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2010年05月27日

オバマは14人の米国知事に即刻逮捕すると脅します 

オバマは14人の米国知事に即刻逮捕すると脅します 
2010年5月26日
by:ソルチャ・ファール
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今日、プーチン首相に用意されたロシア連邦軍参謀本部情報総局(GRU)からの恐ろしいレポートは、バラク・オバマ大統領が所有するアメリカ合衆国で『州国防軍』と呼ばれる軍隊を独自に組織することに、彼らがその動きを止めないのならば、彼らを反逆罪の罪で『「即刻」逮捕に直面することになるだろう(愛国法発令)』と、警告するために米国州知事に14通の国家安全保障書簡(NSLs)を出し警告しました。

アメリカ合衆国でのNSLsの行使は、2001年9月11日のテロ攻撃の後に制定された愛国法によって認可され、国家反逆分子と認められれば、その者の存在を認めることから、及び、その者を迎え入れる何者だろうと存在を禁じて(国のあらゆるデータから削除・預金口座も削除され強制収容される)、彼らが元ナチスドイツとソ連共産主義政権の下で制定された、類似し模倣したタイプの『government security notices』だと民間の人権団体が異議を唱え警告したが、今年2月に、オバマの『何も考えずに判を押す』議会によって再認可されました

これらの州知事に対して、オバマを怒らせた問題に関してこのレポートが続きます。
記述される『州国防軍』と呼ばれるこの軍隊を再興する彼らの試みについて、以下の通り詳述しています。:

州国防軍(SDF)(別名:州の警備員、州陸軍予備役または州民兵からなる)は、州政府の唯一の権限の下、アメリカ合衆国で軍事行動をする部隊です。
彼らは軍務省(州兵)によって管理されませんし、彼らはアメリカ国防総省州兵総局の一員ではありません。
州国防軍は州と連邦法によって公認されていて、各州知事の指揮下にあります。
彼らが連邦政府の部隊(指揮下)ではないという点で、州国防軍は政府の州兵とは別です。
連邦政府は州国防軍を全体として招集することができないか、命じることができないか、米軍に徴兵することができないと定める『合衆国連邦法規制(U.S.C.)32第109節』の下で州国防軍を認めます。
このように州国防軍の分離を政府の州兵から保護します。』

最高司令官のことばで知られるアメリカ合衆国大統領が、オバマが最も強力な軍のリーダーでもある点がメモにとって重要です。そして、1903民兵法によって、オバマの命令の下に州兵軍隊を置くよう強制する、個々の州の州兵を連邦化する許可が与えられます。しかし、いくぶんオバマには、州国防軍を使って実行する権限がありません。

この州国防軍に対するオバマの恐れは、オバマに州国防軍への支配力が完全にないということです。そして、オバマが支配する大半の米軍が、進行中のイラク・アフガニスタン戦争でのきわどい断線のために派兵しすぎて、そして、多く残りアメリカ合衆国を『事実上支配している』この州軍隊が、州知事の管理下のままだということです。

このオバマへの反抗を先導する2人の米国知事(自身の大統領が自身の国家を破壊しているという心からの恐れを持つ両方とも)は、『ミネソタ州知事のティム・ポーレンティー』と『テキサス州知事のリック・ペリー』の共和党・野党知事であると、このレポートでは伝えています:
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オバマへのポーレンティー知事の恐れは、彼が就任した時から、アメリカで最も頑強な同盟国(特にイスラエル)のいくつかを避けるのと同時に、彼がアメリカの敵をなだめたということです。ポーレンティー知事は最近、オバマが述べた、ヨーロッパでの米国ミサイル防衛計画を断念したことについて非難しました。
『歴史の教訓から明白です:宥和政策と弱々しさは、ナチスを止めないで、ソビエトを止めないで、9.11テロ攻撃の前にテロリストを阻止できませんでした。我々は、我々の国家の安全に対する、増大する挑戦に直面しており、イスラエルと東部ヨーロッパなどの同盟国が強いままでいなければなりません。』

ペリー知事は銃でオバマ(写真)を撃って、大統領が『社会主義に向かわせる地獄』で、テキサスの都市と小さな町に何万人もの不法メキシコ移民を廃棄することによって、テキサス州をやっつけていると、同郷のテキサス州市民に警告しました。ペリー知事は更に『バラク・オバマのワシントンはそのような暴虐を止めないと、テキサス州市民がアメリカの一般市民とは縁を切って、連邦から脱退することを強要されていると感じるだろう。』とテキサス州市民に警告しました。

注:テキサス州は1845年にテキサス併合でアメリカ合衆国に加盟するまでテキサス共和国として独立国でした。
そして内戦終了後に、我々が述べる個人の権利が連邦により後に続きテキサスにもたらされました。これは『Texas v. White (1869年)』と呼ばれている判例で、米国最高裁判所によって聞かれます。そして、憲法によりアメリカ合衆国から脱退するのをアメリカが許さないと決定しました。
まったく脱退の法令と、そのような連邦から脱退しようと動くテキサス州議会のすべての裁決を『全て無効化しました』。しかし、この決定は『革命を通して、または、アメリカの同意を通して』脱退することの若干の可能性を許しました。

かきかけ......

注意:この2州の反乱軍は危険分子(ネオコン派閥)なんで要注意です。
アメリカを分断したいニューワールドオーダー派閥の計画でもあります。
こんな動きがあるのかという目安程度で。
米国の方はキチガイ主導のティーパーティーではなく、完全に民間主導のティーパーティーに参加しましょう。

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posted by 東洸 at 19:07 | Comment(3) | ロシア情報サイト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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