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2010年05月08日

米国は、韓国の戦争懸念について『ピストルの撃鉄を起こした』状態の警戒状況だと伝えますA

前回の続きです。

アメリカの宣伝メディア機関によって報告されていないが、特にこの地域はハリケーン/サイクロン地帯であり、この規模すべての世界中の石油探査プロジェクトに対して保険企業または再保険企業が全てに保険をかけることができるというわけではなく、現在、メキシコ湾のヒュンダイ重工業所有の深海層位石油採掘装置の北朝鮮による破壊が、韓国経済を大直撃する、破滅的な損害賠償に対するそのすべての責任をかぶせさせました。それは韓国のように、そうする余裕(工面)があるその工業国に、この巨額の財政的な重荷を背負わせたのです。

もっとも韓国にとって残念なことは、北朝鮮による深海層位の攻撃により、それがアメリカの領海域で沈んだので、アメリカのオバマ大統領はそれを『戦争行為』と呼ぶことを拒否しました。そして、それをオバマは現在、BP、Transocean、ヒュンダイに襲いかかり起こっている破滅的な損傷に対するどんな責任をも否定するために、韓国に責任転換しなければなりませんでした。最終的に韓国の人々によって、全て『自らで保険を引き受けさせた』のです。

このレポートで興味深いことは、実際に中国共産党リーダーが『計画的な動き』のように、朝鮮半島でのあからさまな戦争がなおいっそう、グローバル経済の産業大国最前線に向け中国が『投げ込み』、アメリカ合衆国と韓国経済の破壊(及び、生産基盤の拡張で)を速めるように促しているのかもしれないと述べている、ロシア軍事アナリストの見解です。

この見解を支えるのは、中国通商大臣チェン・デミングがアメリカ人に対して『最も苦しむ』とすでに警告している、アメリカ合衆国によるあからさまな貿易戦争への中国のふくらむ懸念(恐れ)です。

クレディ・スイス・グループAG経済学者ドン・タオは、中国がこの5年間のどんな時よりも、米国による貿易戦争に近い状況だと警告しました。

この『戦争直前』に関して、かなり前から対処していた、中国のふくらむ貿易戦争の懸念を聞くことができなかったアメリカ人に対して、最も容赦のない論説で書かれている中国共産党政府公認のXinhuanet(新華社)通信社が『弱い者いじめで、つま先へつま先で蹴りを入れる』とタイトルをつけて、一つには以下のように伝えています。:

『近年では、アメリカ合衆国が自国の流通を、固定レートにより米国の消費者に安い商品を売るため中国人に扱いさせ期待をしておきながら汚名をきせることを延期しました。
が、しかし、米国は中国を貿易制裁で脅かしました。それは貿易戦争をおそらく引き起こすことになるでしょう。
米国の重商主義者と、米国の政治的な、アカデミックな、およびメディア同盟は、中国の余剰を非難していて、元が過小評価されていると主張します。
それで、どうやって?米国が経済成功を収めた中国(それ以前の、他のアジア経済(日本・韓国・台湾など)とどう違うのか?)に罪をかぶせることができますか?
どうやって?その800ポンドの経済ゴリラの悪漢の復活に対処することができますか?
我々がへたばらないことに以外に...。
中国が現在、米国から殴られている現在のラウンドで屈服するならば、将来、何度も何度もへたばって中国への期待と圧力をつくりだすでしょう。
これは通貨と、最終的には経済的なジレンマへの果てしない圧力に至るでしょう。
その有名な財政問題にもかかわらず、米国経済は、生産のジャガノート(絶対的な力)で、人類史上類を見ない革新で存在しています。
その製造において、国際競争に成功(勝った)したこの経済ジャガノートに遭遇するたびに、世界中でそれ自身の消費者の福祉とワーキングプアに対していじめる方向に向かっているのが残念です。
したがって、米国も内部へ目を向ける必要あります。
それは、それらSIG(特別利益団体)を抑制しなければなりません;それは貯金をはばむようにするのではなく、促すようにその税制を改革しなければなりません:それはその社会保障とメディケア・システムを合理化しなければなりません。それがさらに個人貯蓄をはばんでいるからです。
最後に、その経済競争で成功した国際的な競争相手を殴って、いじめるのを止めなければなりません。
世界は理解しています。
日本と中国の次は誰なんだ?インドか?
もうたくさんだ。』


そして、いつものように、米国民にとって残念なことは、これらの差し迫った真実が、米国民の反乱を恐れる、そのメディア機関、政治家、エリートクラスによって保たれたままで、彼らによりされてきた現実が、今後ますます発覚することです。

しかしながら、アメリカの最も長くて最も強力な同盟国の一国である台湾についても同じことが言えます。
再びアジアを覆う『戦争の雲』の集会でどこの大統領が?国(台湾)が『戦争をするのに決してアメリカ合衆国に援助は頼まない』と、今日の朝発表されるのを見る際に、それが実は(『我々に、米国が自身の戦争をするために手伝うよう頼まないでくれ。』)という意味を伝えているのか?

我々の世界(今日のような)が粉砕されたグローバル経済の中で、戦争間際に立っていた最後の世紀の間、その時を生きた、おそらく最も賢い男(アルバート・アインシュタイン)は、この言葉を口にしました:

『一般人(兵)でうれしそうに音楽に合わせて行進するその者は、早くも私の軽蔑を得た。その者は、誤って大きな脳を与えられたようだ。その彼のため、脊髄をひもで縛っておくには十分な世界だ』

悲しいことに今日の我々の世界で、生きているほとんどの誰もがこれを覚えていません。

【転載終わり】

時間かかってすいません。
なかなか忙しくて(汗)

愚かな戦争に参加するんじゃなくて、キチガイを粉砕するテロとデモを起しましょうね。
戦争してもキチガイが儲かってよけいにパワーアップさせるだけです。
米粒程度の人間が世界の人口を支配しようとしているんです。
皆が覚醒すれば何も恐れる事は無いんです。

知ってて何もしないのが一番最悪で、行動はどんな事でも(情報拡散:ブログやツイッターやティーム編成、政治的・社会的活動)良いので起しましょう。
無気力はキチガイが喜ぶ(理想)だけですよ。
去勢された人はオネンネしてて下さい。


あと、気になったニュースです。
領土解決は歴史的展望=「今世代」から後退−ロシア大統領
5月7日17時36分配信 時事通信
 【モスクワ時事】ロシアのメドベージェフ大統領は7日、日本との懸案である北方領土問題について、「極端な立場を離れるなら、最終的には歴史的展望において解決可能だ」と述べ、近い将来の解決は困難との見方を示した。大統領就任から2年の任期折り返し点を迎え、イズベスチヤ紙とのインタビューで語った。
 メドベージェフ大統領はこれまでの日ロ首脳会談で「問題解決を次世代に委ねない」と述べ、今の世代で解決を図ることに意欲を示していたが、立場を後退させたとみられる。
 大統領はインタビューで「領土問題は極めて困難」と強調した上で、「われわれはロシアの国益を踏まえ、解決方式に関する独自の見解を持ってこの問題に取り組んでいる。日本側も同様だ」と述べた。
 その一方で、大統領は「両国は戦争状態にはない。関係は正常化しており、政治・経済の交流は発展している」と述べ、領土問題が解決しなくとも日ロ間の経済協力などが進展するとの見通しを示した。

久々にロシアからのラブコールだがハトじゃね.....。
小渕恵三とアニキの関係がせっかくあるのに、後を次ぐ政治家がいないのがなんとも悔やまれる。
今の政治家に米国と縁切り出来る政治家はいないだろうな....
トルコは米国を切ったのにな...

最後まで読んで頂きありがとうございます。
売国政党民主党や工作員を根絶しましょう!!
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posted by 東洸 at 06:57 | Comment(9) | ロシア情報サイト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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