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2010年03月24日

共産主義の暗闇がアメリカに訪れ世界は嘆きます

日本もヤバいがアメリカはもう落ちた(汗)
あの国はクーデターしかないだろう。

世界は共産主義化へ向けパラダイムシフトのまっただ中だ。
キチガイは民主党・支那・在日・チョンという癌を使い日本を崩壊させ、手っ取り早くあらゆる国々の通貨と経済構造を崩壊させて世界をリメイクしたいんだろう。

円はやはり強すぎる。

日本は今の米国と同じ道を歩まないよう、断固民主党の友愛政策を阻止するしかない。

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2010年3月22日
共産主義の暗闇がアメリカに訪れ世界は嘆きます
by:ソルチャ・ファール

世界中の新聞の主な見出しにより、近代史上最も仰天するほどの力を手に入れたうちの1つとして記載されることは、オバマ大統領が無害にH.R.という名をつけた大規模なヘルスケア・プランを米国議会でかろうじて任期1年目で制定させた法律によって、完全に神を信じないよう育てる共産主義帝国にアメリカをリメイク(作り直す)させるこの大胆な計画に成功しました。

【H.R.3200-America's Affordable Health Choices Act of 2009(2009年の法令、米州の手頃なヘルス・チョイス(選択)】は、ロシア・クレムリンの法律専門家曰く『ヘルス(全てを支配する事以外の)を利用して、まったく無価値なモノをもたらすと言いました。』

米国民とこの新しい法律を可決することで達成された学生ローン・プログラムと米国全てのヘスルケア産業の国有化において完全な力をオバマは手に入れ、十分に完全で冷酷な含意をつかみました。
2009年1月20日に就任してから、オバマが次に(彼のサイトにおいて)インターネットにて述べた、必要以上に自動車産業住宅抵当権銀行業を引き継いだことをまずは思い出されなければなりません。

現在、自由に生きる運命にある民族を一度この新しい体制により、アメリカの強力な資本主義システムを一度破壊させるための潜行性の乗っ取りにより、彼らの新たなヘルスケア法案の下で、国家身分証明書(58ページ)を携帯させ、市民の預金口座と個人データ(159ページ)の全てに政府が無制限でアクセス出来る許可を全市民に義務づける新たな新体制です。
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そして、現実となった『獣の刻印』のこの時代に関する古代の予言の恐ろしい一節で、全米国民が現在携帯する(年齢に関係なく)ことを義務づけられた国家身分証明書は、市民に働くことを認可する為の近々公開される新たな出入国管理法のもとでの新たな政府身分証明書と結合されることになっていて、市民の手の甲をスキャンで『読む』よう生物測定でデザインされています。

[注:キリスト教バイブルのヨハネの黙示録によると、誰でも、両双が、高額でも、小額でも、そして、富める者でも、貧しい者でも、自由であっても、奴隷であっても、彼らの右手、または、彼らの額に刻印を導入します。そしてそれ無しでは彼らは売り買いすることが出来ないと古代文明諸国は未来について警告しています。]

【転載終わり】
※続きはすぐにアップします。

ps:今日は南京大虐殺があった記念日らしいですね。
真実を知らない人には良い歴史認識になります。

参考:正しい歴史認識、国益重視の外交、核武装の実現【Yahoo!ブログ 】様より
http://deliciousicecoffee.blog

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この南京の大暴状を見よ
我が同胞は斯くの如く凌辱された
南京事件の責を負ひ荒木大尉上海で自殺
などの見出しで1927年3月24日の南京事件を報じる朝日新聞夕刊


3月24日は、「南京事件」の日だ。

1937年12月の日本軍による南京占領時のいわゆる「南京事件」(南京大虐殺)は完全な嘘っぱちのでっち上げだが、1927年3月24日に支那軍が起こした「南京事件」は本当にあった歴史的事実だ。


1927年3月24日、支那の国民革命軍第6軍と第2軍が南京を占領した。

入城そのものは平和裏に行われたが、その後、軍人や民衆の一部が外国の領事館や居留地などを襲撃して暴行、掠奪、破壊など、悪逆暴虐の限りを尽くした。

そのため米英両軍は居留民保護を理由に南京に艦砲射撃を実施した。

その後、米英などは支那に対し暴動の鎮圧や賠償などを要求した。

一方、日本の幣原喜重郎外務大臣は英米からの共同軍事行動の要請を拒否し、蒋介石に対して宥和的な方針を貫いた。

なお、南京を占領した国民党軍は、政治部主任などに共産党員が就任していた。

蒋介石は1927年の南京事件の背後には共産党の扇動があったとみなし、4月には「四・一二」反共クーデターに踏み切った。



次に、1927年3月24日の「南京事件(南京虐殺)」に関する『シナ大陸の真相』K・カール・カワカミ著(1938年)の記述を紹介しよう。

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しかしながらこの融和的な日本の政策にもかかわらず中国は、日本との通商条約を一方的に破棄すると日本に通告してきたのである。中国は日本と妥協しようとする望みはかけらも見せなかった。

 1925〜27年にかけて、暴力的な反外国(特に反英)暴動が揚子江南部のいくつかの省に広まった。これはついに1927年3月24日のあの恐ろしい南京暴動に発展し、この暴動で全ての外国領事館と多くの外国企業、住宅、キリスト教の施設などが略奪された。殺害された外国人の中には米人の南京大学副学長、二人の英人、仏人と伊人の司祭一人づつが含まれていた。多くの外国人の女性たちが筆舌に尽くしがたいほどの暴行を受けた。

 この全期間を通じて日本は融和的な態度をとり続けた。中国人の民族主義者の大群衆の前で逃げ惑っている外国人を保護するために、南京に停泊していた英米の戦艦が市街の幾つかの区域に砲身を向けたとき、日本の駆逐艦の砲身は沈黙したままだった。日本領事館が他国の領事館と同様に略奪され、女性も含めた領事館職員が筆舌に尽くし難いほどの虐待を受けたにもかかわらずである。

 南京事件の後で暴行を免れた日本人の一人は、当時南京に停泊していた我が日本の駆逐艦が彼らを「見捨てた」時、避難民たちがどんな心地であったかを語ってくれた。かれは次のように言っている。

 「我々は日本の汽船会社に所属する廃船に逃げ込んだ。二隻の日本の駆逐艦が我々からそれほど遠くない所に錨をおろしていた。それを見て我々は大丈夫だと思った。中国兵が廃船をよじ登ってきた我々から略奪を始めた時、我々は日本の駆逐艦に大声を上げて助けを求めた。だが何の反応も無かった。そうしている間に英米の戦艦の砲身が火を噴き、南京の城壁に囲まれた市街を砲撃し始めた。それで我々も、日本の駆逐艦がせめて我々を助けにくらいは来てくれるだろうと思った。ところが見ろ!日本の船は突然錨をあげて上流のほうへ去ってしまったではないか。」

P109−110
『シナ大陸の真相』K・カール・カワカミ著(1938年)
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1927年の南京事件では、南京の日本領事館にも50人程の支那兵士が乱入し、男女の別なく衣服を奪われ財布・時計・指環は例外なく奪取されたほか、次々に衣服をぬがされて身体検査をされた。
女性の場合は下着までぬがされて「忍ブベカラザル」検査さえされた。

森岡領事は荒木大尉を自室に呼び「気の毒ながら各兵の階級章及び帽子の如き標識を一時取り去られたし」と言った。
荒木大尉は血相を変えた。国民を外敵から守るのが軍人の本務、それを戦うなと言うだけでなく軍装まで解けと言う。

「度を過ごしたる無抵抗主義」は、却って相手の増長心を刺激し暴行を激化させる。
そう思ったが「在留民の生命が風前の灯だから」と病床に深々と頭を垂れる森岡領事を見て承知した。

(荒木大尉はその後自殺した)

『日中戦争』児島襄著より抜粋要約
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1927年3月27日付朝日新聞夕刊に掲載された南京領事館と森岡領事の写真



実際にそれまでは英国中心に行なわれていた支那の外国排斥運動(テロ)の矛先が、1927年頃から日本に向けられるように変わった。

1927年のこの南京事件をきっかけに、支那居住の日本人が支那人によってテロ攻撃されまくるようになってしまった。

支那人は泣き寝入りする相手を容赦せず、徹底的に虐め抜く。

これは普通の日本人には理解し難い支那人の普遍的習性だ。

支那人や朝鮮人というのは誠意が通じない相手なのだ。

支那人の反日活動や日本人虐めをやめさせるには、日本は武力・軍事力を持った上でやり返さなければならない。

幣原喜重郎の対支宥和政策は、戦後の日本と同じように、支那人のことを全く理解していない愚策だった。

南京事件を報じた1927年3月26日付夕刊


それでも当時の日本人には、支那人の特性を良く知った上で、武力・軍事力を駆使して支那人から信頼と尊敬を得ていた優秀な日本人も存在した。

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軍艦を盾に賠償金を取った田村総領事

 中国全土と同じで、福州でも収奪目的の学生秘密結社がいくつも存在していて日本人も被害に遭っていた。ある日本人教師夫妻が標的にされた。「殺す」と脅されていた。脅された教師には何の咎もなかった。ただ、家が中国人の家の近くにあり、警備が十分でないのでカモにされたのである。日本人子女の先生だから、中国人と接触し挑発することはない。日本総領事は、ばかばかしいことではあるが、主権国家に対する礼儀を重んじ、福州当局やら警察やらに状況を説明し、警備を要請した。日本側でできるのではあるが、そうすると主権国家間の慣行に反すると判断したのである。

 要請を受けた中国側は教師宅の前に中国兵を配置した。この中国兵は、数日間は交代で24時間警備に当たった。ところがある夜、何の前触れもなく、消えた。説明も何もなく突然いなくなったのである。策を講じるまもなく、夫妻は襲われ、殺されてしまった。信頼させておいて寝首を掻く中国の軍隊、警察のいつものやり口である。当局が秘密結社と組み、殺害させたのではないとしても、ぐるになって襲撃の時に警備を引き揚げさせたとしか思えない。

 日本人の怒りは頂点に達した。田村総領事は中国当局役人を呼び、こう述べた。「非難するつもりはないが、双方の同意に基づいた警備に落ち度があったから今回の事件が起きたのである。この重大な過失に対し、ご遺族に5万ドル賠償願いたい」。

 対する中国側は言を左右してまともな返事をしない。業を煮やした田村総領事が、「よろしい。これ以上申し上げることはない。後はそちらのご判断しだいである。一言申し添えるが、当方はすでにことの詳細を海軍に打電し、軍艦数隻がこちらに向かっている。おわかりかな。熟慮のほど、重ねてお願い申し上げる」と席を立とうとすると、中国側は「艦砲射撃を喰らっては職も失う」と思ったのか、「局に持ち帰って相談してみます」と持ちかけた。「5万ドル耳をそろえて持ってくるまでは面会無用」と席を立った。徹夜で相談した中国側は、明け方になってようやく5万ドルを現金で持ってきた。(略)


日本領台湾に憧れる中国人の行列

 中国人には田村式が一番である。私は実際、田村氏が中国人と対応している場面をこの目で見ているが、実に丁寧である。公平であり信念の人である。中国人に対してもこれは変わらない。愉快なことに、あの件があってから福州では日本人に対する態度が一変した。日本人殺害はもちろん、あらゆる反日行動がぴたっと止んだ。日本人は最高の扱いを受け、最も尊敬される外国人となった。アメリカ領事は軟弱政策ゆえに、反米運動の対処に忙殺されている。イギリスも似たりよったりだ。日本領事はどうだ。「いつでも軍艦を呼ぶぞ」という毅然とした田村総領事のおかげで、自国民を保護し、全世界の在中国領事が束にかかっても叶わない、いやその十倍の成果を上げている。

(略)

現実的政策に裏打ちされた断固たる態度でしか事件は解決できない。中国人にはそれ以外考えられないし、そういう人を尊敬する。ちゃんと証拠がある。しばらくして田村氏はシンガポール総領事に転任となり、送別会が設けられた。中国人役人にも尊敬され、好感を持たれているのである。稀に見る賛辞が寄せられた。市民は心から田村氏を讃えた。数ある領事の中で一番の人気者であった。

 田村氏が教師夫妻殺害事件を毅然とした態度で解決して以来、福州在住日本人3千人は何ら危害を加えられることなく、略奪されることなく、平穏に暮らすことができた。中国人だってその気になれば、日本人であろうと誰であろうと、危害を加えることを止めることができるということである。

(P273〜275)
『暗黒大陸中国の真実』ラルフ・タウンゼント著(1933年)
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【参考】
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ロドニー・ギルバート(支那長期滞在・作家)
「中国人は自分がトップに立って誰か他の者を押さえつけているか、または自分より強い者の前で屈辱を受け恐れおののいているか、のどちらかでなければ満足できない。対等の基盤に立って誰かと公平に公正に付き合うことに中国人は決して満足できないのだ」

エルギン卿(英外交官)
「武力を用いることを余儀なくされるような事態になることは自分としては不愉快だし気乗りもしないが、しかし中国人は武力に対しては常に屈するが理屈には決して従わない国民だ」

ハンフリー・マーシャル(元在中米高等弁務官)
「中国政府は武力及びそれを行使しようという意志の存在する場合に限ってのみ正義を認める」

ロバート・M・マクリーン(元在中米高等弁務官)
「中国との外交交渉はカノン砲を突きつけたときのみ行うことが出来る」

『シナ大陸の真相』 K・カール・カワカミ著
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南京は歴史的な大虐殺の地だった。

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中国では長年にわたり、王朝が変わるたびに、北京、西安、開封、揚州と大虐殺を繰返してきました。
南京では、東晋の時代に王敦という武将が行っている。
それ以降も大虐殺を繰り返し、近代最大のものは、曾国藩の弟で、曾国茎という武将によるものです。3ヶ月くらい略奪したり、火をつけたりしている。非常に詳しい記録が残っているのですが、それが「南京大虐殺」における今の政府の発表とそっくりなのです。つまり、中国の伝統に則っている。
中国の戦争には古来、「屠城」という伝統があります。普通軍隊は給料を払わないから、虐殺と略奪によってまかなうやり方が伝統としてある。
だから、以前大学で教鞭を執っていた南京出身の学者に聞いたら、「日本軍の大虐殺なんて嘘ですよ」とはっきりいっていました。

黄文雄拓植大学客員教授 「諸君8月号」平成16年
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―――――――――
4世紀 東晋の王敦が南京に首都建業する際に大虐殺

548年 東魏の降人侯景、南京(建康)を陥落、徹底的破壊され大虐殺

589年 隋、陳の南京(建康)を陥落、徹底的破壊。大虐殺

618年 隋の煬帝、南京(江都)で殺害され、南京大虐殺

十国五代時代  戦乱で南京(金陵)大虐殺続発

1273年 元軍、南京(建康)攻略略奪、南京大虐殺

1368年 朱元璋、南京(金陵)攻略、南京大虐殺

1645年 清軍、南京乱入略奪、南京大虐殺

1842年 英軍、南京突入、南京大混乱

1853年 太平軍、南京乱入。腐敗清軍南京略奪

1862年 ウォードの常勝軍、南京(金陵)乱入。南京大虐殺

1864年 曾國軍、南京乱入。南京大虐殺

1911年 辛亥革命、南京略奪

1927年 国民党軍、南京占領。南京事件。支那軍が日本等の公使館に乱入。日本人等に陵辱虐殺強奪。日本政府は隠忍自重したが、その後支那は日本を侮る。

(1937年 日本軍、南京占領。いわゆる「南京大虐殺」であり、日本ではこれが有名だが、完全な嘘っぱちのでっち上げと判明している。)

1949年 八路軍(共産党軍)、南京乱入。資本家の財産強奪、国民党員金持ちを大虐殺
―――――――――

【転載終わり】
プロパガンダから覚めて、夢の国の住人から覚めて、日本をリメイクしないともう間に合わない(激汗)

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posted by 東洸 at 20:00 | Comment(10) | ロシア情報サイト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
厳しいことを書くようだけれど、時代が違う。時代背景が違う、ということを今一度お考えになった方が。。
現在でも信じられないような事件は起こっていますが、憎しみからは憎しみしか生まれません。
1920年代といえば、まだまだ生まれた兄弟のうち数人が大人になるまでに病死するような食べ物にも医療にも不自由な、死と隣り合わせの時代背景があったと思います。
母親が出産後産褥熱で多数死ぬような時代です。私が言う「抗生物質もなかった時代」。
インターネットももちろんないその時代を現代の視点で見つめることに無理があるのではないかと思います。
もちろん本質的に狂っている思想は今もあります。本質的に日本は島国でのんびりしていた、対外政策に長けていないというのはあると思います。
「この国がダメ」というよりは「時代が古い」ということが重要だと思います。それは古代ユダヤの復活を願う、聖書の復活を望み、終末論を繰り広げる人たちにも言えることです。
古代バビロニア時代に捕囚された恨みを現代で晴らすことがずれている。
あなたの恨みも同じことではないですか?

明治維新以降の近代で、日本を一番いじめ抜いたのは、ロックフェラー率いる米国では?原爆を落とし、阪神大震災を起こし、太平洋の底に沈めてやると。
それは米国というより、米国しいあいえいであって、それは中共(しいあいえい)と中の人は同じなのでしょうか?
だとすると、国家(米国・中国)というより、ナチネオコンしいあいえい(ベンジャミン氏によるとしいあいえいはドイツ騎士団とゲシュタポが合わさって出来たものだそう)が日本を毛嫌い、虫けら扱いしているのではないですか?

前時代の恨みや民族間のトラブルを引きずっている限り、永遠にことは解決しないと思うのです。
Posted by すみれ at 2010年03月26日 00:47
あんた頭は大丈夫か?

その概念を持ってイラクに行って両者に説いてこい。
リアルと理想空想論は違うの!!
愚者は経験から学び、賢人は歴史に学ぶ。

通じる相手なら世の中変わってんだろに

そういうのは自分のブログで語って下さいね(汗)

Posted by 東 at 2010年03月26日 12:51
ちょっとコメントにしては長すぎましたね。
自重します。
しかし、やはりそういう言葉で返されると、「男には政治は無理だ」というのが、結論になってしまいます。一言で切り捨ててしまえば、単細胞。(毒舌御免なさいね。あなたではなく世界の覇者に言ってます)
視点の切替が必要です。

支配欲が強すぎる。世界のすべての人らに言えること。他者を支配しようとする限り、解決しないですよね。何故なら誰も支配されたくはないから。
より強い武力と謀略戦を繰り広げても、得るものない。永遠に戦いが続くだけ。
人間が絶滅するだけの話です。

「支配すること」に注いでいた労力を「共存」へと向けることしかないですよね。

いくら大金持ちだって私らと同じ。「ただの人間」が作ったシステムなんです。変えられないと思う方がおかしい。
どんな大金持ちも、毎日大便をし(失礼!)お母ちゃんのおっぱいを吸い、大きくなり、セックスし、大人になる。何も変わらないんですよ。
そういう視点の変換が必要です。

もっと生身の人間の温かさが必要なんですよ。なんでこの人らにはそういう感情(他者の生に対する共感性)が、人間とは思えないほどに欠落しているのでしょうかね。

壊れた不具合のシステムから生み出された不良品の人間なんじゃないかしら?(毒)
だから、システムのリプレースが必要なんですよ。
Posted by すみれ at 2010年03月26日 17:57
議論は悪いことじゃないが内容的にそりゃない、ガッカリだって事です。
謝らなくていいですよ。

気の毒だか男女問わず、変わらない者は変わらない。自己判断の理想論は柔らかくてホントにそうなれば全世界で争いもなく苦労もしないが、そりゃ世界中の全ての人間が一斉に同時にその思考をもって改心しない限り未来永劫無理な話だ。

何がしたいか分からないな?
その信念と志で朝鮮総連から税金を徴収してきてくれないか?
日本は財源がなくて困ってるんだ。
自殺者も止まらない。
その税金で救済活動をしたいんだ。
隣人が死んでいる。
説得してくれ。
日本で得たお金なのに全額パクってる。
不条理だろう?
火事があれば消防車は出動するし、警察は町を守っている。インフラも整備されている。みんなただじゃない。
その友愛で説得してくれ。皆、兄弟なんだろ?
国は隣人に死ねと国益を売り飛ばしてるから愛ある君に任せたい。

僕は思う、史実通り
変えるのなら戦って誠を勝ち得るしかない。
「メタモルフォーゼ」だ、何かを変える為の生みの苦しみは生きるものの試練だ。
スピリチュアルの世界でもこの概念があるだろ?
誤魔化しや理想で通った話を聞いた事がない。
多くの先代が犠牲になり、示したにも関わらずユーは忘れたのか?

この経済力が空から降ってきたと?
アジアンが奴隷にならなかったのも必然だと?
アメリカに今の生活を頂いたと思っているのか?

この統治下で誠を形成し勢力を拡大して、世界を包むしかない。
キチガイもこのプロセスを何世代もかけて築き上げてきた。

ふざけた世の中はここまできてしまった。
今日・昨日でどうこうならないし、無きゃ作るしかないんだ。

ネットは神が与えた最高の目覚める武器なのだがキチガイに刃物が多すぎる。
キチガイに惑わされすぎだ。
手に負えないな・・・・

あのアセッションとか、意味不明な宗教団体は何なんだorz

日本がパレスチナ、イラクのようになっても闇の支配者がどうのこうのと、宇宙人が空へ引き上げると言い続けるんでしょうねきっと・・・・

この世は力(軍事)です。

消えてからではどうのこうの言っても後の祭だ。

いつ何時何があっても不意打ちを予測して対応を怠らないことだ。
価値観の合う近隣諸国との同盟の根回しも必要だ。
僕は子供や家族や仲間をやはり守りたい。
男だからだ。

足元もおぼつかない赤ん坊がイルミナティに勝てるのか?

この国は潜在的な、強力な力があるのにそれに気づかず、使い方を知らず、キチガイにペコペコしすぎだ。
ホントに手もみの日本だ。手もみのし過ぎでもうタコから血が出てるゼ!

弁えた上で理論しないと無意味な時間です。
Posted by at 2010年03月26日 20:12
朝鮮総連に流れてる金って東洋大の高橋教授の指摘してた、三井環さんが指摘してた霞が関の埋蔵金200兆円より多いの?
他国の問題よりも、まずはこの日本国の中にいて、それも公の立場にありながら、売国行為がまかり通っている現実を変えようとしているのが民主党なんだよ。
あなたがわかっていないと思うよ。

まずは国内の意識改革が必要。
あなたのように目覚めている人は少数派だよ。
Posted by すみれ at 2010年03月27日 01:21
追記:自民・公明時代に米国に脅し取られた金は700兆円とも言われているそうです(ベンジャミン氏のサイト参照)
まずは自国の金を他国へ垂れ流す、国内の官僚・政治家の意識改革が先でしょう?
今でも米国追従は霞が関では当然らしいですよ。
軍事はもちろん大事だけど、すでにアメリカには核兵器はないって話だよ?
軍事で奮起しようとしても、三島由紀夫と中川昭一氏と同じ運命をたどるよね?
第一やるなら、こそこそやらないと。
JALとANAが飛行機自体を作らせてもらえないのは、何故だか知ってる?皆ボーイング747とかでしょ?米国の縛りがあるからだという話だよ?日本は技術力があるから、飛行機作らせると空軍に発展するから怖いらしいよ。
飛行機も作らせてもらえないのに、日本に今さらどうやって軍備すんの?
現実問題として。手遅れじゃない?
Posted by すみれ at 2010年03月27日 01:47
ユーみたいな人が多いと確かに手遅れだね。

支離滅裂。

ハイハイ・・・
Posted by 東 at 2010年03月27日 03:48
結局日本が素晴らしい国ってことでは同じことを考えているんだと思いますよ。
でも、それならばなおのこと、民主を応援するしかないじゃない?
自民党はアメリカcあいaが麻薬密売で儲けた金で作ったそうだよ。そんなところが政権与党でいる限り、アメリカ追従離脱・日本の独立はありえない。小沢ンは田中角栄の愛弟子だよ。田中角栄はポピュリズムの典型です。
私の意見じゃなく、副島さんの最新刊にも出てくる。
民主がアジアの国に擦り寄る背景には、現在の日本は軍備を持つことを禁じられているため、どうすることも出来ないからでは?あなたの言うとおりにね、だからこそ、中国や韓国と手を結ぼうとしている。
なのに、あなたが反民主の投稿をやめないから、私はこうして書いている。
あなたがどこかの組織的な活動(自民・公明)で、これをやっているのかと少しいぶかしくも思っている。
数人の方のコメントにもあった通り、今やネットで情報を得ている情弱ではない人は、殆ど民主支持一辺倒だ。
あなたのブログは閲覧数が多い。それなのにミスリードをしているのを見逃せない。
だから書き込んでいます。
私の解釈が何か間違っているならコメントしてほしいです。
Posted by すみれ at 2010年03月28日 00:56
僕のブログを見れば副島のように組織的でなく独立した個人であるのも分からないのか(汗)

ユーは末期だね。
最初からスルーしようかと思ったが、勘違いする人が急増すると困るのでね。
角栄と小沢の志はずぇんずぇん違う。

確かに理想の政治家は田中角栄である。であるから、日本の新リーダーとして、求められるのは平成の田中角栄である。以下に、その理由を記す。
 
1. アメリカの頭越しに、日中国交回復。しかも、周恩来及び毛沢東と直談判して、戦後賠償の放棄に同意させる。現在も続く悪名高きODAに、田中角栄の責あらず。角栄失脚七年後に始まったODAを角栄の責任に転嫁する論理は、戦後60年経った現在、臣籍降下をGHQの責任に転嫁する論理に通じるものあり。
2. 将来を見据えたエネルギー外交。現在、角栄がおれば、中東に90%も依存した石油の状況を、一変させる為の外交をするだろう。
3. 立法能力。官僚に使われる現在の政治家の対極を行く、官僚を使えた最後の政治家。
4. 佐藤栄作以降しか私は知らないのだが、国会での堂々たる答弁は、他の追随を許すものでがない。そして、その行動力も。

 田中真紀子女史は実の娘とは云え、論ずるにも足らない政治家である。娘の責を角栄に持ってくる日本的な発想はいい加減、止めて欲しい。
 叉、まさか、小泉首相が北朝鮮・現体制との「日朝国交正常化」を角栄に習い、本気で考えているとしたら、とんでもないことであろう。角栄が生きていれば、大義のなくなった今、イラクからのアメリカ軍撤退を進言し、その軍事勢力を北朝鮮に向けるぐらいのことは、できていた筈である。
 恐らく、アメリカからの軍事的独立をも視野に入れていた筈であろう。それが、現在、アメリカからの経済的独立すらできずに、まして、最終目標の精神的独立は一体、いつの日になるのか...
角栄は小沢に売国精神を叩き込んだと思うのか?
角栄は独立強固派だ。
問題の置き換えをするな。
関係があるだけで同じと見ないことだ。
角栄は日本の主権までもを贈与して、つまり属国になろうとして擦り寄ったんじゃない。
あの男は只者じゃない、日本が上に立つ歩み寄りだ。
まるで石油がある貧乏国アラブに投資して大儲けするが如くだ。
欧米人と同じ方法でな。

小沢はチュゴクの属国になろうとしているの。
しかし…この手の人間を量産するのが得意だな副島は。
http://amezor-iv.net/book/090802133800.html
Posted by 東 at 2010年03月31日 15:46
>すみれさん
”数人の方のコメントにもあった通り、今やネットで情報を得ている情弱ではない人は、殆ど民主支持一辺倒だ。
民主を応援するしかないじゃない?”

ビックリギョウテン!!
私にはまったく反対に見える。
副島氏に関しては東さんの言う通りだと思う。

Posted by いつもROM主婦 at 2010年04月03日 09:44
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