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2010年05月28日

再:デニス・ブレア長官の辞任はバイデン・ガイドナー・エマニュエル・ブッシュの賄賂小切手のコピーを得た事が起因します。

個人的にですが緊急警報。
ソルチャ・ファールに関してやはり要所要所で不都合な点がこういうことだったのですね。
(良く覚えているが、ヒラリーの腰巾着:ロバート・ゲーツを正常だと伝えたのが何ともありえなかった。)
敵側で真実を知っているから高確立で当たる、だがこのもっともらしい情報の中に嘘(毒)やフェイクをしっかりともっているんですね。
そろそろこのブログも容量がMAXなので新たに一新でリニューアルしようと思います。

皆様、お騒がせをして大変申し訳ない。
いろいろ見て来てやはり思うのは、ストーリー氏の信憑性は高いと思います。
CIA工作員サイトもアレックス・ジョーンズもカツラのジェフも皆出来レースってことです。
キチガイらしい三角関係のやり方です。

政府要人・世界機関・団体そこら中にいる全てが『キチガイ』
頼れるのは自分たち民間(市民)の人間のみ。

最新の言論誘導が何たるかを可視化するためにはよいブログでしょう。
賢くならなければ確実に殺られる。

指をくわえて待っていても何も変わらない。

残りの時間が非常に少ないので使えるモノはトム・ヘネガンのように利用します。
嘘と真実の中の真実をパクりましょう。

PS:みなさんは今後ソルチャ・ファールの情報とトム・ヘネガンの情報を見たいですか?
毒性が強いと思われるのなら掲載せず、自身の心のなかに参考として留めます。
宜しければコメントに意見をヨロシクお願いします。参考にします。

デニスC.ブレア長官は何故?オバマによって首にされたのか?
彼はバイデン、ガイトナー、エマニュエル、ブッシュによる賄賂行為の小切手のコピーを得て、この資金の解放を促しました。 

2010年5月24日:月曜日02:30
BY:クリストファー・ストーリー

最新レポート:デニス.C.ブレア長官の『辞任』に隠れた本当の理由

2010年5月21日金曜日に、デニスC.ブレア長官(国家情報部長官)は、トップの米国インテリジェンス・ポストから、彼の辞任を発表しました。

ブレアは自身が統括した16の米情報機関に回覧した公式声明において、自身の突然の辞任の理由を伝えませんでした。そして、ブレアは大統領の下で勤める機会を与えてくれた感謝の意を、バラク・オバマ大統領に表明しませんでした。

オバマがブレアに辞任するよう頼んだか、オバマがブレアの辞任を受け入れたと言って−注意:ブレアの事実上の解任の本当の理由を混乱させるために−ホワイトハウスと『米海軍情報部(ONI)』は、所有する『主流』メディアのレンズと『Fifth Estate:第五階級』(『インターネット・コミュニティ』)上にウールをかぶせる活動において従事します。

とりわけ、最もいたずらなレポートに関して、これに従事するまず一つのものを紹介します:

@陽動源が『ソルチャ・ファールによって、そして、彼女の西欧の購読者に報告されるものとして』とレッテルをはった米海軍情報部が、更にまた『オバマが2人のアメリカ人に暗殺するよう命令したあと、トップの米国スパイ・チーフは辞めます』とタイトルをつけて、偽情報が成り立っています。

およそ半ダース前の出来事に、我々は特にこの陽動源の著者を以下の2名と特定しました:

(1):ウィーン(ヴァージニア州)に拠点を置く『J.フォレスト・シャープ司令官(of Light in the Darkness Publications)』で、シャープは『現役の潜水艦サービス艦隊』(すなわち米海軍情報部の情報部員)です。

(2):バチカンのためにとりわけカバーをする、アイルランド血統の『D. L.O'Huallachain』


注意:上記の洋書の著者の2名です。
イラクに反戦的な宗教要素の強い書籍です。(よく黒だと判明しましたね。この記事を見てソルチャ・ファールは何と反論するのか興味深いですね。必ず実況しますよ。)


このレポートは、一般的に無知なファンタジーで始まります:
『今日クレムリン…で広まる噂』、それにもかかわらず、ソビエト・アナリストのベテラン編集者ほど、ロシア通信員が、クレムリンが『噂をしない』と再確認することができます。たとえ我々がこの偽装を繰り返し暴いたとしても、混乱への潜在性を最大限に増加することを専門に扱っている特定の米国ウェブサイトは、この悪意ある『リダイレクション(デフォルトからの切換)』ソース(源)によって、偽情報を広めることにより、市民をだますことに固執します。

すべての匿名レポートは疑わしいです:

そして、彼らの出所が不明なので、信頼できるように見えるが、決して信頼してはいけません。ソルチャ・ファールはでっち上げです。陽動はったりをリサイクル(再循環)している誰でも、この米インテリジェンス動力『リダイレクション』ソースを噴出して、はなはだしく無責任です。

Aこれは以下の注意をそらす布石として始めたことで、マーク・マゼッティにより争い始めた断片をニューヨークタイムズが5月21日に公表しました。:

『ホワイトハウスを出発したスパイ組織のリーダー・デニスC.ブレア長官とのすでに緊張した関係は、フランスと密にインテリジェンス関係を強化して、互いをスパイしないという国家間の誓約を仲介するブレア氏の努力について、今年始めに勃発しだしたと米国官僚は金曜日に言いました。

これに示されるように、フランスの局面で起こった(下記参照)ことで、明らかに(この『線』)この注意をそらすためでした。

我々が繰り返し説明したように、エリゼー(フランス政府)の『解消できない』相互的なフランス・ドイツ条約の下で、ドイツのためのフランスの見せかけは1963年1月に日付けを入れました(始まりました):

米国インテリジェンス活動動力内部の『黒人』犯罪幹部が『倒そう』と企てた、the long−range pan−German Fifth Column(長期の総−ドイツ 第五列?)を『働く』時から、及び、ナチス・スローガンに従ってアメリカ合衆国の『我々は、千年ドイツ帝国をアメリカ合衆国の廃墟の上に建設します』において、そこで、決して少しもフランス情報部との『セメント関係(密接関係)』に、今更必要性などなく、実は以前から密接な関係だったと正式にしていませんでした。

言い換えると、全般的にニューヨークタイムズと国内の国際的コミュニティーの読者を欺くために、故意にホワイトハウス/CIA偽情報共産党機関によって考案されたこの『線』で、『時事ニュース』をひっくりかえしました。

面白いことに、ニューヨークタイムズの仕上げは、以下の文を含みました:

『当局は、ミスター[原文のまま]ブレアを追い出したというオバマ大統領の決定が、この騒動が最も近い原因ではないと言いました。国家情報部長官としての仕事から、その者は木曜日に辞任を発表しました。』

お後がよろしいようで......事実はそうではありません。

それどころか、ブレア長官の『辞任』の基礎をなしている要因は、以下の通りでした:

●デニス.C.ブレア長官は、何ヶ月間も、バラク・オバマ大統領によって妨げられ強奪された資金の解放を迫っていました。

●デニスC.ブレア長官はオバマ大統領に直ちに強奪した資金を解放するよう『頼みました』、そして、オバマは拒絶しました。オバマはそれからブレアの辞任を要求しました。そして、それが受け入れられたのです。

●我々だけが報告したように、ジョセフ・バイデン副大統領、米財務長官ティモシー・ガイトナーと大統領主席補佐官ラーム・エマニュエルが資金の解放を妨げる『団結』と引きかえの、ブッシュ−CIA犯罪組織から毎週・毎月賄賂を受け取っていて、受け取っているということを証明する小切手のコピーをデニスC.ブレア長官が得ました。
オバマ大統領がジョージH. W.ブッシュと動いていたということを証明する全ては、もちろん、corrupt poodle(汚いプードル?)です。そして、賄賂の払いから妨げと破壊活動を続けるようにとブッシュが指示を出します。そして、それは正確に彼が5月20日木曜日の東部夏時間午後2時36分にしたことです。

●UPDATE.5月25日:表題をつけた記事で、デーリー・テレグラフ誌はロンドン版の15ページ上に、上記のリファレンスをつけて故意に注意をそらすスピン報告を転載しました。:『米国のスパイ・チーフは、フランスをめぐっての口論でやめることを強制されました』このように、我々はデーリー・テレグラフ誌が何が裏にあるか真実を調査することなく、アメリカ政府公式の注意をそらす宣伝と粗悪なこじつけをコピーしがちな確証を持ちます。この例も、デーリー・テレグラフ誌が我々のレポートを読みさえしないことを明白に証明します。プレスルーム(大西洋の両面でのすべての主要なプレスルームのように)のインテリジェンス支部駐在官は、間違いなく、これが決してバレないように動いています。

●対照的に、我々には、我々のレポートが現在障害により全く中国の国中でアクセスできないことを確認している上海からのレポートがあります。一方で、1年ほど前は、中国の主要な国際ホテルでしか私のサイトはアクセスできませんでした。

中止しないならば、何が起こるかについて判断したバイデン

今後、米国の破壊活動を続ける上で、直ちに隙を作らないよう対策をとったことが、先週のジョセフ・バイデン副大統領によって明らかにされました。

●UPDATE.5月25日:ジョセフ・バイデン副大統領と元大統領ウィリアム・ジェファーソン・ロックフェラー・クリントンの車列が最近事故に巻き込まれていたというレポートがあります。

クリントンがオバマを攻撃している『birthers(オバマは実はアメリカ生まれでなく、ケニアで生まれ、出生届も怪しい。よってオバマは大統領の資格がないという陰謀論を叫ぶ連中)』を、彼が非難するスピーチをするためにエール大学へ向かう途中の間に、クリントンの乗る車が5月24日に攻撃されました。

バイデンの車列は二週間前に、さらにもう一つの事故に巻き込まれていました。

事故に巻き込まれたバイデンの最初の交通事故事件の報告後、我々はこれらのエピソードが更に悪いことを続けることに、多くの警告を意味していると理解しなければなりません。:すなわち、その破壊活動を中止するよう副大統領(そして、クリントン)へのシグナルです。

類似したメッセージがバラク・オバマ大統領に伝えられたと思われます。しかし、バイデンの情報部は我々より堅固です。

我々と親しいオブザーバーは、情報部が公然と現れて、バイデンが『目にみえて、妨げられる(守られている)』ように見えたことを確認しました。

バイデンにとってそのような対策が最善であるかのように。

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2010年05月27日

オバマは14人の米国知事に即刻逮捕すると脅します 

オバマは14人の米国知事に即刻逮捕すると脅します 
2010年5月26日
by:ソルチャ・ファール
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今日、プーチン首相に用意されたロシア連邦軍参謀本部情報総局(GRU)からの恐ろしいレポートは、バラク・オバマ大統領が所有するアメリカ合衆国で『州国防軍』と呼ばれる軍隊を独自に組織することに、彼らがその動きを止めないのならば、彼らを反逆罪の罪で『「即刻」逮捕に直面することになるだろう(愛国法発令)』と、警告するために米国州知事に14通の国家安全保障書簡(NSLs)を出し警告しました。

アメリカ合衆国でのNSLsの行使は、2001年9月11日のテロ攻撃の後に制定された愛国法によって認可され、国家反逆分子と認められれば、その者の存在を認めることから、及び、その者を迎え入れる何者だろうと存在を禁じて(国のあらゆるデータから削除・預金口座も削除され強制収容される)、彼らが元ナチスドイツとソ連共産主義政権の下で制定された、類似し模倣したタイプの『government security notices』だと民間の人権団体が異議を唱え警告したが、今年2月に、オバマの『何も考えずに判を押す』議会によって再認可されました

これらの州知事に対して、オバマを怒らせた問題に関してこのレポートが続きます。
記述される『州国防軍』と呼ばれるこの軍隊を再興する彼らの試みについて、以下の通り詳述しています。:

州国防軍(SDF)(別名:州の警備員、州陸軍予備役または州民兵からなる)は、州政府の唯一の権限の下、アメリカ合衆国で軍事行動をする部隊です。
彼らは軍務省(州兵)によって管理されませんし、彼らはアメリカ国防総省州兵総局の一員ではありません。
州国防軍は州と連邦法によって公認されていて、各州知事の指揮下にあります。
彼らが連邦政府の部隊(指揮下)ではないという点で、州国防軍は政府の州兵とは別です。
連邦政府は州国防軍を全体として招集することができないか、命じることができないか、米軍に徴兵することができないと定める『合衆国連邦法規制(U.S.C.)32第109節』の下で州国防軍を認めます。
このように州国防軍の分離を政府の州兵から保護します。』

最高司令官のことばで知られるアメリカ合衆国大統領が、オバマが最も強力な軍のリーダーでもある点がメモにとって重要です。そして、1903民兵法によって、オバマの命令の下に州兵軍隊を置くよう強制する、個々の州の州兵を連邦化する許可が与えられます。しかし、いくぶんオバマには、州国防軍を使って実行する権限がありません。

この州国防軍に対するオバマの恐れは、オバマに州国防軍への支配力が完全にないということです。そして、オバマが支配する大半の米軍が、進行中のイラク・アフガニスタン戦争でのきわどい断線のために派兵しすぎて、そして、多く残りアメリカ合衆国を『事実上支配している』この州軍隊が、州知事の管理下のままだということです。

このオバマへの反抗を先導する2人の米国知事(自身の大統領が自身の国家を破壊しているという心からの恐れを持つ両方とも)は、『ミネソタ州知事のティム・ポーレンティー』と『テキサス州知事のリック・ペリー』の共和党・野党知事であると、このレポートでは伝えています:
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オバマへのポーレンティー知事の恐れは、彼が就任した時から、アメリカで最も頑強な同盟国(特にイスラエル)のいくつかを避けるのと同時に、彼がアメリカの敵をなだめたということです。ポーレンティー知事は最近、オバマが述べた、ヨーロッパでの米国ミサイル防衛計画を断念したことについて非難しました。
『歴史の教訓から明白です:宥和政策と弱々しさは、ナチスを止めないで、ソビエトを止めないで、9.11テロ攻撃の前にテロリストを阻止できませんでした。我々は、我々の国家の安全に対する、増大する挑戦に直面しており、イスラエルと東部ヨーロッパなどの同盟国が強いままでいなければなりません。』

ペリー知事は銃でオバマ(写真)を撃って、大統領が『社会主義に向かわせる地獄』で、テキサスの都市と小さな町に何万人もの不法メキシコ移民を廃棄することによって、テキサス州をやっつけていると、同郷のテキサス州市民に警告しました。ペリー知事は更に『バラク・オバマのワシントンはそのような暴虐を止めないと、テキサス州市民がアメリカの一般市民とは縁を切って、連邦から脱退することを強要されていると感じるだろう。』とテキサス州市民に警告しました。

注:テキサス州は1845年にテキサス併合でアメリカ合衆国に加盟するまでテキサス共和国として独立国でした。
そして内戦終了後に、我々が述べる個人の権利が連邦により後に続きテキサスにもたらされました。これは『Texas v. White (1869年)』と呼ばれている判例で、米国最高裁判所によって聞かれます。そして、憲法によりアメリカ合衆国から脱退するのをアメリカが許さないと決定しました。
まったく脱退の法令と、そのような連邦から脱退しようと動くテキサス州議会のすべての裁決を『全て無効化しました』。しかし、この決定は『革命を通して、または、アメリカの同意を通して』脱退することの若干の可能性を許しました。

かきかけ......

注意:この2州の反乱軍は危険分子(ネオコン派閥)なんで要注意です。
アメリカを分断したいニューワールドオーダー派閥の計画でもあります。
こんな動きがあるのかという目安程度で。
米国の方はキチガイ主導のティーパーティーではなく、完全に民間主導のティーパーティーに参加しましょう。

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posted by 東洸 at 19:07 | Comment(3) | ロシア情報サイト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年05月26日

有毒な石油流出雨(雨季)に警告します。それは北アメリカを破壊することができるでしょう。 A

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米国ルイジアナ州の海岸線50マイルをおおい、この流出量によってすでに破壊され、アメリカの科学者はこの損害が修復する見込みが不可能であるかもしれないと警告しています。そして、AP通信ニュース・サービスによって報告されるように我々はこの状況を読むことができます:
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『メキシコ湾岸に沿って沼地の迷路に入り込んで流されたベタベタのオイルは、除去するのが不可能だと判明しました。この有毒シチューを魚と野生生物に対して致命的なままにしておき、官僚と民間の科学者は言いました。
『当局は、若干強烈で危険な溶解を考慮しています』と、
彼らは湿地を燃えたようにセットしてもよいか、オイルを外へ浮かせることを願って、地域に氾濫させてもよいと考えています。彼らは、攻撃的な浄化で沼地を滅ぼしてもよくて、有害無益でもよいと警告します。』

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そして、この大災害の強烈な輸入を理解するために、この災害が石油で最も多量の量による『生物学的にアメリカの最も豊かな海』を将来数十年間に渡り、完全に自然を破壊するために、来たるべき日と週に岸へ到来するようセットされた有毒な『Corexit9500』と言われるモノで生じたことを記憶しなければなりません。

アメリカ合衆国からのレポートで、政府がメキシコ湾の状態から数千万人の市民を避難させるよう密かに準備させているように、この最も悲惨な科学的な警告が現実となることに早急に対処しなければなりません。

最も重大なことについて、これらアメリカ人によって学ばされたレッスンは、米国政府-石油工業秘密グループがまさに米国政府-銀行秘密グループの1つ(この過去二年間、アメリカ合衆国を破壊するために、どんな外国の敵国にでも理想的なことをあえて実行したてきた両方とも)で可能だったことと同じくらい、市民にとって強烈に有害だったということです。

But to their greatest enemy the Americans need look no further than their nearest mirror as they are the ones who allowed these monsters to rule over them in the first place.

【転載終わり】

今回もインテリジェンスで興味深い記事がありました。
東海アマさんのブログからです。(転載すいません)
CIAが印刷して北朝鮮政権にばらまいたニセドル札の製造者を北政権子弟だと真っ赤なウソ捏造情報を垂れ流しはじめた!! 
スーパーノートの印刷は、専用超高額印刷機でなければ不可能だ。北朝鮮の技術力では絶対に不可能、可能なのは世界でCIAだけ!

 【金総書記側近子息らが違法活動=偽札、麻薬の製造・密輸―米紙 5月26日8時22分配信 時事通信
 【ワシントン時事】米紙ワシントン・タイムズ(電子版)は24日、財務省当局者らの話として、北朝鮮の金正日総書記側近の子息らで構成するグループが存在し、偽札や麻薬の製造・密輸に関与していたと報じた。
 このグループは「のろし組」と呼ばれ、国防委員会の呉克烈副委員長の息子オ・セウォン氏が主導。メンバーには金総書記側近の姜錫柱第1外務次官の息子カン・テスン氏らが含まれている。
 同グループは少なくとも2005年まで、外国や北朝鮮国内で活動。精巧な偽百ドル札「スーパーノート」の製造や流通、ヘロイン密輸といった違法活動に関与した。米政府はこうした違法活動などを理由に、北朝鮮に金融制裁を発動した。 また、西側情報筋によると、金総書記の後継者に内定したとされる三男ジョンウン氏もこのグループと近い関係にあり、次男正哲氏も、この組織を通じて麻薬を入手したという。】

一度『あんぱんまん』に例えて記事にしましたが、『敵キャラ』・『正義キャラ』を作りだして戦わせるという子供向けのショーが世界規模で依然として行われています。

日本では自民党と民主党です。

日本の選挙は無所属や志のある、愛国心のある人に一票いれましょう。
私達奴隷には1票の力がある。
キチガイはどんなに頑張っても5%しか票を集められない。
90%以上の市民の破壊力、革命モードで見せるしか覆せない。

マイケルムーアの新しい映画(ただいまレンタル中)で企業に急に解雇され、退職金と有給分の手当を要求して企業に立ち上がった若い女性の発言で
『私達は当たり前の事を要求するのに戦って戦って戦って戦って戦ってやっと当たり前のモノを手に入れたのよ!私達が黙っていたら本当に何もなく終っていたわ!』
彼女の呼びかけで不当に解雇された仲間と、呼びかけで共鳴した多くの人々が集まり、会社の前で講義の居座りを敢行して最後には勝利を掴みました。

上記の映画を見ても分かりますが
アメリカではかなり政府に反抗的な動きが目立って来ました。
一部の警官も住宅差し押さえの強制退去業務に嫌気がさし、法などクソくらえで強制退去業務に応じず頑張っています。

タイもギリシャも必死です。
日本人に出来ない訳が無い。

隣人が苦しんでいるのに手を差し伸べない、国際協力だのとバカをいって寄付をする愚か者はただ他人に良く思われたいだけです。
足下が見えないただの破壊の偽善者です。
愛国心が無くなるとは一つにこういうことが正論としてまかり通ることです。
ユニクロがすばらしいと思う人には何を話しても無駄ですが...


敵は国際機関・銀行家と銀行システムと政府に巣くう癌の政治家、イルミナティのキチガイです。

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posted by 東洸 at 17:48 | Comment(1) | ロシア情報サイト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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