お越し頂きありがとうございます。足跡に『@クリック♪』ヨロシクお願い致します。
人気ブログランキングへブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村

2010年05月01日

米国は、メキシコ湾の石油採掘装置を北朝鮮が魚雷攻撃したことに関して、報道禁止を命じます

また知らない所でこんなことがあったんですね....。
くわばらくわばら...

また旅行に行く為、数日更新遅れます。

2010年5月1日
米国は、メキシコ湾の石油採掘装置を北朝鮮が魚雷攻撃したことに関して、報道禁止を命じます
原文:http://www.whatdoesitmean.com/index1367.htm
nko1.jpg
ロシア北方面艦隊によって書かれ、今日クレムリンを循環している厳しいレポートは、アメリカ合衆国に環境汚染大災害と韓国への莫大な数十億ドルの経済損害を引き起こした大規模な犠牲で、韓国ヒュンダイ重工業社によって投資され世界最大の沖合ドリリング請負業者『Transocean』によって所有される巨大な深海層位の石油採掘装置(掘削機)をぶちこわした(魚雷攻撃)ことに関して、完全にメディア報道の禁止をアメリカ合衆国が北朝鮮に命じたと報告しています。

この敵軍:韓国へ対する北朝鮮の最新攻撃に関して理解する最も重要な事は、1953年に朝鮮戦争を終えて休戦に調印する際に韓国が停戦を拒絶したため、互いが未だに戦争状態のままで、既存の『戦時国際法』の下、それが許された行動であったということです。
human-torpedo.jpg
攻撃そのものについてこのレポートは続きます。4月18日にキューバのEmpresa Terminales Mambisasデ・ラ・ハバナ(ハバナ港)を去った第17スナイパー隊『別名「自殺」部隊』の隊員を乗せていたと思われる北朝鮮の『貨物船』ダイ・フォン・ダンがその後、それは321キロメートル(200マイル)のオペレーション範囲を有すると推定される『SSCサンゴ・クラス・ミニ潜水艦ユウゴ・クラス)』を発進させて、米国ルイジアナ州沖80キロメートル(50マイル)に位置する深海層位石油採掘装置の209キロメートル(130マイル)の範囲内で、その施設をもたらしているベネズエラ・プエルトカベヨ湾に対する、その計画されたコースから『ひどく、それた』としています。

nko2.jpg
米国沿岸警備隊は報告しました ― (火曜日の夜:爆発の後に燃え出した) Transocean社の沖合石油採掘装置が沈んだと。
http://montgomery.injuryboard.com/
一部抜粋:9年間で、まさにこのメキシコ湾でオイルの不正事故から1,349人の負傷者と69人が死亡しました。連邦政府ミネラル・マネジメント・サービスによると、858件の火事と爆発がその同じ期間の間に湾でありました。

4月20日の夜に、この『自殺志願の』第17スナイパー部隊兵士によって有人の北朝鮮ミニ潜水艦は、巨大な石油採掘装置(掘削機)の労働者11人が即死に起因する2本の焼夷魚雷と思われる攻撃で大規模な爆発を引き起こし、深海層位から攻撃しました。あからさまに48時間後の4月22日に、この北朝鮮のミニ潜水艦が、この10億ドルの石油採掘装置が海に沈む原因となった深海層位下で直接それ自体を爆発させて、2010年代という我々の地球の日を祝う(4.22 キャンペーン中)イベント中に、世界がこれまでに遭遇した中で最大の環境大災害の1つとして印を残したことで、決定的な残虐行為を北朝鮮は犯しました。

深海層位を攻撃した北朝鮮の理由にとって、5月3日からニューヨークで開始する準備が整っている、核兵器(NPT)不拡散防止条約に関して、国連チェック協議会をオープンするよりも前に、関係者パーティーのもてなしの席上で『どうしようもないジレンマ』を北朝鮮がオバマ米大統領に提出したとこのレポートが伝えます。

オバマが顔をそむけたという決定が、この大規模なオイル漏れ大災害を継続して何ヶ月間も続かせました。つまり、可能な限りで唯一認められ立証された手段(熱核装置の起爆)で、それを直ちに止めさせなければならないと、この『どうしようのないジレンマ』に直面しているオバマが本当の現実です。

かきかけ....

最後まで読んで頂きありがとうございます。
売国政党民主党や工作員を根絶しましょう!!
応援してくれる方は↓ポチットな♪

人気ブログランキングへ

f0ca198c8ea123be5c0ec5a347ab619d.jpg

posted by 東洸 at 19:22 | Comment(1) | ロシア情報サイト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

言論操作ってこういうことですか?

ネットサーフィンしてたら凄い記事があったのでついつい反動...
たまには自論で噛み付こうと....

揺れる情勢、錯綜する情報、定見を失っては迷走する。
http://www.funaiyukio.com
【転載開始】鳩山首相は「決断のプロ?」
マスメディアの公表から知る範囲からですが、われわれ日本人は、いま「鳩山首相は決断力に欠けるのではないか?」とたいていの人は思っています。
  しかし彼については米、英、露、独などをはじめ、世界各国では「決断力にすぐれた決断の専門家」と考えられているらしいのです。
 このことを強調 しているのは作家で元外務官僚の佐藤優さんですが、佐藤さんの話しをきくと「なるほど」とも思われます。
 鳩山一家はもともとアタマの良い家系 で、首相の父、威一郎氏は東大法学部を主席で出た人ですし、弟の邦夫さんも同様だったと思います。ただ首相は工学部を出た人で、東大時代から数学に取りく んでおり、東大卒業後、スタンフォード大学でOR(オペレーションズ・リサーチ)と数学の修士号をとり、さらに工学博士号をORでとっています。
  この学識だけでも世界中の有識者が尊敬を払うということです。
 私は学歴とか資格無用論者なので、こんなことはどうでもいいと思うのですが、佐藤 優さんの次の文章(月刊『経営塾フォーラム』3月号より転載)には、「なるほど」と 思い、また「びっくり」しました。
 読者に紹介しておきま す。
 
鳩山外交の計算式  
 永田町にも理 科系出身は数多くいますが、すでに数学の論理は忘れて、永田町の掟に従っています。永田町の掟とは基本的に四則演算で、意見を集約し、足して二で割りま す。例えば、沖縄県の普天間飛行場の移設問題について、民主党のマニフェストでは基地再編の見直し、日米合意では辺野古沿岸のキャンプシュワブヘの移設、 08年の民主党の沖縄ビジョンと沖縄県から立候補している国会議員は県外あるいは国外への移設を主張しています。永田町の論理では、こうした三つの意見を足して三で割り、辺野古沖合への移設が妥当としています。
 ところが、鳩山氏には永田町の四則演算が通用しません。鳩山氏は「日米関係の強化」を目的とした一本の目的関数の式を立てます。この目的関数について、鳩山氏はすでにオバマ氏を説得しました。「トラスト・ミー」という言葉がそれです。この言葉には現実的な形で日米関係を最大限強化するという意味が含まれています。オバマ氏も11月14日のサントリーホールでの演説で、日米関係の再確認だけでなく、進化した深い関係を築くことに私たちは合意しましたと述べています。
 鳩山氏の目的関数の中には多くの制約条件が組み込まれています。普天間基地移設問題の場合、主要な制約条件はまずネオコン・ファクター。06年に米軍再編について戦略的な絵図を描いていたのはブッシュ政権下のネオコンで したが、いまでは、このネオコンが著しく後退しています。
 二つ目の制約条件は台湾における馬英九政権の出現です。この出現により、以前までの中台関係の危機的状況が、どの程度にまで変化するのか。沖縄県にアメリカ海兵隊が駐留しているのは、台湾海峡と朝鮮半島の危機に対応するためですから、中台関係に変化があれば、目的関数にも影響があります。
 三番目は朝鮮半島です。米朝国交正常化プロセスが開始されており、このプロセスにより関数の値は変化します。
 ちなみに、日本にいると北朝鮮についての情報に乏しいという声をよく聞きますが、日本に居ながらにして、基本認識に十分役立つ 情報を得ることができます。カタカナで「ネナラ」と検索してください。ネナラというのは朝鮮語で「私の国」という意味です。検索すると「ネナラ朝鮮民主主 義人民共和国」というサイトが出てきます。このサイトは事実上の北朝鮮政府のホームページです。このページは、日本語、英語、フランス語、ドイツ語、スペ イン語、ロシア語、中国語、アラビア語で運営されています。背後に相当の組織がなければ、これだけの数の言語で運営することはできません。北朝鮮はこのサ イトを通じて各国に対して伝えたいメッセージを配信しているのです。
 このサイトにはEショップもあり、金日成将軍の歌、金正日の映画芸術論など が有償でダウンロードできます。アメリカンエキスプレスは使用できませんが、ビザカードやマスターカードは使えます。けれども、クレジットデータや住所な どを記入するのが怖いので、私は利用したことがありません。また、メールアドレスを登録すると、特別のメルマガが配信されますが、これも怖いので、私は利用していません(転載ここまで)。

 ともかくこの文章を読むだけでお人柄がよく善人だと思える鳩山首相が、日本のために、 あるいは世界のために、すばらしい決断力を発揮してくれるかも知れません。そのことを私は心から祈っています。
 日本人としてできればみんなで首 相を応援したいものです。私は民主党は時々きらいになりますが、鳩山さんだけは、まだ分りません。

【転載終わり】

少し前の記事ですが、この文面だけ読めばあたかもStupidなハトヤマがまともに見えてしまう記事。
実際に僕は月刊『経営塾フォーラム』3月号の記事を全て見てはいませんが、佐藤氏の書籍は一通り購入し読んでますので、彼の最近出た書籍でも、自民党と民主党を『うんこ味のカレー』か『カレー味のうんこ』と両党を明確に罵っています。

うんこ味のカレーかカレー味のうんこか?自民党か民主党か究極の選択(09.3.17)
 小沢一郎民主党代表の公設第一秘書・大久保隆規氏逮捕の問題で、筆者がいろいろ発言している真意を一部の人々が正確に理解していないようなので、この機会に立場を明確にしておきたい。
 筆者は、自民党、民主党の双方に知り合いの国会議員がいる。人間的に好感を持ち、尊敬している政治家もいる。ただし、政党になると、自民党が『うんこ味のカレー』で民主党が『カレー味のうんこ』なので、どちらを選べと言われても悩んでしまうのだ。
『この国を動かす者へ24ページ』


読めば理解出来ますが、彼がこの場で説いているのはブッシュネオコン派の弱体、台中問題、朝鮮半島の有事想定での計算式です。
アメリカに対して『トラスト・ミー』は佐藤氏曰く、現実問題として出来る範囲内を同盟関係を最大限強く意識して対応するという気持ちだけです。
早い話、中国様とアメリカ様、両者のご機嫌を伺いつつ、行き着く先まで両国の顔色を伺いながら対応しているだけであって、日本国民の事など最初から頭の中にはないのです。
じゃないといきなり徳島なんてバカな話でないでしょう??
朝鮮半島や、台湾で有事があっても普天間以外にも米軍基地は沖縄にはあるし、横須賀にもあるので今更何を?という感じで本当にバカバカしい手前勝手な売国事です。

佐藤氏は最初はズバリと切り込み、非常に良い書籍を書いていたのですが、途中で副島と関係(アサヒ芸能コラム)を持ってからかおかしな活動(言論)をし始め、船井までもがすり寄る始末、もう過去ですが1ファンとしてハッキリとおかしくなったなと僕は思っています。

佐藤氏は逮捕された時に去勢された経緯があるのであからさまに活動をすると『圧力』がかかり、留置所での恐怖の記憶から路線変更でもしたのか?それともキチガイに下ったのか?と最近僕も悩ましく書籍を読んでおります。
昔は書籍の出版は自由でしたが、今の状況下では言論の自由も厳しく、本を出版してご飯を食べていくのにも『何か』があるのでしょうか?
心中お察しします。

最近出た書籍で副島の事を工作員のようだと賞賛した記事を紹介しますので、この記事で世界を知る男が何を評価したか皆様にもご理解して頂きたく転載します。

これは海外諜報機関の分析だ副島隆彦教授の「予言』に脱帽(09.2.11)
 いわゆる学校秀才とは別に、物事の本質を瞬時につかむ洞察力をもった人がいる。これは努力して身につくものではない天賦の才だ。最近、筆者と共著『暴走する国家 恐慌化する世界』(日本文芸社)を上梓した副島隆彦氏もその一人だ。
 副島氏は、1年前に「米国大統領はバラク・オバマ氏が当選する」、「リーマン・ブラザーズが近未来に破綻し、世界は大恐慌前夜のような状況になる」と予測した。この2つの重要なテーマを正確にあてたのは筆者が知る限り副島氏ただ一人である。
 副島氏は自らを「霊能者」であると、煙に巻くような発言をするので、「まぐれ当たりではないか」と勘違いする人もいるが、そうではない。現在の国際情勢や金融の分析は、不確定要素があまりに多いので確実な予測をすることはできず、いくつかの「物語」を提示するしかないことを副島氏は「霊能者の予言』と言っているのだ。
 副島氏と意見交換をしていると、筆者は現役外交官時代にSIS(英秘密情報部、いわゆるMI6)、SVR(ロシア対外諜報庁)、モサド(イスラエル諜報特務庁)の分析官と一緒に仕事をしたときの事を思い出す。
 これらのインテリジェンス機関の分析官の中には、最悪の事態を予測する専門家がいる。普通の官僚や学者が気づかない問題点を拡大し、最悪の事態に発展するシナリオを描くのだ。それによって、インテリジェンス機関は、そのような事態に備えた対策をたてることができる。副島氏の手法は、インテリジェンスの世界における最悪事態分析に近い。
 さて、2月7日、都内某書店で筆者は、副島氏と講演を行った。副島氏は『アサヒ芸能』の切り抜きをいくつも聴衆に提示して「日本の真実を知るためには、全国紙を読んだり、テレビを見たりしていてもだめだ。『アサヒ芸能』を読まないとダメだ」と、力説した。
エリートのタブーについて『アサヒ芸能』が遠慮なく切り込んでいるからだ。そして、筆者の連載「日本有事!」についてもこう述べた。
「佐藤優さんは、あちこちで外交や外務省のことについて書いているけれど、『アサヒ芸能』のこの連載が一番よい。外務官僚の破廉恥行為を暴いた項の横に『大人のおもちゃ』の広告がある。記事と広告が一緒にコピーされて外務省の中で回覧される。こういうことが官僚にはいちばん打撃を与える」
 副島氏は、官僚が嫌がることが何であるかよくわかっている。筆者は副島氏から、「佐藤さん、どんな組織にも固有の悪がある。組織人としての発想を完全に捨ることです。そうして一人で、世の中と対峙することを考えるのです。そうすると今まで見えなかったものが見えるようになります」という指導を受けている。副島氏を見て、ほんとうに独り立ちしたインテリとはこういう人だと思った。

その他の記事で詳細に官僚へのエロ記事攻撃の仕方を佐藤氏に教えています。
参照:佐藤氏の新書「この国を動かす者へ」

てかやってる事が工作員のまんまじゃない...。
官僚のエロネタ掴めるなんておよそ個人レベルじゃムリポだろ普通。
普通足ついたらだだじゃ済まないけど無傷の副って...
さすがMI6仕込みですかね

今更ですが情報戦とはこの事だ。
船井がやったソレ(大衆向けレトリック)と、僕がやったソレと一緒だが唯一違う点が、言っていることとやっている事が異なる、つまり、目標を掲げ行っている事と現実結果が大きく矛盾してくることだ。
一つ嘘をつけば三つの嘘で覆い隠さねばならない。
これは、船井の読者が佐藤氏の書籍を読む者はいないだろうと程度よく見下した事からの、身から出たサビ以外の何モノでもない。
更にハトヤマが本気で沖縄県民と米国の同盟関係を重視しているのであれば『徳島』なんてばかな話は出ないはずだ。(即一蹴されてザマァですね、原案でない限り5月は無理です)
もとの原案は長い年月とお金をかけて住民とも合意の上で、米軍も同意して何の問題もないプランでいじる必要なんてなかったんだ。
参考:櫻井よしこさまhttp://yoshiko-sakurai.jp/
参考:http://deliciousicecoffee.blog28.fc2.com/
参考:井口和基さまhttp://quasimoto.exblog.jp

原案通り、約束通りしていれば問題はないんです。
でもあえてするところに上記の矛盾が生じる。
本音は中国様への売国だからだよ。

こういう事見るとますます副島・船井・ベンジャミンってどうみてもCIAやMI6にしか見えないんだよな。
国民をアメリカか中国かの2択にしか目を向けさせず、あからさまな弁証法をしているだけです。
それでも民主党(小沢・鳩山)を信じている人は末期癌だよ頭の中までね....。
(ブログランキングで売国ブログの工作員クリックが目立ちますが...いい加減に目と脳みそに悪いですね......愛国派ブログのクリック引き続きヨロシクお願い致します。)

日本はアメリカ・中国に頼らず、自衛できる国に早くリメイクする事を望みます。
皆さん片足が棺桶に入っているんですよ?

だってシナ人とアメリカ人は同体なんですから、過去の『マスタープラン』によりアメリカの富を中国に売り渡すとパパ・ブッシュが中国大使時代からイルミナティの計画により、ずっとやってきたことなんですから....出来レースってやつですよ。

日本でのイザコザは、イルミナティの下っ端権力者同士によるただのイニシアチィブの取り合いですよ。
おかげで官僚と小沢(官僚根絶派で支那・朝鮮と息のかかった議員による日本独裁)のバトルが熾烈を極めてますね。
どちらもうんこ味のカレーか、カレー味のうんこですよ。
愛国官僚も存在しますがごくごくわずかでしょうね(汗)
佐藤氏が過去対立した官僚と小沢が敵対しているという構造からか多少でも小沢を擁護している傾向が本当に腑に落ちない。
佐藤氏は中国脅威論者なのにとてもとても矛盾している...やっぱ仕事上かな?
この手の小沢VS地検言論者及びマスコミは民主党の現実に行われている反逆の売国政策には一切触れずに、それはまるでアメリカで見る、CIAが悪事を覆い隠すカバー・アップと同じ行為にしか僕には見えないですよ。
media_box_of_lies.jpg
『小沢・鳩山・地検・ボックス・ダンス』ですね。
小渕が生きていて変えていれば今頃はなぁ.........
−−−−−−−−付録−−−−−−−−−−−−

まったくもって正論です。
広めて下さい。















tamagawaboatさん出てるのに驚き!!
さすが正論です!

-----更なる付録----------------------------
【緊急事態発令】ネットで民主党叩くと犯罪になる法案成立へ
おい、ちょっと待て!なんだそれ?

という一文が目に飛び込んだ。


『ネットで政党や候補者の誹謗中傷を行う行為には、刑法の名誉棄損罪や公選法の虚偽表示罪などで罰則を科す。』だと。


ふっざけんな!ここは日本だぞ!

是非読んでください!!http://ameblo.jp/minsyutousaiaku/より抜粋。(転載すいません)


民主法案判明 ネット選挙解禁へ 今夏の参院選から適用
http://headlines.yahoo.co.jp

民主党は14日、インターネットを利用した選挙運動を今年夏の参院選から解禁するため、公職選挙法改正案(ネット選挙解禁法案)を5月の大型連休明けに議員立法として国会提出する方針を固めた。自民党も同日、従来の慎重姿勢を転換し、同党選挙制度調査会が独自のネット選挙解禁法案の要綱をまとめており、今夏の参院選でネット選挙が解禁される方向となった。選挙期間中のホームぺージ(HP)やブログ、ツイッターの活用や更新が可能となり、選挙戦は大きく様変わりする。

  [フォト]選挙が変わる? ヤフーでは「ネット選挙解禁」署名を開始

 民主党政治改革推進本部(小沢一郎本部長)は4月中に法案をまとめ、他党に賛同を呼びかける方針。総務省などの準備作業が必要なため、参院選公示日として有力視される6月24日の1カ月前の5月24日までの法案成立を目指す。ネット選挙解禁を進める藤末健三民主党参院議員は「野党とも協議し、必ず参院選から解禁したい」としている。

 現在の公職選挙法では、平成8年に旧自治省が示した見解に基づき、HPやブログ、電子メールなどを「不特定多数への文書図画の頒布」とみなして禁止している。このため、政党や候補者はネットを利用した選挙運動が行えなかった。

 民主党がまとめた法案の素案によると、選挙期間中は禁止されていたHP、ブログ、ツイッター、電子メールの利用を原則解禁する。ウェブ上で街頭演説の動画を配信したり、候補者が日々の動きをブログ、ツイッターで更新することも認める。

 政党や候補者になりすましたり、ネットで政党や候補者の誹謗中傷を行う行為には、刑法の名誉棄損罪や公選法の虚偽表示罪などで罰則を科す。なりすましの危険性から有権者への電子メールの送信については解禁見送り論もあり、最終調整している。

 ■民主法案の骨子

一、インターネットを用いた選挙運動を認める。投開票日の前日までに更新・アップされたHP・ブログを投開票日当日も含め閲覧可能とする

一、選挙運動用の電子メール送信は、事前に登録、同意した有権者へのみ認める

一、候補者や政党以外の者は、ネット上で候補者名や政党名が類推されるような有料広告を載せることができない

一、平成22年の参院選から適用する



一、違反者には罰則を科す

o0400055010516793106.jpg

米国同様、僕たちにも時間があまりありません。
ボックス・ダンスに踊らされて気づいたら地獄行きですかね(汗)
革命モードを日本でも!!

許せん民主党と思った方はクリックを
最後まで読んで頂きありがとうございます。
売国政党民主党や工作員を根絶しましょう!!
応援してくれる方は↓ポチットな♪

人気ブログランキングへ

f0ca198c8ea123be5c0ec5a347ab619d.jpg
posted by 東洸 at 02:48 | Comment(0) | 日本経済 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。