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2010年02月25日

オバマが米国にNATO部隊を要請しドイツが応じる。

何度も煽るようですいません。
僕ら庶民にとっては死活問題なのでご参考にして下さい。
ps:トム・ヘネガンのサイトに今飛ぶと危険なのでリンク一覧は消しました(汗)

オバマ大統領が米国にNATO部隊を要請するとドイツが応えました。
by:ソルチャ・ファール
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アメリカ合衆国の新たなレポート(アメリカで5人に1人が現在失業中であり、もう2000万人が家を失い通りへ投げ出された事を示している)で、急速に悪化する状況を示している動きについてGRUは今日プーチン首相に、ドイツのアンゲラ・メルケル首相がドイツ連邦国防省にアメリカ合衆国の中核地帯に『即時』移動するため、NATO命令の名の下に18,000人以上のドイツ連邦国防軍部隊を置くよう命令したと報告しています。
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『ドイツ:アンゲラ・メルケル首相』
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『ロシア:高速アイーン前のプーチン首相』
このレポートによると、メルケルはオバマの米北方面軍司令官によって、4月末に米国で銀行倒産が起こると予想される(起こるようにセットアップされる)間に、米国内で予測される内戦を勃発させないよう発令する北部命令に十分な力が備わっていないかもしれないという話をされた後に、この為ドイツ軍隊はここ二週間を過ぎた所でオバマからの緊急の嘆願を受けました。
そして5月初旬に、これらで攻囲された数百万人の人々を救済キャンプに強要して、更に最もベーシックで必要不可欠なモノを奪うと報告します。
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更にこのレポートでは、米国民に対してドイツ連邦国防軍部隊がNATOによって雇われる一方、予めメルケルがアメリカ合衆国へ4月初旬に視察訪問し『自身で確かめる』よう予定しています。
だがオバマに、ドイツ兵士がいかなる戦闘活動(後方支援と災害救助の任務だけ)において従事する事のないよう『強調しました』。

ロシア軍事アナリストは、このレポートで20,000人以上のNATO陸軍軍隊があらゆるヨーロッパの国々から、インディアナ州州兵の『Muscatatuck Urban Training Center(MUTC)』と呼ばれるアメリカの巨大軍事施設に7週間、過去既にアメリカ合衆国に『潜入していた』とさらに述べています。
【参考】
※州兵に危機シミュレーション技術を インディアナ州州兵のMuscatatuck Urban Training Center(MUTC)で、5月にSRIはArdent Sentry国家訓練(国家危機における多機関による対応シミュレーション)に参加しました。SRIは、Joint Training Experimentation Program(JTEP)の実演を行いました。JTEPは実地訓練とコンピューターシュミレーターを統合して実際的な環境を作り出す臨戦体勢訓練システムで、これにより戦闘任務と軍の民間支援任務(MACA)の両方の訓練を向上させることができる。 Ardent Sentryは、本土防衛隊と民間の緊急対応者が実際的な環境で訓練効果、調整と準備を充実にしていく機会を提供します。
more:http://www.sri.com/news/
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アメリカ人に、自国の軍隊が自国の市民と戦うために訓練する軍事施設さえ備えている事と同じぐらいゾッとさせ、さらに衝撃を与えることはMUTCのモットーが『勝利で祖国の平和を守る』であり、特にこの民族の権利と自由を剥奪するために、米国の歴史で他のどの法律よりも多くの権限をもたらした2001年のパトリオット法(愛国法)で思い起されるその『オーウェル風の』言葉遣いと同様だとレポートで気づきました。

『凄いユーチューブですね(汗)オバマの差し迫る厳戒令に対して戦うよう宣伝しています。銃を手に取り皆準備しろと...国を取り戻す為に目覚めろと。寄せられるコメントもやる気満々です。しかしこのVはネオコン派の悪事に不思議と触れないのね(汗)』
なんかライフル協会のネオコン派も銃規制緩和で煽ってますね(汗)とことんカオスを演出したいらしい。そしたらヒラリーが大統領になり新世界秩序の始まりです。トムヘネガンの2月初旬の経済崩壊の警告は当たる可能性がプンプン臭います(恐)米国在住の方はくれぐれも注意して下さい。


オバマが戒厳令に向け確固たる進軍を続けようとする出来事の重要なポイントは、オバマの恐れが、多くの米州が中央政府大君主の圧政から解放されるよう予測し攻撃に備えていて、更に米国の既にいい加減な銃規制法(EUとロシアと比較して)を急速に緩和した事が起因となっています。

【以後は続きですぐに....】
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posted by 東洸 at 23:12 | Comment(0) | ロシア情報サイト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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