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2009年11月30日

ワクチン散布飛行機中国で撃墜。

インフルエンザ関連で興味深い記事がありましたので報告方々...

このサイトhttp://www.whatdoesitmean.com/より。

米国豚インフルエンザ農薬散布機が中国で撃ち落とされる。

今日クレムリンを循環しているレポートでは、
米政府がアメリカのCIA職員によって操縦される飛行機を契約したとしています。
そして、空中噴霧を目的とする『突然変異する豚インフルエンザウイルス』貨物を運ぶことは、キルギスタン【中央アジア国家に位置する、イスラエル系アジア国家中心の1つ】へのアメリカの攻撃を防ごうとする、イスラエルのモサド兵士であると思われる破壊活動家チームによって中国の上海浦東国際空港で撃ち落されたものであると考えられる。

傷ついたジンバブエのMD-ll飛行機が『アンドリュー・スミス』という名の前英国将校によって運営され、英国で登録されており、CIAとつながりのあるAvientAviation社によって所有されていると。

この出来事に関する中国の宣伝メディア報道では、この事件で3人のアメリカCIAエージェントが死に、更に他の4人が負傷(重体)したと報告しています。
他の4人とは、アメリカ、インドネシア、ベルギー、ジンバブエ出身者と報告されます。
事故 外人.jpg入院している外国人搭乗者
中国の報道ニュース:http://news.xinhuanet.com/english/2009-11/29/content_12558979.htm

上海で貨物機炎上、米乗員3人死亡

【11月29日 AFP】中国上海市の浦東国際空港で28日、ジンバブエの貨物機が離陸中に失敗して炎上する事故が発生し、乗員3人が死亡、4人が負傷した。当局が発表した。
国営新華社通信によると、事故は同日午前8時12分ごろ発生。キルギスの首都ビシケクへ向けて離陸しようとしたジンバブエ籍の貨物機だった。
米国大使館は死亡した3人と負傷した1人は米国人だと確認した。
新華社によると、負傷した米国人(61)は骨折と肺の破裂を負っているものの、48〜72時間で危険な状態を脱する見通しだという。負傷した残りの3人はインドネシア人、ベルギー人、ジンバブエ人で、いずれも骨折と打撲を負っているという。
国営テレビによると、このチャーター機は離陸の際、滑走路を外れて炎上。これにより近くの倉庫が燃えた。
新華社によると、この事故で滑走路2本が閉鎖された。その後うち1本は再開したが、68便が遅れ、数千人の足に影響が出たという。(AFPより抜粋)

日本での報道
http://www.recordchina.co.jp/group.php?groupid=37540
中国航空機事故.jpg大破した飛行機.jpg


この飛行機撃墜の犠牲者に関する報告書で最も興味深いのは、
負傷の為入院しているインドネシア人男性が、
『ナバル・メディカル・リサーチ・ユニットNO2(NAMRU-2)』の関係者であり、
米国海軍に雇用された技術者であると中国秘密警察隊に『告白』したということです。

【注意:インドネシアの国防大臣ユウォノス・ スダルソノが以前『オペレーションが過剰に隠密であり、更にインドネシアの利権となんら相容れないので』閉鎖を要求した不可解な施設『ナバル・メディカル・リサーチ・ユニット』出身者である。】

ナバル・メディカル・リサーチ・ユニット』参考資料:http://www.geis.fhp.osd.mil/GEIS/Training/namru-2asp.asp

HPより抜粋。
FACILITY NAME:施設名: US Naval Medical Research Unit No.2                          (NAMRU-2)アメリカ海軍医学研究ユニット第2号(NAMRU-3or-2)
CIVILIAN ADDRESS:住所:
Kompleks P2MPLP/Litangkes Kompleks P2MPLP/Litangkes
JL. JL。 Percepakan Negara No. 29 Percepakanネガラ第29号
Jakata Pusat Indonesia Jakata Pusatインドネシア
Tel: 011 62-21-424-4463電話番号:011 62-21-424-4463
Fax: 011-62-21-425-4507ファックス:011-62-21-425-4507

BRIEF FACILITY HISTORY:短施設履歴:
The first Navy Medical Research Unit Two (NAMRU-2) was established in cooperation with the Rockefeller Institute as a research facility on Guam, during World War II.
最初の海軍医学の調査ユニット2(NAMRU-2)は第二次世界大戦中にグアムの研究施設としてロックフェラー研究所と協力して確立されました。
Its primary mission was to study infectious diseases of military significance in Asia.
その主な任務は、アジアでの軍事的重要性の伝染病の研究をしました。
In 1955, NAMRU-2 was moved to Taipei, Taiwan, Republic of China, where infectious disease research was conducted for the next 24 years.
1955年には、NAMRU-2が台北、台湾、中華民国に移動されました。ここで感染症研究は24年間行なわれました。
In 1968, discussions were initiated with the Indonesian Ministry of Health (MoH) to establish a Jakarta Detachment of the main facility in Taipei.
1968年には、台北で主な設備のジャカルタ分離を確立するために、議論がインドネシアの厚生省(MoH)と始められました。
As a result, NAMRU-2 Detachment, Jakarta, was established in Indonesia in 1970 to investigate infectious diseases of importance both for the Republic of Indonesia and the US Navy. その結果、インドネシア共和国と米海軍の両方に重要な感染症を調査するために、NAMRU-2分離(ジャカルタ)は1970年にインドネシアで確立されました。
In 1979, the NAMRU-2 Command relocated from Taiwan to Manila, Republic of Philippines.
1979年には、NAMRU-2コマンドが台湾からマニラ、フィリピン共和国へ移転しました。
In 1990 the US Department of the Navy negotiated with the US Department of State and the Government of Indonesia to transfer the parent unit to Jakarta, Indonesia.
1990年にアメリカ海軍省と、米国国務省は、インドネシア政府と、インドネシアのジャカルタにマザー施設を移転するために交渉した。
NAMRU-2 has been located in Jakarta, Indonesia since then. NAMRU - 3or2、はそれ以来インドネシアのジャカルタに位置しています。

コンゴ戦争犯罪と関わりのある英国人として報道される『アンドリュー・スミス』
記事:@http://www.timesonline.co.uk/
Ahttp://freebornjohn.blogspot.com/2008/05/chinese-arms-reach-zimbabwe.html
この記事でもスミスとAvientAviation社の関係がスッパ抜かれている。


この米海軍と、
インドネシア【世界最大のイスラム教の国家】での秘密バイオ兵器製造施設と、ロックフェラー研究所が協力し設立した施設であるという接点がとても興味深い。
これが『ウイルス性出血熱、インフルエンザ、脳炎とリケッチア症の疫学的および研究所』と評するアメリカ人ウイルス疾患プログラム(VDP)用の主な施設であることと、この学長が『デービッド・ロックフェラー』だと言う事実が、世界の人口を多く削減する事を切望しているキチガイ機関であると。
現在進行中の『人口削減計画アジェンダ』は、
デービッド・ロックフェラーが国連に送ったアジェンダや三極委員会で語った言葉により、説明はあえて必要としません。

三極委員会での発言:http://www.svpvril.com/nwo.html
デイビット.jpg
sfp4.jpg
病原菌カード.jpg
世界中で突然変異した豚インフルエンザウィルスを広げるために、
アメリカが飛行機を使用したという貴重な報告書内容。
hikouki.jpg
米国非営利ラジオよりhttp://noliesradio.org/
サイトから記事掲載:http://noliesradio.org/archives/8472
米国で運営される『AN-124』は、6月26日着陸することを強要されました。
軍からの呼び出しサインを急に変更した怪しい機はムンバイ(インド)に強制着陸させられ、乗組員を逮捕したという内容。
中国(中国の中国人民解放軍空軍)がインド・ナイジェリアと連絡をとったというレポートによるとこの飛行機は、45000kgまたは100ポンドの量を搭載できるタンクを積んでおり、タンクからナノパイプの高度なネットワークを経て、空中へ霧状にスプレーすることができる『廃棄物処理』システムをもたらしていたということでした...運営されるこれらの米国機の存在について、中国当局は『H1N1豚インフルエンザ』の蔓延を経た、大規模な大量虐殺の試みであると信じたようです。(ウクライナでの散布問題も含め)

ウクライナでの新型インフル空中散布の懸念報道。
前回リンクしましたコレ⇒http://gabrico-ovalnext.cocolog-nifty.com/blog/2009/11/3000-a1b1.html【転載すいません】
http://fto.co.za/news/airplanes-sprayed-mysterious-substance-ukraine-days-pneumonic-plague-outbreak-2009110615732
http://www.infowars.com/a-tale-of-two-stories-the-european-biowar-outbreak-and-the-censoring-of-it-by-the-mainstream-news-media/

現在、グローバルな大流行の犠牲者数は8,000名に近づいている、それがフランス、ノルウェー、ブラジル、中国、日本、メキシコ、ウクライナ、アメリカ合衆国で人々を殺していると世界保健機構が報告している。
WHO記事:http://www.tampabay.com/news/h1n1-flu-has-claimed-at-least-7826-lives-who-says/1054953
更に恐ろしい事にこの変異する豚インフルエンザが現在、中国で犬に感染していると報告されています。

新型インフル中国で犬にも感染したと報道
http://www.google.com/hostednews/afp/
旗.jpg
更に、報告書の中で注目するのは、中国で撃ち落とされた米国農薬散布機がキルギスタン【多くのアシュケナージ・ユダヤ人(アシュケナージ・ユダヤ人は、世界的なユダヤ人のおよそ80%を占めます)が、長い追放の後に、キルギスタンを『精神的な母国』と考える】、中央アジア国家にある、隠れたイスラエルをターゲットとしていることが報告されたということである。

疲れたのでここまで掲載。。。


犬にまで感染するとは何かパワーアップしてる。

ペットも散歩に連れ出せなくなりますね....

死亡者も8000人に近づき、非間接的な死(避妊)や人体への障害を含めると現在でもかなりの被害者だろう。

ワクチンには癌ウイルスまで入っているので、

時間の経過と共に、被害は甚大になると思われます。


関係ない話ですが
アクセスが『400』ぐらいから急に『2000』を越えてしまいオドオドしてます...

何かこんな『ウサッピ』&『自己マン情報』ブログが見られてると思うと恐縮です....。

昔から読んでいた憧れの方に取り上げられたのが大きいのですね...(汗)
転載ばかりで迷惑だと思いますのに(汗)
もんちゃんも恐縮なのですm(_ _)m
20091115172457.jpg

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posted by 東洸 at 23:10 | Comment(5) | ロシア情報サイト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
これ本当だと超オモチロイですね
Posted by Ku_uu at 2009年12月01日 02:35
100%かどうかわかりませんが、昔から見てると幾つかの海外サイトのトンデモ情報から、結構流れが大きく動くんです。
(載せると寿命が縮みますga)
予言系は全くダメですけどね...
次元upだのなんだのと(汗)
その手のモノよりはパラダイムシフトが少しは予知出来るかなと....

ソレの目安と、『キチガイ』がいかに人智を超えた『キチガイ』かを理解するには良いのかなと....
海外の情報も手に入りますしね。
ありがとうございます。
Posted by 東 at 2009年12月01日 09:25
東さんこんにちは。

ケムトレイルと言われるものでしょうかね。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B1%E3%83%A0%E3%83%BB%E3%83%88%E3%83%AC%E3%82%A4%E3%83%AB

トンデモ系の本やサイトでは国内でも飛行機による散布が確認されているようです。
(散布を受けた地域では気分が悪くなるなどの健康被害も出ているらしい)
トンデモ系の情報源はかなりの確率で嘘や誤認や誘導が多いのですが
ごく微量に真実(らしきもの)も含まれることがあるので甘く見れませんね。


Posted by まさ at 2009年12月01日 10:24
まささんこんにちは。
4つの目さんは『ケムトレイル』の情報で随一ですね。
最近は会員制になり、なかなか情報はつかめませんが...
氏によるとアトピーや偏頭痛・風邪など人体に異常がでるようですね。
しかし今は『殺人ウイルス』...シャレにならないです(汗)
撃墜されたという流れがもし事実ならこのニュースは意味深い。
聖域を守る為、イスラエルの過激派が米軍の情報をリークしており、機を破壊したという興味深い内容。
一枚岩ではないという推測も....
Posted by 東 at 2009年12月01日 10:55
もんちゃんどんな体勢やねんww
Posted by せん at 2010年02月14日 13:32
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