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2010年04月06日

米国の数100万人から希望を奪い去るように準備していると警告される『死の収容所』

本題の前に緊急でこちらを参照して下さい。
以前ソルチャ・ファールも4月後半から5月初旬に大規模な地震兵器攻撃を計画しているとあったがまさかこれじゃないかと気になった。
井口様のサイトよりhttp://quasimoto.exblog.jp/
民主の普天間問題もあるので注意されたい。

米国の数100万人から希望を奪い去るように準備していると警告される『死の収容所』
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今日、プーチン首相に用意された恐ろしいロシア宇宙軍(VKS)報告で警告していることは、アメリカ合衆国の内部の機密資料(PDF資料)が前もってオバマ大統領の内務省が彼自身の国の人々に対して広範囲に及ぶ1300万エーカーの土地の略奪(公的な個人所有の土地をオバマ国家が略奪する)において支配する準備をしていることを明らかにして、米国西側の州のうちの11州(アラスカ、アリゾナ、カリフォルニア、コロラド、モンタナ、ネバダ、ニューメキシコ、オレゴン、ユタ、ワシントンとワイオミング)で少なくとも300にも及ぶ大規模な『死の収容所』を建設するということです。
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『オバマとアニキ(プーチン)』

オバマがこれら1300万エーカーの全てに航空機を上空に飛ばされないよう、終身刑の脅威の下で不法侵害されないよう命令したあと、ロシア宇宙軍(VKS)の衛星はアメリカ合衆国のこの広大な地域を監督するように仕事を課されました。
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このレポートでは、さらに米国:北アメリカ軍司令部がこの『死の収容所』プロジェクトを担当するよう置かれたとして、第二次世界大戦以来最大の実際業務の配備において、これから約3年間以内に彼らが米国市民のうちのほぼ3000万人を『新しい場所に移す』ことに備えており、彼らの交戦地帯(上記11州以外の米州)からアメリカへと大量の量の装備品までも移動しています。

米国民によって理解されないことは、この政府は大恐慌の間に『いつ?市民に政権から引きずり降ろされるか』に対して恐れていて、従順でない自国の市民のうちのほぼ800万人をどう殺害するかについて、彼らに対してこの容赦ない根絶手順を行使したということです。

この広大なアメリカでの大量虐殺が人々の記憶からほとんど消去されたけれども、人々が新世代としてそれに耐えることを記憶させられている現状は知らずに先祖と同じ運命に遭おうとしていることです。そして、アメリカ合衆国の経済崩壊から転覆させられる恐れがあったので、1932年の春の月にこの超エリート・マスターが『力.....が何であるかについて』を決してバラすことを許さないためにその記録(記憶)をすべて削除しました。

恐れのこの波がアメリカ合衆国の政治権力の中心を通り抜ける原因は、約43,000人の行進者ー17,000人の第一次世界大戦の老兵(彼らの家族)の集団で、グループを合併して自らに名をつけた『Bonus Expeditionary Force:ボーナス遠征軍』でした。一般アメリカ人である数千万人が彼らによって家から投げ出されることを政府は許していて、そして、彼らによって飢えさせられている間に、その者達は巨大な銀行、及び、財政的な利益を意図的に保護していた彼らの当局に対し、1932年の厳しい経済への安定と公平さを求める為に、春と夏の月の間にワシントンD.C.に集まり決起しました。
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『ダグラス・マッカーサー』『ドワイト.D.アイゼンハワー』『ジョージ・パットン』
この反乱を鎮圧するために、米軍はダグラス・マッカーサー軍参謀長将軍、後に米大統領となるドワイト.D.アイゼンハワー将軍とジョージ・パットン少佐によって指揮される軍隊を行使して、1932年7月に情け容赦なくボーナス遠征軍を攻撃して破壊しました:次にこの3人全てが彼らの戦争のゴールを達成する為に、大規模な一般人の死と同じ戦略を行使して大日本帝国とドイツ第三帝国を破りました。
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『カーティス・ルメイ』
[注:推定された第二次世界大戦におけるドイツ人と日本人の一般人の死は、4000万〜5200万人の間で推定されます。そして、第二次世界大戦でのトップ、カーティス・ルメイ米将軍が述べることによって守られました。『その2国は罪のない一般人ではない。それはその政府だ。そして、あなたは1民族と戦争をしているのだ。あなたはもはや準備万全の兵力と戦おうとはしないだろう。したがって、そのいわゆる罪のない傍観者を殺している私をそれほど咎めることはできないだろう。』
参考:ルメイによる虐殺映像http://deliciousicecoffee.blog

マッカーサーの軍隊によって捕えられたこのボーナス遠征軍の約500人のリーダーは、アメリカ人がそう呼ぶフロリダ州にある『Works Progress Administration:雇用促進局(WPA)』の強制労働収容所と呼ばれるところに収監され、彼ら全員が陸軍銃殺執行隊によって処刑されました。しかし米国政府は、このボーナス軍リーダー達が処刑によって死なないで、その代わりに破滅的な1935年の『Labor Day(労働者の日)』に起こったハリケーンによって死んだと常にこの過程を主張しました。
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[注:Works Progress Administration:雇用促進局(WPA)(『Work Projects Administration:公共事業促進局(WPA)』として1939年の間に名前を変えました;公共建物と道路建設を含む公共事業を遂行するために数100万人を雇用した最大のニューディール機関で、そして、大規模な芸術、演劇、メディアと読み書きの能力プロジェクトを運営しました。アメリカ合衆国のほとんどあらゆる公共施設として公園、橋または学校を機関によって建設しました。それは特に地方に住む西側の住民のためになりました。1936年から1939年への支出は、ほぼ70億ドルとなりました。]
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        『ピケンズ要塞』
[注:ボーナス軍リーダーは、以前捕虜としてリーダー・ジェロニモを含むアパッチ族インディアンズが収容されていたフロリダ州のピケンズ要塞(その当時、ほとんど捨てられた状態の要塞)で拘束され、処刑されました。]

【続きは後ほど.....】

それにしても最近外国人(特にチョン&支那)が家賃を滞納しても催促出来ないキチガイ法案を持ち出したり、アメリカに対し5月までに普天間問題を解決すると無能で愚かなことを世界中に向け配信した民主党の社会病質者ハトヤマは本当にどうにかならないものか?
米軍基地問題に関しては地元住民と和解して移設に同意を得ているにも関わらず、民主党は地元住民でない(きっと在日・支那勢力やきれいごと保守団体)馬鹿を大量にセットしてあたかもこの偽住民共が地元住民に成り済まし『沖縄基地反対!』と馬鹿の一つ覚えのように騒ぎ立て、民主党が米軍を追い出す正義の味方のようにふるまい、結果、これは中国・朝鮮へ売国する以外の何者でもないふざけた政策ゲームだろう。
米軍をグアムへ追い出したらアッというまに竹島と尖閣諸島は支那と朝鮮に手に落ちるだろう。
膨大な海底石油油田と天然ガス資源及び日本の技術と水が奴らの狙いだ。


これ以上民主をのさばらせるな!!

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posted by 東洸 at 22:10 | Comment(4) | ロシア情報サイト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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