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2010年01月25日

小沢擁護者はどうしたいの?

今まで思っていたことを一気に吐き出してくれた阿修羅様での記事です。

実に凄まじい。
コメント欄のやり取りも非常に爆発的に熱いインテリジェンス状況説明です。

今回の外国人参政権問題と小沢VS地検で私は○○の工作員ですと名乗っている人がポツポツ見受けられます。
顔が割れる一大イベントが今起こっています。
互いの利権を守る為に必死です。
そこに底辺にいる日本国民の利権などは存在しません。

最初から『外国人参政権(民主党による考案と発令希望)』は愚考と言えばいいのに、
世論の様子を見てから、あれは宜しくないと言う御方もいます。
それは後出しジャンケンってヤツでは(汗)
知識のある人間なら一見でこの政策が玉虫色なのがわかります。
B層支配のハーメルンの笛吹きですよこれは。
怪しいベンジャミンのリンクにいるあなた…。
対米攻撃(ネオコン)能力は神ががりで尊敬してます、
売国奴マエバラさんの暴露はさすが関係者というかプロです。
しかしながら中国派の小沢さんをとことん擁護している。

本当にそっち(中国)に流れた世の中はどうなるのでしょうか?
本当に小沢は政治手腕を活かし、
中国・韓国相手に巧に国益を守りやりきるのでしょうか?
本当に命を掛けて体を張って守り抜く人なのでしょうか?

どう見ても反体制派、中国様の決定に従順でない日本人は文化大革命直行の二の舞にあうと高確率で思います。
歴史で証明されている。
それは今の中国国民の貧富の差を見れば明らかです。
『日本国憲法の平等の(精神/生活)は完全に終わるのです。』
日本人の美徳・道徳の助け合い精神が無くなり、
市場原理主義の勝ち負けがハッキリ分かれる国家になってしまう。

国民は貧しくなる。
富のあるものは更に富を築く。
やはり悪いものは悪いのです。
ソレを何としても行おうとしている人間も悪いのです。
つまり、民主・自民は『ダブルスタンダード』でどちらも悪いと僕は思ってます。
中には一生懸命で真面目な議員さんには申し訳ないですが。

ある人間に例えると、
主は英国女王様です。
女王様一派の欧州貴族は中国とも関係(投資)があり、とても深い中です。
それでいて女王様は、ネオナチにリンクされるブッシュ家とも繋がりが深い関係です。
ネオナチにリンクされるブッシュ家はロックフェラーの親玉を通して中国とも繋がり(投資)が深いです。
そのある人はCIA請負FBI対破壊者工作員ジェフ・リーンズの情報工作番組のレギュラーになりました。
それはもちろん仲間内(ジェフ・リーンズは北アメリカでの過激な原論弾圧と人種差別過激派に属し、カナダの人種差別過激派と非常に深い関係があるのです。カナダ過激派繋がりとして。)だから許される事です。

なんと、
蓋を開けてみれば巧みなダブルスタンダードなのでした。
どっちに転んでも『ジ・エンド』のインテリジェンスな計らいなのでした。
巧に形を変え、存在をも変え、
全て一つの目的に各自が動いているのでした。

そうです。
その人の主(女王)の親玉は、
その全てを操る『ベスト・オブ・悪魔』なのでした。

前置きが長くなりましたが阿修羅掲示板のDdog様
爆発的に熱いインテリジェンス状況説明です。

なぜ副島隆彦が小沢を擁護するのかその理由を考えた事がありますか?
http://www.asyura2.com/10/senkyo78/msg/533.html
投稿者 Ddog 日時 2010 年 1 月 24 日 15:13:13: gb2b4T9TetGkU


2003年フランスのテレビ局がエイプリルフール用に製作した番組『Opération Lune』が、2003年暮TV朝日でビートたけしの番組のなかで放送された。副島隆彦は、2004年副島はパロディ番組であったのを知らず『人類の月面着陸は無かったろう論』のような間抜な本を迂闊にも上程してしまった。

しかも彼のHPで、副島の文中に使われた理論は間違っていますよと親切に教えてくれた理系のインテリ読者に対しことごとくバッシングしてしまったのである。

副島は、「私の主張が明白に間違いで、アポロ11号の飛行士たちが月面に着陸していたことの明白な証拠が出てきたら、その時は私は筆を折る。もう二度と本を書いて出版することをしない。」と書いてしまっている。それまで僅かに副島の本の購読者に存在したインテリ層の支持を失った。

昨年NASAのルナー・リコネサンス・オービターが撮影したアポロ計画で使用された着陸船の写真が公表され、副島はインテリ層特に理系インテリ層から完全に相手にされなくなった。副島は早く筆を折れ!

ちなみに、『Opération Lune』の紹介が終わったあとで「この番組はエイプリルフール用に作られた冗談番組です」と司会者が最後に明言し、日本版でもたけしもパロディだと言っているのである。愚かにも聞き漏らしたのだろう。

これだけで、副島の言説が信じるに値するかわかるだろう!

副島は、経済財政の知識もろくにないまま、日本が預金封鎖されるという『預金封鎖 「統制経済」へ向かう日本』『預金封鎖 実践対策編』を書いて、主婦や小金持ちの恐怖心を煽り、印税稼ぎを行ったが、預金封鎖される気配はまるでない。・・・そして文型インテリ層、主婦や小金持ち層からも相手にされなくなった。

ITバブルが崩壊し、2001年の9.11後、2003年イラク戦争を始める頃NYダウは7000ドル台まで堕ちていた。2004年『やがてアメリカ発の大恐慌が襲いくる』を出版した後、サブプライム問題を内包していたとはいえ、NYダウは2007年秋まで高騰していった。

サブプライム問題が表面化しリーマンショックの頃に『恐慌前夜 アメリカと心中する日本経済』を書いて、私は正しいと勘違いしつつ、副島は大恐慌が来ると言い放った。NYダウも日経平均も3000ドル3000円にまで下がり円ドル為替が50円ぐらいまでドルが暴落するという、インチキで適当な本を書いている。株や為替をしている人間はもはや副島の予想は信じない。副島の予想を信じ空売りをして財産を失った人は愚か者である。

もう経済関係本では自営の中小経営者層を含め誰にも副島を信じないだろう。経済本で相手にされなくなり、印税が稼げないと焦った副島は、政治関係を選んだ。小沢擁護で印税を稼ごう!と考えたのだろう。いや副島にはその選択しかない!

焦った副島は勝手に師匠と崇める小室直樹先生を意識したのだろうと思う。小沢擁護のパフォーマンスは、かつてロッキード事件の折、田中角栄バッシングが吹き荒れる中、小室直樹先生一人が田中角栄を擁護したのを意識してのことのだろう。

しかしあまりにも動機が違いすぎる。私は、副島が小室先生の弟子を自称することに憤りを感じる。いくら外部聴講生でゼミに出入りしていたとはいえ、小室先生の名を貶しており、小室先生を尊敬する私にはとても許せない。

もはや、副島が印税を稼ぐ方法・読者層は限られた。政治問題でパフォーマンスをして、騙せる知能指数が低い層しかない。これで印税を貢いでくれる主要な読者層は定まった。

社会の底辺でルサンチマンを溜めている昔小泉内閣を支持し騙され、昨年の選挙で民主党に投票したような非知識層である新B層がターゲットなのだろう。可愛そうに新B層は今また小沢や民主党そして、副島隆彦にも騙されようとしている。

阿修羅板の小沢擁護論者は、自分達が副島に印税を貢ぐ為に煽られていることに気がつかない!民主党に投票してしまった人達は、またもや政治に裏切られようとしている。自分達の選択は間違っていないと信じたい為、小沢の無実を切望しているにすぎない。副島もそうだが、なんと可哀そうな人達だろう!

小沢が有罪なら、自分達は2度も選択ミスを行い、自分を信じられなくなり、完全自己否定されてしまうが故に、狂気じみた小沢擁護を行っているのだろう。

また、小沢擁護論者は、日本に言論の自由が無い事を知らないのかと、解ったような口を叩き、大笑いだ!

日本は言論統制下にあるのは事実だが、日本は外国のインテリジェンス活動にもまったく無防備であることに小沢擁護に動いている連中はまるで気がついていない。

『中国赤い資本主義は平和な帝国を目指す 日本はどのように立ち向かうべきか』など、どう考えても中国のエージェントとしか思えない本を副島は書いている。

副島が小沢を擁護する裏に何があるのかも知らず、小沢擁護が言論の自由だと勘違いしているのは滑稽だ。中国の自分達は表に出ないで、巧妙に情報操作を行っているのだ。

小沢擁護者は、自分達が踊らされている事にも知らないで、ここ阿修羅の政治板を見るかぎり、狂ったように小沢擁護反東京地検のレスを転載し貼り付けている。その人達は私から見ればどうみても追い詰められて発狂しているようにしか見えない。一種の新興宗教の狂気のようにもに見える。

卑しくも、日本はデモクラシーの国であり、三権分立はデモクラシーの生命線。地検が権力を持ち、議会政府に対し監視することは基本中の基本だ。地検のバックに米国の影がちらついてはいるが、地検バッシングする諸君は反デモクラシーの危険思想者だということに気づいてはいない!

地検のバックにもしなにかがいるとなれば自民党ではないと思う。力なき自民党が地検を動かすだけ力が残っているなら、自民党は分裂し解体に向かわず、二大政党制が実現できるかもしれないので逆に頼もしいかもしれない。おそらく今の自民には力は残っていない。考えられるのはCIAに米国留学中にリクルートされた官僚達であることは想像がつく・・・

米国にリクルートされた官僚達にも私は怒りを感じるが、今回の問題に関しては、小沢を野放しにしておくと、日本が中国の属国になりかねない。それを阻止するのであれば、今問題関しては、私は地検に側に立つ。

たかが4億円程度の金で大騒ぎしているのも滑稽なことだが、小沢自身、秘書の給料や選挙で、物凄く金が掛かる政治の世界に身をおき、他に会社を経営しているわけもないのに、4億円をこつこつ自己資金で溜めると言ってのけることに違和感を感じていないのだろうか?

そのこつこつ溜めた資本の原資は我々の血税か企業献金以外あえいえないのだから、小沢擁護の人達はこのことを疑問にすら思わないのだろうか?

ああ、そういえば私も1993年小沢が自民党を離党した直後小沢の「日本改造計画」を買い、小沢の個人資産に印税として寄与したが、小沢の本はそれ以外たしか本を出版していない。

ちょっとした気の迷いで阿修羅にまた投稿してしまったが、小沢擁護者諸君、私の投稿を読み、だいぶ気分が悪くなっただろう!本当のことだから・・・ご心配なくあなた達の憩いの場に長居する気はない。ここで熱くなってしまうと折角の休日の時間の浪費をしてしまう。

おそらく小沢擁護者達が、この下に、”地検の回し者!””親米ポチ野郎””追い詰められた地検があせってバイトを雇い投稿している”と汚い言葉を書き込むだろう。どうぞご自由に罵ってください。その狂気が強ければ強いほど、私の書き込みはインパクトがあったと理解します。

昨日の私の投稿に対し、ようやく「阿修羅らしい投稿があった」など褒めていただいた少数派の皆様、どうも有難うございます。昔はこんなに狂気が支配する板ではなく、もっとインテリなBBSだったのに残念です。自分の文章が書けるインテリ層の投稿者があっしらさんの引退とともにいなくなってしまったのは寂しい限りです。

本文のコメント欄も是非です。:
http://www.asyura2.com/10/senkyo78/msg/533.html

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posted by 東洸 at 12:09 | Comment(17) | 日本経済 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
小沢氏もやってたあの指ポーズ、なんと坂上二郎さんもそうだったんですね。あの指ポーズをやっているからといって、全ての服従者が守られるわけではないんですね。ぐちゃぐちゃですね。
Posted by 飛びます、飛びます! at 2010年01月25日 14:29
ホントに坂上さん好きが世界中で多いですね。
うっかりついていけば
皆、飛びます(逝く:アセッション)飛びます(逝く:アセッション)です。
Posted by 東 at 2010年01月25日 15:18
アメリカのキチガイ戦争屋を指弾する、ロストワールドさんが、連中に対して同じようなスタンスをとる副島さんを否定する記事を書いたのは、面白いですね。大変興味深く読ませて頂きました。

実は、阿修羅の私はDdogさんの投稿も好きで、結構意外でした。

以下感想を書かせて下さい。

Ddogさんは最初に月面着陸捏造論(『Opération Lune』)をもってきて、副島さんを否定していますが、月面に人間が行ったかは本当に怪しいと私は思います。

特に、不思議なのは月面から着陸船が飛び立つ映像ですが、重力が1/10の月面で1トンの物体を押し上げるには全く不釣り合いな弱い噴射です。しかも、何の噴出物も出ない。また異常に高いミッションの成功率も不思議です。

アポロ計画の検証は、「月面でなにがあったのか?」というドキュメンタリーが秀逸で、こちらでオンデマンド(無料)で見ることができます。ttp://www.odoroku.tv/knowledge/whatmooon/index.html

あと、文中に出てくる「昨年NASAのルナー・リコネサンス・オービターが撮影したアポロ計画で使用された着陸船の写真」ですが、私も実物を見ましたが、あまりに解像度が低くてとても証拠にはならないと思いました。

ですので、月面着陸論は副島さんを否定する根拠にはならないと思います。

あと、経済予測に関しては、私は最近副島さんの2001年前後からの一連の著作を図書館から借りて読んで見たのですが、たしかに預金封鎖等は起こりませんでしたが、逆に、アメリカの内部腐敗による金融危機・アメリカの衰退を911前後から指摘していたのは全くの驚きでした。また5〜6年前にはすでにシティ・バンクの隠し負債の可能性を指摘していました。

他にも、世界の貨幣量の流れやアメリカの抱える本当の借金量など実際に統計から数字を拾って分析するなど、論理性はそれなりにあると思います。

(副島さんの本だけを読むとあまりに露骨なので「本当か?」と思ってしまいますが、広瀬隆さんの「資本主義崩壊の首謀者たち」という新書を読むと、その内容が誇張でないことが分かります。)

とりあえず、副島さんの本は、小沢さんのことに関係なく、それなりに読む価値のあると私は思います。
Posted by JJ at 2010年01月25日 15:40
いろいろ沸いてますな〜
Posted by トシ at 2010年01月25日 16:03
最後に、日中関係についてですが、これは覇権国(米、そして恐らく英)の戦略を見ないと分かりません。

覇権国の戦略とは「分断して統治せよ」が基本です。世界をいくつかのリージョン(地域)に分け、内部対立を起こさせ、自分の覇権を強化し、利益を吸い取ります。

かつてのローマ帝国も属国同士を争わせ、帝国への反乱を抑えていましたが、現在のアメリカの戦略も同じです。

彼らはCIAを使い、南米ではブラジルvsアルゼンチン、ヨーロッパではロシアvs旧東欧&大陸西欧諸国、インド亜大陸ではインドvsパキスタン、中東ではイスラエルvsイスラム諸国、といった形で世界中を対立させ、自分たちの良いように世界を操ってきました。極東アジアにおいては、中国vs日本vsロシアです。帝国は、周辺国や属州が手を結んで自分に襲い掛かってくることを大変恐れているのです(角栄もムネオもここで葬られました。)

今や、アメリカは世界中から借金をしてひどい状況です。かつての製造業はGDPシェア12%まで落ちてしまい、今や金融業は内部腐敗の為ボロボロです。アメリカが最も恐れているのは、こうした状況で、アメリカ国債を大量に持った日本やサウジ、中国、BARICS諸国が手を組み、ドル基軸体制を破壊することです。アメリカ国債が暴落すれば、アメリカ人の生活(特に年金)は崩壊し恐らくかつてのローマのように内部分裂するでしょう。

今、アメリカは日本を誘惑していると思います。「中国のバブルを潰して、貧富の激しい中国社会を動揺させ、内部崩壊させれば、(しばらくは)日本の製造業は復活するぞ。だから、中国とは近づくな」と。そして、現在、アメリカは唯一残った自分たちの道具である「軍事力」の価値を上げるため、更なる紛争の種を世界中に蒔いています。そして、どれだけの悲劇がこれから起こるでしょう?

基本的に、私はこうした<帝国>は人類にもういらないと思いますし、遅かれ早かれ腐敗によって崩壊するアメリカ帝国を延命させることはないと思います。

そういう戦略に立って、私は日本と中国が接近するのは必要だと思います。

「帝国なき人類社会」が実現するかどうかは分かりませんが、少なくともアメリカ(=肥大したキチガイの巣)の内部崩壊を食い止める必要はないと思います。

長々とすみませんでした。
これからの東様のご活躍を祈念いたします。
Posted by JJ at 2010年01月25日 16:25
UFOネタで僕が信頼を寄せているのは技術者の井口先生です。人類は月に行ったが先客がすでにいた理論を僕は信じています。
英語の映像が多いですが中々興味深いです。
ご参考にどうぞ。
http://quasimoto.exblog.jp/10874183/
実際作業どころじゃなく、
繋ぎで加えた映像も多いと僕は思います。
あくまでも憶測にしか語れませんのですいません。

ただ、Ddogさんが指摘したようにタイミングがドンピシャなので、もしや誤ったか!?的な説得力は感じています。

経済ネタはさすが英国通で奥様が英国人の副島さんです。
前々からベンジャミン的なスタンスで見てました。
語る内容もくりそつです。
関係者であったら真実は知っています。

米国が危険、預金封鎖があると言い。
中国が安泰だ。資源国だから大丈夫だ。
と前々からなにか投資を誘導しているように感じていた。株式の銘柄まで凄い知識です。
市場原理主義を非常に理解している。(中国向け環境銘柄)
中国向けに力を入れている企業に投資支援を呼び込んでいるのは本を読んで感じます。

真実とウソを巧みに織り込む『キチガイ』の基本先方ですかね。
いちいち説明は要らないと思いますが中国経済は張りぼて状態です。
入り口の見栄えを良くして『大丈夫』『投資して』と営業しているモンです。
その入り口の見栄えを投資したのがアングロサクソン(欧州&米国)です。
このまま行けば中国の商業用不動産バブルが崩壊し、投資した企業は大暴落します。
日本の富裕層に明らかに投資させ、
その後がっぽり稼いでドバイのように暴落させる。
しっかりと儲けるやつがいる事に注目です。
究極的には人民元切り上げもなんか談合で何時でも出来そうな気がする。

もしこれが既に戦略として出来レースであったら、10年ががりの大きな謀略です。
僕個人は対外借金のない日本への最後の剥がし作戦だと思ってます。
ゆうちょもうまく行かなかったので押してダメなら引いてみろ理論ですかね。
アメリカはヤバイから副島さんに呼ばれ中国に行ったら数年でバブル崩壊。
日本の資産が弾け、日本企業も中国へ取られ、
外国人参政権も可決さて自由に国営が出来ない。
『キチガイ』は超天才です。
どっちに転んでも貧困を作り出し、人口削減をすると考えてます。

まさにダブルスタンダードですね。
僕個人の『キチガイ妄想』ですので、信じる信じないの意見は人それぞれでしょうかねww
長くなりすいません。
仕事で返事は中々難しいですのでご了承下さい。
Posted by 東 at 2010年01月25日 16:39
実質、アメリカとその同盟国を無傷で手に入れた世界中に広がる華僑ネットワークでは、霞ヶ関の高級官僚と癒着している政治家、世論工作組織やその構成員の状況把握が完了しているとか・・・チーム連山も硫黄島守備隊のようですね
Posted by ... at 2010年01月25日 17:25
世界中に広がる華僑ネットワークでは、霞ヶ関の高級官僚と癒着している政治家、世論工作組織やその構成員の状況把握が完了しているとか・・・チーム連山も硫黄島守備隊のようですね
Posted by ... at 2010年01月25日 17:25
中国はユダヤの代わりですよ。
実質的な戦争虐殺ネタがユダヤなら
経済的な非間接的虐殺ネタが中国です。

キチガイのトップは人種など
どうでもいいのですよ。
皆、ゲームを進めるコマなのですから。

ユダヤのように大衆レトリックで悪意を買い、
悪役で処理され中国は焦土になり終わります。
グーグルで良く分かったでしょう?
意味を成さない唯我独尊論を捨てて、
多くの心ある中国人の方にも目を覚ましてほしい。
Posted by 東 at 2010年01月25日 17:38
なんだか、ひっしに中国脅威論を煽ってる輩は猿みたいだねw
その口で、アメリカの侵略史や自民党と検察の癒着をかたってくれよ

近代史で中国がどこの国を侵略したの?
まさか!チベットとか言わないよねw

小沢民主が正義だなんて思ってる日本人は少ないでしょ
民主を批判してる工作員が応援してる自民党より少しましだと思ってるだけだよ

Posted by ・・・・・ at 2010年01月25日 20:17
東様

御忙しい中御返事ありがとうございます。

いろいろ思うところはありますが、とりあえずお礼までに。

なお、井口さんのブログは毎日見ております、刺激的ですね(笑)
Posted by JJ at 2010年01月25日 22:33
いろいろな意見ありがとうござます。

確かに一時期、アメリカ派よりは中国派に舵を取らせた方がまだましだなと考えもしました。

ですが国の借金は膨らむばかり。
企業も海外へ逃げています。
故意に国債(借金)を増やし、
故意に製造メーカーを海外に押し出している政治背景。
民主党は巧みに動いている様に見えるのはただの結果論でしょうか?

仮にこのまま民主党天下の政策を続行をさせたら
中国寄りの政治政策の偏りで、
『デフレ規制をせず安いもん勝ち市場』、
『多くの仕事の流出』、
『積極的に中国投資をしよう』を展開した後、
商業用不動産バブルが弾け、
資産を剥がされたら日本は確実にスッテンテンになります。
それが最後になります。
次は無いです。
その後に待つのは共産主義の圧政です。
全てを本当に委ねる程に心底中国共産党を信頼をしているのですか?
中国共産党が日本の年金保証を本当に約束してくれるのでしょうか?
中国共産党が命をかけて本当に日本を守ってくれるのですか?
僕はやはりそうは思えない。
開発区域で立ち退きしない国民をひき殺すなんでもありの共産国です。

皆が皆、どう見ても日本のお金が欲しいアシストをしているようにしか見えない。
自民や民主は形は変われど行き着く先はどっちも一緒だと思ってます。

究極の選択のようなA択ですね(汗)
何故かいつもテーブルに準備されるのは強い物に巻かれて生きる選択肢のディナーです。
それしか選んで食べれる事しか出来ない日本は、
『キチガイ』に完全に浸食されてます。
与えられたどちらかしか選べない国民は洗脳されてます。
敗戦国に政治の自由が無いのは分かってますが
僕はやはり中国推薦派は非常に良く思えません。
Posted by 東 at 2010年01月26日 02:06
「皆が皆、どう見ても日本のお金が欲しいアシストをしているようにしか見えない。
自民や民主は形は変われど行き着く先はどっちも一緒だと思ってます。

究極の選択のようなA択ですね(汗)
何故かいつもテーブルに準備されるのは強い物に巻かれて生きる選択肢のディナーです。
それしか選んで食べれる事しか出来ない日本は、
『キチガイ』に完全に浸食されてます。
与えられたどちらかしか選べない国民は洗脳されてます。
敗戦国に政治の自由が無いのは分かってますが
僕はやはり中国推薦派は非常に良く思えません。」

このご意見は、それなりの御見識が有るものと私は思います。

冷徹に見れば、そういう結論になってもおかしくないですね。

結局一番いいのは、「米中を争わせて日本は漁夫の利を得る」というとこでしょうか…?

互いの国力(米の軍事力と中国の生産力)が消耗すれば、日本にとっては万々歳です。

ただ、やはり戦争とかは起こしてほしくないですね。道徳なんてものに力がないのは分かっていますが、やはり良くない。ボスニアとかソマリア、ガザ、アフガンなんかその実態は本当に悲惨です。

「自国一国の利益の為には他国同士戦争もいとわない」という、これまでの国際政治の原則に「ノー」という認識が世界中で共有出来ればいいですね。

副島さんのことについては、今後その予測が当たるかどうかを見て判断すればよいと私は思います。ドルの暴落、インフレが起こるとすれば、そんな遠くないことだと思いますから。読者もそれで判断するでしょう。

最後に私の今後の世界情勢の読みですが、アメリカの戦略は「借金を踏み倒し、軍事力と食糧と金(自分達が実物を保有している)を元に新しい通貨体制を作り覇権を保持する」だと思います。(これは浅井慶さんが唱えている説です。)

この政策を実現する為、各国を弱体化・恫喝する為に、CIAを使って様々な紛争を起こし世界を混乱させるでしょう。

ただ、アメリカの内部崩壊と衰退がそれよりも早いかもしれません。帝国が内部より、腐敗によって崩壊するのはローマ帝国と同じです。

日本としては、結局、「戦争を仕掛けるか、あるいは衰退する、役立たないアメリカ」とは距離をとっておけば良いと思います。そうすればアメリカは自滅するでしょうから。

あと、中国とは、なにはともあれ仲良くしておいた方がよいと思います。もはや中国の生産能力と市場は、日本の製造業と不可分だからです。

そんなとこでしょうか。
Posted by JJ at 2010年01月26日 09:45
>」中国とは、なにはともあれ仲良くしておいた方がよいと思います。

>もはや中国の生産能力と市場は、日本の製造業と不可分だからです。

違います。
インドや他の勢力もいますよ。

どこに所属してる人ですか?

http://blog.fideli.com/hillser/archive/259/0

>自動車産業も同様で、自動車を組み立てるロボットやプレス機は、
全て日本製。

>これについては米国、中国、ロシアも同じである。

>さらに中身のエンジンについても日本メーカーから輸入している。

更に現実として、中国は不良率が大き過ぎる
し、元が上がって中国で作る旨味無くなれば
中国に生産拠点置いとく意味などありません。

あまり政治的に紛争が激しく、トラブル続出で収益が安定しないなら、欧米企業にコミットメントを任せてもいいですしね。

彼らには軍事力と政治力と執念深さがありますので、永遠中国にやられた借りを返そうとするでしょう。

日本は世界の他の地域と付き合ってもいいのですよ。
Posted by at 2010年01月26日 16:54
Ddogです。

とりあげていただき大変ありがとうございます。まあ、阿修羅の人たちのほとんどは善良な市民だと思うが、頭の螺子が1.2本足らず、中国当局のインテリジェント工作にまんまと引っかかっている人たちが大半であると思う。

日刊ゲンダイなども、どう考えても中共の協力者であろう。中共は表にです、情報操作をおこなった結果、あのような狂信者を生んでいるのだと思います。

ほんとうは、あの書き込みより
小沢一郎問題で思う:儒教的倫理観が日本のデモクラシーの成熟を妨げている。
http://www.asyura2.com/10/senkyo78/msg/457.html

を皆さんに読んでほしかったが、頭の螺子が1.2本足足らない連中には到底理解できないようで、600ビュー程度しか読んでもらっていませんでした。

まあ、阿修羅の狂信者達はどうせあの板で自慰行為をしているだけなので、無害でしょう。

ちょっと鹹かったら皆発狂して大笑いしただけでした。ちゃんと『その狂気が強ければ強いほど、私の書き込みはインパクトがあったと理解します。』と書いておいたに・・・馬鹿ですよね。(笑)

これからもよろしくお願いいたします。
Posted by Ddog at 2010年01月27日 17:59
はい。

阿修羅掲示板にもいろいろな方が見えるようになりましたね(汗)

あの発狂振りは日本人の情報戦の弱さと、
多くの工作員の侵入を許している証拠ですね。
まさに副島宗教です…
船井&ベンジャミン&小野寺光一信者も現実を見たら発狂するでしょうね(汗)
取り上げてから50人近くは僕のブログから去りましたかww

結構結構ww

Ddog様、的確なインテリジェンス状況説明ありがとうございました。
これからも応援します!!
Posted by 東 at 2010年01月28日 15:25
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Posted by テレエッチ at 2010年08月04日 18:17
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