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2010年04月12日

【再】ポーランドの米国に対するロシアの動きは、大統領(大部分の政府)を殺します

時間が無かったので訳が荒れましたが英語の部分を追加しました。
(すいません)
ロシアの用意周到な働きと、強気な反撃(地下鉄テロにキレた)と共にキチガイのアジェンダは狂い、世界はぐちゃぐちゃで完全なる無法なグレート・ゲームに突入しました。
今までの同盟関係などは過去のものとなりました。
アメリカはもうダメでしょうな.....
僕が心配なのは日本です。(米・中・韓・北の包囲網)
ちなみにスターリン・ゴルバチョフ・エリツインのようにロスチャイルドの独裁者とはプーチンは違うと等サイトは情報発信します。
キチガイのお仲間なら4度も殺されかけないでしょうね.....

2010年4月10日
ポーランドの米国に対するロシアの動きは、大統領(大部分の政府)を殺します
http://www.whatdoesitmean.comより
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           『カジンスキーとオバマ』
スモレンスクでの飛行機墜落でポーランドのレフ・カジンスキー大統領[オバマと一緒の写真左上]、彼の妻、将軍トップ、ポーランド中央銀行頭取と多くの当局トップの悲劇的な死亡を最初に報告しました。ロシア連邦保安院(FSB)によって、ポーランド議会の議長に力を与えているその国のリーダーシップの『断頭に成功した』と、長い間モスクワの同盟者であったカジンスキー大統領とは違う、ブロニスワフ・ コモロフスキ前国防大臣(2000−01年)がプーチン首相に伝えます。
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『ブロニスワフ・ コモロフスキ』
※ちなみに現在大統領職を臨時で引き継いだのはこのブロニスワフ・ コモロフスキ下院議長です。
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※事故の追悼式に出席するプーチンの映像(アニキ)http://www.rian.ru/video
メドヴェージェフ大統領は、この事件を調査するためにプーチン首相をトップとする調査委員会を設けて、ロシア非常事態担当大臣としてプーチンの意向によりセルゲイ・ショイグ(モスクワ地下鉄爆弾テロ担当者)を据え、この破滅的な事故現場でのすべての調査軍隊を監督するよう命令しました。

カジンスキーと彼に同行していたそれら官僚は、1940年にソビエトの独裁者ヨセフ・スターリンの秘密警察によって22,000人以上のポーランド人捕虜が第二次世界大戦で虐殺された『カティンの森事件(大虐殺)』の追悼式典に出席するためロシアに向かっていました。プーチンは同月7日前のポーランド人が主催するこの式典(ポーランド:ドナルド・トゥスク首相出席)に出席し謝罪をし、次のカジンスキー大統領出席の追悼式典でポーランド人に対し最も残虐な戦争犯罪行為としてレッテルをはるため、自身の言葉で謝罪を申し出たが出席を拒否され、メドヴェージェフ大統領が式典に出席する予定であった。
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『ポーランドからロシアまでの航路』
事故そのものに関してレポートによると、それがスモレンスク(それはモスクワの約400キロメートル西側)で現地時間午前10時50分に起こったことを示しており。そこで、カジンスキーの大統領専用機は西部の特別な対霧レーダーを備えていない一般的な空港に濃霧下で着陸しようとしていて、ロシア当局が『着陸操作時のクルーによるミス』と伝えることが起因して、機内の全96人の乗客とクルーを殺しました。

最も重要な、この『断頭』によるポーランドのプロ・アメリカ政府(親米派)の損失について、モスクワのこの動きにより再びアメリカ人の裏をかくことに成功した点に注目し、我々が以前4月8日の報告で『ロシアは、キルギスタン・タイ(第三次世界大戦が近づいて)で、米国に対して動きます』で報告したように、以前米国を背負わされた国がロシアへ軌道を後退したので、今日のイベントでウクライナとキルギスタンにポーランドが加わりました。

これら最新のロシアのグレート・ゲームの動きは、アメリカが戦争を狙う潜在的に破滅的なことで生じ、この新たなプロ・クレムリン・リーダー(親露派)として起因することは、米軍が彼らの手権で空軍基地すべての飛行をキャンセルすることが出来る横暴な位置決めにより、キルギスタンでの主な空軍供給基地の損失がアメリカ合衆国を彼らの国から追い出すための行動に駆り立てたということです。

最後の親米的な政府は、ロシアの効力があるままにしておかれ『含まれる』グルジアだと確認します。しかし、現地から来る新しいレポートから、オバマに対するモスクワの猛攻撃に対してアメリカの支配がそれほど長く持たないかもしれないと、ロシアのRIA Novosti通信社による報告から読む事ができます:
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『グルジアの野党指導者は、反対活動家が逮捕され続けるならば、同国がクルグズ(キルギス)と同じシナリオに遭遇すだろうと木曜日に当局へ警告しました。早朝、警察は首都(トビリシ)で道をふさいだ為に8人の抗議者を拘留しました。この警告はグルジア:ズラブ・ノガイデリ首相から発せられました。前首相であり現在のリーダーで公平なグルジア市民運動:人民党のリーダー:コバ・ダビタシビリ(Koba Davitashvili)[写真上]が『革命が政治的な[反対派]リーダーの逮捕後にキルギスタンで行われた。サーカシビリ[ミハイリ大統領]と、イワネ・メラビシビリ[内務大臣Vano]が再び反対勢力の代表に触れる勇気があるならば、その後、キルギスタンで起こったことがグルジアでも続くだろう。そうなれば彼らの支配は終了だ』と、ダビタシビリは言いました。』
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以前まで、その時には陥落していたか、陥落する準備ができているだろうロシアに対する米国の動きを支持していたそれらの国々全土のグレート・ゲームは、中央アジアの不可欠な石油とガス田を占領して支配するために、これら主要国(超大国)経由で動いており。そして、現在、欧米への彼らの関連パイプラインがモスクワ経由であることがどうやら負ける要因になったようです。

おまけに、この出来事がそれほど隠さず目立たぬように行われなかったということです。そのポーランド大統領殺害の24時間前にメドヴェージェフ大統領は、巨大な石油とガスの富をコントロールし結合する世界で最も長い海中パイプライン計画を始動させました。そのドイツへのロシアによる安全器の特注だった現在の死者は、非常に危険なラッシャンベア(ロシアグマ)に対して米国を後退させることをあえてしたポーランド政府です。
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オバマの反応がロシア人に対してむけられるかにとって、そんなことは我々の知ったことではありません。フランスのサルコジ大統領によって『精神異常者/気違い』だと評されたオバマの過ぎた行動に注意するより別の、そして、我々が以前報道して含まれるもので:
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『タイップ・エルドアン』
トルコ…すべての前アメリカの大統領のようにジェノサイド批判を行い、1915年アルメニア大量虐殺でその重要なユーラシア国を非難するための法律を可決する彼の議会をオバマが止める事ができなかったところで、トルコ駐在米国大使を本国へ呼び戻すこと以外の選択肢をトルコに与えず、タイップ・エルドアン首相のもとを去りました。

カザフスタンで.....オバマはロシアのプーチン首相がその重要な中部アジアの国のためのchange革命のゴールの達成を止めることができず、アメリカで就任する大統領が無力にも許していて、米軍の主な空軍供給(飛行機)ルートを奪いこのように彼らの国からアメリカ人を追い出す準備をする新たなキルギス政府の下、アフガニスタン人のタリバン軍がすでに空の支援不足の下の米国軍隊と戦っていて、オバマはアフガニスタンでの戦争で米国を危険にさらさせようとしています。

インドで…パキスタン&CIAに後援されたイスラム・テロリストとの戦いでオバマが卑劣な攻撃に合うインド人をサポートすることを放置し、2番目に強大なアジア国家を孤立させ、すべての欧米諸国の圧力を強固にはねつけているイラン・ロシアの方へ歩み寄る原因を誰がつくりましたか?そして、インドがオバマの世界的な核サミットに参加する代わりに、その代わりとしてイラン人に付き添うことで同意をしました。

パキスタンで…ちょうど今週、オバマがパキスタンに与えないことによってこの不可欠なアメリカの同盟国に対し『公式に平手打ち』を与えた所で、彼が以前このようにパキスタン軍隊に保険をかけた核取引を同じくインドに与えて、アフガニスタンでタリバン軍と戦っている米軍に対するサポートをやめました。

アフガニスタンで…オバマと彼の同盟国アフガニスタンのカルザイ大統領が周知の戦いに従事したところ、カルザイが誰に対して激怒し先週、アメリカ人からタリバンへと忠誠を変えると脅迫しましたか?
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『ベンジャミン・ネタニヤフ』
イスラエルで....ネタニヤフ首相がちょうど今発表したように、かつて最も信頼できる同盟国をそう混乱させdemonizedした所で、ネタニヤフはイスラエルを滅ぼすことを誓っている中東の敵に対する、このイスラエル人の核覇権を脅かしているエジプトとトルコをアメリカン・プレジデントが制御できないという恐れのため、オバマの世界的な核サミットに出席しませんでした。

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『ルーラとアフマディネジャド』
ブラジルで....オバマが彼のロバート・ゲイツ国防長官に、この南米の原子力との歴史的な防御協定に署名するよう命令したところどこの大統領であるルーラ・ダ・シルヴァが、イランのマームド・アフマディネジャド大統領(イスラエルを罵る)を称賛しましたか?そして、来月イランを訪問するという彼の意向を発表しました。

ロンドン・ガーディアン新聞社が以前プーチンによるグレート・ゲームが動くことを強調してつけた、米国の『足を後退させる』ことは、ポーランド大統領と政府の大部分の殺害により今日が、きっと完全に彼らを押し倒したことでしょう。

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------付録------

なんか最近右翼じみた奴はキチガイだと、戦争屋に加担することになる愚か者という意見があるようですが

分かっていて中国(攻撃)の流入を無視すると日本が新世界秩序のなすがままになるって事は考えないのか?
新世界秩序は民族・文化・宗教の破壊により、ワンワールドを実現するのです(シオン議定書〉より。
そんなものアメリカがやろうと中国がやろうとどっちでもいいんです。

中国とアメリカのやらせイザコザはどうでもいいんです。
彼ら支配者集団は超天才だ、シナリオは盛りだくさんなんです。

中国・朝鮮に抗うと右翼的思考できっと好戦的だと、、、奴らの思う壺で戦争をする羽目になるので馬鹿馬鹿しいとお思いなのでしょうが、座して何もしない&後方へ引く(逃げる)というのは国家の破壊を意味すると思います。

さすがにこの通りです。
参考:http://renzan.org/akitsuki/post-525.html

過去、いままで逃げてきた、戦わずに征服された国が先進国になったためしがありません。
貧困国は永遠に貧困のまま、資源国は先進国に食いつぶさる、先進国は自国の利益のために衝突する。同盟国同士に分かれて戦争をする。
この構図は我々がいかにどう変えたいかと思っていても変えるのは既に不可能に見えます。
現実的に変わった国はありません。
韓国もG8に死んでも入れてもらえないでしょう。

日本は明治維新から先人が富国強兵に励み、今の生活・知識・道徳が日本にもたらされているのです。
何もしなくてポイッとあるんじゃないんです。

我々が座して待っていてもキチガイは確実にあの手この手で奪いに来ます。

今となれば是が非でも早期ワン・ワールド実現の為に、自由・民族・文化・宗教を認めようとはしないからです。

世の中に嫌気がさし、本気で逃げるのなら自身で計画をたて、安全と思われる国(島)へ早々に逃げるべきでしょう。
それをしないでああだこうだと言っても足を引っ張るだけだと思います。
勝手に個人で思うぐらいがいいでしょう。

ジョン・レノンの『イマジン』は平和をもたらさないと思います。
支配者に都合の良い人間になるための歌だからです。
何もしないことほど奴らに都合の良いことはない。

1日でも自由に生活ができる様に、本気で悩み、本気でこの国を守り、変えたいと願うなら強い愛国心と行動力がなければ今まで通りの明日が来るだけだと思います。

嫌なら他国(島)へ自己責任で逃亡しましょう。
もしくはご都合主義イズム全快のアセッションで逃避して下さい。(笑)

キチガイは日本解体に2重3重と必ず仕掛けてくる。

日本はアメリカにも中国にも組しない真の独立自衛の道を模索しなければならない。

好戦的な田母神などは怪しいが、我々は田中角栄のような神懸り的な外交センスと官僚を従えるまでの能力ある真の独立派を支援する、誕生させる志を一人一人の国民が持って動かなければならないと思います。

誤ってキチガイをまた当選させては戦争屋の思う壺です。

世界中の大半の人間が闇の支配者に気づき行動を一斉に起せれば話は別だが現実論としてそりゃ急に無理だし、待ってるうちに日本は消えてるでしょ。

プーチンのように巧みに上手く攻め続けなければならない。
今のロシアのように支配者の息のかかった超大国が脅威を感じるまでの国にリメイクして誠を貫く以外に道は無いと思います。

ロシア本国は今まで攻撃や他国に脅しを掛けられたことは無いでしょう?
さすがにロシアとは表立って戦えないのでチェチェンやグルジアなど上手く工作してテロ攻撃し、政権転覆という違う形の戦争をしているだけです。

なめられては終わりだ、日本もその次元まで持っていける国にしなければならない。
(すでに在日にここまで好き勝手されては終わった気がするが....)
自民・民主はもう駄目だと十二分にわかったので、日本は次のステージに来た重要な時期だと思ってます。
誰もがつらい事ですが産みの苦しみは生きている以上必然です。

posted by 東洸 at 21:04 | Comment(6) | ロシア情報サイト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

フランス・リーダー・サルコジはオバマを罵り、『彼は正気じゃないのかもしれない』と警告します

2010年4月9日
フランス・リーダー・サルコジはオバマを罵り、『彼は正気じゃないのかもしれない』と警告します
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バラク・オバマ大統領が『危険を伴う[状態の]気違い』だと述べられるように、フランス対外治安総局(DGSE)によって書かれ、連邦保安員(FSB)によって最近『得られ』今日クレムリン中を回っている新たなレポートは、フランスのニコラ・サルコジ大統領[オバマと一緒の写真上]がぞっとするような引合いで出しているそれは、彼によって解釈されるオバマが『気違いじみた狂った人間』であると、あるいは、アメリカの言葉で『精神異常者』だと伝えます。
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このレポートによるとサルコジは、彼の『ガイダンス』に従い世界がそうでなければならないというオバマの『ヴィジョン:展望』に『ぞっとして』、いずれの『理由』または『論理』を聞くと、このアメリカの不本意な大統領に驚いたということです。
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オバマについて、これらの印象が作られたサルコジの会議は、ほとんど二週間前のワシントンD.C.ホワイトハウスの場所にて持たれました。そして、サルコジは去ると同時に、十分密接に他の世界の意見を聞かないオバマと米国を『非難しました』

明らかに、このレポートの詳細のようにサルコジとオバマとの敵意が、欧米がどのようにして増大するイスラム原理主義によってもたらされる、そのふくらむ脅威に対し最善に対処することができるかについてで生じています。

サルコジ(フランス)とヨーロッパの隣国は以前、イスラム民族の社会への同化を強化するための同盟をつくる際に、アメリカ合衆国による支援に支えられて、ブルカを着ることを禁止するために動いていたフランスベルギーもその同盟国に含まれました。

欧州で増加するイスラム人口に対するヨーロッパの懸念は、このイスラム民族の増加する移民と出生率が有効になると警告されるように、大陸で『Eurabiazation』を引き起こしていて、2、3世代の範囲内でほぼEU諸国全土で大多数(得票)となることが予想されています。※日本では外国人参政権と中国人(朝鮮)の流入に警戒しなくてはなりません、キチガイはシオン議定書にあるように民族の破壊と宗教の破壊を推し進めてきます。※

欧州で大部分の住民となっているイスラム民族によって、これら西欧諸国に配置される最も大きな脅威が、彼らの信仰による『悪魔のような』邪悪をしっかりと根ざしていて、イスラムのものと『取り替えなければならない』ため、世界的な銀行システムを破壊する彼らの見込みにあります。

[注:イスラムの銀行業務は、イスラム経済学の発達を通してイスラム法(イスラム法)とその実用的なアプリケーション原則と一致する銀行取引または銀行取引システムに適応されます。イスラム法は、それぞれ特定の料金(その信念(Haraam:禁じられている)に逆らって考慮される商品、またはサービスを提供する企業に投資することだけでなく)の間(Riba:高利貸し)の、お金の貸付けと受け入れに対する金利料金の支払いまたは受領を禁止します。]

一方オバマは、ヨーロッパの同盟国の意見を共有しないで、その代わりに世界のイスラム民族を抱きしめるコースに乗り出しました。そして、すべてのショックは、アメリカ合衆国にスイス生まれの過激派イスラム聖職者タリク・ラマダンを入れることでの、ブッシュ時代の禁止令をひっくり返したということです。アメリカ政府が昨年救済を命令したジェネラル・エレクトリック・キャピタル社が、イスラム債券を発行する最初の西洋の多国籍企業となりました。そして、この週、オバマが政府保安文書の全てに『イスラム過激主義』と『聖戦』という語を除きなさいと命じました

このレポートでサルコジは、各国がアメリカ合衆国に代わり戦争と征服を通してその不可欠なエネルギーの将来を確保しようとする一方で、現在地球上で最も狂暴で根本的な政治制度のなんらかの妥協策によってそうした、この『New World Order(世界統一政府構想)』に賛同していたアメリカのかつての強固な同盟国を退けていて、オバマの世界の国々を『抑制しなくて』、『不安定にしている』行動によって、すでに緊張した世界的な状況が常に破滅的になったとさらに警告します。そして、我々はその典型として示されいていることを以下の様に見る事ができます:
【今日も寝るのでここまで....】

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posted by 東洸 at 02:00 | Comment(0) | ロシア情報サイト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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