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2010年01月19日

ハイチ地震はイランでの大地震を予測します。

今更ですがハイチの地震やっぱUPします。
オウムネタまで出るのでやめようと思ったのですが
重要な事が幾つかありましたので...。


『地下鉄サリン事件・阪神大震災・ハイチ大震災の被害者の方々につきましては心より深くお悔やみ申し上げます。』


2010年1月14日
米国の地震テストは『恐ろしく狂う』ようになり、
500,000人の死者をハイチに残します。

by:ソルチャ・ファール。
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ロシア北方面艦隊によってプーチン首相に用意された残忍なレポートによると今日、ハイチ島を荒廃させた破滅的な地震が、アメリカ人がペルシャ国イランに対し使用する予定の『地震兵器』による、米国海軍による兵器テストの『明白な結果』であり、『恐ろしく狂う』ようになったと述べています。

米国は1950年に解体された第4艦隊を58年ぶりに再編成し、カリブ海から中南米海域における麻薬取り締まりや各国との共同作戦を展開する大規模な活動をしました。

ロシア艦隊は2008年以降カリブ海で米国海軍の移動と活動をモニタしていました。
その対応は原子力ミサイル巡洋艦『ピョートル大帝』などの艦船や軍用機をカリブ海に派遣し、ベネズエラと合同軍事演習を行う程にロシアの重要な警戒ポイントです。

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米国民には兵器の完成及び使用は実質上知らされていないが、地震兵器技術は1978年9月に10メガトンの核爆弾を爆発する旧ソ連から始まっており、地震兵器は10年の長い歴史を持っています。
そのソ連による地震兵器の実用例で、破滅的なマグニチュード7.4の大地震を起こすよう、イラン【シャー(イラン国王)により率いられる、米国に後援された米体制派の転覆を狙った出来事】へ向け衝撃波(ショックウェーブ)を『転送しました』。
(衝撃波を指定した方向へ送れるらしい。)

米国で新たに開発された『原子力(原動力)』の地震兵器でマグニチュード7.2の大地震を起こすよう、ユーゴスラビア(旧共産主義国)に向け放たれたときのこの攻撃(ソビエトに近い)が、1979年4月にイランを地震攻撃されたアメリカ人の反撃だったのです。
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1970年代終盤以降アメリカ合衆国はこの地震兵器の形態を『大いに進展』させます。

そしてこのレポート【現在使用される兵器は1テスラ電磁パルスを使用する】によれば、『電磁パルス』と『ソニック技術(音響技術)』、『ショックウェーブ(衝撃波)爆弾』を加えたこの『装置』が、強烈なマグニチュード7.2の大地震を誘発して2002年3月にアフガニスタンを襲った時、アフガニスタン民族との戦いに地震兵器を使用した事でロシアが非難しました。

このレポートでもっとも興味深い事は、米海軍により指揮された地震兵器テストがテスラ技術と『きっと』同じタイプに基づかれおり、カリブ海のハイチ島を破壊したということです。

過去の類似したケースでそれは、1995年1月17日に【日本の神戸(日本の神戸市を荒廃させるために仕掛けられたM6.8の大地震)】に対して使われ、不可解にもオウム真理教カルトが9日前に神戸で大地震が起こる可能性が高いと警告していました。
それを私達は読むことができます↓
http://www.deepblacklies.co.uk/
『オウム真理教導師者『麻原彰晃』は大地震の9日前に神戸地震を予測しました。1995年1月8日に、ラジオ放送し麻原は述べました。』

『日本は、1995年に地震によって攻撃されます。』

『高い確率で予想される場所は神戸です。』

『村井秀夫(オウム真理教科学技術省大臣)はこの見解を固守しました。
村井【これまで最も知的な日本人だと言われた 】はこの記録に関して詳細を海外ニュース記者に話して、暗殺を組織化するヤクザによって殺されました。』

村井は、日本の海外特派員クラブ(1995年4月7日)で主張を伝えました。
神戸地震についての質問に答え村井はこう述べました。
『電磁気の力を使って地震を引き起こす可能性が高い。
あるいは誰かが地殻内で力を印加する装置を使ったかもしれません。』、
オウムのリーダーシップは神戸地震を戦争行為と信じました。
『神戸市は不意の攻撃…によって襲われる。』と、彼らは主張しました。
都市に加えるという事はそうであると...そしてそれは『モルモット(実験台)にふさわしい』と。

教団リーダーを含むメンバー11人により起こされた1995年3月20日の地下鉄サリンガス攻撃が原因となり、オウム真理教の宗教的な要求が、彼らが市民にこの情報を暴露しようとした直後に破壊されました。
そして、死刑を宣告されました。

オウム真理教に関して『FSB』レポートでは、この『終末』装置の予定された使用についての、教団が持つその知識の大部分の秘密ファイルがアメリカ機関のいくつかのセキュリティーに侵入した『ブランチ・ダヴィディアン宗教団体に属している米国ハッカー』からもたらされたとしています。

同様に彼らも現在『ウェーコー包囲』として知られている行いで、地方検事に命じられ完全に破壊されました。
そう、現在のオバマ総米連邦検事『エリック・ホルダー』によって。

225px-N.Tesla
『発明家ニコラ・テスラ』

アメリカ合衆国によって開発されたテスラ兵器は『発明家ニコラ・テスラ(電気・機械エンジニア)』の研究により基づきます。
彼は商業用電気の起源において最も重要な貢献者のうちの一人で19〜20世紀後期に、電磁気学の分野で多くの革命と開発で最も有名な人物です。
テスラの特許と理論的な研究は、電気配布とACモータの多相システムを含む最新の交流(AC)電力システムの基礎を作りました。
それによって彼は2度目の産業革命の到来を告げる手伝いをしまた。
テスラは米国最高裁判所によって現代のラジオ発明者として信用されます。
20世紀前半に実施されるテスラの地震兵器研究にとって我々は以下をさらに読むことができます↓
http://www.excludedmiddle.com/
『彼はコートのポケットに小さなバイブレータ装置を入れて、組み立て途中の鉄筋構造建築物を探すために外出しました。
ウォール街地区を下り、彼は理想とする1棟を見つけました。
レンガ、または石のない10階建ての鉄筋のフレームワークのまわりに装置を設置しました。
彼はバイブレータ装置を調整(レーザー)しました。

テスラは言いました―構造がきしんで振動し始めた、そして鉄筋を組み立てる労働者が恐怖にかられ地面に降りて来た―そして確証しました。

地震が起こったことを。
警察が大声で呼ばれました。
テスラはバイブレーター装置をポケットに入れ走り去りました。
テスラはもう10分、通りに建物を存在させることが可能でした。
そして、同じバイブレーター装置で1時間以内にブルックリン橋を東部の川に落とすことが可能でした。

石油の地下堆積物を図に表すのに―装置(適切に改良されれば)を用いることができる―とテスラは主張しました。

地球を走しる振動はソナーと同じ原則を使い『反響サイン』を返します。
この考えは実は、石油産業の使用に適応しており、現在の考古学的な発掘物の位置を測定する装置として用いられ、改良された形で使われています。』

このメモで重要なポイントは、テスラの地震兵器技術を疑おうとする現代の地震耐久実験の基礎が、地震の影響に建物が耐えるよう設計されたその構造がまさにテスラ地震兵器を指図していることです。
20世紀前半(今日のハイチのような)の建物はそのような震動の反響に耐えるための構造設計、及び、建設がされていません

A、先週の米海軍による、この地震兵器テストでAつの出来事を照らし合わせて見た時、
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@米国の太平洋テスト【北カリフォルニアの都市を襲ったM6.5の大地震】では大規模な破壊と死を引き起こさなかったが、
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Aカリブ海でのテストでは、約50万人もの罪のない多くの人々を死なせており、この破滅的な結果とは大きな違いがあります。

このメモで重要な事は、非常に『十分に可能性がある』事と等しく、米海軍がこの地震兵器テストでハイチが潜在的に持つ破滅的な損害の『完全な知識』を有しており、『P.K. Keen将軍』の命令予め軍隊がハイチ近辺に展開されていたという事です。
必要とあれば救援活動を監督する島で泣き叫ぶでしょう。
(米軍は真っ先(タイムリー)に駆けつけ今ではビル&ヒラリー・クリントンまで現地で破壊力の調査を確認しに行っている。そして、ブッシュ&クリントンハイチ救済基金という募金詐欺まで行っている)

アメリカ合衆国によってテストされた兵器の結果だと最後までこのレポートは警告しています。

米国のアジェンダでは現在、イスラム体制を破壊すように計画しており、一連の破滅的な地震はイランへ向けた、アメリカ人が予定している破壊のためのものです。


この出来事の全てで最も不幸なのはハイチ国民です。
彼らは非常に恐ろしい状況下で苦しんでいます。
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そして彼らがこの21世紀の勝者と敗者を分ける新たな大きなビッグ・ゲームの最初の犠牲者となり、それがシナリオの規則【彼らが生き残れる国として機能することは完全に終わりました】のベストな結果であり、彼らにはまったく理解が及ばない理由と目的のためです。

【以上転載終わり】

井口先生を応援して
ベンジャミン・フルフォード「デービッド・ロックフェラーはいい人です」!?
デービットはさすがにありえないですよ(汗)

:余談:
ベンさんは彼女(彼?)の発信元を知っているのですね。
オバマ寄り発言は非常に多い記事の中で一度だけですよ。
あの時はまだどちらに転ぶか不明で、
今は完全にブッチですよ。

CIAの下請けFBI第5事業部対破壊者活動工作員『ジェフ・Rense(Rense.COM)』により相変わらず彼女は嫌がらせをされているとの事です。
http://www.whatdoesitmean.com/
Western governments and their intelligence services actively campaign against the information found in these reports so as not to alarm their citizens about the many catastrophic Earth changes and events to come, a stance that the Sisters of Sorcha Faal strongly disagrees with in believing that it is every human beings right to know the truth.
Due to our missions conflicts with that of those governments, the responses of their ’agents’ against us has been a longstanding misinformation/misdirection campaign designed to discredit and which is addressed in the report "Who Is Sorcha Faal?".]

トム・ヘネガンもジェフと喧嘩してますね。

まさに情報戦ですね。

僕は彼女(彼?)に会った事が無いので何とも言えないですが、
発信する情報で人物を判断するしか出来ませんね。

参考としてキチガイ代表トムと視野の広いソルチャファールを載せてるんです。(可視化(一応は選んでるんですよ(汗)))
その他は多くのブロガー方々様が載せているので
いろいろ繋ぎ合わせると見えてくる。

何が『○で×なのか』と。

追加で
公にこういうニュースも出ました。

『ネオコン派の力が弱まった表れでしょうか?』

一般ニュースにもFBI第5事業部情報工作課の悪事が現れてきましたね。

テロ・ツールの『ビンラディン』ももう終わりですね。
しかも
身から出たサビで自らを終わらせるとは何とも何ともww

『ビン・ラディンのFBIモンタージュ、「素材」になったスペイン政治家が激怒』
http://www.afpbb.com/

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米国防総省と米連邦捜査局(FBI)が作成した国際テロ組織アルカイダ(Al-Qaeda)の指導者ウサマ・ビンラディン(Osama bin Laden)容疑者の「現在の姿」のモンタージュ写真。(c)AFP/DOD/FBI

【1月17日 AFP】米連邦捜査局(FBI)が、国際テロ組織アルカイダ(Al-Qaeda)の指導者ウサマ・ビンラディン(Osama bin Laden)容疑者の「現在の姿」として作成したモンタージュ写真に、反米姿勢で知られるスペインの政治家の写真が部分使用され、この政治家は訴訟も辞さないと激怒している。
 
 16日のスペイン紙エル・ムンド(El Mundo)によると、問題の写真はFBIが「現在のビン・ラディン容疑者」としてコンピューターで作成したモンタージュ写真で、ビン・ラディン容疑者は白髪で無精ひげを生やしている。


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『ガスパル・リャマサレスの元をパクった顔写真』

 FBIのモンタージュ技術者は、インターネット上で見つけたスペイン左派の連合会派、「統一左翼(IU)」の代表ガスパル・リャマサレス(Gaspar Llamazares)氏の写真から、髪の毛と額の部分を画像合成の素材に使用した。

 このモンタージュは、米国務省がテロリストに関する情報提供を呼び掛けている報奨金プログラム「司法のための報奨(Rewards for Justice)」のウェブサイトに数時間、「最重要指名手配者」として掲載された後、削除された。

 FBIのケン・ホフマン(Ken Hoffman)広報官によると、使用にあたって組織的な指示はなく、技術者個人の判断だったという。作成に際してFBIのプログラムが提示した髪の毛の画像に技術者が満足せず、ネット上で探した写真を使用したが、これはFBIの通常の手順に反していると同広報官は釈明した。

 使用されたほうのリャマサレス代表は13日、FBI側に正式に説明を求めるつもりだと述べ、米政府に対する訴訟も辞さない構えを示した。リャマサレス氏は「ビン・ラディン容疑者にとってはどうということはないだろうが、安全を脅かされたのはわたしのほうだ」と力を込めて述べた。(c)AFP

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posted by 東洸 at 12:55 | Comment(1) | ロシア情報サイト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
しかし、あの地下鉄サリン事件に国民は完全に騙されましたねw
国民世論の後押しでテロ法案(治安維持法)は簡単に通過するわ
ネット世論を煽動する工作組織は完成するわ。

しかし最近、日本人は賢くなってきましたね

楽しみですね


Posted by /// at 2010年01月19日 15:47
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