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2010年01月30日

世界的銀行崩壊と世界大戦を知り、警備責任者が自殺しました。A

前回の続きです。

そして米国のリーダー:バラク・オバマ大統領があらゆる民族にとって差し迫ったアジェンダを知り、最も冷笑的な動きとしておそらく世界的な銀行システムを崩壊させるよう、今週、自身のアメリカの銀行システムを打ちました。

それは(偶然にも?)更に上がりさえする『ゴールドマン・サックスの従業員にすでに払われた猥褻なボーナス』を引き起こしました。
日本の報道:http://jp.reuters.com/


『大恐慌からあらゆる大きな市場操作』を計画して非難されたその『ゴールドマン・サックス』がこのメモで最も重要です。
己の為の選挙としてオバマ大統領の最高の貢献者(資金援助)であり、そしてオバマ陣営のほぼ全員の経済アドバイザーのトップに立つ人員(現在の米財務長官ティモシー・ガートナーを含む)がすべて前ゴールドマン・サックス経営陣だったのは言うまでもなく、スピーチとコンサルティング・サービスによりオバマの最高の側近に対して数十万ドルも支払っています

『ゴールドマン・サックス』が主要な財政的勝者であり続けるポイントに注目するのと等しい、重要なテロ対策ボディスキャナーによるセキュリティに関しての、アメリカ空港へのオバマの依頼(注文)によって『元ブッシュ大統領の国土安全保障ディレクター・マイケル・チャートフ』と共に誰が?(偶然にも?)『チャートフ・グループ』と呼ばれる会社を創設して、所有していますか?
それは『国土安全保障からの3人の前重役を含む8人のメンバー、CIA(中央情報局)からの2名、NSA(国家安全保障局)からの3名、FEMA(連邦緊急管理庁)からの1名、ゴールドマン・サックスからの1名』です。
200px-Thomas_Woodrow_Wilson,_Harris_&_Ewing_bw_photo_portrait,_1919.jpg
『トーマス・ウッドロウ・ウィルソン』
かつて『ウッドロー・ウィルソン:アメリカ合衆国の第28代大統領』は彼の身内に話す事により警告しました。:

『私が政界に入ったので、私は主に男性の意見を個人的に私に打ち明けてもらいました。米国で最も有力な男の何人かは、商業と製造の分野で、誰かが怖くて、何かを恐れています。彼らは力が非常に組織化され、どこかにあるということを知っています。そして、非常に巧妙で、非常に用心深く、非常に連結されています。そして、彼らがそれの非難において話すとき、彼らの息を超え上に話さない方がよいように、徹底して全面的です。』

klausschwab.jpg
『クラウス・シュワッブ博士』

そして誰の言葉が最大の注意であり、常に聞き耳をたてなければならないか?
『クラウス・シュワッブ博士』はウィルソンが警告したこの『力』のうちの1つです。

シュワップ博士がロンドン・ガーディアン通信社に向け先週書いたそれが物語っています。
そして我々は以下を読むことができます。:

『財政的な経済危機が社会的危機に発展するという恐れがあります。大変な時期が待ち受けています。我々は共に社会を保ちたいのならば、共同体意識と団結は以前にも増して重要です。この共産社会主義者(一員及び支持者を示す)の勇気は、投資家原則の基礎であります。我々は、その投資家原則を受け入れる必要があります。まさしく狭い社会の範囲ではなく、ましてや国家や世界的なレベルでもなく。』
(ワン・ワールドの実行宣言ですね。)
もちろん、いつものように米国民がこのような警告を無視し続けることは言うまでもありません。
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『ジェン・スタンリー・マクリスタル将軍』
しかしながら、彼らの宣伝メディアが何も知らせさえしないで、誰が彼らを非難することができますか?
例えば今週、アフガニスタンでの戦争がほとんどロスト(迷い・無駄になり・目的を失う)だと認めてた、米国の将軍のうちの1人がBBC通信社によって報告されたように、我々は以下を読む事ができてます:
http://news.bbc.co.uk/
『米ジェン・スタンリー・マクリスタル将軍』は『十分(必要)な戦い』があったと英国のファイナンシャル・タイムズ紙に話しました。
彼は全ての紛争の政治的解決が『回避不能である』と言いました。
カブール最高国連特使が闘士(好戦的な人物)だと発言したように、彼に批評が向けられました。』
悲しくもマクリスタル将軍は米国民のために、ちょうど今戦いを始めました.....。

米国民は全く、依然としてそれを理解しません。

【転載終わり】
忙しくて遅れました。

その他の参考:銀行ギャングたちは、如何にしてアメリカに第二次世界大戦参戦を強いたか  By Henry Makow Ph.D.【さてはてメモ帳さまより:転載すいません。】

それにしても
『ワン・ワールド宣言』はされましたね(汗)

武器商人の会議『ダボス会議』の決定により
世界はこれから共産化する。
一国一党制になる。
今度は世界全体が共産化する。
国も宗教も関係なくなる。

今の日本はワンワールドの為、
どちらかに組して戦争に参加しなければならない。
大局を見みれば中国にマネーを握らせたのも戦争軍備の為ですね。(大量のゴイム処分)
ガチンコで良い勝負をしなければ戦争で莫大に稼げないですから、
第2次大戦の日本に近い立ち位置でしょうか中国は....。
(この前の様に密告者(山本五十六)が中国内部にも居る事を忘れずに)
人民元切り上げも本当にいつでも出来るような気がする。(時が来れば)
自国の為にと知らずに乗せられて戦争したらまさに『ジ・エンド』です。
『キチガイ』は今回の戦争で最後にするようです。

はたして日本は小沢提督になるのか?
はたまた他の誰かが提督になるのか?
まさに、キチガイが作り出した世界の中で
利権争いの為、右も左も金と権力に溺れた俗物ばかりです。
政治家に潔白を求めるのは意味の無い事ですが、
ここまで落ちるとは....。
会社の派閥争いと同じようなものという事です。
今の愚行も知らないで関わっている人間が大半でしょう。
上司の命令と自身の食扶持(くいぶち)が無くなるんですから。
作られた道をただただ歩くだけ...

参考@:5年後【主要な連山改より。】

参考A:小沢一郎問題で思う:儒教的倫理観が日本のデモクラシーの成熟を妨げている。 (阿修羅投稿版)爆発的に熱いインテリジェンス状況説明です。【Ddog様:最高です!応援してます!!】

皆さんにも『戦争はペテン』を読んで真実に気づいてほしい。

どうすれば良いですか?
とありますが真実を多くの人に広めて下さい。

この世界に興味を持っても真実9割・嘘1割で騙す『キチガイ』工作員が
いるので気をつけてください。

真実だけチョイスして利用する程になれば最高です。

全部丸ごと信じて流されてないように気をつけて下さい。
工作員が言う様にして、
行き着く先がどうなるのかよくよくシュミレーションする事です。
本当にまじめな国民が皆、
安全で、幸せな生活が保障されるのかどうかを。

仮に戦争になって犬死にするよりは
『キチガイ』の頭を取る戦いなら僕は喜んで行きますよ。

皆さんは『マスゴミ』と支配ツールの『お金』と『株式市場』・国の『政府機関』を信じない事です。

参考:お金からの脱却:ドゥ・ナッシング! by 為清勝彦【さてはてメモ帳さまより】

参考:全て読むべし!!:いつも一緒(達人さま)

参考:秋月便り(誰でも勇気と行動力があれば参加出来ます。キチガイ工作員はいませんので安心して下さい。)

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posted by 東洸 at 23:55 | Comment(7) | ロシア情報サイト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
はじめまして。
サイト運営をしている者なのですが、相互リンクしていただきたくて、コメントいたしました。
下記のURLから、相互リンクしてもらえると嬉しいです。
http://hikaku.link-z.net/link/register.html
ご迷惑だったらすみません。突然、失礼しました。
pzgilCgl
Posted by yujin at 2010年01月31日 00:26
戦争は今年の予定だとみています。アルバートバイクの計画だとイスラエル対イランですが大戦にもっていくのでしょうから日本シナの戦争も予定どうりでしょうね。ル度井戸では論理的ではなしにオカルトで大戦を発令するのでしょうから我々は情報を拡散していくべきです。湯田や瓜ー不の日本組織の中から日本総督がでてくると思いますから、ユダヤ人でないゴイの小沢氏は日本総督にはなれず利用済みで始末されるでしょう。これはキリスト教湯田や教などを少しでもしっていたらわかるでしょう。文氏も池田氏も危ないとおもいます。ユダヤ人以外は人間ではないです。銀行も株も日本政府も円も無くなることが皆わからんのかね。
Posted by 富士山 at 2010年01月31日 01:34
非常に興味深い内容ですね。
ただ、文章が読みにくいのです(私だけ?)。読点(、、、、)が続くため?
それで、興味深いのですが、きちんと読めていません。
Posted by 通りすがり at 2010年01月31日 09:44
連山や秋月便りすら、スタンプ押し装置っぽくて、とてもじゃないけど参加できないです。

歴史的に見て、味方に潜り込むのが常套手段では?
Posted by 同じく通りすがり at 2010年01月31日 11:01
いつもありがとうございます。

読みやすさはもっと注意が必要ですね(汗)
元々英文で、重要なニュース記事の断片をチョイスしたロシア・サイト情報なので中々苦戦します。
僕は翻訳のプロでもないので(汗)
陰謀論初心者の方には関連性も難しいと思います。
(反省)

リンクされたニュース記事も前文訳す暇も無く申し訳ない。

可視化の為、まぁこういう動きも世界であると理解して、その他の情報と組み合わせて理解を深めていただければと思います。

強要はしません。
各自思い思いの活動で、
僕の様にめちゃくちゃでも良いのでこのキチガイの愚考を何としても止めましょう。

皆同じ状況です。
一人じゃないです。

映画や漫画の『カイジ』にある『Eカード』って皆様ご存知ですか?
カードゲームの事ですが内容は↓
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%B3%AD%E5%8D%9A%E9%BB%99%E7%A4%BA%E9%8C%B2%E3%82%AB%E3%82%A4%E3%82%B8
強さは「皇帝」>「市民」>「奴隷」の順で、「皇帝」は「市民」に勝ち、「市民」は「奴隷」に勝つのはこの強さの順の通りだが、奴隷はどうしようもないクズであるがゆえに王である皇帝を打つということで「奴隷」は「皇帝」に勝つとされている(「市民」同士であった場合はあいこである。)

新世界秩序では『王が何人かの人間』、
『市民が国の政府機関の役人&選ばれたスーパーリッチ&認定キチガイ工作員&認定科学者・技術者・医者』、
『奴隷は一般人』です。

自分だけはと意味不明な自負をしている人も居ますが皆奴隷です。
やるしかないのが真実だと僕は思ってます。
こんな嫌な話で大変申し訳ないですが真実が多く広まって変えるしか方法がないです。

奴隷は王を打つ。
『億の奴隷』対『数人の王』のバトルです。
煩わしい現実社会を取っ払えばいたってシンプルです。

頑張りましょう。
Posted by 東 at 2010年02月01日 13:23
以前より読ませていただいています。内容が重要なので、リンクを張らせていただきたいのですが、よろしいでしょうか?
かなり嫌がらせがあるため、ブログの政治関連記事は投稿後殆ど非表示にしてあります。
Posted by すみれ at 2010年02月01日 21:04
リンクフリーですのでどうぞ♪
Posted by 東 at 2010年02月02日 09:04
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