですが産みの苦しみは生きている以上必然です。

posted by 東洸 at 21:04 | Comment(6) | ロシア情報サイト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

フランス・リーダー・サルコジはオバマを罵り、『彼は正気じゃないのかもしれない』と警告します

2010年4月9日
フランス・リーダー・サルコジはオバマを罵り、『彼は正気じゃないのかもしれない』と警告します
slo1.jpg
バラク・オバマ大統領が『危険を伴う[状態の]気違い』だと述べられるように、フランス対外治安総局(DGSE)によって書かれ、連邦保安員(FSB)によって最近『得られ』今日クレムリン中を回っている新たなレポートは、フランスのニコラ・サルコジ大統領[オバマと一緒の写真上]がぞっとするような引合いで出しているそれは、彼によって解釈されるオバマが『気違いじみた狂った人間』であると、あるいは、アメリカの言葉で『精神異常者』だと伝えます。
slo2.jpg
このレポートによるとサルコジは、彼の『ガイダンス』に従い世界がそうでなければならないというオバマの『ヴィジョン:展望』に『ぞっとして』、いずれの『理由』または『論理』を聞くと、このアメリカの不本意な大統領に驚いたということです。
ALeqM5jWGFf-PAzX7S2V2edaqNEkAeEj5A.jpegALeqM5hWl4csNJ27nKamW50rsNOSlIKvaA.jpeg
オバマについて、これらの印象が作られたサルコジの会議は、ほとんど二週間前のワシントンD.C.ホワイトハウスの場所にて持たれました。そして、サルコジは去ると同時に、十分密接に他の世界の意見を聞かないオバマと米国を『非難しました』

明らかに、このレポートの詳細のようにサルコジとオバマとの敵意が、欧米がどのようにして増大するイスラム原理主義によってもたらされる、そのふくらむ脅威に対し最善に対処することができるかについてで生じています。

サルコジ(フランス)とヨーロッパの隣国は以前、イスラム民族の社会への同化を強化するための同盟をつくる際に、アメリカ合衆国による支援に支えられて、ブルカを着ることを禁止するために動いていたフランスベルギーもその同盟国に含まれました。

欧州で増加するイスラム人口に対するヨーロッパの懸念は、このイスラム民族の増加する移民と出生率が有効になると警告されるように、大陸で『Eurabiazation』を引き起こしていて、2、3世代の範囲内でほぼEU諸国全土で大多数(得票)となることが予想されています。※日本では外国人参政権と中国人(朝鮮)の流入に警戒しなくてはなりません、キチガイはシオン議定書にあるように民族の破壊と宗教の破壊を推し進めてきます。※

欧州で大部分の住民となっているイスラム民族によって、これら西欧諸国に配置される最も大きな脅威が、彼らの信仰による『悪魔のような』邪悪をしっかりと根ざしていて、イスラムのものと『取り替えなければならない』ため、世界的な銀行システムを破壊する彼らの見込みにあります。

[注:イスラムの銀行業務は、イスラム経済学の発達を通してイスラム法(イスラム法)とその実用的なアプリケーション原則と一致する銀行取引または銀行取引システムに適応されます。イスラム法は、それぞれ特定の料金(その信念(Haraam:禁じられている)に逆らって考慮される商品、またはサービスを提供する企業に投資することだけでなく)の間(Riba:高利貸し)の、お金の貸付けと受け入れに対する金利料金の支払いまたは受領を禁止します。]

一方オバマは、ヨーロッパの同盟国の意見を共有しないで、その代わりに世界のイスラム民族を抱きしめるコースに乗り出しました。そして、すべてのショックは、アメリカ合衆国にスイス生まれの過激派イスラム聖職者タリク・ラマダンを入れることでの、ブッシュ時代の禁止令をひっくり返したということです。アメリカ政府が昨年救済を命令したジェネラル・エレクトリック・キャピタル社が、イスラム債券を発行する最初の西洋の多国籍企業となりました。そして、この週、オバマが政府保安文書の全てに『イスラム過激主義』と『聖戦』という語を除きなさいと命じました

このレポートでサルコジは、各国がアメリカ合衆国に代わり戦争と征服を通してその不可欠なエネルギーの将来を確保しようとする一方で、現在地球上で最も狂暴で根本的な政治制度のなんらかの妥協策によってそうした、この『New World Order(世界統一政府構想)』に賛同していたアメリカのかつての強固な同盟国を退けていて、オバマの世界の国々を『抑制しなくて』、『不安定にしている』行動によって、すでに緊張した世界的な状況が常に破滅的になったとさらに警告します。そして、我々はその典型として示されいていることを以下の様に見る事ができます:
【今日も寝るのでここまで....】

最後まで読んで頂きありがとうございます。
売国政党民主党や工作員を根絶しましょう!!
応援してくれる方は↓ポチットな♪

人気ブログランキングへ

f0ca198c8ea123be5c0ec5a347ab619d.jpg

posted by 東洸 at 02:00 | Comment(0) | ロシア情報サイト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。