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2009年12月11日

神『天国』への攻撃は、ノルウェーの空を照らす。@

December 10, 2009

Attack On Gods ‘Heaven’ Lights Up Norwegian Sky

神『天国』への攻撃は、ノルウェーの空を照らす。
mns4.png
現在、米国とヨーロッパからの多いリポートは初めて私達の生きる現在の時代に、人類の多くの人々が『その存在』が我々の地球の上にいるとされている、その『完全なる支配』から我々人類が自由になる為に、古代の神の『次元』に人類が達し、古代神の『次元』に『攻撃』を行ったという確固たる証拠をレポートは提供しています。

その驚きの『攻撃』写真。※嘘じゃないですよ、マジです。
mns1.jpg

日本での報道『ノルウェー上空に謎の螺旋』はミサイルの失敗?
WIRED VISIONニュースより。
http://wiredvision.jp/news/200912/2009121020.html
12/9早朝の出来事だと。
2009121020-1.jpg
その映像。


この攻撃の根底にある多数の科学専門的事項は非常に複雑すぎるので、レポートにおいて詳細な概説は出来ないけれども基本的に次の通り説明することが出来ます。

火曜日の夕方12月8日、【セルン(CERN)】の【大型ハドロン加速器(Large Hadron Collider)通称『LHC』】がスイスにあり、そこから【Ramfjordmoen地球物理学天文台実験センター(ノルウェー)】にある巨大な【Partial Reflection Medium-Frequency(MFレーダー:部分的反射レーダー)Atmospheric Radar (大気層レーダー)研究所】へ量子的に移された【人間の手により歴史上最も高いアクセラレータ(12月8日の実験で世界新記録2兆3600億電子ボルトのエネルギーが得られ、1束100億TV以上の陽子の衝突によって作られました。これはテラボルト単位でのエネルギーの衝突により生成可能。)で原子未満の粒子の超高縮エネルギー】が、多くの人々が最大の『大量破壊兵器』の為に作ったものと呼ぶアメリカの【High Frequency Active Auroral Research Program:(通称『HAARP』:人工地震・人口ハリケーン・人口干ばつ・電子機器の破壊・マインドコントロールを起こす。)】と同じ枠組みで働く『EU版HAARP』とでも言いましょうか【Incoherent Scatter Facility(通称:EISCAT)レーダー】という、
気象をコントロールする為に行う、電離層を暖める兵器や専門の科学者達によってこれらが行われたという。

【参照】

大型ハイドロン加速器『LHC』とは?ウィキペディアよりhttp://ja.wikipedia.org/
CERN_LHC_t2030shigh.jpg

※いわば『最終兵器のビック・バン砲(ブラックホール)』ですよ。
アニメである『マクロス』だっけな?(良く覚えてない...)
『主砲発射!!』とかいってカンチョーが放つそれが最終目的って事ですかね。

わかりやすい『LHC』映像。
トム・ハンクス主演映画【天使と悪魔】より。
『LHC』の実験詳細や、『LHC』実験で得られたエネルギーで脅威の『ビック・バン爆弾テロ』を仕掛けるという映画。
バチカン上空で『LHC爆弾』が弾け、時空がゆがむかのような『ビックバン・エネルギー現象』が映画ですが観れます。
一度見てみてください。


『LHCのエネルギー新記録報道』2009.12.9英語です。
http://www.sciencedaily.com/

『HARRP』とは?
米軍施設『HAARP』は『敵国全体を機能不全にする』兵器?/ WIRED VISIONニュースより。
http://wiredvision.jp/news/200802/2008022821.html

HAARPと電磁波地震観測【阿修羅サイトより】
http://www.asyura2.com/0310/bd29/msg/115.html

『EU版HAARP:EISCATとは?』
http://www.ion.le.ac.uk/eiscat/eis_intro.html
【以下抜粋】
The EISCAT facility consists of two radar systems, one UHF (931MHz.) and the other VHF (224 MHz.).
EISCAT機能は、2つのレーダーシステム、1つのUHF(931MHz。)と他のVHF(224MHz。)から成ります。

The EISCAT transmitter site is located close to the city of Tromsø , in Norway, and receivers are located with the transmitters. Additional receiver stations are in Sodankylä , Finland, and Kiruna, Sweden. The EISCAT Headquarters are also located in Kiruna.
ノルウェーのEISCAT送信機の場所はトロムスの都市近辺に位置します。
レシーバーは送信機の位置付けです。そのレシーバーステーションは、Sodankyl、フィンランドとキルナ(スウェーデン)にあります。
このEISCAT本部はキルナにもあります。

A new radar is currently being build on the island of Spitzbergen in the north Atlantic. This is the EISCAT Svalbard Radar (ESR).
新しいレーダーは、現在北の大西洋のSpitzbergenの島:英国領です。
これは、EISCATスヴァールバルレーダー(ESR)です。

写真はこんな感じ
ヨーロッパ版ハープ@.gifヨーロッパ版ハープ2.gif

『部分的反射MFレーダーとは?』英語です。
http://salmon.nict.go.jp/systemsum/mf/mf_e.html
何とMFレーダーは日本の技術です。-日本語-
http://www.rish.kyoto-u.ac.jp/

『Ramfjordmoen地球物理学天文台実験センターHP:ノルウェー』
http://geo.phys.uit.no/articl/ramfj.html
【以下抜粋】
本土ノルウェーの大部分の超高層大気から地表に与える影響を観察するためのセンターです。
そのレーダーおよびイオン圏の最新加熱機器でヨーロッパからの【EISCAT】を発見します。
(HARRPによる電磁波を感知し、電離層を暖める最新加熱機器を有している私設。HARRPと比べ、どれほど威力があるのか不明だが今回の原子未満の粒子の超高縮エネルギーのキャッチから、かなりの性能と見られる。)
トロムスの大学は、この位置でフィールドステーションを設立する1番目であり最初の建物である。

実験場は2台の巨大なレーダー、
『イオンゾンデ』と中央の周波数(「MFレーダー」)システムを備えています。
そして、その両方は継続的な活動【24/7:常にと言う意味】におかれています。
国際的な共同作業により所有されている光学式な最新機器は、トロムス地球物理学観測所の近くに存在し維持されます。

【イオンゾルテ】
このレーダーは、超高層大気のイオン化された構成要素を階層化することを調べます。
【FMレーダー】
60-120km高さ体制の乱気流(5分おきに情報を与える)データは、大気の風、流れ、波と乱気流の気候学を確立するのに用いられます。
レーダーは、名古屋大学(日本)、サスカチュワン(カナダ)大学と地元トロムス大学の協同開発です。


現在、【Ramfjordmoen地球物理学天文台実験センター(ノルウェー)】でキャッチされたこの量子的に移動してきた高エネルギービームがその時パルス化されます。
それはその時、垂直に『渦巻状の』光ディスプレイを結果として生じさせました。
MFレーダー・アンテナによる2.43MHzのノルウェー上空の雰囲気が英国のデーリーメール通信社によつて写真が公開される。[写真1番上のもの]

海外報道からのその時の情報によると
article-1234430-078BBB05000005DC-136_634x402.jpg
【以下抜粋】
『青色の光は、北部(ノルウェー)の山の後ろから上に急上昇するようでした。
 それは空中で止まり、そして円に動き始めました。
 数秒で巨大な螺旋は全ての空をおおいました。
 それから緑がかった青光芒はそのあたり一体から急に飛び出て消えました。
 完全に消えるまでに『10〜12分』の間続いた現象でした。
 それを『大きいライトの回りを回った大きい火の玉』と言っている見物人と
 『光のまわりで回転した流れ星』
   と評している見物人がいました。


長くなるので続きは後ほど公開します。(すいません)

もはや『ペットカテゴリー』の枠を完全に無視してますね...
『写真だけかよ!』と反感もあろうかと思いますが
大変申し訳ございません。
人類のイヤ、我々ショミンの存亡がかかってますので辞めるわけには行かないのです(汗)
最後前読んで頂きありがとうございます。
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posted by 東洸 at 13:04 | Comment(1) | ロシア情報サイト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
こんばんは!

そういう事だったのですね?

小ブラックホールの実験は失敗したと以前

ニュースになっていましたが・・とんでもな

いことをしているのですね・・・
Posted by yukino at 2010年01月02日 22:17
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