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2010年04月22日

米国経済をトイレに流せば、それが社会を完全に完璧な崩壊へと至らせることになるのか?

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アメリカ合衆国がゾッとするような経済崩壊(それは紛れも無くそうなる)を経験するならば、それが我々の社会を完全に完璧な崩壊に至らしめるのか?
我々は、米国史上前例のないスケールで、犯罪、暴力、暴動と社会的不安を経験するのか?

あなたがあまりにとても暇で、2、3のブロガーによって考え出される全くもって馬鹿げたような概念を退ける前に、おそらく、あなたは世界最大の信用格付け機関が一つに何と言っているかについて深く考えなければなりません。
公的債務についてムーディーズによるレポートによると、世界で5つのAAAと評価(最高評価)される国(アメリカ合衆国を含む)すべてが、急上昇している債務費の危険にさらされていて、『社会的な結合』を脅かす緊縮政策を実行しなければなりません。
『社会的な結合』が経済的要因のために壊れ始める時に、あなたがこれから何が生じるか疑問に思っているのならば万が一に備えて、ちょっとアイスランドとギリシャで最近起こった例をチェックしてください。
ムーディーズさえアメリカ合衆国の『社会的な結合』が経済的要因のために壊れるという現実的な可能性があると警告しているならば、おそらく、我々全員は警告を聞き入れ始めなければなりません。

または、あなたがムーディーズのレポートを聞き入れないならば、できれば、あなたに『全世界でトップのトレンド研究者』と呼ばれていた男の話を聞き入れて下さい。

ジェラルド・セレンティはトレンド研究所の最高経営責任者(CEO)です。そして、『最も激しい落ち込み』と発言した警告で、我々に、あらゆる大暴落が向かっていることを確信しているのです。
彼がアメリカの将来で描く絵は、極めて恐怖を抱かせることと、極めて今の世界の幻の酔いをさますことです。
彼の予想を別の見解の一例として、役に立たない『コメンテーター』の、まさにたわごととして退けることは簡単です。しかし、非常に残念なことに、セレンティは死んでいました=過去の警告した出来事(YouTubeにあるメディア警告)後に、正確にその後死亡(殺された?)しました。=
彼の世界中での模範的な実績を考慮して、セレンティのアメリカで次に訪れることの発言は、信じられないほど怖がらせます....

この時点で、あなたはアメリカが過去に(たとえば1930年代の大恐慌)非常に厳しい経済の時を耐えて通過し、ちゃんと対応して困難を切り抜けたんだと...きっと思いたくなるかもしれません。

それでいて何が?

今の状況とそんなにも異なっているというのか?

さて....本当を言えば、米国民の性格が過去とは劇的に異なっているのです。

大恐慌の時に、米国民は土地のものを食べて生きる方法を知っていた、とてもタフで、自給自足出来る人達が多かった。
昨今の大部分のアメリカ人は、誰もが自分のおもちゃが取り上げられそうになると、いつでも癇癪しゃくを投げる、弱く、甘やかされたリトル・ベイビー達です。
米国民の性格は何十年間も腐敗しています。そして、今のアメリカ人の現在の収穫では、1930年代のアメリカ人が行った方法での、あの恐ろしい経済不況を風化させるほどの少しの可能性も見込める手段がないのです。
すでに我々は、残りわずかのアメリカ合衆国が、すぐにそうなる可能性の早めの合図を見ているのです。
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デトロイト市は40〜50パーセントあたりの、だいたい『本当の』失業率を持つ、腐りかけの、犯罪に支配された交戦地帯です。
カリフォルニア州は、ギャング暴力、激烈な失業、上昇する差し押さえ、野放し状態のドラッグ取引き、重苦しい経済低下の汚水だめになりました
あの繁栄を極めたニューヨーク市でさえ、我々は前もっての初期徴候を見ているのです。
ニューヨークの住民は、各都市中で起こっている暴力犯罪の劇的な増加について、不意をつかれたようにとてもびっくりします。
多くのニューヨーカーは『腐ったミカン(米国ではリンゴだけど日本なんでミカンで例え)』の、いづれ腐る日が来ることを確信していました。しかし、経済問題はまさにどんな大都市ででも、犯罪の爆発的な増加を引き起こしそうです。

しかし、それは実際に今上昇している犯罪ではありません。

何百万人もの正常な、善良なアメリカ人が今怒っています。

この怒りはいろいろな兆候が出ています−国中に広まるティーパーティー運動抗議を含みます−
大部分の米国民は政府にあからさまにうんざりしています。そして、両大政党のための支持率は最低記録ふきんをうろつき続けます。
米国経済が、その者にとっては状況がより悪化し続けて、米国民の怒りは爆発しそうです。

この全ては、米国政府がテレビで多くの国民に、国家の安全に対して最も大きな脅威の1つの『トラブルメーカー』として、アメリカ合衆国で報じて見せます。
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実際、FBI長官ロバート・ミューラーによると、『その祖国出身テロリスト』はアルカイダと同じくらい大きな脅威だと示しています。

『アルカイダと同じぐらい大きな脅威として?』

そのような声明をする、米国官僚トップによりダイレクトに迫る声明に、全くもってぶっとびます。
しかしそれだけでなく、現在、前ビル・クリントン米大統領はティー党員ティモシー・マクベイ(オクラホマ連邦ビル爆破事件犯人として処刑された人物:これが前回のトム・ヘネガンの記事でオクラホマシティ・カードと言わせた件)と比較しています。
ティモシー・マクベイが死刑を受けたという事実を考慮して、それを引っ張り出すクリントンは同等に祖国出身テロリストが脅威だと怖がらせる魂胆です。
クリントンは、ティーパーティー抗議者がマクヴェイと同じ処置を受けなければならないと実際に思っているのか?
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さらに警報を伝えることは、米上院議会でプッシュされている新しい法律です。
他のいかなる根拠があろうとも、アメリカ合衆国大統領が『該当すると思う』と、彼らが『脅威をもたらす』と認められれば、あるいは、彼らが同等の『潜在的知識価値』を持つならば、多数のアメリカ人(認定された)を集めて、裁判なしで無期限に彼らを拘留するために、米軍に権限を与えると上院議員によって、または、ジョン・マケインとジョー・リーバーマンによって提出された新しい議案です。

現実は、我々の社会の崩壊が以前にも増してじりじりと進んでいて、そのような紙幣が多くの人々にそう思われるように、とても同じくらいに『必然的で』。
現実は、アメリカ合衆国で20、21世紀を通して急速に拡大するのを我々が見た、先立っての恐ろしい全体主義体制(完全監視社会の一党独裁の圧政政治体制)を非常に多く見るようになったということです。

実際、すぐにそうする状況の為に、米国当局が法的に骨を冷やさせるフレーズを述べたことが、その時がすでに近づいているかもしれない:
『あなたの身分証明書が大好きです!』と、新たな出入国管理『改革』法案をつくるために働いているワシントンD.C.の議員は雇い主が不法入国者を雇うのを防止する手段を判決しました。:すべてのアメリカ労働者が取得することを義務づけられた『国家生物測定身分証明書』
あなたは、国家身分証明書を持ち歩くことを、強制されることを想像することができますか?
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また、更に悪いことに『非切削RFID(無線自動識別)インク(入れ墨)』を開発しているベンチャー企業は、牛とネズミでその製品をすでに研究所で検査しました。

ある日みんな、我々のアイデンティティーを当局に証明するために『RFID入墨』を身に着けることを要求されるのか?

そうでないことを願いましょう....。

しかし、我々の多くは、我々がその出来事【例えば愛国法、ノー・フライ・リスト、国家安全保障局(NSA)の令状のない盗聴プログラム、DNAデータベース、グアンタナモ湾、または我々の裸体をグラフィックで詳細に明らかにする空港での完全なボディスキャナー】を見たとき、その日が来るとは決して思いもしませんでした。

アメリカは、急速に変わっています。

次の大恐慌は既に来ています。そして、社会はそれを上手く取り扱うことができそうにありません。
米国政府(そして、世界中の政府)の、来たるべき社会問題の取り扱い方法を見ることに、私は非常に関心を持ちます。
【転載終わり】
今の日本とアメリカはダブるところが多いですね。
こんな記事ばかり書いて自暴自棄になっているキチガイじゃないかと思われているのかもしれませんが、はたして『僕』と『キチガイ』どちらが社会病質者なのか....僕は時が来て後悔しないように最善を尽くしているだけです。

それに僕はキチガイではなく『マジキチ』なんです。

敵が何者であるのか知っていて、このままやすやすと終るというのも本当にバカバカしいと思いませんか?

たった一握りのキチガイ(人間)の為に、自由になるか奴隷になるか、人類最後のクライマックス『ジハード(聖戦)』ですね。

アメリカが震源地なので、アメリカ中心に情報を発信していますが、日本もアジアの共産主義国に飲まれようと、非常に危機的状況なんですよ。
日本でも戦いはあります。

穴に隠れて逃げれることは出来ないので、同じ島国の人間、真実と向き合って変えるしかありません。

最後まで読んで頂きありがとうございます。
中国への売国政党民主党やキチガイ工作員を根絶しましょう!!
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posted by 東洸 at 20:17 | Comment(2) | アメリカ経済・情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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